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katsu🇺🇦

@katsu0575jp2_2 • 6,135 subscribers

ウクライナ人の妻と子供が一人います 。日本在住。ウクライナに栄光あれ!My wife is Ukrainian and we have a daughter. We live in Japan, but always stand with Ukraine🇺🇦 #NAFO

Shorts

「ああ、私のかわいい息子……私の大切な光……どうして? こんなことが自分の身に起きるなんて、考えたことがあった?」 ロシア占領後、数百人の遺体が発見されたイジュームの森。母親は息子の墓にすがり、泣きながら語りかける。 「領土を譲れ」「降伏しろ」と安全な場所から言う者は、この母親の前でも同じことを言えるのか。 侵略者に領土を与えるとは、そこに暮らす人々をロシアの占領と暴力に差し出すことだ。それは平和ではない。被害者に屈服を強い、加害者に褒美を与える卑劣な主張だ。 奪われた命も、壊された家族の人生も、侵略国ロシアの責任だ。

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「ああ、私のかわいい息子……私の大切な光……どうして? こんなことが自分の身に起きるなんて、考えたことがあった?」 ロシア占領後、数百人の遺体が発見されたイジュームの森。母親は息子の墓にすがり、泣きながら語りかける。 「領土を譲れ」「降伏しろ」と安全な場所から言う者は、この母親の前でも同じことを言えるのか。 侵略者に領土を与えるとは、そこに暮らす人々をロシアの占領と暴力に差し出すことだ。それは平和ではない。被害者に屈服を強い、加害者に褒美を与える卑劣な主張だ。 奪われた命も、壊された家族の人生も、侵略国ロシアの責任だ。

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ウクライナに帰還した防衛者🫡🇺🇦 お母さん、息ができる。 故郷の空気を吸っているんだ。 (見捨てずにいてくれて)ありがとう。 日本語訳付き🇯🇵

ウクライナに帰還した防衛者🫡🇺🇦 お母さん、息ができる。 故郷の空気を吸っているんだ。 (見捨てずにいてくれて)ありがとう。 日本語訳付き🇯🇵

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Videos

「ブチャはデマだ」と言い続ける人は、この記録にどう答えるのか。 2022年3月4日、ブチャ。ラジオ・スヴォボダが公開した防犯カメラ映像には、70歳の住民ボロディミル・ルバイロさんがロシア兵に撃たれ、負傷してふらつくところを、さらに頭部を撃たれて殺害される様子が記録されている。その遺体のすぐそばで、兵士たちはスーパーを略奪し、商品を買い物かごやカートに詰めて運び出した。 取材班は軍の記録やSNSなどを照合して兵士の身元を特定し、ボルズノフ軍曹本人に電話で接触した。ボルズノフはその電話取材で、ロシア兵がルバイロさんを殺害した事実を認めた。一方、自分と部下の関与は否定している。 さらに国連人権監視団は、2022年12月の報告時点で、ブチャでの民間人73人の殺害を記録し、別の105人についても裏付け調査を進めていた。ブチャの虐殺は、この一本の映像だけに依拠した話ではない。 これほど具体的な記録に、証拠を示さず「捏造だ」と言い放つ。その行為は、殺された人々の尊厳を踏みにじり、遺族を傷つけ、加害者の責任逃れに手を貸すものだ。 他国へ侵略し、住民を殺し、その傍ら財産を奪う。ロシア軍のこの行為を、どんな大義で正当化できるのか。実行者も命令者も、責任を問われなければならない。虐殺を否定する言葉で、その罪を消すことはできない。
3:18

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「ブチャはデマだ」と言い続ける人は、この記録にどう答えるのか。 2022年3月4日、ブチャ。ラジオ・スヴォボダが公開した防犯カメラ映像には、70歳の住民ボロディミル・ルバイロさんがロシア兵に撃たれ、負傷してふらつくところを、さらに頭部を撃たれて殺害される様子が記録されている。その遺体のすぐそばで、兵士たちはスーパーを略奪し、商品を買い物かごやカートに詰めて運び出した。 取材班は軍の記録やSNSなどを照合して兵士の身元を特定し、ボルズノフ軍曹本人に電話で接触した。ボルズノフはその電話取材で、ロシア兵がルバイロさんを殺害した事実を認めた。一方、自分と部下の関与は否定している。 さらに国連人権監視団は、2022年12月の報告時点で、ブチャでの民間人73人の殺害を記録し、別の105人についても裏付け調査を進めていた。ブチャの虐殺は、この一本の映像だけに依拠した話ではない。 これほど具体的な記録に、証拠を示さず「捏造だ」と言い放つ。その行為は、殺された人々の尊厳を踏みにじり、遺族を傷つけ、加害者の責任逃れに手を貸すものだ。 他国へ侵略し、住民を殺し、その傍ら財産を奪う。ロシア軍のこの行為を、どんな大義で正当化できるのか。実行者も命令者も、責任を問われなければならない。虐殺を否定する言葉で、その罪を消すことはできない。

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39,706 просмотров • 4 дней назад

