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円堂 慶太【FX/ドル円/ゴールド/ユーロドル】

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【ドン底から資産1億円】|Fラン卒・元リハビリ職|手取り20万・将来不安・自信ゼロだった|コピトレ詐欺で全財産消滅→借金地獄を経験|何度も折れそうになりながら、独学FXだけで這い上がった|劣等感まみれのドン底からでもFXなら人生うまくいく

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【本日21時30分 米雇用統計予想】 雇用統計発表後、ドル円は上昇すると見ています! 現在のドル円は160円目前ということもあり、 「そろそろ下がる」 「介入警戒で上値は重い」 と考える人も多いですが、 個人的に今夜の ドル円は上方向で見ています。 今回見るべきポイントは、 ・非農業部門雇用者数 ・失業率 ・平均時給 この3つ。 市場予想は、 非農業部門雇用者数:+8.5万人 失業率:4.3% 平均時給:前月比+0.3% となっています。 では、なぜ上方向で見ているのか? その3つの根拠はこちらです👇 ① 市場予想がすでにかなり低めだから 今回の雇用統計は、 かなり強い数字が予想されているわけではありません。 非農業部門雇用者数の予想は+8.5万人。 市場はすでに、 「雇用は減速している」 という前提で待っています。 だからこそ今回は、 予想を少し上回るだけでも、 「思ったより悪くない」 「まだ雇用は崩れていない」 という反応になりやすいです。 特に、 ・10万人以上 ・失業率4.3%以下 ・平均時給+0.3%以上 この形なら、 ドル買いがかなり入りやすいと見ています。 つまり今回は、 “強烈な上振れ” が必要なのではなく、 “市場が警戒していたほど悪くない” だけでも、 ドル円は上昇しやすい地合いです。 その場合、 雇用統計上振れ ↓ 米景気はまだ底堅い ↓ FRBは利下げを急げない ↓ 米金利上昇 ↓ ドル買い ↓ ドル円上昇 この流れになりやすいと見ています。 ② 雇用は減速していても、“崩壊”しているわけではないから 最近は、 ・新規失業保険申請件数の増加 ・求人減少 ・雇用減速 こういった材料も増えています。 ただ重要なのは、 “雇用崩壊レベルではない” ということ。 今のアメリカ雇用は、 「以前ほど強くはない」 でも、 「急激に悪化しているわけでもない」 この中間です。 つまり今の市場は、 “少し弱い” くらいでは、 そこまでドル売りを加速させにくい状態。 逆に、 「まだ雇用は耐えている」 という内容なら、 ドル買いに反応しやすいです。 特に今回重要なのは平均時給。 もし平均時給が+0.3%以上なら、 「賃金インフレがまだ強い」 ↓ 「FRBは簡単に利下げできない」 という見方につながりやすいです。 その結果、 米金利上昇 ↓ ドル買い ↓ ドル円上昇 この流れになりやすいと見ています。 ③ ドル円はまだ160円を試したい地合いだから 現在のドル円は すでに160円目前まで上昇しています。 もちろん、 ・介入警戒 ・利確売り ・口先介入 こういった上値の重さはあります。 ただ、それでも 159円台後半を維持しているということは、 市場にまだ、 「上を試したい買い圧力」 が残っているということ。 もし本当に市場が 下方向を強く警戒しているなら、 もっと大きく売られていてもおかしくありません。 それでも崩れていないということは、 今のドル円は、 “弱い材料待ち” というより、 “普通〜強い材料なら160円を試す相場” だと見ています。 そのため今夜の戦略としては、 ■ 上振れ確認後の押し目ロング ■ 発表直後の急騰は追いかけない ■ 下振れならロング目線を一旦リセット この流れで見ています👍 特に、 ・雇用者数10万人以上 ・失業率4.3%以下 ・平均時給+0.3%以上 この形なら、 ドル円は160円方向へ上昇しやすいです。 ただし160円付近は、 かなり売りが出やすいゾーン。 なので、 指標上振れ ↓ 急騰 ↓ 押し目形成 ↓ 反発確認後にロング この形が理想です。 逆に、 ・雇用者数5万人以下 ・失業率4.4%以上 ・平均時給+0.2%以下 このような弱い結果なら、 米金利低下 ↓ ドル売り ↓ ドル円下落 の流れになりやすく、 159.30円〜159.00円方向への下落を警戒しています。 【まとめ】 今夜の米雇用統計は、 予想近辺〜小幅上振れを予想。 そのため、 ドル円は160円方向への上昇を見ています。 ただし160円付近は、 介入警戒と利確売りがかなり出やすい水準です。 なので今夜は、 “上振れ確認後の押し目ロング” この立ち回りを中心に考えています👍 参考になったら いいね & リポストをお願いします! #USDJPY ゴールド GOLD XAUUSD ビットコイン BTC リミックスポイント メタプラ

