
上原新(Arata Uehara)@筋肉チューニング整体院UROOM横浜関内
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音楽と身体/重力と身体/人体のテンセグリティ(張力)/あらゆる不調の根底には『身体感覚』の衰えがある/身体が変われば響きも変わる/身体の構造が整えば不調知らず/不調で諦めているあなたの『やりたい』実現をお手伝いします/国立音楽院卒/整体院UROOM横浜関内店長
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ピアニストの脳は… ・ピアノをしていない人と比べて小脳の体積が約5%大きい(神経細胞が約50億個増加) ・たくさん神経細胞を使わなくても早く複雑な動きができるよう『省エネ脳』になっている ピアノの練習も『繋げていく作業』 どんなヴィルトゥオーソ(超絶技巧奏者)も天才だからそうなったわけではないと思う。 色んな音楽を聴いて、感じて 必ず『繋げていく』ことをしてきた。 だから身体構造も変化していき 『ピアニスト』の身体になったのです。 音楽だけじゃありません。 何事においても 「どうせ私には才能がないから」で すぐに諦めてしまうのは 勿体無いと思うのです。 大人も子どもも 熱意、欲求があるなら 一旦思いっきりやってみよう! 《年齢はただの数字》 —————— ユジャ・ワンの チャイコフスキー『ピアノ協奏曲第1番(フィナーレ)』を添えて
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最近こういう声の方 あまり見かけなくなったと感じます。 蝶形骨(頭蓋)で歌ってる人。 僕が知らないだけかもしれませんが…。 足裏から頭蓋 そのさらに上へ突き通る声。 身体の在り方からもう なんか違いますもん。
上原新(Arata Uehara)@筋肉チューニング整体院UROOM横浜関内3,197,135 просмотров • 4 месяцев назад

知らなかった。 アン・ハサウェイって こんなに多彩な歌声を出せるんだ。 身体は全く無理していない。 大きくブレスもしていない。 楽にスーッと通る声。 かっこいい。
上原新(Arata Uehara)@筋肉チューニング整体院UROOM横浜関内1,096,045 просмотров • 4 месяцев назад

ピアニストの脳は… ・ピアノをしていない人と比べて小脳の体積が5%大きい(神経細胞が約50億個増加) ・たくさん神経細胞を使わなくても早く複雑な動きができるよう『省エネ脳』になっている ピアノの練習も『繋げていく作業』 どんなヴィルトゥオーソ(超絶技巧奏者)も天才だからそうなったわけではないと思う。 色んな音楽を聴いて、感じて 必ず『繋げていく』ことをしてきた。 だから身体構造も変化していき 『ピアニスト』の身体になった。 音楽だけじゃない。 何事においても 「どうせ私には才能がないから」で すぐに諦めてしまうのは 勿体無いと思うのです。 大人も子どもも 熱意、欲求があるなら 一旦思いっきりやってみよう! —————— ユジャ・ワンの チャイコフスキー『ピアノ協奏曲第1番(フィナーレ)』を添えて。
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【舌で身体を整える】 現代では 『舌が落ちてしまっている人』が ちらほらいらっしゃいます。 (主に口呼吸の方) 舌は、体内のテンセグリティ構造の最上部に位置し、中の構造を引き上げているアンカー的存在。 もし舌が落ちていれば 横隔膜や腸腰筋 内転筋群も潰れやすくなり 張力が通らない身体になってしまいます。 その結果 呼吸の問題はもちろん 腰痛や膝痛などの不調にも 繋がりやすくなります。 このリアクティベーションは 舌から身体を整える一つの方法。 不調の要因はもちろん様々ですが 一つの選択肢としてぜひやってみて下さい。
上原新(Arata Uehara)@筋肉チューニング整体院UROOM横浜関内164,315 просмотров • 1 месяц назад

