
ミドリさん
@midorikawa_cyo • 4,874 subscribers
自信ゼロのアラフォーから男性を自然に虜にする愛される女性へ
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夫婦ゲンカ、勝った方が実は負けてる。 野々村友紀子さんのいう通り。 これ、ほんとそう。 腹が立つと、「あの時もそうだったよね」「前だって同じことした」って過去まで引っ張り出したくなる。 正論並べて、相手が何も言えなくなったら勝ち。 …じゃないんだよね。 だってその人、明日も一緒に暮らす相手だから。 言い負かしたところで、関係まで良くならない。 アラフォーになると、結婚相手に「ケンカしない人」を求めたくなるけど、見るところはそこじゃない。 腹が立っても人格を攻撃しない。 昔のことまで持ち出さない。 今起きてる問題を二人で話せる。 ずっと一緒にいるなら、「ケンカしない人」より「ケンカしても関係を壊さない人」 こっちの方が大事だよね。
ミドリさん577,815 просмотров • 15 дней назад

りくりゅうのリフト、すごすぎる。 本当にお互いを信頼していないと、あんなふうに身を預けられないよね。 木原龍一さん自身も「一番危険な技かなって思います」と言うくらい危ない技。 キャッチの瞬間に三浦璃来さんの肘が頭に当たれば、脳震盪になることもあるという。 だから璃来さんも、肘が龍一さんの頭に当たらないように、意識して上へ上へとあげる。 投げられたり、回されたり、逆さまになったり。 見てるだけでも、ほんと怖すぎる。 それなのに黒柳徹子さんに「怖くはないんですか?」と聞かれた璃来さんは「楽しいです」って。 怖くないんじゃなくて、怖さより「この人なら大丈夫」が上回ってるのかもしれない。 命綱もない氷の上で、ここまで相手に身体を預けられるってすごい。 りくりゅうを見てると、「信頼してる」って言葉より、こっちの方がずっと説得力あるなと思う。
ミドリさん878,584 просмотров • 28 дней назад

りくりゅう(三浦璃来 × 木原龍一)の抱き合うシーンにあらためて感動。 三浦さんは「龍一くんと巡り会えたのは奇跡」。 出会いのきっかけは元五輪代表の小松原美里さんの「龍一くん、すごくいい人だよ」。 まさに運命みたいな始まり。 でも胸に来るのは、その後。 木原さんは「辞めようと思ってた時に声をかけてくれた。感謝しかない」。 奇跡で始まって、信頼でここまで来たペア。 ・危ない瞬間に体が先に動く ・相手の限界を分かってる ・成果より"一緒に来た時間"に感謝できる これ全部、演技に出てた。 アラフォー・アラフィフの恋愛も同じ。 出会いは運。 関係が深まるのは、信頼と行動の積み重ね。 一緒に輝ける人じゃなくて、一緒に踏ん張れる人。 女は結局、こういう関係性に一番弱い。
ミドリさん7,409,976 просмотров • 7 месяцев назад

超ビックリ! 「年収5,000万円」を望むインフルエンサーの綾瀬りえさん。 植草美幸さんに「ファンタジー」「その年収だと高齢者しかいない」と言われ、希望年収を800万円まで下げることに。 でも見ていて思ったのは、外見を整える努力がとにかくすごいこと。 美容にもかなり気を遣っていて、「選ばれるために自分を磨く」という意識は本当に高い。 ただ、ハイスペ男性を望むなら、外見を磨くだけでは足りないんだよね。 植草さんが言っていた「中身の人間力が大切」って、まさにそこだと思う。 年収が高い男性ほど女性の外見だけじゃなく、会話、気遣い、考え方、生活力、人との接し方まで見ている。 「どんな男性と結婚したいか」と同じくらい、 「その男性から、どんな女性が選ばれるのか」 婚活って、ここまで考えることが大事なんだと思う。
ミドリさん661,826 просмотров • 1 месяц назад