【本日21時30分 米雇用統計予想】 雇用統計発表後、ドル円は上昇すると見ています! 現在のドル円は160円目前ということもあり、 「そろそろ下がる」 「介入警戒で上値は重い」 と考える人も多いですが、 個人的に今夜の ドル円は上方向で見ています。 今回見るべきポイントは、 ・非農業部門雇用者数 ・失業率 ・平均時給 この3つ。 市場予想は、 非農業部門雇用者数:+8.5万人 失業率:4.3% 平均時給:前月比+0.3% となっています。 では、なぜ上方向で見ているのか? その3つの根拠はこちらです👇 ① 市場予想がすでにかなり低めだから 今回の雇用統計は、 かなり強い数字が予想されているわけではありません。 非農業部門雇用者数の予想は+8.5万人。 市場はすでに、 「雇用は減速している」 という前提で待っています。 だからこそ今回は、 予想を少し上回るだけでも、 「思ったより悪くない」 「まだ雇用は崩れていない」 という反応になりやすいです。 特に、 ・10万人以上 ・失業率4.3%以下 ・平均時給+0.3%以上 この形なら、 ドル買いがかなり入りやすいと見ています。 つまり今回は、 “強烈な上振れ” が必要なのではなく、 “市場が警戒していたほど悪くない” だけでも、 ドル円は上昇しやすい地合いです。 その場合、 雇用統計上振れ ↓ 米景気はまだ底堅い ↓ FRBは利下げを急げない ↓ 米金利上昇 ↓ ドル買い ↓ ドル円上昇 この流れになりやすいと見ています。 ② 雇用は減速していても、“崩壊”しているわけではないから 最近は、 ・新規失業保険申請件数の増加 ・求人減少 ・雇用減速 こういった材料も増えています。 ただ重要なのは、 “雇用崩壊レベルではない” ということ。 今のアメリカ雇用は、 「以前ほど強くはない」 でも、 「急激に悪化しているわけでもない」 この中間です。 つまり今の市場は、 “少し弱い” くらいでは、 そこまでドル売りを加速させにくい状態。 逆に、 「まだ雇用は耐えている」 という内容なら、 ドル買いに反応しやすいです。 特に今回重要なのは平均時給。 もし平均時給が+0.3%以上なら、 「賃金インフレがまだ強い」 ↓ 「FRBは簡単に利下げできない」 という見方につながりやすいです。 その結果、 米金利上昇 ↓ ドル買い ↓ ドル円上昇 この流れになりやすいと見ています。 ③ ドル円はまだ160円を試したい地合いだから 現在のドル円は すでに160円目前まで上昇しています。 もちろん、 ・介入警戒 ・利確売り ・口先介入 こういった上値の重さはあります。 ただ、それでも 159円台後半を維持しているということは、 市場にまだ、 「上を試したい買い圧力」 が残っているということ。 もし本当に市場が 下方向を強く警戒しているなら、 もっと大きく売られていてもおかしくありません。 それでも崩れていないということは、 今のドル円は、 “弱い材料待ち” というより、 “普通〜強い材料なら160円を試す相場” だと見ています。 そのため今夜の戦略としては、 ■ 上振れ確認後の押し目ロング ■ 発表直後の急騰は追いかけない ■ 下振れならロング目線を一旦リセット この流れで見ています👍 特に、 ・雇用者数10万人以上 ・失業率4.3%以下 ・平均時給+0.3%以上 この形なら、 ドル円は160円方向へ上昇しやすいです。 ただし160円付近は、 かなり売りが出やすいゾーン。 なので、 指標上振れ ↓ 急騰 ↓ 押し目形成 ↓ 反発確認後にロング この形が理想です。 逆に、 ・雇用者数5万人以下 ・失業率4.4%以上 ・平均時給+0.2%以下 このような弱い結果なら、 米金利低下 ↓ ドル売り ↓ ドル円下落 の流れになりやすく、 159.30円〜159.00円方向への下落を警戒しています。 【まとめ】 今夜の米雇用統計は、 予想近辺〜小幅上振れを予想。 そのため、 ドル円は160円方向への上昇を見ています。 ただし160円付近は、 介入警戒と利確売りがかなり出やすい水準です。 なので今夜は、 “上振れ確認後の押し目ロング” この立ち回りを中心に考えています👍 参考になったら いいね & リポストをお願いします! #USDJPY ゴールド GOLD XAUUSD ビットコイン BTC リミックスポイント メタプラ

