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踏みッパ@6/28(日)筑波 ドリフト・ジムカーナ練習会主催

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工学系肉体野郎で東日本ラリーチャンプ。 筑波ジムカーナ場で講師付きジムカーナ&ドリフト練習会、出張個人レッスン開催。「踏みッパ」で検索。 ●YouTube https://t.co/FMn5g9tbeG ●Note https://t.co/UIyXmXIkwU

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このポルシェ凄い頭悪くて、凄い上手い こんなジャンプすると、ガードレールに大体刺さるが、着地でブレーキロックもしていなさそう。 普通は踏切位置を確認して飛ぶんだけど、確認していなさそうなのが凄い。 私も踏切位置確認せず飛んで、岩壁に刺さりそうになった事ある

このポルシェ凄い頭悪くて、凄い上手い こんなジャンプすると、ガードレールに大体刺さるが、着地でブレーキロックもしていなさそう。 普通は踏切位置を確認して飛ぶんだけど、確認していなさそうなのが凄い。 私も踏切位置確認せず飛んで、岩壁に刺さりそうになった事ある

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BR-Z四駆ターボ、速すぎる 動画なのにちょっと恐怖を感じるって相当だよ

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上手い人ほど握らない ステアの正しい持ち方 ・もっとタイヤの声を聞いて ・ステアの反力を感じて ・ステアがすっぽ抜けている そう言われても、初心者の頃は いや、その感覚が分からない となりませんか? 実はそれ、ステアの持ち方が原因かも これ、センスでも車の性能でもありません。 ほぼ「操作の問題」で、誰でも直せます。 初心者ほど「しっかり握った方が安全」 と思って、強くハンドルを握ります。 でも実は、それが逆なんです。 ここを間違えると、 ・タイヤの反力が感じにくい ・修正舵が遅れる ・無駄な力が入る ・操作が雑になる 結果として、頑張っているのに上達しくい という状態になります。 踏みッパ練習会でも、けっこう修正するポイントです。 逆にここを直すだけで、 「急に曲がりやすくなった」 「車の動きが分かるようになった」 と言われることもあります。 ステアリングの正しい持ち方 ・持つ位置 ・母指球の使い方 ・親指の位置 ・手のひらの向き ・クロスハンドルと送りハンドル ・競技車両との違い まで含めて、初心者向けに解説します。 ステアは「握る」ではなく「持つ」 これが重要です。 強く握ると、無意識に腕・肩・首まで力が入ります。 すると、 ・タイヤから返ってくる反力 ・路面の情報 ・荷重移動の変化 これらが感じにくくなります。 速く走るための情報を、自分で消している 状態です。 だからこそ、ステアは握るのではなく、 軽く“持つ”ことが大切です 漫画ですが、『湾岸ミッドナイト』でも 「手が柔らかい」というシーンがあります。 あれはシフト操作の話ですが、 実はステアも同じです。 力を入れすぎると、 車からの情報が消えてしまいます。 下記noteでステア操作が遅い人がやりがちな クロスハンドルのミスを解説しています。 実は、「切っているつもりなのに遅い」 人には共通点があります。 踏みッパも初心者の頃、ここを指摘されました。 この修正だけで、サイドターンや 360度ターンの成功率は変わります。 もっとステア反力を感じられる ステアの持ち方を詳細に100円noteで 解説しています。

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「もっとインを使って」 ジムカーナやサーキット、ラリーでも、 こう言われた事がある人は多いと思います。 でも実際には、 ・もう十分寄っているよ ・縁石が怖い ・脱輪しそう ・パイロン当たらない? と思いながら、大回りになっている人が かなり多いです。 ■初心者ほど、「ぶつけないように」優先 無意識に車1台分くらい余裕を取ります。 すると、 ・進入が浅くなる ・旋回距離が伸びる ・アクセルONが遅れる ・向きが変わらない が起きます。 車幅感覚は、才能じゃなく、訓練で身に付きます。 身に付くと、動画みたいな事も出来るようになります。 ■車幅感覚は、初心者が身に付けるべき技術 免許取り立ての頃の踏みッパも、 「タイヤってどこにあるの?」 状態でした。 左側なんて特に分からない。 でも、繰り返し練習すると、 ・あと数cm ・今ここ ・左リア通る が、感覚的に分かるようになります。 ■車幅感覚が1m違うだけで サーキットでもジムカーナでも、 「あと1mインを使える」だけで、 ・距離が短くなる ・向きが作りやすくなる ・立ち上がり角度が変わる ・アクセルを早く踏める が起きます。 逆に、車幅感覚が曖昧だと、 無意識にマージンを取るので、 常に長い距離を走る事になります。 ■1kmのオーバルコースでのタイム差 直線400m、コーナー100mを120㎞/hで走行した場合、 2m走行ラインがズレると、1周0.4秒遅くなります。 実際は、速度も変わるので、もっと遅くなります。 ラリーだと、もっと危険です。 数十cmズレるだけで、苔、泥、落ち葉、 砂利を踏みます。 すると、一気にグリップが抜け、 クラッシュに繋がる。 ■停止状態での練習方法 上手い人は、「見えている」 のではありません。 車の位置を脳内で把握しています。 だから、ミラーを見なくても、 タイヤ位置が分かる。 左右のフロントタイヤの中心に合わせ 棒状の物を垂直に立てます。 運転席に座ります。 左右の棒を確認し、運転席から見た位置に テープ等で印を付けます。 これで、タイヤ外側の位置が把握できます。 ■低速での練習方法 これは、警察の高速機動隊でも 行われている基礎訓練法です。 ここから先は、 実際に踏みッパがやっている、 ・低速での練習法 ・レベル別に運転中の練習法 ・左側感覚の作り方 ・ラリーで使える精度の出し方 を、初心者向けに段階的に解説します。 ※この記事が役に立ったら「いいね」お願いします。

