
syounan.tansuke
@STansuke • 17,354 subscribers
There are no facts, only interpretations. Friedrich Nietzsche Science is a culture of doubt. Religion is a culture of faith. Prof. Feynman
Shorts
Videos

《この世を去る人に栄養や水分の点滴をしてはいけない…意外と知られない人間がもっとも楽に逝ける看取り方》 中村仁一医師 「医者のほとんどは自然死を見たことがない。 穏やかに亡くなっていかれる自然死に、医療が濃厚に関与すると、非常に悲惨なものになる。」 (記事より) 植物が枯れるように、死期が近づいてきた人の体は、楽に逝けるように準備を始めます。 体の機能が徐々に低下していくので、食べ物や水分を欲しなくなるのです。 このような場合に、点滴などで栄養や水分を入れると、逆に患者さんの体に負担をかけてしまい、つらい看取りとなることもあります。 自然に食べられなくなってきた場合、体は徐々に脱水状態になります。元気なときに脱水状態に陥るとしんどいものですが、看取りが近いときの脱水状態はつらく感じることはありません。 意識が薄らいできて、本人にとっては楽な状態です。
syounan.tansuke9,621,409 views • 1 year ago

「ネイチャー、サイエンスなどの査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」 本庶 佑 また、ロックフェラーグループは、現在においても医療分野で大きな力を持っています。 研究論文の発表に使われることの多い『サイエンス』誌や『ネイチャー』誌といった欧米系の名門科学誌はもちろん強い影響下にあります。 これらの科学誌には、アカデミーと呼ぶ100人たらずの査読グループがあり、さまざまな角度から論文を審査し、雑誌に載せるに相応しい論文かどうかをチェックするのですが、世間からは隠された存在になっています。 この査読グループを押さえておくと、世界中の重要な研究はすべてチェックできることになります。 したがって、彼らのビジネスにとって都合の悪い研究は雑誌には掲載せず、潰してしまうのです。 しかも、アカデミーは国際金融資本の支配する世界だ。 彼らに都合のよい学説が創作され既成学説として常識化していく。 権威に弱い大衆はそれを疑わない。 データの改竄、詐欺的手法の実験結果、虚偽の論文... なんでもありだ。
syounan.tansuke746,108 views • 4 months ago

ドキュメンタリー映画 『三島由紀夫vs東大全共闘50年目の真実』 「伝説の討論会」禁断のスクープ映像、その封印が遂に紐解かれた! 稀代の天才作家・三島由紀夫と、血気盛んな東大全共闘の討論会の全貌だ。 時は1969年5月13日。 東大駒場キャンパスの900番教室に、1000人を超える学生たちが集まり、三島を今か今かと待ち受けていた。 旧体制変革のためには暴力も辞さない東大全共闘のメンバーが、この討論会の首謀者だ。 世界各国が政治の季節に突入していたこの頃、日本でも自分たちの手で国を変えようとする学生運動が激化していた。 今の日本では想像もつかないほど、センセーショナルな嵐が吹き荒れていた時代なのだ。 「三島を論破して壇上で切腹させる」 そんな危険きわまりない若者たちが息巻く異様なテンションが充満している敵地に、警察の申し出た警護も断り、単身乗り込む三島... (Amazon紹介文より) この時点で三島の圧勝と言っていいだろう。 全共闘1000人とは覚悟が違う... 実際終始1000人を圧倒していたのだ。 とにかく面白い。討論の内容よりも三島由紀夫という男が圧巻で面白すぎるのだ。 私は三島のような天皇主義者ではないし、右翼でもない。 しかし、この人は単純に右翼にカテゴライズすべきではないと思っている。 仮に今現在三島がまだ生きていたとしてSNSに溢れるネトウヨや百田らの歴史修正主義者らに嫌悪感を覚えるだろう事は想像に難くない。
syounan.tansuke117,895 views • 1 month ago

シュワブの後任ネスレの元CEO、ピーター・ブラベック・レッツマット 「人間には無料で水を得る権利はない。 地球上のすべての水は企業が所有すべき」 フランスのヴェオリアが大阪市の水道を、470億円で落札。 (民営化推進の麻生太郎の長女はロスチャイルドと姻戚関係のあるデホン家のヴェオリア幹部と結婚している) 水道事業民営化は外資による日本の水乗っ取り。 多くの国で一度民営化した水道事業を再び公営に戻している。 民間企業に運営権を持たせたことによる料金高騰や水質悪化、サービスの低下などの問題が次々に出てきたからだ。
syounan.tansuke320,536 views • 10 months ago

