
ヘラルボニー / HERALBONY
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普通じゃないということ。それは同時に可能性だと思う。私たちは『異彩を、放て。』をミッションに、主に知的障害のある作家と共に福祉から新たな文化創造を目指します。Store|HERALBONY LABORATORY GINZA(TOKYO)/ ISAI PARK(IWATE MORIOKA)
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今日3月21日は #世界ダウン症の日 。 こちらはNYのアーティスト、Madison Tevlin(マディソン・テヴリン)とクリエイティブエージェンシーSMALLによって製作されたムービーです。 ヘラルボニーでは日本語字幕をつけてこの動画を発信することにしました。 ダウン症がある人々に対する私たちのネガティブな仮説が、わたしたちが彼らとどう関わるのかという行動を決めている。現実を作り上げるのは「こうだろう」という偏見の積み重ねではないでしょうか。 それがポジティブなものに変わっていったとしたら、可能性はより広がり、新たな現実が生まれるでしょう。 #WorldDownSyndromeDay #WorldDownSyndromeDay2024
ヘラルボニー / HERALBONY【POPUP】ニュウマン高輪 North 3F247,896 просмотров • 2 лет назад

娘のことを話せず、言葉を飲み込んだ。 兄の仕事を聞かれて、曖昧に笑った。 自分の特性を伝える勇気が出なかった。 言えなかったことば。 でも、言いたかったことば。 うまく書けなくていい。 すべての揺れに、意味がある。 形より、本当の想いを残してください。 障害者週間は、 思いを社会に置いていく時間。 一行でいい。 途中でもいい。 たどたどしいままで。 そのまま、置いてください。 ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 抱えてきたことを、ここに置く。 #ヘラルボニー障害者週間 抱えてきたことがある。 言葉にしようとしたけれど、そっと飲み込んだ瞬間がある。 ここは、 あのとき言えなかった言葉を、 そのまま置いていける場所です。 〈特設サイト公開日〉 12月3日0:00 〈投稿募集期間〉 12月3日〜12月9日 #障害者週間 #IDPD #国際障害者デー
ヘラルボニー / HERALBONY69,339 просмотров • 6 месяцев назад

障害? 障がい? 私たちは、こう考える。 ヘラルボニーがあえて「障害」と 表記することについて。 #世界ダウン症の日 #ヘラルボニーバディーウィーク #WorldDownSyndromeDay2025
ヘラルボニー / HERALBONY89,395 просмотров • 1 год назад

『陸前高田の町から“障害者“が消えたんです』 東日本大震災では、何人もの障害のある人が、避難所から追放され、半壊した自宅への帰還、親戚の家に身を寄せる状況に陥りました。 その経験から、2024年1月1日に発生した能登半島地震をきっかけに、HERALBONYでは「#障害者を消さない」プロジェクトを始動。 災害時、障害のある人が被災地・避難所で本当に必要とする情報を当事者だけでなく、多くの人に知っていただくための情報を発信しています。 ヘラルボニー契約作家であり、岩手県陸前高田市在住の田﨑飛鳥さんの家族ドキュメンタリーをYouTubeでご覧いただけます。 災害時、障害のある人々はかならずいます。 ■#障害者を消さない|田﨑飛鳥さん(岩手県陸前高田市) ■#障害者を消さない|特設サイト
ヘラルボニー / HERALBONY87,059 просмотров • 1 год назад

- Artistes et HERALBONY - パリ・ファッションウィークの始まりと同時に、マレ地区で海外初の展示会が幕を開けました。異彩アートの輝きを最高品質の日本シルク100%で丁寧に紡いだ最新のシルクサテンスカーフがお披露目です。 アートの街、パリの会場の様子をお届けするダイジェストムービーが公開です。 --- Artistes et HERALBONY 9/24〜10/1 10:00〜18:00 🚩Galerie Christian Berst (3-5 Pass. des Gravilliers, 75003 Paris) --- Camera / Edit:KOS-CREA
ヘラルボニー / HERALBONY53,060 просмотров • 1 год назад

河合郁人さん、盛岡さんさ踊りにて、ヘラルボニーの浴衣をまとって登場。 100年以上の歴史を持つ岩手の老舗「京屋染物店」の職人が、染めから縫製まで心をこめて手作業で仕立てた、こだわりの一着です。 いま、岩手の誇りがひとつに。
ヘラルボニー / HERALBONY21,241 просмотров • 10 месяцев назад

井口直人。 街のコンビニのコピー機を用い、自分の顔とその時々の気に入ったものを写し取ることが毎日の日課。 福祉施設近くのコンビニには20年あまり毎日通う、店長も含め、井口に対する理解があるからこそ、ルーティンは繰り返される。 まさに地域共生が生んだアート作品だ。 ガラス面に顔を押し付け自分でボタン操作し、センサー光の動きと共に身体を動かすことで、画面に独特の歪みを作り出す。作品中に多用されるシールは、施設でのアルミ缶作業中に剥がした景品応募シールで、これまで何度も当選している。 ヘラルボニーを通じて、数多のアートコレクターにもコレクションされる人気作家である。 ◾️Naoto Iguchi|HERALBONY
ヘラルボニー / HERALBONY19,549 просмотров • 10 месяцев назад

【なぜ営利企業としての成長にこだわるのか】 障害福祉の領域で、なぜ私たちは支援ではなくビジネスにこだわるのか。 ヘラルボニーの事業の根幹を担っているのは、知的障害のある作家たち。 私たちは、作家を支援しているのではない。 むしろ私たちの事業が、彼らの才能に「依存」している。 既存の構造をひっくり返し、逆転現象を起こすことで、世の中の「当たり前」や「常識」を覆していくこと。 これが、私たちの使命であるから。 私たちは、知的障害のある人がいなければ成り立たないビジネスモデルを、この資本主義社会の中で成立させる。 それこそが、「ふつう」を肯定する社会から、「ありのまま」を肯定する社会につながると信じている。
ヘラルボニー / HERALBONY13,433 просмотров • 6 месяцев назад