45歳男性の相談内容を見て驚愕…。 え……本気で言ってるの? この人の条件 ・29歳以下の女性 ・子ども3人(しかも性別の順番指定) ・共働きで生活費折半 ・家事育児は女性 ・いずれ自分の実家で同居 ・親の介護も希望 ・できれば看護師 or 介護士 ・自分の希望は大切にしたい ……って、これ全部女性の負担じゃん。 しかも本人の考えは、 「女性は家を守るもの」 「自分は稼ぐから家事育児は任せるのが普通」 「共働きなら折半が当然」 ええと、 その条件を出すなら、あなたが圧倒的な魅力を持ってないとムリです…。 いや、魅力があっても厳しいかもしれない。 だって女性側から見たら、 「若さ・出産・家事・育児・仕事・同居・介護」 全部お願いされてる状態なのに、彼は「自分の希望は大事にしたい」でしょ? そりゃ誰も寄ってこないよ…。 婚活って条件を並べる場所じゃない。 『現実を一緒に背負える相手かどうか』を見極める場所だよね。
ミドリさん2,769,851 просмотров • 10 месяцев назад

堂本光一さん、結婚おめでとうございます! 派手なアピールじゃなくて、こういう一瞬の立ち居振る舞いに人柄が出るところが本当に素敵。 当たり前のように相手を気遣える、その「何も言わない優しさ」が紳士だなって思う。 長く愛される理由、こういうところだよね。
ミドリさん1,592,562 просмотров • 9 месяцев назад

神田愛花さんが日村勇紀さんとの『結婚を決めた理由』がすごく刺さる! 神田さんは35歳くらいまで、結婚願望がなかったそう。 独身が楽だし、責任も増えるし、正直面倒くさいと思っていた。 でも日村さんと出会って、初めて「自分の時間を、この人のためなら犠牲にできる」そう思えた相手だったと話している。 それまで出会ってきた男性たちは、「愛花ちゃんって面白いね」で会話が終わってしまうことが多かった。 一方で日村さんは、神田さんの話を拾って、そこから3倍、4倍に広げてくれる人だった。 自分が無理に盛り上げなくても、頑張らなくても、「このままでいいんだ」と何度も気づかせてくれた。 それが重なって、「この人と結婚したい」と思うようになったそう。 独身時代は合コンにもよく行き、御曹司など条件的にはいわゆるハイスペックな男性とも出会ってきた。 それでも結婚に至らなかったのは、 ・話の波長が合うか ・素の自分でいられるか ・人として尊敬できるか そういう部分が、どうしても感じられなかったから。 神田さん自身、日村さんと出会って「価値観がこれまでとガラッと変わった」と話している。 それくらい、日村さんは神田さんにとって特別で、魅力的な存在だったということ。 日村さんを尊敬しているからこそ、日常のだらしない姿も、弱い部分も、見た目も含めて「可愛い」と感じられるんだと思う。 結婚生活では、家でふたりずっと喋っているとも話していて、 その様子を想像すると、自然であたたかい夫婦像が浮かぶ。 条件や肩書きじゃなく、一緒にいて楽か、無理をしなくていいか、尊敬できるか。 神田さんの話は、大人の結婚の本質をすごくわかりやすく教えてくれてると思う。
ミドリさん1,259,995 просмотров • 8 месяцев назад

