
被害者の会 Web担当
@AnehaCrane • 10,052 subscribers
拉致監禁・強制棄教――その真実を伝える「全国拉致監禁・強制改宗被害者の会」(https://t.co/gd1TH4x0vc)ウエブ担当〔佐々木一也〕です。日本社会の片隅で連続発生した、戦後最大の人権侵害と膨大な被害者。政治行政・メディア・国民の皆様にその事実と背景を知って頂きたい。サイトとXの情報の引用・転載は自由です。
Shorts
Videos

[共同記者会見] この問題の根本は、統一教会信者に対する差別と排除です。 これがまず最初にあった。 それは報道が作り上げたものです。 さてこれから何が起こるかです。 以前猛威を振るったのが、拉致監禁強制棄教、それに伴う思想改造です。 それが肯定されてたんですよ。 何千人もの人がその被害に遭っているんです。 これは嘘ではなく事実です。 それと同じことがこれからもさらに肯定される可能性が高い。 こんな団体だから拉致監禁して強制棄教させるしかないという話になりうる。 既にもう就職、学業の入学その他諸々のところで差別を受けています。 この問題を真面目に考えていただきたいのです。 ──── 著述家 加藤文宏氏 #差別と排除から生じた拉致監禁強制棄教 #統一教会 #未解決事件
被害者の会 Web担当67,885 görüntüleme • 3 ay önce

【優しかった夫と愛娘が #拉致監禁 被害に会った。棄教に至った夫から離婚状が届いた。1歳半の娘とは生き別れに。その夫の傍らにいたのが全国弁連・山口広弁護士だったのです】 ━━┉┉┉ 夫と愛娘(1歳半)が夫の実家に戻った際に、二人は“ #拉致監禁 ”された。 妻・Sさんは、夫の両親に全く連絡がとれず、警察も動いてくれなかった。 幸せに暮らしていた家族が、ある日突然奪われたのです─── 絶望の淵で死ぬことを考え、会えない夫と娘に宛てて遺書を書いた。 それでも思いとどまらせたのは、お腹の中の赤ちゃん(第二子)でした。 9か月を経て、やっと連絡がとれた夫。 しかし、夫からは一方的に離婚を突きつけられた。 その隣にいたのが全国弁連の #山口広 弁護士でした。脱会屋 宮村峻氏と全国弁連弁護士が夫を動かしていたと思うと、思い出すだけで涙が溢れてきます。 隠蔽されてはいけない事実。そして、二度と拉致監禁被害で、家族が引き裂かれることがないように── Sさんの思いを伝えてください。 ▶シンポジウムで体験を話すSさんの映像です
被害者の会 Web担当124,060 görüntüleme • 9 ay önce

【拉致監禁現場でレイプ事件が起きていた】 脱会屋による統一教会信者 #拉致監禁 が、いかに酷い状況なのか。事実なので掲載する。 脱会屋が監禁・暴力的棄教を繰り返した「新生会」と呼ばれる収容施設があった。 脱会屋Mは、統一教会で信仰を持ったL子さん(当時23歳)を拉致させ、同施設に閉じ込めて脅迫し、脱会届を書かせた。 しかし脱会後も、彼女の苦しみは終わらなかった。MはL子さんを自身のマンションに連れ込み、心身を支配した。そして恐怖の中で、性的暴行(レイプ)を繰り返したのだ。 ・ 鍵をかけて入浴していたL子さんに襲い掛かる ・ 抵抗するL子さんを寝室に連れ込みレイプ ・「逃げたらテレビ放送する」と脅迫し、閉じ込める ・L子さんを押さえつけて彼女の陰毛を電気カミソリで剃り落とした 家族は「統一教会は危険」「娘を救わなければ」と反対活動家、脱会屋、メディアに信じこまされた。 だが、“救い”を依頼した先にあったのは、監禁と脅迫、そしてレイプだった。 拉致監禁の現場では、#人権 も #尊厳 もいとも簡単に踏みにじられるのです。 👆事件の全貌はこちらに掲載。警察捜査で事実が明らかになったが、女性は事件が公になる事にとても耐えきれず、告訴を取り下げざるを得えなかった。
被害者の会 Web担当113,699 görüntüleme • 8 ay önce

