KEITA TANAKA KADOKAWA DREAMS's banner
KEITA TANAKA KADOKAWA DREAMS's profile picture

KEITA TANAKA KADOKAWA DREAMS

@keita_baseheads7,744 subscribers

プロダンスリーグD.league KADOKAWA DREMAS監督、ディレクター,Dancer,Choreographer,Apparel Producer,DJ,Sound Editor,Event Producer

Shorts

KADOKAWA DREAMSはD.LEAGUE22-23シーズンの優勝旅行として今THAILANDのサムイ島というリゾートに来ています 「優勝したら南の島のリゾート」 思えばD.LEAGUEに参戦した20-21シーズンから、優勝したら選手全員と運営マネージャと全員で必ず優勝旅行に行こうとKADOKAWAと話していました その時はまだ夢物語だったのかもしれないです。 プロ野球だって優勝したら旅行する そうやって子供達から羨望の眼差しで見られるし、他の球団も奮起する… D.LEAGUE これはチーム戦なんです 16名の選手だけではなくそれを支える会社とスタッフ達みんなとのチーム戦なんです もっと言えば13チーム全てがライバルのようであり仲間となってダンスの底上げをするチーム戦なんです KADOKAWAが優勝旅行に行ったなら次の年に優勝したチームももしかしたらそうするかもしれない そんな風になったら良いなって思います。 ここからは少し回想記… ダンサーが主役となって大きなアリーナに立ち続ける(続けるが超重要) 「ダンサーはずっとずっと歌手の後ろに、誰かの曲で…」 大きなステージに立つって目標を成し遂げるにはそれしか選択肢がなかった でも今は違う D.LEAGUEだけではなくいくつかのチームや団体は主役として次のページに進んでいる その1つであるD.LEAGUEのチャンピオンとして見せる夢は… 22-23シーズンチャンピオンになったその日、そのステージ上の自分の気持ちを思い出す 「責任重大だな」 正直そう思った だから素直に嬉しいとかそういう気持ちではなかったし、選手達を褒めるような事もなかった チャンピオンが取る行動がきっと次の模範となるから 我々には一刻も早く達成しないといけない目標がある 「ダンサーのままで名実ともにアーティスト」 さぁ、いよいよその目標を達成する時が来た 「チャンピオンになったらすぐに海外へ進出する」 ダンスの素晴らしさを日本のダンスを知らない多くの日本人へアピールする為には海外に行くしかないと思ったから ダンサーはアーティストになれない それを成し得るには日本の現状では「デビュー」という段階を経るしかないらしい だったら世界に出るしかない ずっと計画していた事を実行する6月からのオフシーズンがスタートする それに向けて沢山の方々を、説得し、プレゼンし、協力を仰ぎ… そんな毎日がずっと続いた リストアップした国々へ行く為のスケジュールや現地の協力者、そもそも費用とそれに対する効果のロジックの組み立て 選手達のマインドのリセットやワンマンライブを始め国内での様々なイベント出演 急ピッチで物凄い量の事を決め進めた 個人として海外に行く事は何度もあったが団体として海外に行くのは訳が全然違う 航空券や宿泊の手配から現地での行動計画など 費用も桁違い 超えないといけないハードルは毎日山のようにあるし、減るどころではなくそれは日を追うごとに増えていった そうまでしてなんでそんな事をするかというと 「誰も成し得ていないから」 ただそれだけ。 そして今やらなければ、我々がやらなければきっと誰もやらないだろうとそう思ったから。 それには選手も運営も現状より数段上のアップデートが必要。 だって歴史を作る作業だと思っているから。 メンバーにはいつもいつも本当に厳しく接している そしてその理由もしっかりと説明する 「次なる可能性を切り開くのは簡単ではない」 「0から1を生み出すのは困難の連続」 ただそれに挑戦する事が出来る時間や環境が与えられるのは本当に一握りの者だけしか到達出来ない事も同時に伝える 「周りからどう見られるか」 SNSの世の中これは非常に大切だし我々にとってとても重要 ただ 「何を成し遂げたか」 には及ばないんだよと、そう説明する だから来る日も来る日もトレーニングや挑戦をやめない 「この南の島での夢の時間以外は…」 そんな優勝旅行を過ごすKADOKAWA DREAMS 数日後には別の国で大きな事を成し遂げる あと少しだけ日常を忘れて楽しもう KADOKAWA DREAMS(カドカワドリームズ) 【公式】Dリーグ (プロダンスリーグ)