【身体を構造通り使い続けるための『うんこ座り』】 うんこ座りは、股関節や足関節(+足趾)の機能維持などに良いと言われています。 つまり、うんこ座り自体が『整体』になるということです。 先人たちはこれができて当たり前でした。 だから当時は 日常の動作で身体が勝手に整っていたんだと思います。 だから腰痛も肩こりもほぼ存在しなかった。 ではなぜ 昔は当たり前だったうんこ座りが 現代ではできない人が増えてしまったのでしょうか? ここに痛みなどの不調改善のヒントがあります。
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【歩くのが楽になる『骨盤体操』】 ・少し歩くと疲れる。 ・脚が張る。 ・長時間歩けない。 そんな方の多くは『硬い筋肉(筋拘縮)』が蓄積しています。 なぜ蓄積するかというと普段から『筋肉』で頑張って歩いているからかもしれません。 でも大丈夫です。 今日から『骨』を使って歩いてみましょう。 骨盤を縦に動かし地面を踏む。 もちろん筋力で動かすのではなく 『骨関節で動いているイメージ』で。 数回繰り返した後に歩いてみましょう。 少し歩きやすくなるはずです。 感覚がいいなら継続してみて下さい。
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ピアノ演奏は『11歳より前から』始めるのがオススメだと言われています。 なぜかというと… 運動能力や認知機能に関わる『白質(鞘)』という脳の部位がありますが 統計的に、11歳までの練習で この『鞘』が発達しやすいからだそうです。 ではなぜ 11歳以下(小学生まで)という 非常に若い頃からスタートすると 鞘が発達しやすいのか? —————— ここからは僕なりの仮説ですが 鍵は『足』にあると思っています。 比較的、歪みも筋拘縮もほとんど無い成長期の子どもは、毎日『ちゃんと立てている』子が多い。 ちゃんと立てるということは 『足裏の検知(感じる)』が しっかりできているということ。 この足裏で感じることが 脳内の『血液循環』や『脳髄液の循環』 そして、足裏から脳への 『動作フィードバック』が行われる 非常に重要なスイッチになるのです。 だから 幼少期に練習すればするほど 脳が発達し『繋がる』 これはピアノ以外の楽器演奏や 歌などにも当てはまると考えています。 —————— 大人になってから音楽を始めても、鞘は発達します。 ただ幼少期の子どもに比べると発達しにくい。 その理由の一つは『ちゃんと立ててない』からかもしれません。 だから まず足から整え 本来あるべき身体構造を 取り戻しつつ 音楽活動をすれば………。 《幼少期の頃のように》 …とまではいかなくとも 演奏の成長スピードは 大きく変わると考えています。 —————— ちなみに 動画の子は『3歳』だそうです。 さすが。 もうだいぶ『繋がって』いますね。
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【背骨の硬さは万病の元】 背骨が固まっていると不調になりやすいのは周知の事実です。 だから、背骨を緩めようと多くの人が背骨を動かすエクササイズをやっています。 代表的なのが『キャット&ドッグ』 ですが、このエクササイズは 背骨を動かそうとしてはいけません。 なぜなら 背骨周りの筋肉が 『より緊張してしまう』からです。 緩めるためにやってるのに、背骨がもっと固くなってしまうかもしれません。 なので 背骨を動かそうとするのではなく 『骨盤』や『胸郭』の動きを心がけること。 これだと筋肉の緊張が解けやすく 背骨がしなやかに動きやすくなります。 ぜひ、やってみて下さい。
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【マービン・ゲイの独唱】 彼の歌だけを堪能できるなんて なんて贅沢。 身体の在り方も素敵。 立ち姿だけで もう良い声です。
上原新(Arata Uehara)@筋肉チューニング整体院UROOM横浜関内215,553 просмотров • 5 месяцев назад

運動学習の最高峰。 ピアノの床半力を 手が受け取って跳ねている。 力で弾かないリスト。 かっこいい〜。 そもそもリストは 力んで弾けるもんではないか…。
上原新(Arata Uehara)@筋肉チューニング整体院UROOM横浜関内223,948 просмотров • 6 месяцев назад