なぜ、警察は動かなかったのか。 これが最大の疑問。 これだけのことが起きているのに、 なぜ動かないのか。 答えは単純。 「動けない構造」が作られた。 統一教会が法人格を 認められたのは1964年。 そのわずか1年半後、 最初の拉致監禁が始まった。 当初は、 キリスト教牧師らが 統一教会を“異端認定”し 「相容れない教えを止める」 という理由から始まった。 拉致監禁は凶悪犯罪だ。 ありえない。 1968年、 友好団体・国際勝共連合が設立された。 ここから状況は一気に加速する。 日本共産党が動き始めた。 牧師も、共産党も、 「統一教会を潰したい」 という一点で一致した。 その結果、 拉致監禁の手法は拡大し、 共産党系の病院に監禁し、 精神病院の中で棄教を迫る―― そんな事態が現実に起きていった。 なぜ止まらなかったのか。 そこには、 共産党と弁護士、牧師、メディアらが “家族問題”と強く主張し、 警察までも黙らせた背景がある。 (映像音声:田中富広会長メッセージ/2024年当時)
被害者の会 Web担当38,067 görüntüleme • 2 ay önce

ノンフィクション作家・福田ますみ氏 「私は、事実を訴え続ける」 ━┉┉┉┅┅┅┅┉┉┉━ 屈強な男達20人が #統一教会 施設に乱入。 若い女性を拉致し、監禁 それでもメディアが隠した “鳥取スタンガン襲撃事件” ━┉┉┉┅┅┅┅┉┉┉━ 映画化『でっちあげ』、新著『国家の生贄』の著者 福田ますみ氏が語る「鳥取教会襲撃事件」の詳細。 1997年、鳥取。 拉致を目的に、約20人が教会を襲撃。 スタンガンや鉄パイプを用いた暴力事件により、若い女性が拉致された。 脱会屋が描いた計画のもと、 信徒Tさんは連れ去られ、 約1年3か月に及ぶ監禁を受けた。 Tさんは脱出後、関係者を提訴し勝訴。 本件は、拉致・監禁という不法行為が民事判決で認定されています。 それにもかかわらず、 この重大事件は、オールドメディアに一切黙殺された。 一部ジャーナリスト・左翼的弁護士集団が描く“ナラティブ” を崩す“事実”が必死に隠されてきたのです。 ぜひあなたには、誰かが作った物語ではなく、事実の方を見つめてほしい。 ▶ #人さらいの黒幕 (本格ドキュメンタリー/必見)
被害者の会 Web担当78,991 görüntüleme • 7 ay önce

【二世の会代表 小嶌希晶さん 共同記者会見より】 安倍晋三元総理の銃撃事件が起こってから、 全く私たちの声が聞かれない。 元信者ばかりが国会に呼ばれ、 元信者ばかりが当時の総理大臣と会い、 元信者ばかりが記者に囲まれた。 何万人もいる二世信者の声、 現役信者の声は一切聞かれない。 でも、教会がなくなって、 何もかもなくなった時に、 初めてこうして声を聞いてくださるんだなと。 どうすれば日本の国民の皆様に 受け入れてもらえるのか。 「日本にいていいよ」 と言ってもらえるのか。 模索してきました。 全てを失ってから、 ようやくここまでこれた。 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 以下は、被害者の会広報に 携わってきた一人として ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 拉致監禁も同じです。 現役信者の過去の膨大な 「拉致監禁被害」は、 無きもののように扱われてきました。 無視され続けてきました。 一方で、 脱会した元信者や、 教会に反対する声だけが大きく切り取られ、 一方的な「悪」のイメージが 社会に広がっていった。 「声を聞いてほしい」 「悲劇を繰り返さないために訴えたい」 その想いは、 なかなか届かなかった。 私たちが求めているのは、 特別扱いではありません。 差別でも、偏見でも、排斥でもなく、 ただ、ありのままに、 フェアに話を聞いてほしい。 オールドメディアが国民にばらまいた 「色メガネ」越しではなく、 自分の目で、 事実を見てほしい。 そして、 私たちの心を 直接感じてほしい。 そのメッセージが届いた 一人ひとりには、 きっと、わかってもらえる。 私はそう信じています。
被害者の会 Web担当31,212 görüntüleme • 2 ay önce

