
しじま アオ - EVERBLUES
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謎のキーボードおじさん、イヤホン・デバイス・PC周辺機器 ▼これまでのレビュー実績 https://t.co/XRKJY9yM6S 相談はお気軽にDMかMondへどうぞ [email protected]
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ちなみに、こちらが実際に発生した「結城さくなコラボマウスパッドにモンエナ全開事故」の様子です。お納めください。 驚くべき撥水能力ですね!!!(白目) #PR #AMICIS
しじま アオ - EVERBLUES287,149 views • 1 year ago

【大興奮】PRO X2 SUPERSTRIKE届いたんですけど…これヤバくないすか?大変なこと起きてない?マウス革命じゃない?そんなことない? もちろんゲーム性にもよるけど形状さえクリアされればプロゲーマーが一斉に使い始めるのも時間の問題では… いや、ゲームで有利かどうかはさておき、ハードウェアとして面白すぎるんだよな。 それまで無音でペコペコしてたマウスボタンがスイッチ入れた瞬間に「コツコツコツ」っていう反応し始めるの面白すぎんか?爆笑しそうになったぞ。 まだ設定何もいじってないけど、明らかに今までより軽い力で押せるのはメリットなのではないか エイム中にクリックの力みを抑える効果があると感じる マウスにこだわりのある人種にこれを触らせて「どう思う?すごくね!?」という会話をしたくなるアイテム
しじま アオ59,676 views • 3 months ago

自分がゲーミングイヤホン性能を比較・検証・レビューするために作ってみた動画 【VALORANT】足音で敵の位置を把握してみよう(ヘイヴン編)
しじま アオ - EVERBLUES54,651 views • 1 year ago

【PR】Melgeek REAL67 提供レビュー 結論:この性能と構造と外見で16,800円~19,000円は安い。透過キーキャップのデザインを最大限活かすLED映えへのこだわりが詰まっている。ガスケットマウントで打鍵感も向上。 ▼もう少し詳しく まず最初に: このキーボードは、0.01mmという基準を普及帯に持ち込んだ名作「MADE68 PRO」の後継機と自分は捉えている。性能は基本的にそのまま、スイッチもKOMクラスのまま。 さらにこれまでトレイマウントという、シンプルにプラスチックのケースにネジ止めする構造だったのに対し、今回はケース周縁部に緩衝部を儲けてキーボードの基板を中に浮かせることで、打鍵音や打鍵感に柔らかさを出すことが可能になる”ガスケットマウント”を採用している。 ちなみにそのせいでシンプルな構造だった前作と異なり、分解難易度が猛烈にアップしている。危うく壊しそうになって途中で止めた。分解はおすすめできない。 油断した。レビューのためにサンプルを使い込みながら、上面のLEDバーこそ無くなったが、順当にMADE68 PROより高い製品だと思い込んでいた。いや、そう思うのも当然ではなかろうか。だってほぼ全部新造パーツだぞ?下がる要因ほとんどなくない?意味わからなくない? だが値段は下がった。Rabbit基準で言えば、MADE68 PROが通常価格23,000円(色によっては19,980円)なのに、どうやったら16,800円になるんだろう…? REALという名前に込められた想い: MelGeek曰くーー 「これは誠実な技術と製品を意味する。嘘でも誇張でもない。真のスペック、本物の素材、そして実際のテストに基づいたキーボードを製造している。それこそがユーザーにふさわしいものだ。」 というメッセージなのだそうだ(公式HPより)。彼らの技術、性能に対して”誠実”であるべきだという意気込みが伝わるネーミングだ。実態を伴っているか不明な点もある極端なスペック競争に対して、彼らなりのアンサーなのだろう。 キーキャップ: 提供いただいたCalcium-Grayにおける最大の特徴は、キーキャップがキートップがスモークブラックとなっていることだ。LEDがのギラツキが抑えられ、暗い部屋でも眼に刺さることなくぼんやりと華やかさを演出してくれる。また、キートップの加工は、肌触りにおいてもPC特有のペタ付き感、チープ感をなくす効果もある。 サイド面はクリアグレーとなっているため、全体の輝き具合にメリハリがついて、情報量が増える効果がでている。これだけキレイに光り輝くキーボードを眺めていると、それだけで嫌なことを忘れ、1日働いた疲れがスーッと取れるので、このキーボードにはおそらく精神的なマッサージ効果があると思う(彼は冗談を言っています) いずれにせよ、正直このキーキャップは非常に素晴らしい出来だ。