KADOKAWA DREAMSはD.LEAGUE22-23シーズンの優勝旅行として今THAILANDのサムイ島というリゾートに来ています 「優勝したら南の島のリゾート」 思えばD.LEAGUEに参戦した20-21シーズンから、優勝したら選手全員と運営マネージャと全員で必ず優勝旅行に行こうとKADOKAWAと話していました その時はまだ夢物語だったのかもしれないです。 プロ野球だって優勝したら旅行する そうやって子供達から羨望の眼差しで見られるし、他の球団も奮起する… D.LEAGUE これはチーム戦なんです 16名の選手だけではなくそれを支える会社とスタッフ達みんなとのチーム戦なんです もっと言えば13チーム全てがライバルのようであり仲間となってダンスの底上げをするチーム戦なんです KADOKAWAが優勝旅行に行ったなら次の年に優勝したチームももしかしたらそうするかもしれない そんな風になったら良いなって思います。 ここからは少し回想記… ダンサーが主役となって大きなアリーナに立ち続ける(続けるが超重要) 「ダンサーはずっとずっと歌手の後ろに、誰かの曲で…」 大きなステージに立つって目標を成し遂げるにはそれしか選択肢がなかった でも今は違う D.LEAGUEだけではなくいくつかのチームや団体は主役として次のページに進んでいる その1つであるD.LEAGUEのチャンピオンとして見せる夢は… 22-23シーズンチャンピオンになったその日、そのステージ上の自分の気持ちを思い出す 「責任重大だな」 正直そう思った だから素直に嬉しいとかそういう気持ちではなかったし、選手達を褒めるような事もなかった チャンピオンが取る行動がきっと次の模範となるから 我々には一刻も早く達成しないといけない目標がある 「ダンサーのままで名実ともにアーティスト」 さぁ、いよいよその目標を達成する時が来た 「チャンピオンになったらすぐに海外へ進出する」 ダンスの素晴らしさを日本のダンスを知らない多くの日本人へアピールする為には海外に行くしかないと思ったから ダンサーはアーティストになれない それを成し得るには日本の現状では「デビュー」という段階を経るしかないらしい だったら世界に出るしかない ずっと計画していた事を実行する6月からのオフシーズンがスタートする それに向けて沢山の方々を、説得し、プレゼンし、協力を仰ぎ… そんな毎日がずっと続いた リストアップした国々へ行く為のスケジュールや現地の協力者、そもそも費用とそれに対する効果のロジックの組み立て 選手達のマインドのリセットやワンマンライブを始め国内での様々なイベント出演 急ピッチで物凄い量の事を決め進めた 個人として海外に行く事は何度もあったが団体として海外に行くのは訳が全然違う 航空券や宿泊の手配から現地での行動計画など 費用も桁違い 超えないといけないハードルは毎日山のようにあるし、減るどころではなくそれは日を追うごとに増えていった そうまでしてなんでそんな事をするかというと 「誰も成し得ていないから」 ただそれだけ。 そして今やらなければ、我々がやらなければきっと誰もやらないだろうとそう思ったから。 それには選手も運営も現状より数段上のアップデートが必要。 だって歴史を作る作業だと思っているから。 メンバーにはいつもいつも本当に厳しく接している そしてその理由もしっかりと説明する 「次なる可能性を切り開くのは簡単ではない」 「0から1を生み出すのは困難の連続」 ただそれに挑戦する事が出来る時間や環境が与えられるのは本当に一握りの者だけしか到達出来ない事も同時に伝える 「周りからどう見られるか」 SNSの世の中これは非常に大切だし我々にとってとても重要 ただ 「何を成し遂げたか」 には及ばないんだよと、そう説明する だから来る日も来る日もトレーニングや挑戦をやめない 「この南の島での夢の時間以外は…」 そんな優勝旅行を過ごすKADOKAWA DREAMS 数日後には別の国で大きな事を成し遂げる あと少しだけ日常を忘れて楽しもう KADOKAWA DREAMS(カドカワドリームズ) 【公式】Dリーグ (プロダンスリーグ)