◤ 徳永信一弁護士が指摘 「拉致監禁を擁護してしまう人達の思考回路」 ◢ #統一教会批判 #弁護士 #ジャーナリスト なぜ、拉致監禁や強制棄教が 長年にわたり、計画され、擁護され続けてきたのか。 徳永信一弁護士は、 その背景には、「自分たちは正しい」という、一種の世界観や信念のかたまりがあると指摘します。 人の自由や尊厳を束縛───いわゆる人権侵害。 外から見れば明らかにおかしい行為でも、 本人たちには正義に見え、 何年経っても反省も修正もされない。 徳永氏は、弁護士やジャーナリズムといった、 拉致監禁を正当化してきたのは そうした考え方そのものだと語ります。 #反カルトのカルト性 そんな言葉もあるほどです。 彼らは変わらないかもしれない。 だけど、わかってくれる人もいるはず。 だからこそ、真実を語り続ける必要があるのです。 ▶ #人さらいの黒幕 (本格ドキュメンタリー/必見)
被害者の会 Web担当58,892 görüntüleme • 7 ay önce

#日本共産党 議員が #脱会説得 に関与していた! ────────── #宮本徹 氏(前・衆議院議員)は統一教会信者の“保護説得(拉致監禁)”に言及。「私も教会員を、準備された場所(監禁場所)に連れて行く手伝いをした」と発言し、周囲をざわつかせた。 さらに弁明を重ねた。「こういう活動は、拉致監禁罪に問われかねないので。弁護士と相談して、あくまで本人の自由意思に基づいて行けるようにした」と。 共産党議員がかつて直接関わっていた衝撃もさるごとながら、宮本氏が「#自由意志ではない拘束 は刑法『#逮捕・監禁罪』にあたる」と実質的に認めた発言の意味は超重要。映像もバッチリ残っている。 拉致監禁4300件ーーー 🚐 ワゴン車に押し込む 🙎♂️ 親族に取り囲まれる 🏙️ 騙されて監禁マンションへ 現実の「脱会説得」は #本人の自由意志と真逆 な事例ばかりであることは周知の事実だ。 #家庭に牢獄はいらない #人権を守れ #自由を守れ #統一教会信者4300人拉致監禁
被害者の会 Web担当68,074 görüntüleme • 9 ay önce

人が監禁されている現場に 警察が来ても 助からないことがある。 そんな話をすると 信じられないと言われる。 だが 実際に起きている。 12年5ヵ月監禁された 後藤徹氏の事件を知ると 多くの人が こう疑問に思う。 『なぜ途中で監禁を止められなかったのか』 警察は 知らなかったのか。 実はこんな証言が 月刊誌『創(2000年11月号)』に掲載された。 ある女性信者が 家族に連れ去られ マンションの一室に拘束されたのです。 ただしここで 誤解してはいけない。 多くの場合、家族は 「娘は洗脳されている」 「今助けないと人生が壊れる」 そうした説明を受け、 追い込まれて行動してしまう。 つまり家族もまた 『強く影響を受けていた側』だった。 女性は 助けを求めて叫んだ。 近隣住民が通報し 警察官が来た。 普通なら ここで助かる。 と思うだろう。 しかし、そうならなかった。 警察官はこう言った。 「家庭の問題やね」 そして 救出は行われなかった。 女性はその後も拘束され 別の場所へ連れて行かれる。 警察に 「親を訴えてでも解放されたい」 と訴えても 状況は変わらなかった。 結局 女性は 『自力』で逃げるしかなかった。 これは 特別な話なのだろうか。 実は1990年代 こうした拉致監禁は 年間200件以上 とも言われている。 つまり 一つの家庭の問題ではなく 社会の中で 繰り返されていた出来事だった。 そして ここで疑問が生まれる。 【誰が家族をそこまで追い込んだのか】 【誰が監禁方法を伝えたのか】 【どのようにして警察までも動けなくしたのか】 次は その話を書く。 👇警察対応に残る重大な疑問
被害者の会 Web担当33,382 görüntüleme • 4 ay önce

戦後の日本に、これほど深刻な人権侵害があったでしょうか。 家庭連合信者への「拉致監禁・強制棄教」問題、そして被害者の方々の声が、日本に責任ある方々(#政治家 #行政 #裁判官 #メディア #学者 #宗教者 #有識者 )に正しく届いてほしい、という思いで、発信を続けています。 ■全国拉致監禁・強制改宗被害者の会 公式ウエブサイト 拉致監禁被害の「実体験」「エビデンス」を記したポストを以下、リプライ形式で残しておきます。 #全国各地の被害者の会、そして #天の八衢の会 と共に、皆さまのご理解とご支援をお願いします。 #拉致監禁 #強制棄教 #人権侵害
被害者の会 Web担当65,177 görüntüleme • 10 ay önce

