
ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略
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【日本株超特化】追証600万の絶望から億超えを果たした週5でドトールに通う専業トレーダー。今日から使える「チャート分析・相場環境認識・損切りルール」を言語化して毎日発信。
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伝説の投資家の1人、テスタさんも BNFさんについて言及していたんだ…。 cisさんについても語ってる…。 やはりこの方々は専業の俺からみても 格が違う。 テスタさんはバラエティ適性もあるし← cisさん、テスタさん、BNFさんの3人は、2ch時代からの繋がりやプライベートでの交流があるみたいなんだけど… 【3人それぞれの関係性】 cis × BNF (互いを認め合う「同期のレジェンド」) 出会いと交友 →2000年代初頭の2chで共に超巨額の利益を上げていた同世代のトップトレーダー。ネット上だけでなく、プライベートでも一緒に麻雀やポーカーを遊んだり食事をする深い親交があったらしい。 互いの評価 →cis氏は著書などでBNF氏の相場観を「本物の天才」と絶賛しており、BNF氏もcis氏のトレード力を高く評価していた。 現在BNF氏は表舞台から退いているが、投資界の黎明期を築いた最高の戦友関係。 cis × テスタ (非常に仲が良い「先輩と後輩・ゲーム仲間」) 交友関係 →cis氏が先輩、テスタ氏が後輩にあたる関係だが、プライベートでは非常に親密な友人っぽい👏✨ 交流内容 →麻雀、ポーカー、オンラインゲームを日常的にプレイする仲であり、SNSや配信でもお互いのエピソードが登場する。 今も遊んでるのかなー( ´Д`)y━・~~ 影響 →テスタさんはcisさんのトレードに対する思考法や決断力に強い影響を受けており、深い尊敬の念を抱いている。 テスタ × BNF (憧れの存在と「敬意を払う大先輩」) 関係性 →テスタさんが2005年に投資を開始した際、BNFさんはすでに「ジェイコム男」として神格化されていた存在であり、テスタさんにとって大きな目標だったとのこと。 直接の接点 →テスタさんは過去の配信等で「BNFさんと面識があり、実際に会ったことがある」と明かしています。日常的に遊ぶcisさんとの関係とは異なり、テスタさんにとっては「一目置く雲の上のレジェンド」という立ち位置なのかな。 3人全体の位置関係 →cisさんとBNFさんが第一世代のカリスマであり、その背中を追って登場したテスタさんが第二世代のトップという構図? cisさんをハブとして、BNFさんとは「伝説の同期」、テスタさんとは「親しい友人・後輩」という関係性で繋がっているみたいね。
ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略938,676 次观看 • 18 天前

BNFさんって今頃何をしているのだろうか 本名は小手川隆さん、知ってる人も多いと思う。 元手160万円から数百億円規模の資産を築き上げた日本の伝説的な個人投資家。 当時の2ちゃんねるの投資板で「B・N・F」のハンドルネーム(由来は米国の投資家ビクター・ニードホッファー)を用いて活動していた彼。 色々調べてみるとまず、驚くのが 【投資の開始と初期の資産形成】なんだよ。 1998年頃、大学在学中にアルバイトなどで貯めた約160万円を元手に株式投資を開始。 2000年頃から本格的なスイングトレードを開始し、ITバブル崩壊後の下落相場でも着実に利益を積み重ね、数年で資産を数億円規模へと拡大。 掲示板で自身の取引履歴や考え方を投稿しており、当時から一部のネット投資家の間でとんでもなく注目を集めていたことを覚えている。 そして今でも 「ジェイコム男」として語り継がれる伝説の出来事が訪れる。 2005年12月8日、みずほ証券による「ジェイコム株大量誤発注事件」が発生(「1株61万円売り」の注文を「61万株1円売り」と誤入力) 株価の異常な暴落を瞬時にチャンスと判断して大量に買い付け、その後の急反発(ストップ高)により、わずか16分間で約20億円の利益を獲得した😱 この出来事が大手メディアで連日報じられ、「ジェイコム男」の通称で日本中にその名が知れ渡ることとなる。 メディアにも出演し、さらに有名人となる。 それで終わらないのが彼の凄いところでさ 【資産200億円突破と大型不動産投資】についても知ってほしい。 2008年頃には、株式の運用資産が200億円を突破。 資産の分散投資として不動産分野にも進出し、秋葉原駅前の商業ビル「チョムチョム秋葉原」や「AKIBAカルチャーズZONE(旧SKFビル)」などの大型物件を、融資を受けずに相次いで現金で購入。 