
ᖴᖇᑌE
@FRUE_JP • 16,824 subscribers
魂のふるえる音楽体験を🏜 10/31-11/1 FESTIVAL de FRUE
Videos

GEZAN ft. Arsenal Mikebe がようやく発表できたので、あたためておいたArsenal Mikebeのライブ@ Nyege Nyegeで踊り狂ってるマヒトの動画をあげておきます笑
ᖴᖇᑌE125,016 görüntüleme • 5 ay önce

ジム・ジャームッシュ監督・脚本の「ダウン・バイ・ロー」のオープニング曲は、トム・ウェイツの「Jockey Full Of Bourbon」。ギターはマーク・リーボウです。先日のラジオでこの曲をかけました。
ᖴᖇᑌE89,645 görüntüleme • 5 ay önce

マーク・リーボウと偽キューバ人たちの「POSTIZO」という曲。ラテンなのだけど、ノイジーでパンク。今回の来日では立川のみです。ライブミュージックの極みの一つかと思うのでお見逃しなく!
ᖴᖇᑌE60,958 görüntüleme • 6 ay önce

もともとマーク・リーボウを発掘したのはラウンジ・リザーズのジョン・ルーリー。 トム・ウェイツはジョン・ルーリーに仁義をきらず「Raindogs」やツアーに誘ったそう。 この行為に対して、 ジョン・ルーリーはインタビューなどで 「バンドからメンバーを盗むのは、彼女を盗まれるよりもひどいことだ(It’s kinda lower than stealing someone’s girlfriend!)」と。 貼っている曲は、「Manny and Lo _ End Titles」というジョン・ルーリーとマーク・リーボウが一緒にやってる曲
ᖴᖇᑌE40,374 görüntüleme • 5 ay önce

FRUEZINHO 2026 出演アーティスト Arsenal Mikebe-アーセナル・ミケベ 「ウガンダのパーカッション・トリオ、アーセナル・ミケベは、その夜の最高潮の観客を惹きつけ、音の強烈さとリズムの複雑さの鋭いコンビネーションで、すべての人を熱狂させた」 — Tallinn Music Week 「魂を憑依させる、純度100%のウガンダ産ポリリズムの雷鳴だ!」 — Boomkat アーセナル・ミケベは、カンパラ郊外を拠点とするNyege Nyegeコレクティブの一員であり、境界を押し広げ続けるウガンダのパーカッション・アンサンブルです。熟練のドラマーであるセントンゴ・モーゼス、ドラテレ・エピファニー、ルヤンビ・ヴィセント・デ・ポールの3名で構成されるこのグループは、伝統的なリズムの型を、生演奏でありながら電子音楽のようなパワーと精度を放つ、生々しく催眠的なサウンドスケープへと変貌させます。 彼らのサウンドの核心にあるのは、ウガンダの彫刻家ヘンリー・セガムウェンゲが考案した、特注の鋼鉄製パーカッション・システムです。Roland TR-808の内部構造に着想を得たこの楽器は、激しい肉体性を伴って演奏されることで「生きたドラムマシン」と化し、ポリリズムのうねりと金属的な共鳴を放つキネティック・スカルプチャー(動く彫刻)となります。 2024年にNyege Nyege Tapesからリリースされたデビューアルバム『Drum Machine』は、ポルトガルの先鋭的アーティスト、ジョナサン・ウリエル・サルダーニャがプロデュースを担当。不協和音の唱和、深いリズムのトランス、インダストリアルな質感が儀式のように溶け合い、「Omuzimu」や「Boiler Omukka」といった楽曲は、祖先伝来の儀式と未来的な推進力の間に流れる強烈な緊張感を捉えています。今秋には、ヴァレンティーナ・マガレッティやHHYとのコラボレーション・アルバムのリリースも予定されています。 Dekmantel、Roskilde、Fusion、Serralves em Festa、Sinsalといった大規模なサマーツアーを経て、彼らは国際的なステージでの地位を確固たるものにしました。CTM、Nyege Nyege、BRDCST、Boiler Room、Tallinn Music Weekなどのフェスティバルで見せた圧巻のパフォーマンスは、ウガンダから現れた「今、最も刺激的なライブアクト」の一つとしての評価を決定づけています。 煙の立ち込めるクラブから巨大なフェスティバルのステージまで、アーセナル・ミケベのセットは単なる演奏を超え、生身の音と電子音の境界を消し去り、観客を集合的なトランス状態へと導く「リズムの儀式」です。
ᖴᖇᑌE29,973 görüntüleme • 4 ay önce

週末のFESTIVAL de FRUE 2024に向けて、Amaro Freitasと中村佳穂のリハが行われました。 11月2日、ぜひ目撃してにきてください!
ᖴᖇᑌE79,390 görüntüleme • 1 yıl önce

FRUEZINHOでGEZANがフィーチャリングするArsenal Mikebeが、パリでシャバカ・ハッチングスと一緒にプレイした模様。
ᖴᖇᑌE18,801 görüntüleme • 5 ay önce

お台場に球体型アリーナのSphere作ろうとしてるニュース。これはPhishが2024年にラスベガスのSphereで演奏したときと映像
ᖴᖇᑌE17,431 görüntüleme • 5 ay önce

FRUEZINHO 2026 出演アーティスト Sonoko Inoue with Tetsu Nishiuchi 井上園子 with 西内徹 昨年のフジロック、毒にも薬にもならないニューミュージックがグリーンステージで演奏される裏、奥の、とても小さなステージで、強く芯のある声で、一筋縄ではいかない世界観を歌うシンガー・ソングライター・井上園子とヤマンなサックス/フルート奏者・西内徹が演奏していたという事実。撃ち抜かれました。 マーク・リーボウのもつ反骨精神と呼応するのではと思いがあり、今回出演していただくことに。 父のギターを携え、茅ヶ崎、藤沢、横浜など神奈川県沿岸部を中心にライヴ活動を始め、東京都内や地方へと徐々に活動の範囲を広げると2024年9月に1stアルバム『ほころび』をリリース。 「第17回CDショップ大賞2025」入賞、「APPLE VINEGAR - Music Award 2025」特別賞受賞などのアワード受賞や数多くのメディア、音楽関係者から高い評価を得ている。 以降、全国各地からのオファーに応えて津々浦々ライヴを行い、「結いのおと2025」、「FUJI & SUN '25」、「FUJI ROCK FESTIVAL '25」といったフェスへの出演も果たしている。 現在、茅ヶ崎FMにて「井上園子のごあいさつ」(毎週金曜日20:00-20:30)のパーソナリティーも務めている。
ᖴᖇᑌE12,346 görüntüleme • 4 ay önce