「床屋に行くのが命がけになる」—そんな人生を想像できますか。 ・・━━・・━━・・━━・・━━・・ 『 #人さらいからの脱出 』の著者・ #小出浩久 氏は語る。 床屋の椅子に座り、背後にスタッフが立つだけで—— 「また取り押さえられ、監禁されるのではないか」 #監禁 時の恐怖が、今も身体ごと“再現”されてしまう。 執拗に閉じ込められ、人格否定され続けた体験は 「記憶」ではなく 身体反応として蘇るPTSD になります。 拉致監禁は終わっても、恐怖は終わらない。 忘れることは到底できず、しかし思い出す度に苦痛が襲う。これが、多くの被害者が今も抱えている現実です。 だからこそ、「拉致監禁は許されない!」——この一点だけでも、すべての日本人の共通認識にしなければならない。そして、被害者家族の修復へと向かわなければならない。 そうでなければ、被害者は救われない。 ▶ #人さらいの黒幕|本格ドキュメンタリー2万再生突破
被害者の会 Web担当48,174 görüntüleme • 7 ay önce

◤ 日本共産党と“拉致監禁”――歴史の真実 ◢ 国際勝共連合が勝共(反共)で力を伸ばすほど、 その動きを止めたい勢力が暗躍した。 日本共産党は「勝共連合退治は聖なる戦い」と宣言し、 弁護士・牧師・メディアを巻き込み、 “反統一教会ネットワーク”を全国に構築。 そこから広がったのが、家族を盾にした監禁説得。 被害は 4300人以上 にのぼります。 反共を封じるために仕組まれた“計画的拉致”。 その渦中で家族が“利用された”からこそ、 これが本当に痛ましい事件なのです。 ▶ #人さらいの黒幕|40分本格ドキュメンタリー 公開中!
被害者の会 Web担当40,420 görüntüleme • 7 ay önce

窓には鉄格子。 ドアには何重もの鍵。 外部との連絡は遮断され、 信仰を捨てるまで説得が続く。 それは監禁ではないのか? どう見ても犯罪行為だ。 日本ではこれを仕掛けた 共産勢力・ #全国弁連 弁護士が 「保護」や「説得」と呼ばせて、 多くの日本人やメディアが言いくるめられている。 実際、こうした強制的な脱会の手法は、 1990年代には年間200件以上起きていたと言われている。 さらに驚くことに、 当時はその方法を解説する本まで出版されていた。 1995年に出版された 『洗脳の心理学』という本には、 📕信者を教団から隔離すること、 📕教団の情報を遮断すること、 📕部屋から出られない状態にすること、 📕場合によっては強引に連れて行くこと などが、脱会の手順として説明されている。 しかもそこにははっきりと書かれている。 家族に監禁を実行させる。 (犯罪隠蔽の方法) そしてもう一つの問題がある。 拉致監禁から解放された元信者が、 その後すぐに教団を訴える裁判の原告になる例が 数多くあったことだ。 この構造について、 いま #浜田聡 氏が問題提起をしている。 だからこそ問われている。 監禁で信仰を捨てさせ、 その後その人を訴訟の原告にする。 この構造は本当に 「被害者救済」だったのだろうか。 この問題を象徴する事件がある。 拉致による12年5ヵ月の監禁事件だ。 この話はまだ続く。 👇書店に並んだマニュアル本
被害者の会 Web担当25,534 görüntüleme • 4 ay önce

気がついたら、 精神病院の中だった。 拉致されて そこに入れられていた。 鍵のかかった部屋。 窓には鉄格子。 外には出られない。 病名はない。 説明もない。 医者に言われたのは 「宗教に凝っているから」という一言。 なんだ、それは。 現代の日本で、 「気に入らない」という理由で 精神病院に入れられる。 部屋はずっと施錠。 よくわからない薬を飲まされる。 睡眠薬も入っている。 拒否はできない。 強制的に飲まされる。 これが毎日続く。 これが、日本で起きていた現実。 監禁が、繰り返されていた。 こんなことが、許されていいのか。 「統一教会信者への偏見・差別・排除」 が生んだ現実。 ここまでやっても、見過ごされてきた。 そして、正面から問われてこなかった。 黙っていたら、また繰り返される。 二度と、許してはならない。 👇インタビューフル動画はこちら #拉致監禁は差別と偏見から生じた犯罪行為
被害者の会 Web担当17,863 görüntüleme • 2 ay önce

