ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)'s banner
ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)'s profile picture

ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)

@D0uble_drag0n • 22,570 subscribers

新宿租界の双截龍それがジミー・李とビリー・李。 貴様と俺とは同期の桜同じ兵学校の庭に咲く。同じ職場の競輪コンビが #新宿租界 に拾われて。互いの背中は互いで守る。予想スタイルは昼と夜とで変幻自在。俺とお前のVロード、 駆け抜けたその先に地平線。#競輪 ハイライト天殺シリーズ追加中

Shorts

Zリーグ3開催につきましてのお知らせ ジミー

Zリーグ3開催につきましてのお知らせ ジミー

39,648 просмотров

昨日のリチャードソン、さすがにバンクレコードかと思ったら去年の山田庸平が死守してた。 リチャードソン9.1 山田庸平8.9 踏むタイミングとか考えたら強いのはリチャードソンやけど山田も凄いなこれ。 ジミー

昨日のリチャードソン、さすがにバンクレコードかと思ったら去年の山田庸平が死守してた。 リチャードソン9.1 山田庸平8.9 踏むタイミングとか考えたら強いのはリチャードソンやけど山田も凄いなこれ。 ジミー

94,471 просмотров

ボスのコラボオリパ、ブラッキー引いてギリギリ耐えた。。 このボスレインボーめちゃくちゃに汁出て危ない。 ジミー

ボスのコラボオリパ、ブラッキー引いてギリギリ耐えた。。 このボスレインボーめちゃくちゃに汁出て危ない。 ジミー

47,668 просмотров

また古性が神技してた。 郡司に被った前輪を引いて交わしてる。 今まで見た中で1番早い動きかも。 これ車輪抜かなかったら落車してるし、古性以外ならたぶん無理なんじゃ無いかな。。 ジミー

また古性が神技してた。 郡司に被った前輪を引いて交わしてる。 今まで見た中で1番早い動きかも。 これ車輪抜かなかったら落車してるし、古性以外ならたぶん無理なんじゃ無いかな。。 ジミー