スケルトンタイプのキーキャップはどうしても特有の肌触りと、ギラつきすぎることにより視界への悪影響が出がちなのだが、見栄えを活かしたまま、その点をうまく解消している。 性能: AP最小設定値:0.1mm RT最小設定値:0.01mm ポーリングレート:8k MADE68 PROと同等と考えて良さそうだ。50gf押下時で底打ちからの最小リセット値は約0.05mmであった。 カラー展開・価格: Silicon-Gray / Sodium-White の2種類は、PBT ダブルショットのキーキャップ。スイッチはTTC Tai E Switch。16,800円。安い。 Calcium-Gray / Potassium-Purple の2種類は、キーキャップがPC(ポリカーボネート)製の透過型、スイッチはTTC Sacred Heart KOM Switch MADE68との違い: 基本設計はMADE68 PROに準拠しており、主な違いはガスケットマウントの採用、外見、キーキャップ素材、採用スイッチとなる。 ・トレイマウントからガスケットマウントに変更(衝撃吸収性能の向上) ・キーの数が1つ減った(68キーから右Ctrlがなくなって67キーに) ・代わりにMOOD LIGHTが搭載(右下で小さく光るLED部分のこと) ・LED BOXがなくなってボディはシンプルに ・サイドパネルにキューブ状のモールドが入った ・キーキャップがABSからPC(透過黒/紫) / PBT(灰/白)に ・搭載スイッチはTTC KOMからTTC Tai E Switch、KOM Sacred Heart KOM Switchに(カラーによって搭載スイッチが異なる スイッチ: ボディカラーによって2種類のスイッチに分かれている。KOM Sacred Heart KOM Switch、TTC Tai E Switchいずれもストローク深度は3.4±0.2mm、RT 対応は0.01mm~と基本スペックに違いはないが、押した時の感触やサウンドに特徴づけがされている。 KOM Sacred Heart KOM Switch KOMらしい明瞭なカチカチした音と、素早い戻り。透明なボディによる美しいライティング。ステムのカラーにもこだわっており、強いて言えば「見栄え重視」 TTC Tai E Switch よりスムーズな押し心地と、KOMより優しめの戻り。やや控えめな衝突音(Thocky)で、心地よい打鍵音。強いて言えば「打鍵音、打鍵感重視」 総括: REALの名に込められた想いは、十分に伝わる製品だ。繰り返すが、安い。高いレベルで安定した性能とカチカチすぎない感触(コトコトではない)、かつ、このデザインが最大のポイントになる。 4種類のカラーがあるが、特にスケルトンタイプのCalcium-Gray / Potassium-Purpleの2種類は透過するLEDへのこだわりが詰まりまくっている。わざわざ「全体がクリアでステムが白」の特殊KOMスイッチを載せているあたり、そのこだわりは半端ではない。 金属ケースの重量感、高級感を求めるユーザーには応えられないが、暗闇でゲームやりがちなオタクや、暗闇でキーボードの光を見ながらニヤつきがちなオタク、暗闇でBreathingするLEDに癒されるオタクにはたまらない商品といえる。 あと安い。以上。
しじま アオ - EVERBLUES23,386 views • 1 year ago

TGSミニ取材シリーズ「これを見ろ!」 KIBUブースで急遽展示決定Darkforce(闇力)キーボードについて1分で紹介。
しじま アオ - EVERBLUES13,096 views • 8 months ago

【PR】WOBKEY Crush80 Reboot Pro 提供レビュー 結論:TKL80%のメカニカルキーボードとして極めてエクセレント。つまり買った方が良い。 ▼もう少し詳しく ボディや打鍵感が満足度非常に高いことに加えて、なんといってもワンタッチ分解機構が楽しすぎる。ちなみにRainy75と同じメーカー(WOBKEY)だが、打鍵音はちょっと違う。 ゲーム用というよりは、カタカタと入力を楽しみながら長い文章とか書く人向け。長文を書くほどこの良さが発揮される。 日本語配列(JIS対応)予定あり: ちなみに「日本語配列(JIS配列)」に対応させるパーツセットが後日発売されることがKIBUから発表されてるので、作業はJIS配列派の俺大勝利って感じ。このクオリティのJIS配列キーボードなんてほとんど無いよ!!!興奮してきた!!ここで「ワンタッチ分解」が生きてくるってワケだな 予約受付中 Makuakeの支援は2/28まで: この期間だけの特別価格になっていて、Crush80 Reboot Proの最大割引率は先着100台のProモデル24%OFFだったが、2/18時点では既に受付終了してるので現在はLite20%OFF(21,500円)、Pro17%OFF(25,900円)が最大割引。 