踏みッパ@7/20(祝月)筑波 ドリフト・ジムカーナ練習会主催

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「ブレーキが余る・足りない」を直す、公道での練習法 これ出来ないと、ラリーでは致命的です。 ・停止する直前、急ブレーキ気味 ・ブレーキで車が前につんのめる ・助手席の人が酔う 免許取り立てや初心者で、かなり多いです。 でも実はこれ、 「ただの練習方法を知らないだけで」 減速中の姿勢変化を制御出来ていない のが原因です。 この操作、モータースポーツでは 基礎であり、かなり重要です。 一定姿勢で減速できないと、 ・毎回ブレーキ終了位置がズレる ・オーバースピードでコーナーへ ・コーナー手前でブレーキが余る ・狙った速度まで落ちない ・ヒール&トゥーで車が乱れる になります。 逆に言うと、 「減速度を一定に保てる」だけで、 ・狙った位置で狙った速度に落とせる ・ブレーキの再現性が上がる ・コーナー進入が安定する ・同乗者が酔いにくくなる など、一気に運転が変わります。 しかもこの練習、公道で出来ます。 赤信号で止まる時が、 そのまま練習になります。 ■この練習の目的 「一発で、狙った位置で、狙った速度へ減速する」 ための基礎を作る事です。 モータースポーツでは、 ・ブレーキが余る ・突っ込み過ぎる ・毎回進入速度が違う だけで、コーナーが不安定になります。 特に試走回数が1~2回しかないラリーだと これが出来ないドライバーは確実に遅いか、 クラッシュします。 逆に、減速度を一定に保てると、 「どこで減速開始すれば、どこで何km/hになるか」 の感覚が作りやすくなります。 結果、公道でも同乗者へ減速の波を 与えにくくなり、酔いにくい運転になります。 ■具体的な練習順番と方法 では、実際にどう練習すれば、 「狙った位置で、狙った速度へ減速する」 ようになるのかを、初心者が最短で 上達する順番を、以下にまとめています。 ※役に立ったら「フォロー」をお願いします。 過去のドラテク解説は、リポスト先にあります。

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思ったラインを走れない理由|0.3秒先を読む練習法 「なんで思ったラインを走れないんだろう?」 ・気づいたら操作が後手に回っている ・修正舵が増える ・前でスピンした車を避けられない これ、センスの問題ではありません。 原因は1つだけです。 車の挙動を“今”で見ているか、“未来”で見ているか。 上手い人と初心者の決定的な違い モータースポーツ初心者と初級者の壁はここです。 予測力 初心者はこうなっています。 ・今どこを走っているか ・今どの向きを向いているか ・今どのくらいのスピードか “今”しか見ていない だから、 ・近づいてから修正する ・操作が後手になる ・ラインがズレる 一方で、上級者は違います。 「0.3秒後にどこにいるか」を見ています。 イニシャルDで“数秒先のラインが光って見える”描写がありましたよね。 あれ、誇張ではありますが、感覚としてはかなり近いです。 さらに進むと、 ・予測する ・操作する ・修正する これを意識しなくなります。 脳が勝手にやるようになる 例えばこんな処理が一瞬で走っています。 このブレーキだとフロントはこのくらい入る この速度だとリアはこのくらい流れる このステア量だとラインはここに出る そして「思った通りか」を確認しているだけ 重要:この能力は才能ではない ここで勘違いされがちですが、 予測力は練習で作れます やることはシンプルです。 予測 → 操作 → 結果確認 このループを回し続けるだけです。 ここまでで、 「自分は“今”しか見てないかも」 と感じた人は、かなりいい状態です。 ただし問題はここから 多くの人はこう考えます。 「じゃあ未来を見ればいいんでしょ?」 それができないから困っている この先では、 ✔ 予測力が身につかない本当の理由 ✔ 0.3秒先を見るための具体トレーニング ✔ 公道でできる練習方法(かなり重要) ✔ 一気に上達する人の共通点 ✔ 上手くならない人の典型パターン を、実際に私がやっていた練習ベースで解説します。 ※この記事が役に立ったら「いいね」お願いします。

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