藤本美貴さんから学ぶ「結婚前の同棲」の落とし穴 ① 同棲は「相性チェック」にはならない 家事分担がうまくいかないのは当たり前。 生活は結婚後も何度も変わり、そのたびに話し合って調整していくもの。 最初から完璧に合うかどうかで判断しても、本質は見えない。 ② 問題が起きた時の姿勢が、結婚向きかどうかを決める 大事なのは「合わなかったら別れる」のか、「結婚する前提で話し合う」のか。 家事の問題そのものより、向き合う覚悟があるかどうか。 ③ 同棲は結婚の決断を先延ばしにしやすい 一緒に住めば生活は夫婦同然。 でも、責任は負わなくていい。 その楽さが結婚への覚悟を曖昧にし、時間だけが過ぎていく原因になる。 ④ 「一緒に住みたい」と「結婚したい」は別物 結婚したい人は、問題が起きても解決する前提で考える。 同棲したいだけの人は、合わなければ終わりが前提になりやすい。 ⑤ 大人の恋愛に必要なのは「お試し」より「覚悟の確認」 一緒に住むかどうかより、揉めた時にどう向き合うか。 話し合う気があるかを、言葉で確認するほうが本質。 私は以前結婚前に「お試し期間」としての同棲があってもいいと思っていた。 でも今は結婚する意思がないままの同棲は、関係を曖昧にしやすいと感じている。 一緒に住むこと自体が問題なんじゃない。 問題なのは、覚悟のないまま生活だけを共有すること。
ミドリさん828,654 просмотров • 8 месяцев назад

『安心は「年収」より「設計」』 須田亜香里さんの「年収2000万の人がいい」発言、正直ちょっと驚いた。 でも話を聞くと、養ってほしいわけじゃない。 お互い働いて、病気や不測の事態があっても安心したい。 その感覚はすごく現実的。 ただ、上田さんが言ってた通り「2000万」はかなり条件が厳しい。 荒木直美さんの話でも、年収500万・大卒・容姿普通ですら2〜3割の世界。 ここで一度、立ち止まって考えたい。 本当の安心って、年収の数字だけで決まる? 収入が高くても 話し合えない 生活設計ができない いざという時に逃げる そんな相手なら不安は消えない。 逆に収入は平均でも 貯蓄や保険の話ができて お互いに働き方を尊重できて 「何かあっても一緒に考えよう」が言える人。 こっちの方が、アラフォー・アラフィフの安心には近い。 年収2000万に驚いたけど、大事なのは数字じゃなく「この人と老後まで現実の話ができるか」。 安心は、条件じゃなく設計でつくるもの。
ミドリさん768,612 просмотров • 9 месяцев назад

え…? こんな考えの男性、本当にいるんだ。 35歳婚活男性の希望。 ・妻は基本家にいる ・娯楽やジムなどの外出は必要ない ・異性がいる場所は行かなくていい ・家にいるなら連絡はすぐ返してほしい ・生活の基盤を作るのは自分だから主導は自分 専業主婦になってほしい。 ここまでは分かる。 でも 外出は必要ない ジムも娯楽もいらない 異性がいる場所はダメ 家にいるなら即レス これ、ほぼ監視生活じゃない? 結婚って守られることより、安心して一緒に生活を作る関係だと思うんだけど。 アラフォー・アラフィフの婚活って、結婚できるかより、 この人と暮らして自分が小さくならないか。 守ってくれる男性と自由を奪う男性はまったく別物。
ミドリさん286,282 просмотров • 6 месяцев назад

『清潔感は最初の信用』 植草さんが言っていた「清潔感は最低限のマナー」という言葉は、婚活男性へのアドバイスに見えるけれど、実はアラフォー・アラフィフ女性にもそのまま返ってくる鏡みたいな話。 私たちはつい「いい男がいない」「誠実な人と出会えない」 と相手の質ばかり見がちだけど、誰かと出会った瞬間に判断されるのは、性格でも年齢でもなく"パッと伝わる印象"。 そしてその印象の中心にあるのが、清潔感=最初に信頼してもらえる要素。 髪・肌・服・匂い・姿勢。 大きな変化じゃなくて、日々の当たり前の積み重ね。 そこに「ちゃんと生きてる人」という信用が生まれる。 誠実な男性ほど、派手さより『生活が整っている女性』に惹かれる。 それは若さではなく、生き方そのものがにじむ女性を選ぶということ。 結局のところ、ご縁は探す前に「見つけてもらう」ところから始まる。 清潔感は最強の美人フィルターでも、若作りでもない。 あなたがどう生きてきたかが、一瞬で伝わるサイン。 だからこそ大人の恋愛ほど、清潔感は「好かれるための武器」じゃなく、信頼を生む最初の一歩なんだと思う。
ミドリさん350,965 просмотров • 9 месяцев назад

