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気象操作 第一人者へのインタビュー 人為的に起こす大洪水、台風の巨大化、ベトナム戦争から始まっています。 インタビュー内容の抜粋ですーーーーーーーーーー [ベトナム戦争 ポパイ作戦、1967年~1972年] 米軍による人工降雨を使った攻撃。 目的:ホーチミンルート(ジャングル内の物資輸送路)に洪水を起こし、橋を流し、道路を寸断し移動手段を奪う。 モンスーンの季節が終わった頃、空にはまとまった雲がありませんでした。フリージングレベル(0度になる高度)にやっと届く程度の小さな雲だけでした。水蒸気が雨滴になって成長するのには、雲の頂上が低すぎました。 そこで、小さな雲に囲まれた雲を選んで育てました。 大気温が0度を下回る高度に到達させました。 すると、雲の中で空気の対流が激しくなり周囲の雲を吸い込み始めました。 大きな雲の塊になりました。 41分過ぎには、飛行機が2万メートルまで上昇しても、雲の頂上はさらに上でした。 私達は翌朝までに、地上の全ての物を流し去ってました。 大きな被害を引き起こしましたが、道路を破壊する意味では大成功でした。 ワシントンD.C.でジョンソン大統領に報告すべきだと言われ、私は極秘の研究プロジェクトの一員になりました。国際社会に関与されずに任務を遂行することができました。 [ハリケーン操作プロジェクト StormFury] 海軍コロナ兵器研究センターでは気象兵器以外にも多くの研究が行われてました。私の主な任務は、世界全体を対象とした気象操作計画の立案です。 Storm Fury計画の軍代表になりました。散布装置を搭載した航空機を多数所有しており、世界中の気象コントロールが可能だったと思います。ほんの少しの気象操作で、その国の気候全体を変えてしまいます。 テストではハリケーンの雲にヨウ化銀を撒きました。各地で実行し観察した結果、ハリケーンは操作できると確信しました。ヨウ化銀の散布量と散布場所によって、違う雲が出来ます。 雲を吹き飛ばさないように気を付けながら、雲にギリギリ接する高度で飛行機を飛ばし、一帯を網羅するように散布します。 [積乱雲などの勢力を制限する] 雨滴が存在する高度より高い位置にあるウインドシアー(空気の流れの方向と強さが変わる場所)まで飛行機を上昇させて、ヨウ化銀などを撒きます。 そうすると、凝結した水蒸気は、風によって雲の上部から吹き飛ばされます。雨滴は育たず、合体することも出来ず、雲は育ちません。 [ハリケーンの風速を弱める] ハリケーンの右前方の位置に十分な量の雲がある場合、ヨウ化銀などを散布すると、エネルギーセルが有る場所に第2の目が出来るかもしれません。少なくとも、元の目のサイズを大きくする可能性があります。そうした場合には、風速が低下します。 [雲の育つ仕組み] 雲が自力で成長しない理由は、十分な水蒸気が存在していても凝結核がないからです。水分がくっつく核が無いから雲が育ちません。 核になる物質であるヨウ化銀を撒くと、水蒸気がその核に集まり、小さな雨滴(雲)になります。大量に撒くと水分を引き寄せます。スポンジのようです。熱が放出されて、全体が温まり上昇します。 雲の中の適切な場所に十分な数の核が撒かれた場合、雲の成長する速度や大きさには限界がありません。 ーーーーーーーーーーー 現在行われている散布(ケムトレイル)について、あるパイロットが現場の実態を語っています。下段の動画です。

