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マジョリティの思考は滅びの思考 生き残る思考はマイノリティの思考

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今回、 マレーシアに帰る前に 大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。 その日の夜、 仲間と食事をしていたんだが、 外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。 最初は、 「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」 くらいに思っていた。 だが、 店を出て外に出た瞬間、 想像していた光景とはまるで違った。 そこにいたのは、 昔ながらの族車ではない。 改造された車が、 爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。 そして、 何より驚いたのは、 その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。 歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。 周辺に詳しい人に聞くと、 週末だから騒がしいわけではないらしい。 毎日のように、 同じことが繰り返されているという。 「なんだ、この異様な光景は…」 思わず言葉が漏れた。 まるで、 自分の知っている日本じゃない。 爆音を鳴らしながら、 同じ場所を何周も流し続ける車。 「好き放題やってんな…」 思わずそんな言葉も漏れる。 もちろん、 日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。 そんなことは当然わかっている。 だが、 一部の人間たちが、 まるで自分たちの場所のように振る舞い、 周囲がそれを止められず、 誰も違和感を口にしなくなっている空気に、 妙な不安と大きな違和感。 日本は、 これからどうなっていくんだろうな…。

今回、 マレーシアに帰る前に 大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。 その日の夜、 仲間と食事をしていたんだが、 外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。 最初は、 「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」 くらいに思っていた。 だが、 店を出て外に出た瞬間、 想像していた光景とはまるで違った。 そこにいたのは、 昔ながらの族車ではない。 改造された車が、 爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。 そして、 何より驚いたのは、 その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。 歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。 周辺に詳しい人に聞くと、 週末だから騒がしいわけではないらしい。 毎日のように、 同じことが繰り返されているという。 「なんだ、この異様な光景は…」 思わず言葉が漏れた。 まるで、 自分の知っている日本じゃない。 爆音を鳴らしながら、 同じ場所を何周も流し続ける車。 「好き放題やってんな…」 思わずそんな言葉も漏れる。 もちろん、 日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。 そんなことは当然わかっている。 だが、 一部の人間たちが、 まるで自分たちの場所のように振る舞い、 周囲がそれを止められず、 誰も違和感を口にしなくなっている空気に、 妙な不安と大きな違和感。 日本は、 これからどうなっていくんだろうな…。

504,941 views

鹿児島に来てヘリの練習をした。 久しぶりだったから、 どれくらい腕が落ちているかと思ったが、 余計な心配だった。 ボクが好きなのはホバーリングの練習。 まるで龍に乗っているかのような感覚。 身体は覚えている。 理屈じゃない。 指先のわずかな圧、風の読み、機体との距離感。 時間が空いても、それは消えない。 あいにくの大雨で、 取れた時間はわずかだったが、 短いからこそ研ぎ澄まされる感覚がある。 無駄のない、いい練習だった。 やっぱり鹿児島はいい。 ところでいつも思うことだが、 もし日本が、 もっと自由に離発着できる国だったらどうだろう。 好きな場所へ飛び、 降りたい場所に降りる。 ただそれだけのことが、 この国では異様なほど難しい。 特に東京は厳しい。 空はあるのに使えない。 技術はあるのに縛られている。 ほとんどのヘリポートは緊急用。 日常の移動手段として使うには、 壁があまりにも多すぎる。 これから先、 人を運ぶドローンが現実になったとしても、 恐らくは同じだろう。 飛べるかどうかじゃない。 使えるかどうか。 法律は簡単には変わらない。 安全、騒音、責任、 理由は並ぶ。確かに正論。 だが、 その正しさの積み重ねが、 可能性の首を締めているのも事実。 空は、もっと自由でいいと思うが。 技術はすでに、そこにある。 問題は、人間の側だ。 この国が、 その一歩を踏み出すのはいつになるんだろうな。

鹿児島に来てヘリの練習をした。 久しぶりだったから、 どれくらい腕が落ちているかと思ったが、 余計な心配だった。 ボクが好きなのはホバーリングの練習。 まるで龍に乗っているかのような感覚。 身体は覚えている。 理屈じゃない。 指先のわずかな圧、風の読み、機体との距離感。 時間が空いても、それは消えない。 あいにくの大雨で、 取れた時間はわずかだったが、 短いからこそ研ぎ澄まされる感覚がある。 無駄のない、いい練習だった。 やっぱり鹿児島はいい。 ところでいつも思うことだが、 もし日本が、 もっと自由に離発着できる国だったらどうだろう。 好きな場所へ飛び、 降りたい場所に降りる。 ただそれだけのことが、 この国では異様なほど難しい。 特に東京は厳しい。 空はあるのに使えない。 技術はあるのに縛られている。 ほとんどのヘリポートは緊急用。 日常の移動手段として使うには、 壁があまりにも多すぎる。 これから先、 人を運ぶドローンが現実になったとしても、 恐らくは同じだろう。 飛べるかどうかじゃない。 使えるかどうか。 法律は簡単には変わらない。 安全、騒音、責任、 理由は並ぶ。確かに正論。 だが、 その正しさの積み重ねが、 可能性の首を締めているのも事実。 空は、もっと自由でいいと思うが。 技術はすでに、そこにある。 問題は、人間の側だ。 この国が、 その一歩を踏み出すのはいつになるんだろうな。

