Video wird geladen...
Video konnte nicht geladen werden
「指導死」加藤碧くん 13歳 中1 🗓亡くなる2日前 水泳部顧問教諭(クラス教科担任)「自分に年賀状を書くように」と碧くんら部員に住所を伝えた。 ↓ 同級生も年賀状を出せるようにと、碧くんはクラスのグループLINEで「教諭の住所」を共有 ↓ 教諭「悪意のある行動」と激怒 ↓ 🗓亡くなる前日 ゲーセン両替機の金がなくなり学校に連絡が入る。碧くんが顧問教諭ら3人から犯人扱いを受ける。碧くんは否定 ↓ 🗓亡くなる当日 冬休み・補習と部活で登校 ↓ 顧問教諭から指導 ↓ 15分後、電車に飛び込み命を絶つ 子どもの自殺は多くが「原因不明」に分類。「指導死」も学校が認めないため「原因不明」となるケースが多い。 加藤碧くんのケースもそう。当初、学校側は碧くんの死と学校指導の因果関係を否定。 その後、再三の交渉で学校側が第三者委員会を設置。昨年、最終報告書が父・加藤健三さんに手渡され、上記の内容を知った。 報告書は、一連の指導には「一定の問題があり、自死との間に事実的因果関係がある」と結論。 亡くなってから4年が過ぎていた。 この春、実名での公表に踏み切る。 加藤さんも属する「安全な生徒指導を考える会」は、文部科学省とこども家庭庁に要望書を提出。①子どもの自殺の原因調査や分析を行う体制整備、②不適切指導を予防する教職員向け研修の徹底などを求めた。 小中高生の自殺は昨年514件で過去最多。 加藤さんは「事件を知ってもらうことで守れる命、防げる自死があるならと思い公表した。指導死を繰り返さないでほしい」と力を込めた。 みなさん、どう思いますか。 私は殺人だと思いました。
2,664,021 Aufrufe • vor 3 Jahren •via X (Twitter)
10 Kommentare

子供達に対して配慮のない教師の言動に何十年も恨んでいる大人も多いと思います。 50歳過ぎの同窓会でもそんな人が多かった。 50年経ってもこんな事が頻繁に起きるのは、教師の選定、教育、組織、評価、監査、教育指針、などなど多くの構造的な問題があると思います。 原因を認めて始めて解明が行われて、解明されるから対策が出来て再発防止が出来る。 当事者の方々は過ちを認めて原因究明協力して、再発防止策へ協力する事が唯一の罪滅ぼしだとおもうのですが。 まずは教師を○○先生と言うのを禁止しては如何ですか? “○○さん”でいいと思います。

動画見る限り普段から闇を背負った表情はしてない。私も小学生の頃、生徒から人気のあった保健の先生に見えない所で抓られたりした。大人は抵抗出来ないものに見えない虐待をする。 この登校した日に心折れるまで何か言われたんだろうな。可哀想。

長年 #指導死 問題に地方議員として取り組んできました 「不適切指導」?指導なんかじゃなくて イジメ 謀略 脅迫 傷害 です

お気の毒でならない 「指導死」という教師による「虐待死」 年賀状の住所をLINEで共有→なぜか激怒 ゲーセンでの盗難事件→犯人と決めつけ追及(怒鳴りつけるなど問題を含む指導) さらに翌日も指導を継続することを伝えた→即日、自殺 当該教師の実名も出すべき案件 (

一つ不思議なのは、 ゲーセン両替機から金が無くなった時、 なぜその学校へ連絡を入れたのか… そして先生方は何を根拠に 犯人と判断したのか…(-ω-;)ウーン

個人の死を悼む気持ちはあり、碧くんのことは非常に残念ですが、 心理学的にヒトの能力を考えると、他人の「誤解」や「怒り」が無くなることはありません。 私は子育てに15年間完全に従事してたくさんの親子とも合っていますが、子供に対して「強くなれ」と教えている親はほとんどいません。 これはあくまで「加害者」や部外者が被害者に言って非難すべき言葉では絶対にありませんが、 ここではあくまで心理/教育的問題として、 親としては、子供の心が強くなるように気をつけながら育てていく必要はあると思います。 もちろん同時に、 ローカルな社会的に力のある人(親含む)が自分の「力」を自覚して衝動的に怒ったり誤解をしないように常日頃から気をつける必要は強くあり、 またその力の差を生む組織がその差によって誰かが不当に圧力をかけられていないかにいつも注意を向けておく必要は間違いなくありますが、 必ず「それができない人」は存在するのですから、両輪での強化が必要と思います。

子どもは、ひょいっと向こう側に渡ってしまう。大人は常にそこを考えて、対応しないと、取り返しのつかない事になってしまう。

まだ13歳の子どもが、自ら死を選ぶなんて…選ばざるを得ないなんて…。 生きていたら17歳かな?同じ位の年齢の子どもが居る親として、心が痛すぎます。私ならきっと気が狂う毎日を過ごすことだと思います。 我が子の先生に対しても不信感を覚える出来事もありました。子どもの気持ちを考えていない、頭ごなしに言葉を発するように感じました。言葉は悪いかもしれませんが、教師の質を疑う事は実際に多いかもしれませんね。

・・・悔しいですね。 小中学生の自死は親も担任の先生も、その責任を負う事を基本にして(原因不明含)、事件が起こったら両者時も容疑者として取り調べをする事から始める。 と言う事は無理でしょうかね? その歳の子が自死する時に、顔見てわからない事があるのだろうか?

「不適切指導」は穏やかな名称で誤魔化されていますが実態は「虐待、ハラスメント、いじめ、侮辱罪、名誉毀損罪その他の犯罪」だと思います。 「指導」という名称も、実態は「叱責」であることの誤魔化しだと思います。 「指導死」は「過激な叱責による死で、最低でも過失致死罪」にすればと思います
