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構造生物学に偏りすぎず SARS2をもっと知って知見をシェアしたい|INTP-A|42歳 | 重要なコロナニュース他🐻→ https://t.co/6QkrENafuC |

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あああめちゃくちゃやばいところに行き着いてしまった。昨今研究してる新型コロナ固有のタンパク質が、ミトコンドリアの中にトラップされて増え続ける可能性が非常に高い。この動画、今朝終わった計算なんだけど、ミトコンドリア外膜の内側にあるタンパク質なんだけど、このウイルスタンパク質がなぜかちょうどこのミトコンドリアタンパク質のためにあるかのように結合して、ジスルフィド結合までして安定できる。つまり、【こいつ出ていかねえ。】外膜と内側の間に入ったこのウイルスタンパク質、ずっとミトコンドリアの外に出ねえよ。ネズミ捕りみたいに入り続けて出るメカニズムがない。溜まってく一方だわこれ。

あああめちゃくちゃやばいところに行き着いてしまった。昨今研究してる新型コロナ固有のタンパク質が、ミトコンドリアの中にトラップされて増え続ける可能性が非常に高い。この動画、今朝終わった計算なんだけど、ミトコンドリア外膜の内側にあるタンパク質なんだけど、このウイルスタンパク質がなぜかちょうどこのミトコンドリアタンパク質のためにあるかのように結合して、ジスルフィド結合までして安定できる。つまり、【こいつ出ていかねえ。】外膜と内側の間に入ったこのウイルスタンパク質、ずっとミトコンドリアの外に出ねえよ。ネズミ捕りみたいに入り続けて出るメカニズムがない。溜まってく一方だわこれ。

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【新レポート完成】 正直、自分的に一番恐いやつ。 今見た横断歩道の信号の色が飛ぶ。 駅の案内板を見たあと、3秒で忘れる。 「これ、老化?」「認知症?」その恐怖。 なんなんだよこの病気、感。 脳が抜け落ちていく感じ。 これ、 神経の接点が次の信号を送る準備の瞬間に

【新レポート完成】 正直、自分的に一番恐いやつ。 今見た横断歩道の信号の色が飛ぶ。 駅の案内板を見たあと、3秒で忘れる。 「これ、老化?」「認知症?」その恐怖。 なんなんだよこの病気、感。 脳が抜け落ちていく感じ。 これ、 神経の接点が次の信号を送る準備の瞬間に

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【アンガマさんがサイトに新レポートを置いたようです】 〜10日間限定〜 新型コロナウイルスはなぜ細胞を破裂させるのか。ー 永久凍土で46,000年間眠っていた線虫は、解凍させるとそのまま活動を再開する。一方、2025年にはモデル線虫の研究から、ミトコンドリア表面に膜を持たない自己組織化器官が立ち上がり、ミトコンドリアの健康と寿命に関わることが明らかになった。 最悪のコロナタンパク質NSP4。ミトコンドリアに細胞破裂を招く形で干渉するシーンのシミュレーションを、世界で初めて500兆分の1秒単位で達成した私達は、ミトコンドリア表面で自己組織化する超分子複合体を亜生命と定義し、これがNSP4の干渉を切り返す様子を分析した。 最先端のコンピューター科学と生物学が、NSP4による炎症の炸裂に圧倒的新視点で切り込む。 ↓先週投稿したこの研究の成果です。レポはいつもの場所に。

【アンガマさんがサイトに新レポートを置いたようです】 〜10日間限定〜 新型コロナウイルスはなぜ細胞を破裂させるのか。ー 永久凍土で46,000年間眠っていた線虫は、解凍させるとそのまま活動を再開する。一方、2025年にはモデル線虫の研究から、ミトコンドリア表面に膜を持たない自己組織化器官が立ち上がり、ミトコンドリアの健康と寿命に関わることが明らかになった。 最悪のコロナタンパク質NSP4。ミトコンドリアに細胞破裂を招く形で干渉するシーンのシミュレーションを、世界で初めて500兆分の1秒単位で達成した私達は、ミトコンドリア表面で自己組織化する超分子複合体を亜生命と定義し、これがNSP4の干渉を切り返す様子を分析した。 最先端のコンピューター科学と生物学が、NSP4による炎症の炸裂に圧倒的新視点で切り込む。 ↓先週投稿したこの研究の成果です。レポはいつもの場所に。

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未だに信じられないが、2週間前に計算したこの動画のように、新型コロナ固有のタンパク質はミトコンドリアのシャペロンタンパク質にヒッチハイクする上に、そこに内ヒダを作るタンパク質も粘着させる。つまり、ミトコンドリアが内ヒダを作るのを猛烈に邪魔する。ウイルスタンパク質としてこんな芸当をできるのは非常に珍しいが、そもそもこの外膜と内膜の間に入れるサイズというのが非常に限られる。この粘着を剥がすのが非常に苦労だったというのが今回の研究レポート。しかし、そもそもどうやってここにくるのか、というのが謎だったのだが、それがここ数日連投している内容。つまり、このウイルスタンパク質はミトコンドリアのこのスペースに自由に入れるが、出ようとするとネズミ捕りのように引っかかり、保持され、この動画のシャペロンタンパク質にヒッチハイクし、他の重要なミトコンドリアタンパク質に粘着して、クリステの維持を乱す。ミトコンドリアが内部で崩壊していくシナリオが、このたった一つのウイルスタンパク質でも完璧に説明できてしまうのである。 どれくらい完璧かというと、ネズミ捕りに捕まるときにはこのウイルスタンパク質はシステインを使うが、ネズミ捕りから自由に剥がれるにはシステインが2つ必要なのに1つしかないから容易には剥がれない。そして、そのシステインの反対側にはアルギニンなどがあるので、このシャペロンタンパク質に捕まりやすい部分が表を向く。そしてヒッチハイクしていき、クリステ形成などを邪魔しにいく。ミトコンドリアを内部崩壊させるために究極的に洗練された進化だ。

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18,826 просмотров • 23 дней назад

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