721,877 views

これ、格付けの収録前のDAIGO。 この後ボクの嫌な予感は的中したワケだ。。 この笑顔はやらかす予感だったのか。 ちなみにDAIGO。 ウィッシュ、、、って、 「希薄な望み」って意味だけど。

これ、格付けの収録前のDAIGO。 この後ボクの嫌な予感は的中したワケだ。。 この笑顔はやらかす予感だったのか。 ちなみにDAIGO。 ウィッシュ、、、って、 「希薄な望み」って意味だけど。

10,586,501 views

今日は福建系の祝う日のようで、 町中の至る所で時間関係なく花火が鳴りまくってる。 今もすでに夜中3時なのにずっと祝いの花火が止まらない。 ウチの犬がボクの服の中で怯えてる。 苦手なようだ。あはは。 これもまた風情。

今日は福建系の祝う日のようで、 町中の至る所で時間関係なく花火が鳴りまくってる。 今もすでに夜中3時なのにずっと祝いの花火が止まらない。 ウチの犬がボクの服の中で怯えてる。 苦手なようだ。あはは。 これもまた風情。

494,731 views

がくちゃん更新! フォーエイトがボクに挑んできただと? 大人の怖さを思い知らせてやる。

がくちゃん更新! フォーエイトがボクに挑んできただと? 大人の怖さを思い知らせてやる。

886,210 views

「地獄楽」って知ってるか? 久しぶりに会った仲間から勧められた このアニメ、エグい… めちゃめちゃオモしろい!! キメゼリフがいい 「しょうがない…殺すか…」 みんなのオススメ教えてくれ!

「地獄楽」って知ってるか? 久しぶりに会った仲間から勧められた このアニメ、エグい… めちゃめちゃオモしろい!! キメゼリフがいい 「しょうがない…殺すか…」 みんなのオススメ教えてくれ!

904,463 views

氣志團万博に到着!! 12年の時を経て、 YFCzが氣志團万博に見参。 氣志團万博に足を運んでくれた人たちが来てよかったと心の底から思うほど楽しんで貰うためにYFCz全開でいく。 今夜は短い時間だが、 みんな暴れる準備は出来てるよな? 魂の叫び合いが始まるぞ! #氣志團万博

氣志團万博に到着!! 12年の時を経て、 YFCzが氣志團万博に見参。 氣志團万博に足を運んでくれた人たちが来てよかったと心の底から思うほど楽しんで貰うためにYFCz全開でいく。 今夜は短い時間だが、 みんな暴れる準備は出来てるよな? 魂の叫び合いが始まるぞ! #氣志團万博

418,660 views

GACKTトーマン日記2 マレーシアにはトーマンと呼ばれる怪魚【GIANT SNAKEHEAD】がいる。 小さいものでも引きの強さは凄まじく大きいものだと13kgに及ぶ。 女性ならボートから引きづり落とされるほどの力だ。 今回、滅多に出逢うことのないシチュエーションに遭遇。 そもそも、この魚は警戒心が強く一度バラすと二度目はない。 ところがずっと同じところに停滞するヤツがいた。 物凄く貴重な映像が撮れたからシェアしたい。 一度目のキャストは、フッキングが決まらずバラす。 普通はここで逃げてしまうのだが…。 二度目のキャストは、ルアーを一瞬で喰い千切られた。 この時点で釣れることはもうない。 ところが、三度目のキャストまで喰いついてきた。 滅多に起きないことで相当縁起のいい写真が撮れた。 ツイてない人、運気が弱い人はこの写真持ってるといいこと起きるかも。

GACKTトーマン日記2 マレーシアにはトーマンと呼ばれる怪魚【GIANT SNAKEHEAD】がいる。 小さいものでも引きの強さは凄まじく大きいものだと13kgに及ぶ。 女性ならボートから引きづり落とされるほどの力だ。 今回、滅多に出逢うことのないシチュエーションに遭遇。 そもそも、この魚は警戒心が強く一度バラすと二度目はない。 ところがずっと同じところに停滞するヤツがいた。 物凄く貴重な映像が撮れたからシェアしたい。 一度目のキャストは、フッキングが決まらずバラす。 普通はここで逃げてしまうのだが…。 二度目のキャストは、ルアーを一瞬で喰い千切られた。 この時点で釣れることはもうない。 ところが、三度目のキャストまで喰いついてきた。 滅多に起きないことで相当縁起のいい写真が撮れた。 ツイてない人、運気が弱い人はこの写真持ってるといいこと起きるかも。