179,702 просмотров

Videos

D0uble_drag0n's profile picture

🔥20日後にGPを決めるジミー🔥 あと17日 【出場選手紹介①】 今日から9日間は1人ずつ選手を紹介していきます。 脇本雄太(わきもとゆうた) 36歳 福井/94期 S級S班 身長180cm 体重72.4kg グランプリ出場歴 2018、2019、2020、2022、2023、2024 (2022優勝) 2025タイトル G1全日本選抜優勝 G1高松宮記念杯優勝 競輪界で最強は誰? こう聞かれて悩んだとしても必ずその選択肢の中には脇本がいるはずで、そうじゃないと言う人がいるならその人との人間関係を考えた方がいいでしょう。 出場歴から見ても今回で7度目の出場で、穴が空いている2021年は自転車競技でナショナルチーム専念からビックレースの出場はオールスターの1本だけで、競輪祭はケガの影響で出場出来ていません。 また、その年唯一出場したオールスターは決勝2着、競技のケイリンでは世界で銀メダルを獲得している事を考えればずっと強いのは理解してもらえるはず。 2020年の東京オリンピックを最後にナショナルチームを引退し、ここからは競輪1本。 2022年にはグランプリを逃げ切って優勝も決めています。 さらに、今年は2月のG1全日本選抜を優勝し6つあるG1タイトルを全て獲得しグランドスラムを達成。 グランプリも獲得していることから競輪史上初の ”グランプリスラム”達成の偉業を成し遂げました。 もうここまで話せば脇本を知らない人でも凄さ、強さが伝わったでしょうか。 それではまず、グランプリスラムを達成したG1全日本選抜決勝を振り返ってみましょう。 近畿が6人勝ち上がった決勝。 ただ、連携はせず古性と7寺崎で別れる形になり脇本は寺崎に付ける事となりました。 別れた古性が寺崎に負けるつもりはない、力でねじ伏せる。 眞杉が近畿の好きにはさせない。 寺崎はラインから優勝者を。 このコメントも熱かった決勝でした。 そんな決勝はまず眞杉が突っ張って逃げる展開。 中段を取ったのは古性で寺崎は7番手に下げる形になりました。 寺崎のラインから優勝者のコメントがあっただけに個人的に寺崎の動きは想定外でしたが、眞杉が全開で仕掛けたのを中途半端なところで仕掛けるよりは結果的にはこれが正しかったのかもしれません。 最終周回バックに差し掛かるところから仕掛けた寺崎は吉田の番手捲りを乗り越え脇本は絶好。問題なく差し切って優勝でした。 展開含め難しいレースではなかったかもしれませんが、脇本を見る限り寺崎が止まれば大外でも切り替える準備はしているし直線もとてつもない伸びをしています。 寺崎の捲りがそもそも強烈な中で、これ脇本じゃないとこうはならないですからね。 G1高松宮杯も少しだけ振り返ります。 (余談ですがこの実況のキタキタキタ9番の寺崎だ!が好きすぎてます) このレースは寺崎-脇本-古性の近畿3車。 ここまで脇本は自力4連勝で勝ち上がっており決勝を決めれば5連勝の完全優勝。 相手は深谷、太田がいる中で簡単では無い番組も打鐘で仕掛けた寺崎が主導権。 そのまま最終バックで脇本が番手捲り。 別線も古性も交わせずG1完全優勝を決めました。 どちらも寺崎の頑張りがあったレースで、脇本の豪快な走りはここでは出せませんでしたが、決勝まではしっかり自力で勝ち切っていますし自力の力を疑う必要は全くありません。 と言うよりは、寺崎が本格化した事でさらに近畿の力が上がり、それを目標にできる脇本を始めGP初出場となった南も安定して結果を出せる状態になったと考える方が素直だと思います。 最後にいつも気になっている事を少し。 脇本が走るとよく話題になるのは 「自分だけの走り」 「先輩に気を遣え」 「逃げろよ」 強いがあまり捲りに付けた先輩が離れてしまう事も多々あって、SNSやライブのコメントではこんな投稿をよく目にします。 ただ、そもそも日本で一番警戒される選手が簡単には逃げられないし、何分戦になろうと全員が自分を見て動いている中で毎回思っている動きはできません。 そりゃ先行日本一と言われた村上義弘さんなんかと比べれば後ろは確かに追走しずらいし、後ろは脚力を上げるしか追走する方法は無いかもしれない。 もしかしたら若い頃はマーク屋に嫌われる事もあったかもしれません。 ただ、スピード競輪に切り替わる中でルールも代わり抑え先行もかなり不利な戦い方になった中でこれを強制するのもどうかなと。 とは言えこれまで出場した6回のグランプリで2022年以外は全て先行してますからね。 その2022年も打鐘から仕掛けてますし。 強すぎるが故の瑕かもしれませんし、公営競技にそこまでクリーンなところを求めてはいませんが、脇本の立場に立って一度考えてみればこちら側の思いも変わるかもしれません。 所詮買う側はそれに対応した予想をするしか出来ませんから。 そんな脇本ですが、10月のG1寬仁親王牌開催中のウォーミングアップで転倒し左肘関節脱臼骨折の重症を負っています。 競輪祭も欠場し、グランプリは出場予定となっていますがまだわからない部分が大きいです。 もし欠場となれば松本貴治が補充となりますがここまで欠場の情報がないならおそらく出場するんじゃないかなと思っています。 何度も大怪我を乗り越えた脇本なら大丈夫とも考えられますが、完治には数ヶ月以上と報告があったならグランプリは万全の状態ではないはず。 それも加味して予想を考えていきたいと思います。 それでは最後に、 勝手にキャッチコピーのコーナー 「風を裂き、時代を造る。脇本雄太」 ありがとうございました。 次回は吉田拓矢選手です。 ジミー

ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)

