
ナナ
@anan_X00X • 5,327 subscribers
現役秘書の裏アカ。本命女性を惚れさせる究極の依存メソッドを女目線で暴露。
Shorts
Videos

よにので、 「中丸くん、何回遅刻したら引退を決めるか」 というセンシティブな話に。 山田涼介さんは 「遅刻してるんだったら、ボサボサでノーメイクでくるんだったら…100歩譲ってね」と言う。 菊池風磨さんも 「なんでお前そんなによく写ろうとしてるんだよって思って、腹たってきて、だんだん」と本音。 二宮和也さんは 「じゃぁ4回だな」とバッサリ。 この話、正直かなり衝撃だった。 女目線で聞いていても、 結構モヤモヤする。 遅刻しているのに、 ビジュアルだけは整えて来る。 失敗そのものより、 ネタに変えて誤魔化そうとする姿勢に、冷める。 そんな中でも、 ETCの音に反応して何度も 「当たった!」と笑いをつくろうとするニノ。 風磨さんに 「長いな〜このくだり」 「しつこいし、あんまり受けてないのに」と言われ、 山田さんには 「陽気なおじちゃん」。 続けて風磨さんに 「陽気おじ」 「髪型あきらめ俳優」と言われ、 テロップ通り (そんなに髪型変?)と少し気にするニノ。 山田さんと風磨さんに あしらわれ続けても、 しつこくこする陽気おじがかわいい。 場が重くなりそうな空気ほど、 自分が笑われ役になる。 こういう人がいると、 空気は軽くなるんだなって思った。 ニノはやっぱり、空気を読む天才。
ナナ7,939,613 просмотров • 12 дней назад

「大先輩を運転席に座らせるなんて失礼。」 その常識を、二宮和也さんが壊した。 しかも相手は大先輩の井ノ原快彦さん。 山田涼介さんも菊池風磨さんも、 ごく自然に運転席を空けて流れに参加。 ニノだけの関係性かと思ったら、 3人とも同じ空気感だからこそ成立してた。 「え、俺運転するの?」を2回言いながら、 怒るどころか笑いに変える。 一度車を降りて考える。 …でも結論は変わらず、結局運転席へ。 この一回降りるくだりが、面白さを倍増させてた。 さらに井ノ原さんは、 「しっくりくるんだよな〜軽自動車の助手席が」と一言。 人柄で愛される人には、 遠慮より『自然体』が生まれる。 この距離感が成立するのは、 イノッチが先輩じゃなく人として愛されてる証拠なんだと思う。 偉そうにしない人ほど、 周りから長く愛されるんだなって思った。
ナナ5,459,156 просмотров • 13 дней назад

キムタクって、 イケメンで、歌も演技も一流。 正直、完璧すぎて近寄りがたい人なんだろうなって思ってた。 でも、 野呂佳代さんとGUでコーデを組む動画を見て印象が変わった。 野呂さんが 「気を遣ってLサイズにしてくださってると思うんですけど、たぶんXLなんです、すみません…」って言っても、 茶化さない。笑わない。 選んだ服が透けないかまで 自然に確認してた。 こういう配慮って、 女性だけじゃなく、 一緒にいる人全員を安心させる。 モテる男は、 女性をイジって笑いを取らない。 相手の尊厳を守るのが、 自然にできる。 キムタクが長年支持される理由って、 こういうところなんだと思った。
ナナ2,544,894 просмотров • 19 дней назад
0:24
Sensitive content
This media may contain sensitive content.

「笑ってるから大丈夫。」 「女は嫌なら拒否する。」 そう思ってる男ほど危ない。 中居さんが宮沢りえさんに何度も触れようとする。 香取さんが「触んなよ」と止める。 そして木村さんが自然に2人の間へ入って、 さりげなくガードする。 「笑ってるから嫌じゃない」 そう思う人は、一度考えてほしい。 女性はその場の空気を壊さないために 笑うこともある。 本音と表情が一致するとは限らない。 本当に大事なのは、 「嫌と言われない」じゃなく、 嫌だと言わせる状況を作らないこと。 本当の気遣いは、言葉じゃなく行動に出る。 この動画は、それを考えさせられた。 ああいう場面で自然に動けるキムタクは、 やっぱり紳士だと思った。
ナナ966,724 просмотров • 17 дней назад
1:09
Sensitive content
This media may contain sensitive content.

待って。 こんなの好きになるに決まってる。 キスの途中で 愛しそうに見つめられることに女って弱い。 求められてるのに、 大事にされてる。 その矛盾がたまらない。 触れられるたびに 「好き」が伝わってきて、 目が合うたびに心を持っていかれる。 物にぶつかっても笑い合ってるシーンも なんか好き。 ムードを壊したくなくて焦るんじゃなく、 2人で笑い合える。 気まずくならないし、 男もカッコつけてもいない。 そのまま笑って顔を見つめてくる。 そういう瞬間に、 「この人といるの楽しいな」 が一気に大きくなる。 女が沼るのは、 ドラマみたいな完璧な空気じゃない。 自分だけを見てくれている安心感と 好きな人と笑い合える空気…だったりする。 こんなキスが愛しさまで増してしまう。
ナナ379,982 просмотров • 1 месяц назад

この動画見て。 爆モテ男の要素が全部詰まってる。 昔からモテる男の代表格 田村淳 が言ってることだから余計に参考になる。 非モテ男性って、 会話は「自分を知ってもらうもの」だと思ってる。 だから喋る。 アピールする。 笑わせようとする。 でもモテる男は逆。 自分が喋ることより、 相手が喋りやすい空気を作る。 無理に質問しない。 沈黙を怖がらない。 話したそうなら聞く。 話したくなさそうなら待つ。 すると女は気づいたら 「あれ、私めっちゃ喋ってた」 ってなる。 女が楽しかったと思うのは、 男の面白い話を聞いた時じゃない。 自分の話を気持ちよく聞いてもらえた時。 そして聞き上手って、 沈黙を埋める人じゃない。 『空気をほどく人』 だからモテる男ほど、 焦って喋らない。 相手が安心して話せる空気を作る。 あと、この動画の後半に出てくる 相手を楽しませる「うなづき方」も かなり参考になる。 同じ話を聞くでも、 モテる男は相手がもっと話したくなる反応をする。 会話の内容より、 リアクションの方が大事なことも多い。 逆に一番キツいのは、 自分が一番喋る男。 下ネタで距離を縮めようとする。 愛想笑いを脈アリと勘違いする。 沈黙になると焦って空回りする。 女がまた会いたくなるのは、 話が上手い男じゃない。 「この人といると自然に話せるな」 と思わせる男。 会話は話術じゃない。 相手が自分から話したくなる空気作り。 これが爆モテ男の共通点。
ナナ327,093 просмотров • 1 месяц назад
0:55
Sensitive content
This media may contain sensitive content.
1:10
Sensitive content
This media may contain sensitive content.

こんな男が年上女性はズブズブに沼らせる。 露骨に口説かないのに、「めちゃくちゃモテそう」「おしとやかで綺麗」って自然に価値を伝えてる。 しかも「高望みしてなさそうだから彼氏すぐできそう」って安心感まで置いていく。 押してないのに刺さる男、強い。
ナナ100,700 просмотров • 3 месяцев назад
Больше нет контента для загрузки