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SUGIZOからの突然の知らせに言葉を失った。 シンちゃん、早いよ、早いって…。 ボクが共にした時間は短かったけれど、 音を交わした時間は間違いなく最高のものだった。 あの圧倒的なグルーヴ。 一打一打に宿る覚悟。 同じステージに立った時、 これ程の安心感をLUNA SEAのメンバーは いつも味わっていたのかと心底嫉妬した。 空気の重心を一人で変えてしまう存在感を持つ、 そんな稀有なドラマーだった。 音を交わした者にしかわからない快感を、 彼はいつも与えてくれた。 ドラムは後ろにいる。 でもシンちゃんは常にバンドの【心臓】であり、 音の中心だった。 激しく、強く、そしてどこか温かい。 あのサウンドはこれからも消えない。 最後に言葉を交わした時は、 「大丈夫、頑張るよ!」 といつものシンちゃんだった。 もう彼のプレーをみることは叶わないけど LUNA SEAという伝説の中で、 シンちゃんは永遠に鼓動を刻み続ける。 心からの敬意と感謝を。 シンちゃん、頑張ったね。 本当にお疲れ様。 辛いのはもちろん理解している。 けど、ファンのみんなには前を向いてほしい。 LUNA SEAのメンバーもきっと苦しんでる。 それでもファンのみんなを心配させたくないから、 弱音を吐かないで耐えてる。 ずっと悲しんでいると、 シンちゃんも安心して向こうへ行けないから。 シンちゃん、 本当に、 本当に、ありがとね。

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4,918,209 views • 3 months ago

番組で【電車恐怖症】ということを告白したのだが、それには原因がある。 学生の頃、電車を使うことはもちろんあった。 夏の暑いある日、夕方の満員電車に乗った時のことだ。 身動きが取れないほど人に溢れていた車内で、吊り革を両手で持ってなんとか姿勢を保っていた。 目の前には40代ぐらいのボディコン・キレイ風な女性がこちらを向いて立っている。 体がびったり密着した状態で、その女性の胸元はかなり広く、正直、目のやり場に困っていた。 血気盛んなオトコにはかなりキツい。 何故かその女性は小声で「アツい、、、」と言いながら胸元をパタパタと開く。 「勘弁しろよ、、、」と思いながら目線がそちらに行かないように顔をあげていると、股間にコンコンとその女性の手が当たる。 「オイオイ、、、」と思いながら少し腰をくねらすと何故かその手がついてくる。 しばらく経つともあからさまに触り始めてきた. 「ふざけんな!」と心では思っているが、残念ながらカラダは違うリアクション。 よくわからない怒りが込み上げてきた。 彼女の手を取って 『なにやってんだよ!』 と言おうと思った瞬間にふと頭によぎった。 もし、この状況で彼女の手を掴んだ瞬間に、 「きゃーっ、痴漢!」 と叫ばれたらどっちが痴漢と思われるだろうか?間違いなくボクの方。そんな考えがよぎった瞬間にボクの戦いは終わった。 次の最寄り駅までなされるがまま、やられたい放題、そんなボクの顔を見ながら彼女はニヤニヤしていた。 駅に到着して扉が開きすぐに降りた。 そして、膝から落ちた。 心は下向き。 だが、下半身は上向き。 なんとも言えない複雑な敗北感が襲ってくる。 これを機に電車に乗るのをやめた。 17の出来事だ。 初めて女性に負けたバッドメモリアルデーとなった。 きっと同じことを経験したことがあるヤツ、絶対いると思う!
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番組で【電車恐怖症】ということを告白したのだが、それには原因がある。 学生の頃、電車を使うことはもちろんあった。 夏の暑いある日、夕方の満員電車に乗った時のことだ。 身動きが取れないほど人に溢れていた車内で、吊り革を両手で持ってなんとか姿勢を保っていた。 目の前には40代ぐらいのボディコン・キレイ風な女性がこちらを向いて立っている。 体がびったり密着した状態で、その女性の胸元はかなり広く、正直、目のやり場に困っていた。 血気盛んなオトコにはかなりキツい。 何故かその女性は小声で「アツい、、、」と言いながら胸元をパタパタと開く。 「勘弁しろよ、、、」と思いながら目線がそちらに行かないように顔をあげていると、股間にコンコンとその女性の手が当たる。 「オイオイ、、、」と思いながら少し腰をくねらすと何故かその手がついてくる。 しばらく経つともあからさまに触り始めてきた. 「ふざけんな!」と心では思っているが、残念ながらカラダは違うリアクション。 よくわからない怒りが込み上げてきた。 彼女の手を取って 『なにやってんだよ!』 と言おうと思った瞬間にふと頭によぎった。 もし、この状況で彼女の手を掴んだ瞬間に、 「きゃーっ、痴漢!」 と叫ばれたらどっちが痴漢と思われるだろうか?間違いなくボクの方。そんな考えがよぎった瞬間にボクの戦いは終わった。 次の最寄り駅までなされるがまま、やられたい放題、そんなボクの顔を見ながら彼女はニヤニヤしていた。 駅に到着して扉が開きすぐに降りた。 そして、膝から落ちた。 心は下向き。 だが、下半身は上向き。 なんとも言えない複雑な敗北感が襲ってくる。 これを機に電車に乗るのをやめた。 17の出来事だ。 初めて女性に負けたバッドメモリアルデーとなった。 きっと同じことを経験したことがあるヤツ、絶対いると思う!