最大の特長は「ワンタッチ着脱」: ワンタッチでボディが外れます。マグネティックボールキャッチ構造というそうです。 「え、蓋が外れるだけですよね?それになんの意味が?」 まぁ、そうよね。わかる、わかるよ、その気持ち。普通はキーボードの分解なんかしませんからね。蓋が開いたからなんだって感じだよね。俺もちょっと前までそんな感じだったからよくわかる。 でもね、キーボードってのは分解してパーツを交換するのが「普通」なんだよ(断言) 中に入ってるプレートとかスポンジとか、まぁいろいろ分解しないと交換できないパーツがたくさんあって、それを交換すると、いわゆる「打鍵音」とか「打鍵感」が改善されて大変気持ちよくなれるわけ。いやいや、イヤホンしてるから打鍵音聞こえないとか、打鍵感は性能に関係無いとか、そういうことを言ってんじゃないのよ。これは気持ちと信念の問題ですわ。分解するためには、何個もネジ外したり、内部のケーブルを断線させないように注意したりしないといけなくて、結構めんどくさくてコレがまた楽しくなっちゃうわけで、そこでこのCRUSH80が登場してさ、ドライバー無くても2秒で分解できる。凄すぎる。神か。しかも内部の接触コネクタの部分がマグネット式になってて断線もしない故障リスクも減ってる。やっぱり凄すぎる。神か。 第一印象:箱を開けた瞬間の衝撃 まずね、届いた箱を開けた瞬間から「あ、これやばい」と感じたよね。WOBKEYってRainy75で一気に有名になったブランドだけど、あの「雨音のような打鍵音」で僕らの心を鷲づかみにしたあのWOBKEYのプロダクトがCrush80として進化して帰ってきたわけで、もう期待値が天井ぶち抜いてたけど、届いた実物はそれ以上なんよね。 シンプルだけど洗練された専用パッケージに包まれたCrush80は、まるで高級なアルミの塊、もはや工芸品。手に持った時のずっしり感、アルミケースの冷たい触り心地、もうこの時点で「うわぁ…(歓喜)」ってわけ。開封直後の快感が味わえる製品ってやっぱりいいよね。所有欲が満たされていくこの感じ、堪らねえ…。 TKL(テンキーレス)レイアウト80%サイズが絶妙。デスクのスペースを無駄にしないし、機能性もバッチリ。まさにこれこそTKL。 デザインはケース側面にちょっとした傾斜があって、これがまた美しい。二色使いのケースデザインも最高で、ボディと底面が別カラーになってオシャレな雰囲気がグッドルッキング。 今回送ってもらったのはTGS2024で一目惚れしたNavyモデル、底面のバッテリー部分がこれまた微妙にコントラスト効いてて、所有欲がぐんぐん湧いてきて、ずっと眺めていても楽しい。 打鍵感:これも「WOBKEYらしい音」だ もうね、言葉にならないくらい素晴らしい。Proモデルには「Kailh Cocoa Switch」がついてて、これがまた絶妙。作動力45±5gfで、総トラベル3.6mm、作動2.0mmってスペックはどうでもいいんだけど、数字じゃ伝わらないこの滑らかさ。 これもRainyに系統としては似ていて、高音のカチカチ・パチパチ音がしない「コトコト」系と「Thocky(めっちゃ静かなゴソゴソ系)」の間みたいな音。 Rainy75の「カロカロ鳴る雨音のような打鍵音」のイメージはちょっと残しつつ、もう少しクリーミーになった感じ。 ガスケットマウントのおかげで衝撃が吸収されてて、反響音が少ない。内部には5層の消音フォームが入ってて、これまた絶妙なバランスで「詰まった感」出してる。キーボードのデッドニングはこの「詰まった感」が重要。マジでWOBKEYのチューニングって、こういうとこが好き。LOVE愛してる。Rainy75もずっとLOVE。 試しにフォームを抜いて打ってみたら、「パキパキ」って鋭い音に変わって、これもまたいい。追加で予備フォームも入れると「ドスッ」って深い音になるし、自分好みに調整できるのが最高。変化が楽しい、あまりにも楽しい。 Redditでも「Crush80はフォームの有無で全然音が変わる」って話題になってて、みんなで「どの音が好き?」って盛り上がってた。深夜にこれ打ってると、ASMRみたいで癒される。 機能性:トリプルモードでどこでも活躍 Crush80は業界標準とも言える「トリプルモード対応」有線、2.4GHz、Bluetooth、完璧。バッテリー容量はProモデルで7500mAhもあるし、RGBガンガン使ってもそんな心配なさそう。2.4GHzで使ってても全然充電切れしない。 接続も簡単で、Caps Lock横のスイッチをONにして、FN+TABでモード切り替え。あとはレシーバー挿すか、Bluetoothペアリングするだけ。