《アドレノクロムの物語はデマ/陰謀論》 私もつい最近まで騙されていましたが、アドレノクロム自体は実在する化合物(アドレナリンの酸化生成物)ですが、実験室で簡単に合成可能です。 合法的に販売され、若返り効果・幻覚作用・「子どもからしか取れない」という性質は科学的に一切確認されていません。医療的にもほとんど意味のない物質です。 「子どもを拷問して採取する」などは完全な作り話。 起源はHunter S. Thompsonの小説『Fear and Loathing in Las Vegas』などのフィクションで、QAnon/Pizzagate系で拡散されたもの。全くの根拠なし。 エプスタイン・ファイルにもそんな事実は確認されていませんね。 未成年者(主に少女)への性的虐待・人身売買の証拠、被害者証言、飛行記録、連絡先、財務記録など アドレノクロムの採取、子どもを恐怖で苦しめて化学物質を抽出する行為、悪魔崇拝的な血液儀式、カニバリズムといった記述や証拠は一切ありませんでした。 [ネット上での陰謀論化の歴史] 2013〜2014年頃:4chanの掲示板で、Thompsonの描写を基に「子どもを拷問してアドレノクロムを採取する」という主張が登場。初期の投稿は明確に反ユダヤ的で、中世からの「血の中傷」(ユダヤ人が儀式のためにキリスト教徒の子どもの血を使うという虚偽の中傷)と結びつけられていた。 2016年:Pizzagate(ヒラリー・クリントンらがピザ店を拠点に子ども人身売買を行っているという虚偽の陰謀論)に取り込まれ、「エリートが子どもを拷問して採取する」形に進化。 2017年以降:QAnonに組み込まれ、大幅に拡散。「ディープステートやハリウッドのエリートが、恐怖を与えた子どもの血からアドレノクロムを採取して若返りや快楽を得ている」という物語が定番化。 アドレノクロム陰謀論は、単なる「セレブが子どもの血を飲んでいる」話で止まらず、「被害者の子どもたちを、正義のトランプ(と同盟軍)が救出する」という救世主物語に組み込まれています。 これがQAnon系の核心的なストーリー構造です。 つまり、こういった映画が作られるのも(許されている)核心から関心を逸らさせるスピンだということです。 未だにSNSに溢れるデマに毒されていませんか?
syounan.tansuke23,548 views • 22 days ago

池田晶子は、哲学用語を使わない文章のスタイルで、本質を考える「哲学エッセイ」を多く書いた哲学者である。 日本で哲学者というと、99%が大学やアカデミックな場所で教授をしていたり研究をしていたりする人になるが、池田晶子はどこにも所属せずに生涯を通して哲学エッセイを書き続けた「在野の哲学者」とも言える。 ・一見無駄に見える思考や活動が、真の価値や革新の源泉となる 「世の中には、世の中には役に立たないことをする人が必要なのである。 そのような人こそが、本当は役に立つのである。 「無用の用」、役に立たないことを考える人がいなくなれば、世の中どうなるか、明らかであろう。」 (『41歳からの哲学』) ・他者の評価に依存するのではなく、自分自身の内面に価値を見出すことの重要性 「自尊心を持つ、ということと、プライドがあるということは、間違いやすい。 誰も自分が大事で、プライドがあると思っているけれど、それなら他人に侮辱されても腹は立たないはずだよね。 なぜなら、自分で自分の価値を知っているなら、他人の評価を価値としていることになる。 するとそれは自尊心ではなくて、単なる虚栄心だということだ。」 (『14歳からの哲学』)
syounan.tansuke191,667 views • 10 months ago

<感染症のつくりかた①> 排毒の症状にラベルを貼ってつくったもの 体にあるのは「免疫機能」ではなく、組織の自浄と再生機能。そこが腑に落ちた瞬間、恐れから解放される。
syounan.tansuke404,800 views • 2 years ago

5Gが出す60GHZの周波数に当たれば、電気回路に負荷をかけすぎて、酸素をハイジャック、血流が十分な酸素を吸収できなくなる。
syounan.tansuke354,172 views • 2 years ago

WEFが推進する第四次産業革命、日本版です! 内閣府が公式に推進しているもので、英国のトランスヒューマニズム計画に該当します。 陰謀論でも都市伝説でもありません!
syounan.tansuke14,995 views • 1 month ago

パスツールの細菌理論(Germ Theory)が誤りで、Virus(学会の定義する核酸を内包する寄生生物、ソマチッド16形態の一形態は除外)も想像の産物なのに、なぜ症状がうつるようにみえることがあるのか? [前提] 生命というものは要素還元論的に物質だけで割り切れるものではなく、波動(ニコラ・テスラ)電磁波(マイケル・クラレージ)などがその構成に関係してくる。 また、自己に内在する能力だけで組織化を行うわけではない。外界(外圧)との関係の中で形成される。 病気の症状というのは自然治癒力の現れであって、組織の自浄と再生のプロセス、排毒の症状。 古代より「病気は病原体によるもの、うつるもの」という概念が常識として刷り込まれ政治利用されて来たため、職業研究者が原因を追及してこなかった分野であり、風邪ひとつとってもそれが何なのか解明されていない状況。 故に我々素人が仮説をたてていくしかない。 因みに過去においては非人道的な感染実験も大規模に行われたが、成功した事例は一例もなく、「病原体仮説」も証明されたことがない。 物理的には呼気や皮膚からの蒸散による毒素の伝播などが考えられる。 また、植物において情報伝達物質を放出したり、超音波を発するなどして危険を伝え合い周囲が一斉に防御態勢をとる。これが、動物間にも起るとしたらどうだろうか? 我々は電気的存在であり、トーラス状の電磁場を形成しお互いに共鳴しあう事も明らかになっています。 以下、このテーマ考察に役立ちそうな過去ツイをピックアップしてみました。(次スレ)
syounan.tansuke75,027 views • 1 year ago