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6,086,308 views • 1 year ago

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昨日のブラジルのライブはヤバかった。 メキシコのライブもかなり熱かったが、 ブラジルは異常な熱気と盛り上がり。 ライブが始まってから、 バタバタと倒れて運ばれるファンの子も続出。 必死に全員で最後まで喰らい付いていく、 そんなファンの気愛を感じるライブだった。 客席・ステージ共に温度が異常で、 ボクも脱水症状を起こしていた。 手や足の痙攣が止まない状況が後半何度もあったが、 なんとか最後までたどり着いたという表現が 1番正しい気がする。 最後のブラジルのファンの熱意と情熱に 心から感謝の気持ちを届けたい。 『本当にありがとう』 今回のワールドツアーは 現地スタッフとの連携が噛み合ってないこと、 機材トラブル・音的な問題もかなりある中で、 メンバーもスタッフも本当によくやってくれている。 なんとか乗り切ってる。 あとは明日のチリ公演。 昨日のブラジル公演終演後に 完全に声が無くなってしまった。 明日までに喉が戻ってくれればいいんだが…。 まあ、なんとかなるか! 今回のツアー行程は、 過去一過酷なものとなった。 夜中の1時半にホテルに帰り、 朝の4時出発で次の国に向かう。 マジで笑える。 昨夜は、 気がつけばベッドで死体の様に落ちてた。 着替える気力もなく、 そのままの格好で目が覚めた。 とは言え、 スタッフは更に睡眠時間も短い。 うちのスタッフが、 「次はブラジルに二泊しましょう…」 と精気の無い言葉を漏らしていた。 現地のコロコロと変わる段取り、 予想外のトラブル続きで かなり精神的に参っているんだろう。 まあ、 言葉も通じない海外に長期で仕事に来ると その人の本性・うつわ、対応力、適応力…と、 人となりが如実に露見する。 普段は口で大きなことを言ってるヤツが、 アタフタして全く使えないなんてこともざらだ。 キレ散らかすヤツ、 何一つ動かず文句ばかり言うヤツ、 他人のことまで見てられないと無視するヤツ、 自分の仕事だけを淡々とこなすヤツ…、 人間観察には最高に面白い環境だ。 ほら、聞いたことあるだろ? 【結婚→海外に新婚旅行→帰国後→離婚】 こういうことが頻繁に起きるのも 言葉も通じない海外において、 パートナーの【行動、本質、人となり】に触れ、 人生を共に過ごす相手としては 相応しくないという判断の末の結果だろう。 プライベートの旅行でさえ、 こんな風に人となりが露見する。 それが仕事ともなれば もっとその人の本質が露骨に現れる。 つまりさ、 知らない外の世界に出ることは 自分を知るいいチャンスとも言える。 普段、自身が思っているよりも 遥かに使えない自分と向き合うのも悪くない。 こういうことは、 若いうちに経験しておくべきだ。 早いタイミングで自分を知ることができれば その後の成長は加速する。 ボクも思うわけさ。 『もっと早くこんな環境で揉まれたかった』って。 今でこそ、 こんな状況でも周りを見て笑ってるが、 昔は全てにキレ散らかしていた。 自分の思うように行かないことに。 でもさ、 自分の思った通りにならないのが【人生】だろ? 【可愛い子には旅をさせろ】 昔の人はよくわかってる。 可愛い子供の成長を本当に望むなら 厳しい環境に飛び込ませるのもまた、 真の親の愛情と言える。 1人でどんなことがあっても 生活していける強さを持たせてあげること。 これは簡単な様で本当に難しい…。 あ”〜!! 機内で文章書いてたら長くなってしまった。 結論、 旅って面白いよ。 過酷であればあるほど。 人生と一緒だ。

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331,086 views • 3 months ago

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