43,539 görüntüleme

Videos

keita_baseheads's profile picture

KADOKAWA DREAMSはD.LEAGUE22-23シーズンの優勝旅行として今THAILANDのサムイ島というリゾートに来ています 「優勝したら南の島のリゾート」 思えばD.LEAGUEに参戦した20-21シーズンから、優勝したら選手全員と運営マネージャと全員で必ず優勝旅行に行こうとKADOKAWAと話していました その時はまだ夢物語だったのかもしれないです。 プロ野球だって優勝したら旅行する そうやって子供達から羨望の眼差しで見られるし、他の球団も奮起する… D.LEAGUE これはチーム戦なんです 16名の選手だけではなくそれを支える会社とスタッフ達みんなとのチーム戦なんです もっと言えば13チーム全てがライバルのようであり仲間となってダンスの底上げをするチーム戦なんです KADOKAWAが優勝旅行に行ったなら次の年に優勝したチームももしかしたらそうするかもしれない そんな風になったら良いなって思います。 ここからは少し回想記… ダンサーが主役となって大きなアリーナに立ち続ける(続けるが超重要) 「ダンサーはずっとずっと歌手の後ろに、誰かの曲で…」 大きなステージに立つって目標を成し遂げるにはそれしか選択肢がなかった でも今は違う D.LEAGUEだけではなくいくつかのチームや団体は主役として次のページに進んでいる その1つであるD.LEAGUEのチャンピオンとして見せる夢は… 22-23シーズンチャンピオンになったその日、そのステージ上の自分の気持ちを思い出す 「責任重大だな」 正直そう思った だから素直に嬉しいとかそういう気持ちではなかったし、選手達を褒めるような事もなかった チャンピオンが取る行動がきっと次の模範となるから 我々には一刻も早く達成しないといけない目標がある 「ダンサーのままで名実ともにアーティスト」 さぁ、いよいよその目標を達成する時が来た 「チャンピオンになったらすぐに海外へ進出する」 ダンスの素晴らしさを日本のダンスを知らない多くの日本人へアピールする為には海外に行くしかないと思ったから ダンサーはアーティストになれない それを成し得るには日本の現状では「デビュー」という段階を経るしかないらしい だったら世界に出るしかない ずっと計画していた事を実行する6月からのオフシーズンがスタートする それに向けて沢山の方々を、説得し、プレゼンし、協力を仰ぎ… そんな毎日がずっと続いた リストアップした国々へ行く為のスケジュールや現地の協力者、そもそも費用とそれに対する効果のロジックの組み立て 選手達のマインドのリセットやワンマンライブを始め国内での様々なイベント出演 急ピッチで物凄い量の事を決め進めた 個人として海外に行く事は何度もあったが団体として海外に行くのは訳が全然違う 航空券や宿泊の手配から現地での行動計画など 費用も桁違い 超えないといけないハードルは毎日山のようにあるし、減るどころではなくそれは日を追うごとに増えていった そうまでしてなんでそんな事をするかというと 「誰も成し得ていないから」 ただそれだけ。 そして今やらなければ、我々がやらなければきっと誰もやらないだろうとそう思ったから。 それには選手も運営も現状より数段上のアップデートが必要。 だって歴史を作る作業だと思っているから。 メンバーにはいつもいつも本当に厳しく接している そしてその理由もしっかりと説明する 「次なる可能性を切り開くのは簡単ではない」 「0から1を生み出すのは困難の連続」 ただそれに挑戦する事が出来る時間や環境が与えられるのは本当に一握りの者だけしか到達出来ない事も同時に伝える 「周りからどう見られるか」 SNSの世の中これは非常に大切だし我々にとってとても重要 ただ 「何を成し遂げたか」 には及ばないんだよと、そう説明する だから来る日も来る日もトレーニングや挑戦をやめない 「この南の島での夢の時間以外は…」 そんな優勝旅行を過ごすKADOKAWA DREAMS 数日後には別の国で大きな事を成し遂げる あと少しだけ日常を忘れて楽しもう KADOKAWA DREAMS(カドカワドリームズ) 【公式】Dリーグ (プロダンスリーグ)

KEITA TANAKA KADOKAWA DREAMS

43,539 görüntüleme • 2 yıl önce

Daha fazla içerik yok.