「助けて!」 ロシア軍のFPVドローンに襲われた両親を見つけ、息子が泣き叫ぶ。 「母さん、どうしてこんなことに……僕には耐えられない」 救助に駆けつけた「ハイジャク」旅団の衛生兵が、意識を失わせまいと必死に呼びかける。 「お母さん、黙らないで。名前は?」 「ハーリャ……もう眠りたい。それだけ……」 負傷した父親は問いかけた。 「なぜ私たちが、こんな罰を受けるんだ……」 「ヴィタリク、しっかり。できることは全部やる」 高齢夫婦は、荷物と書類を抱えてドゥルージュキウカから避難しようとしていただけだった。しかしロシアのFPVドローンに追跡され、足元で爆発された。 2人は地上無人機で搬送されたが、母親は脚部と手指の一部を失う重傷を負い、病院で死亡。父親も両脚に多数の傷を負った。 これは一度の「誤爆」でも、一人の操縦者の暴走でもない。 国連は2025年4月までに、短距離ドローン攻撃で民間人3,030人が死傷し、その89%がロシア軍の攻撃によるものと確認している。さらに国連調査委員会は、ヘルソン州での民間人攻撃を「広範かつ組織的で、協調された国家政策の一環」とし、「殺人という人道に対する罪」に当たると結論づけた。 同じ犯罪が何度も繰り返され、何千人もの民間人が犠牲になっている。これは戦闘ではない。 逃げる民間人を狩る、ロシア国家による残虐で許されざる組織的犯罪だ。 侵略と民間人攻撃を続ければ領土を奪える――そんな前例を許せば、力による現状変更を狙う国々に「国際社会は最後には屈する」と学習させる。 北方領土を不法占拠するロシアと隣接し、台湾海峡や朝鮮半島の緊張に直面する日本にとって、決して他人事ではない。 ウクライナ支援は単なる慈善ではない。侵略を許さず、国際法と抑止を守ることは、日本の平和と安全を守ることでもある。
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「助けて!」 ロシア軍のFPVドローンに襲われた両親を見つけ、息子が泣き叫ぶ。 「母さん、どうしてこんなことに……僕には耐えられない」 救助に駆けつけた「ハイジャク」旅団の衛生兵が、意識を失わせまいと必死に呼びかける。 「お母さん、黙らないで。名前は?」 「ハーリャ……もう眠りたい。それだけ……」 負傷した父親は問いかけた。 「なぜ私たちが、こんな罰を受けるんだ……」 「ヴィタリク、しっかり。できることは全部やる」 高齢夫婦は、荷物と書類を抱えてドゥルージュキウカから避難しようとしていただけだった。しかしロシアのFPVドローンに追跡され、足元で爆発された。 2人は地上無人機で搬送されたが、母親は脚部と手指の一部を失う重傷を負い、病院で死亡。父親も両脚に多数の傷を負った。 これは一度の「誤爆」でも、一人の操縦者の暴走でもない。 国連は2025年4月までに、短距離ドローン攻撃で民間人3,030人が死傷し、その89%がロシア軍の攻撃によるものと確認している。さらに国連調査委員会は、ヘルソン州での民間人攻撃を「広範かつ組織的で、協調された国家政策の一環」とし、「殺人という人道に対する罪」に当たると結論づけた。 同じ犯罪が何度も繰り返され、何千人もの民間人が犠牲になっている。これは戦闘ではない。 逃げる民間人を狩る、ロシア国家による残虐で許されざる組織的犯罪だ。 侵略と民間人攻撃を続ければ領土を奪える――そんな前例を許せば、力による現状変更を狙う国々に「国際社会は最後には屈する」と学習させる。 北方領土を不法占拠するロシアと隣接し、台湾海峡や朝鮮半島の緊張に直面する日本にとって、決して他人事ではない。 ウクライナ支援は単なる慈善ではない。侵略を許さず、国際法と抑止を守ることは、日本の平和と安全を守ることでもある。

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33,008 просмотров • 1 месяц назад