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19,336 views • 2 days ago

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ケムトレイルとHAARPはセットで機能する HAARPはジェット気流の流れを変え、大雨や干ばつをもたらします。 空に張られた電線であるケムトレイルの金属粒子に、エネルギーを与えます。 20年間勤務した気象予報士が語っています。 動画内容の抜粋ですーーーーーーーーーーーーーーーー [ケムトレイル] アルミニウム、バリウムなどの微粒子を混ぜて空中散布し、HAARPなどから電磁波を当てて熱すると、微粒子は熱を放射し大気が温まる。そして膨張する。 大気が電気を伝えやすい状態になり、そこに操作の手が加わると極端な気象が発生する 。激しくなり、今まさに起こっている。 激しい干ばつが起こったり、1時間に5cm以上の豪雨が降る。 時には、1分間に3センチも降ることがある。 気象改変でケムトレイルを使う場合の重要な点は、大気に与える影響の正確性である。 適切な場所に、最適のタイミングで必用なエネルギーを投入しなくてはならない。 [HAARP] 1⃣HAARPとケムトレイル技術は、連携した気象兵器として作られた。電波の向きの変更が可能であり、電離層を加熱する。 2⃣マイクロ波を電離層に向けて照射し、上層大気中のイオンを活性化させる。 空に張られた電線であるケムトレイル内 の金属粒子に作用する。 3⃣アンテナから出される電磁波の向きを変えて、電離層に当てて人工的な高気圧を作り出し、ジェット気流の流れを変更する。 米国ではジェット気流が北 へと押し上げられ、北極の大気の塊 Polar Vortex(北極を取り囲む冷たい大気の流れ)にぶつかり、その結果ジェット気流の流れ道が変えられてしまった。 跳ね返された後、ジェット気流は米国の東海岸へ真っすぐ南下した。 カリフォルニアの真上を通るはずのジェット気流が北へ押し上げられ、もたらされるはずの湿気が奪われて大地が乾燥した。 本来、カリフォルニアに低気圧を呼び込み、雨を降らせるはずであった。 カリフォルニアは高温になり、 極めて乾燥した状態におかれた一方、北極圏や米国中西部には 、湿気を多く含んだ空気が流れ込んだ 。 4⃣HAARPを使えば、嵐やハリケーンをを簡単に、 その場で無力化できる。 ハリケーンの構造が消える。 雲は拡散して、渦巻きは消え、 何の特徴も無くなる。 冬の嵐の発達が阻止され、降雨や降雪が起こらない。 5⃣Polar VortexはHAARPなどでしか動かせない。 6⃣大気を加熱することも、冷却することも可能である。 7⃣励起波(引き起こされる新たな電磁波、極超長波や超長波) を別の目的で利用することが可能。

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216,516 views • 1 month ago

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HAARP とは何か 仕組みの説明です。 現在では船に積まれています。 米軍がプロジェクトに関わり作られたのが、強力な電波を出す電離層ヒーターHAARPです。 目的は電離層の加熱です。 自然災害を武器として使えないか研究が進められました。 ①気象操作 ②人工地震 ③火山爆発 動画内容の抜粋を続けますーーーーーーーーーーー [ケネディ暗殺によって大統領になった副大統領リンドン ジョンソンの言葉] 無限の力を持つ者達は、宇宙から地球の天候を操る力を持つことになるだろう。 干ばつや洪水を引き起こし 潮の満ち引きを変え 海面水位を上げ 海流の流れを変え 温帯を極寒に変える。 [電離層加熱による様々な実験] 寒冷前線などが、加熱された電離層地域を迂回した。 エルニーニョの奇妙な現象が観測され始めた。 熱帯地域で東から西へ吹く貿易風が止まった。 その他 [HAARPは2つの方法で超長波(ELF)波を生み出す] (0.001ヘルツ~20キロヘルツ) ①北極や南極や、赤道域に施設を置き、上空を流れるジェット電流をアンテナ代わりに使う。 電離層へ電波を送り、超長波(ELF)を発生させる。 ②電離層電流ドライブ(船にHAARPを乗せる) 上空のジェット電流を必要とせず、地球上どこからでも使える。 電離層のF層に電波を送り、いくつかの過程を経て超長波(ELF)を発生させる。 ーーーーーーーーーーーーーー トルコでは2023年に大地震が起きました。イスラエルやEU、バイデン政権に従わないトルコに対してHAARPが使われたと考えられています。 下段の動画です。

