
うさ-Usa-
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創作家 「災害で消えた小さな命展」主催/一般社団法人動物レスキューチームうーにゃん代表/劇団Sol.星の花代表/市川うららFM『同じ宙の下』毎週日曜13:00〜
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【全壊家屋の中に取り残された犬の事、皆さまへお願い】 毎日、午前中から日が落ちるまでの時間は、取り残された犬の捜索をしています。 地震当日は、犬は一階のお部屋にいました。 犬の名前は、ポメちゃんといいます。 体重3.5キロの小さなポメラニアンです。 間取りが多い大きなお家のため、2階に押しつぶされた一階の床を、全て手作業で丁寧に出す作業は、とても時間がかかりましたが、やっとほとんどを出す事ができました。 数日前に、ポメちゃんの鳴き声がしてから全く気配がありませんでしたが、一昨日、ポメちゃんの鳴き声を聞いた辺りから、足跡がみつかりました。 ここまできて、もしかしたら家の外に出ているのではないかと言うことも考えての、捜索活動が必要ではないかと思い、捜索範囲を広げることにしました。 保健所や警察にも連絡していますが、ポメラニアンの保護はまだありません。 ご近所の方が保護されてるかもしれません。 たまたま通りかかった方が保護され、離れた場所に連れて行ってしまっているかもしれません。 チラシを作りました。 このチラシデータを拡散していただけたら嬉しいです。 日本全国少しでも、多くの方の目に触れられるように皆様のご協力を、どうかよろしくお願いします。 もしも、家で保護している、または、知っている方がいらしたら、 チームうーにゃん うさまでご連絡ください。 ⚫︎メール [email protected] ⚫︎電話 090-6506-3008
うさ-Usa-206,451 views • 7 days ago

#拡散希望RTご協力お願いいたします 【動物のホスピス(緩和ケア)を作りたいと思います】 動物を家族に迎えたら、最後の時まで寄り添うこと。 どんな事情があっても、手放したり、見捨てたりしないこと。 『家族になる』とは、そういう事だと思っています。 でも残念なことに、「病気になり世話が大変」「病院代が払えない」「引っ越すから」…など、人間の身勝手な理由で、簡単に手放さたり、見捨てたりされているのが現実です。 先日は「終活の一つ」と言って、手放した飼い主もいました。 私が出会う動物たちの多くは、高齢や重い病気を抱えている、命の時間が短い子たち(終末期)です。 その子たちが安心して最後の時を迎えられるように、私の家族として迎えたり、チームうーにゃんで迎えたり、心ある方々に譲渡したりしてきました。 ひとつの命が終わりにむかっていく時間、私はとても大切な時間だと思っています。 残された時間が少ないことを、人も動物もわかっていて、1分1秒でも長くいて欲しいと願いながら一緒に過ごす…寂しいけど、温かくて愛しい時間です。 そして、命を終える最後の時は、温かい愛を映し、その目を閉じてほしいと願います。 しかしそれが叶わず、冷たく終えていった命たちを私はたくさん見てきました。 その命たちが抜けない杭となり、私の心に突き刺さっています。 そして私は、動物たちのホスピスを作りたいと思いました。 私の作りたいホスピスは、犬や猫だけではなく、うさぎ、ハムスター、鳥…など、種を問わず、全ての生き物を、と考えています。 そして、今の世の中を作っている大人たちや、この先の未来を作る子供たちへ、命の大切さや尊さを、「家族」と言うものについてなど、伝える場にもして行きたいと思っています。 そんな私の想いを『ペットのおうち』の、内海代表にお話させていただきました。ペットのおうち【公式】 「それならば、ペットのおうち千葉シェルターとして、作りませんか?」と、嬉しいお話をいただきました。 運営は、私たち「チームうーにゃん」が担当させていただきます。 これから、治療を必要とする飼育放棄されたペットたちの命を繋ぐシェルター、ホスピス開設に向けて動いていきます。 今、賛同していただける方を、ペットのおうちで募っています。 どうか、よろしくお願いします。 チームうーにゃん代表 うさ
うさ-Usa-17,171 views • 1 year ago
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