⚠️【閲覧注意・残酷な映像】 🇺🇦ヘルソン。 犬と一緒に、ただ普通に道を歩いていた男女。 戦闘に参加していたわけでもない。ただ日常を送っていただけだった。 そして殺された。 ヘルソンでは、こうした民間人への攻撃が「ヒューマンサファリ」と呼ばれている。 これは単なる比喩ではない。 国連独立調査委員会は、ロシア軍がカメラ付きドローンで民間人をリアルタイムに確認しながら、 ・歩いている人 ・自転車に乗る人 ・車やバスに乗る人 ・仕事へ向かう人 ・犬を散歩させる人 ・負傷者を助ける救急隊員 まで追跡し、攻撃してきたことを調査している。 そして2025年5月、これらの攻撃は「広範かつ組織的」であり、人道に対する罪としての殺人に当たると国連調査委員会が結論づけた。 さらに、その目的には民間人に恐怖を植え付け、地域を「住めない場所」にして住民を追い出すことまで含まれていたとされ、後には強制移送も人道に対する罪と認定された。 これは「戦争だから仕方ない」で済ませられるものではない。 画面越しに相手が民間人だと確認できる。 それでも追いかけ、殺す。 犬を連れて散歩することさえ命懸けになる街をつくったのが、ロシアによる侵略だ。 これは戦闘ではない。 民間人を獲物のように扱う、組織的な戦争犯罪だ。 世界はこの現実から目を背けてはならない。
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⚠️【閲覧注意・残酷な映像】 🇺🇦ヘルソン。 犬と一緒に、ただ普通に道を歩いていた男女。 戦闘に参加していたわけでもない。ただ日常を送っていただけだった。 そして殺された。 ヘルソンでは、こうした民間人への攻撃が「ヒューマンサファリ」と呼ばれている。 これは単なる比喩ではない。 国連独立調査委員会は、ロシア軍がカメラ付きドローンで民間人をリアルタイムに確認しながら、 ・歩いている人 ・自転車に乗る人 ・車やバスに乗る人 ・仕事へ向かう人 ・犬を散歩させる人 ・負傷者を助ける救急隊員 まで追跡し、攻撃してきたことを調査している。 そして2025年5月、これらの攻撃は「広範かつ組織的」であり、人道に対する罪としての殺人に当たると国連調査委員会が結論づけた。 さらに、その目的には民間人に恐怖を植え付け、地域を「住めない場所」にして住民を追い出すことまで含まれていたとされ、後には強制移送も人道に対する罪と認定された。 これは「戦争だから仕方ない」で済ませられるものではない。 画面越しに相手が民間人だと確認できる。 それでも追いかけ、殺す。 犬を連れて散歩することさえ命懸けになる街をつくったのが、ロシアによる侵略だ。 これは戦闘ではない。 民間人を獲物のように扱う、組織的な戦争犯罪だ。 世界はこの現実から目を背けてはならない。

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21,459 просмотров • 26 дней назад

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ヒトラーとプーチンの演説に見られる、驚くべき類似性。 ヒトラー: 「私はこれまでと同じように、平和的な方法で変化を実現しようと努めてきた。」 プーチン: 「私たちは粘り強く、辛抱強く、NATOの主要国との合意を目指してきた。」 ヒトラー: 「我々が力だけによって変化をもたらそうとしている、と世界が言うのは嘘だ。」 プーチン: 「私たちは、誰かに何かを力ずくで押しつけるつもりはない。」 ヒトラー: 「これらの地域の文化的発展は、もっぱらドイツ民族によるものだ。」 ヒトラー: 「私がオーストリア問題を平和的に解決するため、どれほど繰り返し努力してきたか、皆さんもご存じだろう。そしてズデーテン地方、ボヘミア、モラヴィアの問題についてもそうだった。すべては無駄だった。」 プーチン: 「この8年間という、あまりにも長い期間、私たちはこの状況を平和的、政治的手段によって解決するため、できる限りのことをしてきた。すべては無駄だった。」 ヒトラー: 「ドイツは西方において何の利益も追求していない。西部防壁は、ドイツ帝国の国境を永久に画定するものだ。」 プーチン: 「私たちの計画に、ウクライナ領土の占領は含まれていない。」 ヒトラー: 「そこ[ポーランド]に住むドイツ系少数民族は、最も忌まわしい迫害を受けている。」 プーチン: 「この『特別軍事作戦』の目的は、8年間にわたってキーウ政権から虐待とジェノサイドを受けてきた人々を守ることだ。」 ヒトラー: 「ダンツィヒはドイツの都市だった。そして今もドイツの都市だ。ポーランド回廊はドイツのものだった。そして今もドイツのものだ。」 プーチン: 「ウクライナは私たちにとって、単なる隣国ではない。それは、私たち自身の歴史、文化、精神的空間と切り離すことのできない一部なのだ。」

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18,172 просмотров • 25 дней назад

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ゼレンスキー大統領が望むこと。 ゼレンスキー大統領の発言からわかるのは、一国のリーダーとしての顔ではなく、一人の「父親」であり「夫」である等身大の願いそのものです。 「息子とサッカーをしたい」「娘と大学の話をしたい」「家族で映画館に行って、たとえ疲れて寝てしまっても、その場に一緒にいたい」。そんな、私たちが普段当たり前だと思っている光景が、今の彼にとっては切実な、そして最大の目標なのだという事実に胸が締め付けられます。 そして、何度も繰り返される「ボディーガードなしで」という言葉の重み。ロシアにより何度も暗殺されかけ、常に武装した護衛に囲まれ、命の危険を感じながら過ごす異常な日常から解放されて、ただの市民としてポップコーンを頬張りたいという響きには、彼の孤独と平和への渇望が凝縮されています。 平和とは、特別な何かがあることではなく、こうした「退屈で幸せな日常」を愛する人と過ごせることなのかもしれません。 疲れ切った表情の中に時折混ざる、家族を想う優しい微笑み。この動画は、政治的な立場を超えて、失われてはならない「人間の尊厳」とは何かを私たちに静かに、でも強く問いかけているように感じます。

katsu🇺🇦

65,714 просмотров • 7 месяцев назад

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