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みなさんご存知でしたか? 今日KakaoMap見ていて気がつきましたが地下鉄がみんな動いていて、追いかけたり車両番号確認したりできるようになってます! プラレールみたいで可愛い😍

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2025年5月に開館した韓国初のソウル市立写真美術館(Photo SeMA)を訪れました。 現在開催されているCome Back Homeは、ソウル写真フェスティバルの一環として企画された見応えのある展示です。 1950年代から60年代にかけての、韓国の原風景や人々の暮らしを捉えた貴重なアーカイブ写真から、現代作家がそれぞれの視点で切り取った「住まうこと」への問いかけまで、地続きの歴史として体感することができます。 「帰宅」や「故郷」を想起させるタイトル通り、展示されている作品群はどれも私たちの生活の根幹にある「家」という空間に対する深い洞察に満ちています。デジタル時代だからこそ、丁寧にプリントされた写真が持つ独特の質感や力強さ、そしてそこに宿る記憶の重みを感じることができます。 個人的にシン・スワ作家の『Be 累(ヌ)』という作品が放つ、圧倒的なリアリティに心を掴まれました。 自分の住むアパートの500世帯を訪ね、「シャワーを貸してほしい」とインターホンを押し歩く。 展示には、単なるポートレートだけでなく、「何号室でどう断られたか」の全記録メモが添えられています。 「忙しい」「知らない人だから」という491回の拒絶と、奇跡のような9回の受け入れ。 整然と並ぶ無機質なアパートの扉の向こう側にある、現代の隣人関係のシビアさと、メモに記された生々しい会話のやり取りからは、言葉の端々に滲む韓国特有の温度感が伝わってきます。 ソウル市立写真美術館。カメラのレンズの「絞り」をモチーフにした美しい曲線と、光と影が交差する開放的な内部空間。一歩足を踏み入れると、まるで巨大なカメラの内部に入り込んだかのような不思議な没入感を覚えます。(🐓) 韓国留学に関するご相談はアーエデュケーションへ 📍서울시립사진미술관 서울특별시 도봉구 마들로13길 70 창동역 1번 출구에서 226m 10:00〜19:00(平日は20:00まで)※月曜日、1月1日休館 観覧料: 無料(展示により異なる場合があります) #写真 #ソウル

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12,061 просмотров • 1 месяц назад

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