3台まで接続できるから、PCとタブレットとスマホ、全部これ1台でいける。2キロ以上あるから、外に持ち出してスマホとかタブレットと接続する使い方はしないけど…。 ただ電源スイッチがCaps Lockの下にあるのはマジでやめてほしい。Rainyもそうだったけど、なんで裏面にスイッチ設置してくれないんだ?あまりにも面倒くさい。 カスタマイズ性:ホットスワップで無限の可能性 キーボード好きなら絶対気になるのがカスタマイズ性ですよね。というかCRUSH80はカスタマイズしてこそ本領発揮と言える。 当然ホットスワップ対応だから、スイッチ交換がめっちゃ簡単。Kailh Cocoaも最高なんですけど、やっぱりキーボードはスイッチ交換してなんぼみたいなとこありますやんか。Rainy75も「デフォルトのHMXスイッチは交換したほうがRainyの本気が出る」と言われてたくらい。 ProモデルにはFR4プレートが標準でついてるけど、予備でアルミプレートも付属してる。アルミプレートにしてみると、パキッとした硬い打鍵感になって、これはこれでアリ。柔らかめもいいけど、ハキハキした感触もいいよね。VIA対応だからキー配置やRGBも自由にいじれるし、もうね、カスタマイズの沼が果てしない。多分一生抜けられない。 デザインの細部:所有欲を満たすこだわり 大事なのはデザイン。これがWOBKEYのこだわり感じるポイント。たとえば、トップケースの上に「ハートビートライト」っていうLEDがあって、矢印キーの上あたりでチカチカ光る。 これがまぁまた可愛くてね、TKLのシンプルな見た目にアクセント効いちゃってる。ベゼルも前後が厚めで側面が薄めっていうバランスが絶妙で、デスクに置いた時の存在感がハンパない。 底面はバッテリー部分とウェイトが一体化してて、磁石でくっついてるカバーを外すとUSBドングルが出てくる。この収納アイデア、めっちゃ実用的だし、見た目も美しくて素晴らしい。Rainy75での「ドングル収納させろや!紛失しちゃうよ!!」という怒りが解消された。 実際の使い心地:ゲームも仕事もこれで完璧 実際使ってみてどうかって話なんですけど、もう最高以外の言葉が見つからない。 普段、仕事で文章打ったり、こういう駄文を書き連ねたり、ゲームしたりするわけだけど、Crush80はどっちも完璧にこなしてくれる。ラピトリは無いから『VALORANT』には使わないけど、遅延とか全然感じないからゲームも余裕でいける。2.4GHzのおかげで接続も安定してるし、打鍵感が軽快だから長時間使っても疲れない。 仕事だとタイピング量が多いんですけど、ガスケットマウントの柔らかさとスイッチの滑らかさが相まって、マジで手が全然疲れない。 コスパ:この価格でこのクオリティ… Crush80のProモデルは159ドルから、日本だとMakuakeでクラウドファンディングやってて、26,500円。 これでこのクオリティって…CNCアルミケース、トリプルモード、ホットスワップ、5層フォーム、磁石構造、LEDのアクセント諸々…コスパ!これこそがコスパだ! ワイヤレス金属ガスケットTKLという点だけ見れば、半額で買えるキーボードも世の中にはある。しかし、このCRUSH80のような「満足度がガチ」という製品こそがコストに対するパフォーマンスが良い製品と言うべきだろう。 気になる点: 繰り返しになるが、Caps Lock下のスイッチはマジでやめてほしい。 底打ち音は人によっては大きめと感じるかもしれない、静かな場所だと気になる可能性はある。 Lite2色、Pro10色展開: もう全部いい。どれでもいい。好きなのを選んで欲しい。 CRUSH80はカラーごとに採用されている着色方法が異なる。Blue、Pink、Yellow、Purple、WhiteがElectrophoresis電気泳動、Silver、Warm Silver、Navy、Black、RedがAnodized陽極酸化処理。 結論:Crush80は相棒【マヴ】である Crush80は初めて見たときから直感で見た目の美しさ、打鍵感の気持ちよさ、音の心地よさ、機能性、カスタマイズ性、コスパ…全部が揃っていて…なんて楽しそうな高級おもちゃ…もといキーボードだ…!と感じてたが、使ってみたらやっぱりその通りだった。 外観に高級感が増したことでRainy75から頼もしさが増したと思う。 好きなら絶対手に入れるべき一台だし、WOBKEYがRainy75から進化させてきたこのCrush80はマジで既製品としてかなりハイレベルな傑作だと思う。 いいキーボードがほしいなら買え!!そして毎日撫でろ!!
しじま アオ - EVERBLUES17,535 views • 1 year ago
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