てらもと | CANARY デザイナー's banner
てらもと | CANARY デザイナー's profile picture

てらもと | CANARY デザイナー

@mayugelion • 1,122 subscribers

不動産DXの「株式会社カナリー」でデザイン統括しています。プロダクトのUXから組織づくりまで、デザインの力でよくすることが仕事。 経歴|カナリー ← サイバーエージェント ABEMA ← サイバーエージェントゲーム事業部

Shorts

【UIデザイナーが作って良かったSkill紹介 その3】 オブジェクトがどのように紐づいているのかを見たくて、 デザインデータと概念図とER図を同じキャンバスに乗せて、メニューひとつで行き来できるようにしました。 どちらも同じ出所のデータから描いているので、片方を直せばもう片方も追従できます。 見たいものを1つのツールにまとめると更新も楽で、良いツールが出来ている気がする... デザイン業務自体を自分でアップデートできるのは良い時代...!!

【UIデザイナーが作って良かったSkill紹介 その3】 オブジェクトがどのように紐づいているのかを見たくて、 デザインデータと概念図とER図を同じキャンバスに乗せて、メニューひとつで行き来できるようにしました。 どちらも同じ出所のデータから描いているので、片方を直せばもう片方も追従できます。 見たいものを1つのツールにまとめると更新も楽で、良いツールが出来ている気がする... デザイン業務自体を自分でアップデートできるのは良い時代...!!

780,199 views

【UIデザイナーが作って良かったSkill紹介 その2】 業務フローに合わせたUIデザインを設計していた時に思っていたこと。 「遷移図に小さく画面名が並んでるだけだと、この遷移が妥当か判断できない。。。」 なので、画面遷移図のとおりに実物のモックを並べて、線でつなげられるようにしました。 デザイン生成の延長で、Skillのコマンドでキャンバスが出てくる。 業務の主経路は太線としているので、ユーザー体験がデザイナー以外でもひと目で分かる。 どのオブジェクトが業務としてのハブにすべきかなど、遷移図を眺めているだけでは気づけなかったことが、 図や触れるモックとして形で見えるようになってきた。 また、いままでは遷移図と実画面を別々に管理して、片方直すともう片方がズレていた。 今は遷移図を直せば、キャンバスごと組み直せる。

【UIデザイナーが作って良かったSkill紹介 その2】 業務フローに合わせたUIデザインを設計していた時に思っていたこと。 「遷移図に小さく画面名が並んでるだけだと、この遷移が妥当か判断できない。。。」 なので、画面遷移図のとおりに実物のモックを並べて、線でつなげられるようにしました。 デザイン生成の延長で、Skillのコマンドでキャンバスが出てくる。 業務の主経路は太線としているので、ユーザー体験がデザイナー以外でもひと目で分かる。 どのオブジェクトが業務としてのハブにすべきかなど、遷移図を眺めているだけでは気づけなかったことが、 図や触れるモックとして形で見えるようになってきた。 また、いままでは遷移図と実画面を別々に管理して、片方直すともう片方がズレていた。 今は遷移図を直せば、キャンバスごと組み直せる。

15,958 views

Videos

No more content to load