
しじま アオ - EVERBLUES
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【大興奮】PRO X2 SUPERSTRIKE届いたんですけど…これヤバくないすか?大変なこと起きてない?マウス革命じゃない?そんなことない? もちろんゲーム性にもよるけど形状さえクリアされればプロゲーマーが一斉に使い始めるのも時間の問題では… いや、ゲームで有利かどうかはさておき、ハードウェアとして面白すぎるんだよな。 それまで無音でペコペコしてたマウスボタンがスイッチ入れた瞬間に「コツコツコツ」っていう反応し始めるの面白すぎんか?爆笑しそうになったぞ。 まだ設定何もいじってないけど、明らかに今までより軽い力で押せるのはメリットなのではないか エイム中にクリックの力みを抑える効果があると感じる マウスにこだわりのある人種にこれを触らせて「どう思う?すごくね!?」という会話をしたくなるアイテム
しじま アオ59,676 次观看 • 5 个月前

【PR】Melgeek REAL67 提供レビュー 結論:この性能と構造と外見で16,800円~19,000円は安い。透過キーキャップのデザインを最大限活かすLED映えへのこだわりが詰まっている。ガスケットマウントで打鍵感も向上。 ▼もう少し詳しく まず最初に: このキーボードは、0.01mmという基準を普及帯に持ち込んだ名作「MADE68 PRO」の後継機と自分は捉えている。性能は基本的にそのまま、スイッチもKOMクラスのまま。 さらにこれまでトレイマウントという、シンプルにプラスチックのケースにネジ止めする構造だったのに対し、今回はケース周縁部に緩衝部を儲けてキーボードの基板を中に浮かせることで、打鍵音や打鍵感に柔らかさを出すことが可能になる”ガスケットマウント”を採用している。 ちなみにそのせいでシンプルな構造だった前作と異なり、分解難易度が猛烈にアップしている。危うく壊しそうになって途中で止めた。分解はおすすめできない。 油断した。レビューのためにサンプルを使い込みながら、上面のLEDバーこそ無くなったが、順当にMADE68 PROより高い製品だと思い込んでいた。いや、そう思うのも当然ではなかろうか。だってほぼ全部新造パーツだぞ?下がる要因ほとんどなくない?意味わからなくない? だが値段は下がった。Rabbit基準で言えば、MADE68 PROが通常価格23,000円(色によっては19,980円)なのに、どうやったら16,800円になるんだろう…? REALという名前に込められた想い: MelGeek曰くーー 「これは誠実な技術と製品を意味する。嘘でも誇張でもない。真のスペック、本物の素材、そして実際のテストに基づいたキーボードを製造している。それこそがユーザーにふさわしいものだ。」 というメッセージなのだそうだ(公式HPより)。彼らの技術、性能に対して”誠実”であるべきだという意気込みが伝わるネーミングだ。実態を伴っているか不明な点もある極端なスペック競争に対して、彼らなりのアンサーなのだろう。 キーキャップ: 提供いただいたCalcium-Grayにおける最大の特徴は、キーキャップがキートップがスモークブラックとなっていることだ。LEDがのギラツキが抑えられ、暗い部屋でも眼に刺さることなくぼんやりと華やかさを演出してくれる。また、キートップの加工は、肌触りにおいてもPC特有のペタ付き感、チープ感をなくす効果もある。 サイド面はクリアグレーとなっているため、全体の輝き具合にメリハリがついて、情報量が増える効果がでている。これだけキレイに光り輝くキーボードを眺めていると、それだけで嫌なことを忘れ、1日働いた疲れがスーッと取れるので、このキーボードにはおそらく精神的なマッサージ効果があると思う(彼は冗談を言っています) いずれにせよ、正直このキーキャップは非常に素晴らしい出来だ。スケルトンタイプのキーキャップはどうしても特有の肌触りと、ギラつきすぎることにより視界への悪影響が出がちなのだが、見栄えを活かしたまま、その点をうまく解消している。 性能: AP最小設定値:0.1mm RT最小設定値:0.01mm ポーリングレート:8k MADE68 PROと同等と考えて良さそうだ。50gf押下時で底打ちからの最小リセット値は約0.05mmであった。 カラー展開・価格: Silicon-Gray / Sodium-White の2種類は、PBT ダブルショットのキーキャップ。スイッチはTTC Tai E Switch。16,800円。安い。 Calcium-Gray / Potassium-Purple の2種類は、キーキャップがPC(ポリカーボネート)製の透過型、スイッチはTTC Sacred Heart KOM Switch MADE68との違い: 基本設計はMADE68 PROに準拠しており、主な違いはガスケットマウントの採用、外見、キーキャップ素材、採用スイッチとなる。 ・トレイマウントからガスケットマウントに変更(衝撃吸収性能の向上) ・キーの数が1つ減った(68キーから右Ctrlがなくなって67キーに) ・代わりにMOOD LIGHTが搭載(右下で小さく光るLED部分のこと) ・LED BOXがなくなってボディはシンプルに ・サイドパネルにキューブ状のモールドが入った ・キーキャップがABSからPC(透過黒/紫) / PBT(灰/白)に ・搭載スイッチはTTC KOMからTTC Tai E Switch、KOM Sacred Heart KOM Switchに(カラーによって搭載スイッチが異なる スイッチ: ボディカラーによって2種類のスイッチに分かれている。KOM Sacred Heart KOM Switch、TTC Tai E Switchいずれもストローク深度は3.4±0.2mm、RT 対応は0.01mm~と基本スペックに違いはないが、押した時の感触やサウンドに特徴づけがされている。 KOM Sacred Heart KOM Switch KOMらしい明瞭なカチカチした音と、素早い戻り。透明なボディによる美しいライティング。ステムのカラーにもこだわっており、強いて言えば「見栄え重視」 TTC Tai E Switch よりスムーズな押し心地と、KOMより優しめの戻り。やや控えめな衝突音(Thocky)で、心地よい打鍵音。強いて言えば「打鍵音、打鍵感重視」 総括: REALの名に込められた想いは、十分に伝わる製品だ。繰り返すが、安い。高いレベルで安定した性能とカチカチすぎない感触(コトコトではない)、かつ、このデザインが最大のポイントになる。 4種類のカラーがあるが、特にスケルトンタイプのCalcium-Gray / Potassium-Purpleの2種類は透過するLEDへのこだわりが詰まりまくっている。わざわざ「全体がクリアでステムが白」の特殊KOMスイッチを載せているあたり、そのこだわりは半端ではない。 金属ケースの重量感、高級感を求めるユーザーには応えられないが、暗闇でゲームやりがちなオタクや、暗闇でキーボードの光を見ながらニヤつきがちなオタク、暗闇でBreathingするLEDに癒されるオタクにはたまらない商品といえる。 あと安い。以上。
しじま アオ - EVERBLUES23,386 次观看 • 1 年前
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