海外メディアからも日本のトップ個人投資家として取材を受ける存在となった、すげー😰 個人的には彼の 【トレードスタイルと人物像】も魅力的だと思ってる。 手法は主に株価移動平均線からの乖離率などを指標にした「逆張り(押し目買い)」のスイングトレード。 個別のファンダメンタルズよりも、市場全体の「地合い(空気感や資金の流れ)」を観察する洞察力に優れていた印象。 人柄は巨額の富を築きながらも高級車やブランド物などには一切興味を示さず、質素で控えめな生活を守り続けていたということ…。俺も見習わないと😦 取引時間中は集中力を維持するため食事を最小限に抑えるなど、ストイックな姿勢も話題となったなぁ。 現在はメディア露出を極力避け、プライベートを公にしていない😔 現在の詳細な運用状況も不明で、誰も情報を持っていない。 日本の個人投資家史における象徴的な人物として今なお語り継がれている、間違いなく天才と呼べる投資家なんだよね。
ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略1,026,104 次观看 • 20 天前

テスタさんは基本的に 「バリュー株(割安株)投資」避ける。 【結論】 ・割安さには必ず理由がある ・動かない株を持つ時間はコストである ・株価を決めるのは理論値ではなく需給 「安いから買う」を捨てて「市場で今、買われる理由があるか」を問うこと。 【詳しく見ていくと…】 個人投資家が最も陥りやすい罠の一つが、「PERやPBRが低いから安全」 「純資産に対して割安だから、いつか適正価格まで戻るはず」という思い込み😕 テスタさんは自身の発信の中で、この思考停止に対して一貫して疑問を呈しているよね。 彼がバリュー株投資を選ばない背景には、単なる好みの問題ではなく、「相場の本質」「需給」「資金効率」を突き詰めた明確なロジックがあるのよ☕️ その意図を俺なりに4つの視点から深掘りしてみたよ( ´Д`)y━・~~ ①「割安な株には、割安であり続ける正当な理由がある」 →市場は決して間抜けではない。 PBR0.5倍やPER一桁で放置されている銘柄は、「見落とされているお宝」ではなく、「市場から成長を期待されていないからその値段がついている」ケースがほとんど。 ・経営陣に企業価値向上の意志がない ・成長産業ではなく、売上が年々ジリ貧 ・キャッシュを溜め込むだけで株主還元をしない…etc. 市場の集合知はシビア‼️ 「安いからお得」ではなく、「安く評価されるだけの明確な欠陥や停滞がある」という前提に立たないと、万年割安株(バリュートラップ)に捕まるからね。 ②最大のリスクは値下がりではなく「機会損失(資金の拘束)」 →個人投資家は「下落リスク」ばかり気にするが、俺も含めてテスタさんや他の専業投資 も極めて重視しているのは「時間と資金の効率」でさ…。 いつ見直されるか分からない割安株に資金を入れてしまうと、何年間も株価が動かない状態が続く。 仮に3年待って割安が訂正され、株価が30%上がったとしても、年利換算すれば約9%に過ぎない。 その3年の間、市場のメインテーマに乗っていれば何倍ものリターンを得られた可能性がある。ってか、個別株触るなら目指して当然。 資金を寝かせて時間を浪費すること自体が、投資における最大の損失(機会損失)であるという考え方はマジで大切🙂↕️ ③株価が動くのは「割安だから」ではなく「買いたい人が増えた時」 →株価の本質は「需給」です。現在の財務データがどれだけ綺麗でも、「明日、自分より高い値段で買いたい人」が現れなければ株価は1円も上がらない。 株価が上がるためには、割安さではなく「カタリスト(きっかけ)」が必要。 ・予想を大幅に超える決算 ・新規事業や市場拡大による成長ストーリー ・アクティビストの参入や大幅な増配・自社株買い…etc. こうした「市場の注目が集まり、資金が流入する理由」が発生して初めて株価は動く。 「割安だからいつか誰かが気づいてくれるはず」と受け身で待つ投資は、相場の原理原則(需給の変化)を無視していると言えないかい? ④「安い株」を買うのではなく「上がる株」を買う →トレードの本質は「割安なものを適正価格で売ること」ではなく「上がるものを買って、上がりきったら売ること」にある。 もちろん100点は無理なのだが PERが30倍や50倍であっても、市場の期待と資金が集まって株価が2倍、3倍に駆け上がる銘柄があれば、そちらに資金を投じる方が圧倒的に合理的。 テスタさんは「割安か割高か」という数字の尺度ではなく、「今、市場参加者の熱狂や資金はどこに向かっているのか」という生きた需給を見てるってわけ。 【まとめ】 テスタさんのスタンスは、バリュー投資そのものの否定ではなく「個人投資家が『安全そうだから』という理由だけで思考停止し、動かない株に貴重な資金と時間を溶かしてしまうことへの警告」って捉えてね。
ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略53,472 次观看 • 2 天前

伝説家の投資家BNFさんの話をしたが ここで改めて 2005年12月8日に発生した 「ジェイコム株大量誤発注事件」について お話しておこう。 混乱を突いて一瞬で約20億円の利益を弾き出した個人投資家BNFこと小手川隆氏… この事件は、証券会社のケアレスミスと証券取引所のシステム不備が重なって起きた株式市場史に残る大トラブルだった🤔 【事件の発生と誤発注の背景 】 前代未聞の入力ミス →東証マザーズに新規上場した人材派遣会社ジェイコム(現・ライク)の取引において、みずほ証券の担当者が「1株61万円で1株売り」とすべきところを、誤って「1円で61万株売り」と入力してしまった😦 存在しない株の大量売り →当時のジェイコムの発行済み株式総数は1万4,500株だったが、その42倍にあたる61万株というあり得ない量の売り注文が市場に出回り、株価は即座にストップ安(57万2,000円)まで暴落した… システムの不具合 →みずほ証券はミスに気づき速やかに注文取消処理を行ったが、東京証券取引所の売買システムにあったバグにより取消が受け付けられず、注文が次々と約定成立してしまうことに… 【「ジェイコム男」のトレードと約20億円の利益】 瞬時の大量買い →板情報の異常(発行済み株式数を超える売り注文)をリアルタイムで察知したBNF氏は、ストップ安付近で7,100株(発行済み株式の約半数)を急速に買い集めた。 この咄嗟の判断力がまず凄まじい。 株価の急反発 →みずほ証券がミスをリカバリーするために市場で巨額の買い戻し(反対売買)を始めたことや、他の投資家の買いが殺到したことで、株価は一転してストップ高(77万2,000円)まで急騰🔥 現金決済と利益 →BNF氏は当日のうちに一部を売却し、残りは市場混乱を収束させるための強制現金決済となった。 この一連の取引により、わずか10分足らずで20億3,500万円の利益を獲得。 【事件の結末と社会への影響】 みずほ証券の損失 →みずほ証券はこの誤発注と買い戻し・決済により、約407億円という巨額の損失を抱えることになった…。 「ジェイコム男」誕生 →当時27歳で自宅でトレードを行っていた無職(個人投資家)が一夜にして巨額の富を得たインパクトから、各種メディアやインターネット上で「ジェイコム男」として一躍時の人となり、テレビにも出演することとなる。 テスタさん、cisさん、BNFさんの3人で対談する動画を見て見たいものだ。
ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略380,651 次观看 • 17 天前

テスタさんといえばこの動画も好き。 投資家になった理由とスタート時のお話。 途中で20年前のテスタさんの写真が差し込まれるのも味がある🙂↕️ ちなみに… テスタさんの初期エピソードと勝てた理由 ・ 「板読みスキャルピング」への特化 →買い手と売り手の注文状況を示す「板」の動きだけを頼りに、数秒〜数分単位で売買を繰り返す超短期取引(スキャルピング)からスタート🚀 1日に数十回〜数百回の売買を行い、小さな利益をコツコツ積み上げる手法を取った🤝 ・ブログを活用した毎日の「猛反省」 投資を始めた当初から「トレード日記(ブログ)」を開設し、毎日の収支や全取引の理由を細かく記録していた✍️ナツカシイ 「なぜここで買ったのか」「なぜ負けたのか」を徹底的に言語化して検証し、勝ち組投資家のブログを読み漁っては手法を研究・模索していたとのこと。これは俺も専業になるまでずっとやっていた。 ・ライブドアショックを耐え抜いた「損切りの早さ」 →2年目の2006年に株式市場全体を揺るがす「ライブドアショック」が発生したが、損失が小さいうちに即座に損切りしたため、大怪我を免れた😱 テスタさんは最初期に「損切りは自分の間違いを認める作業であり、次に勝つための経費」とマインドを割り切れたことが最大の転機だったと語っている。 何度でも言うが、マジでマイルールって大切なんだよ🙏 ダラダラと塩漬けにして含み損が拡大する経験、あるんじゃないか? ・ 「資金に合わせた手法の進化」 →資産が数千万円〜数億円へと増えるにつれ、板読みスキャルピングでは扱える資金に限界が来たため、中長期投資や高配当株投資、スイングトレードへと柔軟に手法を変化させていった。 最初から勝てていた背景には、感情を排除して損切りを守る徹底した自己管理と、反省ノート(ブログ)による高速なPDCAサイクルがあったからというわけだね。
ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略15,042 次观看 • 10 天前
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