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33,987 views • 5 days ago

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複数の元HAARP従事者の告発です。 .HAARP施設に勤務した人 .HAARP断層撮影技師 .南極点施設に勤務した技師・消防士 この動画の中では、HAARPがどのように使われてきたか、そして南極点にあるニュートリノ検知器(とされる装置)が起こした可能性が疑われるニュージーランドの地震について語られます。 動画内容の抜粋ですーーーーーーーーーーーーーー [HAARP] HAARPは電離層を制御する方法として作られた。 電離層へエネルギーを送り込んで制御できるようにする。10億ワットのビームを電離層に直接照射する。 空軍は海軍から引き継いで管理してきた。 数々の実験を行った。その後、アラスカ大学へ移管されたが、DARPA(軍事技術研究機関)がHAARPを使っている。 世界中にHAARP仕様の施設が作られた。 [元HAARP従事者] 長年HAARPで働いた。良心がこれ以上の沈黙を許さない。電離層研究として始まったものが危険な方向へ向かっている。 観測から得たデータは、特定の地域を正確に攻撃する為に利用される。目的は自然現象の研究ではなく、破壊である。 研究とは言えないような実験を目撃した。 異常気象。大気の突然の異常。 偶然ではない。計算されたものである。 電離層研究装置HAARPは、電離層の一部をかき混ぜるだけではない。世界が経験したことのない破壊をもたらす可能性がある。核兵器と同様に。悪用されれば人類を滅ぼす可能性がある。今まさに起きている。 [HAARPと地震] 地層や地中にある物質には、それぞれに固有の周波数がある。地質調査では30ワットの電波を大地に送り、石油を探した。 HAARPの出力は10億ワットであり、これ程の電力が地中へ送られたら何が起こるか。地震を起こす可能性が高いだろう。 [南極] 南極点の基地に1年間勤務することになり、2010年~2011年南極点で過ごした。レイセオン南極社を通して全米科学財団(NSF)の要員として。技術者兼、消防士。 職務上、他のスタッフより多くの情報を把握する必要があり、全ての施設へのアクセス権が与えられた。 IceCubeニュートリノ検出器は科学的目的に使われる観測装置とされているが、5,160個のDOMが氷の中に埋められ、それぞれが2,047ボルトの送信電圧を出す装置である。指向性エネルギー兵器のプラットフォーム。 建設段階から運用段階への移行時期だった。初めて電源を入れると、同じタイミングでニュージーランドのクライストチャーチで地震が発生した。目標地点を正確に狙えるか定かではない段階で2回に渡って同程度のエネルギーが開放された。 1回目:2010年9月4日M7.0 2回目:2011年2月22日M6.3 東日本大震災:2011年3月11日(参考) 地震発生装置でもある。私たちが今直面している戦争の武器であり、レイセオン社が隠しているものだ。 南極基地にはELFシステム(極超長波)がある。 私が到着した際に、その設備は解体されたと言われた。しかし、私は仕事で修理のために電気回路を調べる必要があったので確認した。 システムは完全な稼働状態にあり、電気も通じている事が分かった。他のシステムと連動させて悪用されていると分かった。 私は電気関係の技術者なので、何の為に、どの位の電力が必用か知っている。新しく稼働した施設は提示された電力需要を上回っていた。詳しく調べたところ、別の電源があると考えられた。 南極条約発効前に存在した原子力発電設備とか、または、条約に書かれていない未知の電源が存在するのではないか。 南極大気研究観測所には、立ち入りが厳しく制限された区域がある。「クリーンエアセクター」 そこで、施設の上部から宇宙空間へ向かって放たれる強力な緑色レーザーを目撃した。長距離通信システムや、防衛システムかもしれない。

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63,988 views • 29 days ago

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