
処女ブレーカ
@kuroakaix • 25,199 subscribers
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2004年のGWに渋谷に集まっていたヤマンバ/黒ギャルの子たちに密着した映像。地方から来た子たち(高校生から18歳前後)が服を買い込んでコインロッカーに預けていたら、荷物を盗まれて警察に駆け込んだり、代わりの服を急いで買ったりしていた。 電車の中や路上で堂々とメイクをして、プリクラを撮ったり、ぶらぶらしながら夜の街を歩き回る感じ。男の子と出会って一緒に写真を撮ったり、誘われても断ったりしながら深夜まで遊んでいて、ナレーションが「華やかだけど、盗難やハラスメント、未成年の深夜徘徊など、危険も多い街です」と言っているのも印象的だった。 終盤は明け方近くまで続き、疲れた子たちがラブホに入っていくシーンで終わる。
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1992年 に放送されたドキュメンタリーの抜粋だ。対象は愛知・三河と静岡・遠州にまたがる女だけの暴走族「三河遠州女番連合」(通称スケ連/女連)。 「みっともないのがやめてからわかった」
処女ブレーカ246,456 просмотров • 12 дней назад

泥酔者保護所、ねえ。名前だけは立派だよな、「保護」ってよ。てめえの吐いたゲロをきれいな歩道から片付けてもらってるだけのくせに、恩着せがましく言いやがる。 今は専用の建物なんかねえ。泥酔して自分や他人に危害を及ぼすおそれがある人間は、各警察署の中の保護室に突っ込まれる。俗称トラ箱、虎箱。酒に酔った野郎をトラと呼ぶから、トラを入れる箱だ。それだけよ。 根拠は法律が二つある。まず警察官職務執行法の第三条。精神錯乱または泥酔のため、自己または他人の生命、身体または財産に危害を及ぼすおそれのある者を、保護しなければならない、と書いてある。しなければならない、だぜ。拒否しても通じねえ。もう一つが、酒に酔つて公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律、通称は酩酊防止法、トラ退治法。こっちの第三条でも同じことを言いよる。公共の場所で粗野に暴れて、応急の救護が要ると判断されりゃ、署へ連行だ。漢字は立派だ。やってることは掃除だ。 昔は本当に専用の保護所があったんだぜ。警視庁がわざわざ建物まで用意しやがった。港区麻布の鳥居坂、台東の日本堤、三鷹、早稲田。四箇所よ。一番景気のいい頃は年間一万人以上ねじ込んでたらしい。鳥居坂なんか1960年から2007年の暮れまで残ってた。今はねえよ。潰れた。残ってんのは署の中のトラ箱だけだ。留置場じゃねえ。前科もつかねえ。罰金もねえ。ただの一時保護よ。名前だけはな。
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戸川純 - 諦念プシガンガ 原宿、1984年2月19日 牛のように豚のように 殺してもいい いいのよ 我一介の肉塊なり ライラライラライ ライラライラライ 我一介の肉塊なり
処女ブレーカ87,263 просмотров • 6 месяцев назад
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