拉致監禁され、生命を断った27歳女性 が残したポエムが発見されました 【真珠】 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 真珠はあこや貝の傷から生まれる 貝は痛みをシーンと受けとめる すべての情念を昇華するごと 苦しみを“よし”とするごと そしていつしか 白い光の粒を宿してゆく おまえの傷も 私の傷もそうなのだよ どんなに胸がしめつけられるほどの痛みでも こころのやわらかさを忘れなければ それは 宝石の刻を生んでゆくのだよ FROM TAKAKO ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ この詩は、拉致監禁被害者であり、 27歳という若さで監禁中に命を絶った TAKAKOさんが書いたものです。 この詩を読んだ中川牧師は、 苦しみの中でも「心のやわらかさ」 を保つというこの言葉は、 信仰によって生まれるものではないかと、 紹介してくださいました。 そしてそれが奪われると感じたとき、 本人にとっては 「信仰を守るか、命を守るか」 という選択になります。 その中で信仰を選んだのではないか、 この死を「殉教者の死」と 重く受けとめています。 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 短大で福祉を学び、 将来は養護学校の先生を目指し、 周囲から「笑顔を絶やさない人」 と慕われていた彼女。 その彼女が残したのが、 この詩です。 人や出来事を恨むのではなく、 すべての情念を昇華し、 心のやわらかさを忘れない。 TAKAKOさんから 私たちに、今必要なものを伝えてくれているようです。 #拉致監禁 #家庭連合 #旧統一教会
被害者の会 Web担当16,706 görüntüleme • 2 ay önce

現役医師が2年間“監禁”されました。 #オールドメディア が沈黙する真実を拡散します。 ─── 現役医師 #小出浩久 さんの証言映像 《信仰を壊される痛みは、肉体を壊された方が楽な程》 私、(他の教会員の)監禁の現場に行かされたじゃないですか。その晩はもう身悶え発狂ですよ。彼らの苦しさが伝わってきちゃって。 #拉致監禁 された人ってめちゃくちゃ苦しいんですよ。 信仰を揺るがせられて。肉体を壊された方が楽なぐらい。 お前はおかしい。 人生すべてが狂ってるみたいな形で、日々責められ続ける。必死に耐える。 親からの拉致監禁っていうのは、ひどい衝撃。脱会した人は最終的に「恐怖感」で考えが変わっている。 日本国家が本当に反省しないと。こんなこと認めてしまったって、反省しないといけないと思います。 🟡朗読版「人さらいからの脱出」(全7回シリーズ)公開中 #人権を守れ #家庭に牢獄はいらない #誘拐事件
被害者の会 Web担当39,458 görüntüleme • 9 ay önce

#オールドメディア は、本当に「知らない」のか。 『国家の生贄』には、 家庭連合を長年取材してきた大手メディア記者の証言が紹介されている。 その趣旨はこうだ。 実際に信者に取材すれば、 みな良い方たちであることは理解している。 そして、全国弁連が信用できなこともわかる。 真実を報道したい思いは強い、と。 だが―― そうした内容はデスク段階で止まる。 “家庭連合=悪”という 世の中の空気に反する報道は通りにくい。 知らないのではない。 「書けない」というのである。 その一方で何が起きてきたか。 拉致監禁された元信者が原告となり教会を提訴。 それを担ったのは #全国弁連 の弁護士たち。 多くは高額な弁護士報酬案件となった。 監禁。 脱会。 訴訟。 報道。 この循環は偶然だろうか。 拉致監禁という人権侵害は深く掘られない。 だが「教団の悪」は繰り返され、報道され続ける。 私たちは何を見せられてきたのだろう。
被害者の会 Web担当21,780 görüntüleme • 4 ay önce

【 30年以上たっても続く、#拉致監禁 によるPTSD 】 旧統一教会の元信者 #中島裕美さん は、自身の拉致監禁被害と #PTSD 症状について語りました。 🟣家を出るだけで全身が震え、激しいパニックに襲われる。 🟣安全なはずの自宅でも、誰かに監視されている恐怖から逃れられない。 🟣近くのコンビニに行くにも、一日がかりで心を整える必要がある。 拉致監禁のトラウマは、30年経っても彼女の「現在(いま)」を蝕み続けているのです。 中島裕美さんが当会シンポジウムで語る映像(15分) 私達は、被害者とその家族の痛みに耳を傾け、祈り、支え合うことが第一。 そして日本国家には―― 「#拉致監禁は間違いだった」 「#二度とあってはならない」 その言葉を、はっきりと示してほしい。 ※ #拉致監禁によるPTSDの治療 には、拉致監禁問題への理解と、専門的な知見が不可欠です。 #人権侵害を許すな #家庭に牢獄はいらない #誘拐事件
被害者の会 Web担当34,626 görüntüleme • 9 ay önce