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【ドル円はわずか数分で158円台へ急落、2連続の為替介入か?】 17時台、ドル円が再び大きく崩れました。 日銀会合後には一時160.60円台まで上昇していましたが、その後は売りが急加速。 一時158.57円付近まで急落したあと、現在は再び160円台まで買い戻されています。 この動きを見て、 「また為替介入が入ったの?」 と疑った人も多いはずです。 ただ、現時点では、本日新たに為替介入が実施されたという正式な発表は確認されていません。 今回の急落は、 ①植田総裁の発言を受けた円買い ②前日の介入を受けた追加介入への警戒 ③160円割れによるロング勢の損切り この3つが重なった可能性が高いです。 ■ なぜ158円台まで急落したのか まず、本日の日銀会合では、政策金利が1.00%に据え置かれました。 発表直後は利上げ見送りが意識され、円売りが強まり、ドル円は160.60円台まで上昇。 ところが、その後の植田総裁の会見では、 「金融環境が緩和的すぎれば、利上げペースを早める可能性がある」 という発言が出ました。 さらに、高田委員も1.25%への利上げを主張しています。 つまり、政策金利は据え置かれたものの、会合の中身は今後の追加利上げを意識させる内容でした。 そのため、発表直後に進んだ円売りが巻き戻され、ドル円は下落へ転じました。 加えて、前日に為替介入が行われたことで、市場には、 「円安が再び進めば、追加介入が入るかもしれない」 という警戒も残っていました。 その状態で160円を割り込んだため、ロング勢の損切りが一気に増加。 160.00円 ↓ 159.50円 ↓ 159.00円 ↓ 158円台 と節目を次々に割り込み、158.57円付近まで下落が加速しました。 つまり今回の急落は、植田総裁の発言だけで下がったのではありません。 追加利上げを意識した円買いに、介入警戒とロング勢の損切りが重なったことで起きたと考えられます。 ■ なぜ再び160円台まで戻したのか 一方、158円台では売りが続きませんでした。 今回の安値158.57円付近は、前日の安値である157円台後半を下回っていません。 安値更新に失敗したことで、 ・売り勢の利益確定 ・158円台での押し目買い ・下落を追いかけていた人の買い戻し が入り、ドル円は再び160円台まで反発しました。 つまり今は、 158円台では買いが入りやすく、 160円台では介入警戒の売りが出やすい という不安定な状態です。 ■ ここからの注目点 ここから160.60円付近を明確に上抜ければ、今回の急落は一時的な下振れだった可能性が高まります。 反対に、160円台で再び押し戻されるなら、追加介入を警戒した売りがまだ残っていると考えられます。 値動きが激しい今は、急落を追いかけて売るよりも、160円台を維持できるかを確認したい局面です。 【まとめ】 今回の158円台への急落は、 ・日銀の追加利上げ観測、 ・前日の介入を受けた警戒売り、 ・160円割れによる損切りの連鎖 この3つが重なった可能性が高いです。 ただ、前日の安値を更新できず、ドル円は再び160円台まで反発しています。 なので、ここからは160.60円付近を上抜けられるかが重要です。 上抜ければ急落は一時的な下振れだった可能性が高まり、 再び押し戻されれば介入警戒による売りが続いていると判断しやすくなります🫡 この投稿が参考になった方は、 「いいね&リポスト」を👍 今後も投稿を追っていきたい方は、 「通知ON」もぜひ! #USDJPY ゴールド GOLD XAUUSD ビットコイン BTC ユロドル EURUSD FX チャート トレード

円堂 慶太【FX/ドル円/ゴールド/ユーロドル】

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