63,134 просмотров • 9 месяцев назад

D0uble_drag0n's profile picture

🔥20日後にGPを決めるジミー🔥 \あと15日/ 【出場選手紹介③】 寺崎浩平(てらさき こうへい) 31歳 福井/117期 S級1班 身長172.0cm 体重78.0kg グランプリ出場歴 初出場 2025タイトル G1オールスター競輪優勝 競輪学校史上初の「早期卒業」を果たし、鳴物入りでデビューした寺崎浩平。 その名に恥じずデビュー後79日で史上最速のS級優勝。デビュー最速での特別競輪出場を決めて前評判通りの結果を出して来ました。 そんな寺崎の実家は競輪選手も来店する自転車のプロショップだそうで幼い頃から競輪が身近にある生活だったんですね。 競輪選手としてデビューしてすぐ競技のナショナルチームにも参加、アジア王者も経験しましたが2023年には競技から引退しています。 感覚的に競輪の世界で本格化して来たのは引退してから少し経った頃かなと思っていて、経験が浅かったからかもしれませんが苦しんでるなと感じる時期は見ている側からもありました。 それでもどん底というのは無かったはずで、それは圧倒的な脚があった事。 同じく早期卒業した菊池岳仁と現状、この差がついたのはやっぱり純粋な脚の差だと思います。 また、組み立てにおいても戦い方が定まって来たように見えて位置取りで無理に動かなくなりました。 もう色々と道中考えず下げ切ってかましか捲り、上手いと言える選手では無いかもしれませんが脚があるからこそ出来る競争だし、脚を最大限発揮するならこの戦い方が正解なのかもしれません。 タイプ的には同県先輩となる脇本と似ています。 そんな強烈な脚が発揮されたのが今年4月13日の武雄記念。勝ち上がれず最終日の負け戦にはなりますが上がり10.6秒のバンクレコードを記録しています。 しかもその上がり10.6はあの世界的スターのテオ・ボスの記録を塗り替えてのもので、分かる人には凄さが更に伝わるはずです。 このレースは動画で添付しておきます。 それではGP出場を決めたG1オールスター決勝を振り返ってみましょう。 近畿は4人勝ち上がり、 脇本-寺崎-古性-南の4車ラインとなりました。 この4人、全員今年のGP出場選手です。 いつもと明らかに違うところは、脇本が寺崎の前を周り古性が寺崎の後ろについた事。 すでにG1を取っていた脇本が前を回る事で今回は寺崎にタイトルを取らせる。そんなライン構成に見えます。 しかもこの年、脇本はオールスターまでに寺崎目標からすでに2度G1を優勝してますからこれは恩返しの面もあったと思います。 レースが始まると、近畿が前受けの展開。 太田が切りに来るも脇本が突っ張り先行体制。 相手が来ていなくても打鐘から脇本は全開で別線は迫る事ができません。 最終バックに差し掛かったところで寺崎が迷い無く番手発進。 吉田、松本が迫るも届かず寺崎-古性-南で近畿ワンツースリー決着。寺崎は初のG1タイトルとなりました。 渋かったのが南。 何もしてないように見えますが、外から迫る吉田と内を狙う松本を最小限の動きで捌いてます。 吉田を捌けば松本がもっと有利になっていたはずだし、そうじゃ無くても直線のコース取りを間違えれば松本3着もあり得たと思います。 欲を出して3番手が外を踏むレースも多々ありますが、外出して伸びず別線に中割られて前もやられるのはよく見ます。 3番手の基本は先頭と番手の間がセオリーですからね。 そんな強さと上手さ、当たり前を当たり前にやれる近畿がどうラインを組むか。 寺崎はこのオールスターの恩もあって確実に脇本の前を回るはずだし、全開で逃げるレースになるんじゃ無いかと思っています。 あとは古性が3番手を回るのかどうか。 全日本選抜では近畿別れて寺崎に「力でねじ伏せる」と語ったものの4車となればここは個人的にラインを組む方が可能性は高いと見ていて、高松宮記念杯の再現を期待します。 となればチャンスは無いのか? 可能性はゼロでは無い。 確かに近畿がやりたい事をやれるなら寺崎の優勝はかなり薄くなるはずですが、近畿の思い通りにはさせたく無い別線がかなり牽制を入れれば寺崎の捲り展開も。 それに加えて、狙われる位置となる脇本が横を受ければ弱いだけに離れる展開となれば寺崎が捲りで優勝もあり得ます。 4車となれば下げ切っても6番手。 何があるかわからないグランプリ、可能性で言えば寺崎もゼロではありません。 それで優勝した寺崎が素直に喜べるかは別ですが。 おそらく近畿を背負うであろう寺崎は大先輩を付けてかなりのプレッシャーの中にいるはずです。 当日、風を切る寺崎に期待したいですね。 動画は 1枚目:G1オールスター決勝 (脇本に付けてG1初タイトル) 2枚目:武雄記念 (テオ・ボスの記録を塗り替えるバンクレコード) 3枚目:高松宮記念杯決勝 (近畿3車での先行) ありがとうございました。 ジミー

ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)

54,431 просмотров • 9 месяцев назад