ミキティ、結婚の話がガチで本質! 藤本美貴さんの話で、いちばん大事だなって思うのはここ。 恋愛の最初にある「好き」「キュンキュン」「何でも許せる」は、時間と一緒にだんだん薄れていく。 それは良いとか悪いとかじゃなく自然なこと。 その先に出てくるのが「ここ、ちょっと嫌だな」「正直引っかかるな」って部分。 結婚の決め手って、嫌なところが"ない人"を選ぶことじゃなくて、その嫌を無理せず「まあいっか」って流せる相手かどうか。 我慢して飲み込むのとは違う。 自分をすり減らさずに、受け流せるかどうか。 結婚は、して終わりじゃない。 むしろそこから「合う・合わない」を考え続ける関係が始まる。 ズレたら話す。 合わなければすり合わせる。 それでも無理なら、考え直す選択があってもいい。 結婚も、離婚も、必要以上に重く考えすぎなくていい。 大事なのは、一緒にいる中で、自分が壊れていかないかどうか。 だから私は、結婚は"減点が少ない人"じゃなく"消耗しない人"だと思う。
ミドリさん263,028 просмотров • 8 месяцев назад

くわばたりえさんが言うように「ご飯まだ?」の一言で事件になるわけじゃない。 その前に、 ・飲み込んできた言葉 ・雑に扱われた感覚 ・感謝されなかった日常 ・我慢してきた時間 そういう"小さい傷"が、 ずっと前から徐々に溜まってた。 最後の一言は引き金なだけ。 本当の原因は、もっと前から始まってる。 これ、アラフォー・アラフィフ女性こそ結婚前に見てほしい。 「優しい人」「手伝ってくれる」より大事なのは ✔ 疲れてる時に雑に扱われないか ✔ 意見を言った時、聞こうとするか ✔ 自分のやり方を押し付けてこないか 結婚を壊すのは大事件じゃなく、日常の小さなズレの放置。 我慢は優しさじゃない。 飲み込んだ本音は消えない。 結婚で一番怖いのは喧嘩じゃなく、何も言えなくなる関係。 条件より、話し合えるか。 愛情より先に"尊重"。 アラフォー・アラフィフの私たちは、そこ、ちゃんと見ていい。
ミドリさん232,038 просмотров • 7 месяцев назад

婚活アドバイザーの 植草美幸 さんが言っていた一言。 「顔で選んだ人の離婚率は高い」 これ、感覚論じゃなくて、婚活の現場を見続けてきた人のリアルな実感。 ここから見えてくる話⇩ ① 人は「数値化できるもの」に逃げやすい 顔も性格も判断が難しい。 だから婚活が長くなるほど、年収や年齢みたいな「数字」に頼りたくなる。 比べやすくて、決めた気になれるから。 ② でも「数字で選ぶ=幸せ」ではない 顔だけ、年収だけで選ぶ結婚は、生活が始まるとズレが出やすい。 条件が良いことと、関係が続くことは別。 ③ 一千万は「現実的な条件」じゃない そもそも人数が少ない。 競争率が高い。 条件が良い人ほど選ぶ側。 掲げるほど、婚活は不利になる。 ④ 本当の問題は「基準」じゃなく「軸」 なぜその条件にこだわるのか。 安心?世間体?不安の回避? ここが整理できていないと、選べない婚活になる。 ⑤ アラフォー・アラフィフ婚活の現実的な学び 年収は最低限の生活ラインで見る。 条件より「一緒に生活できるか」を想像する。 結婚はスペック勝負じゃなく、生活の相性。 わかりやすい条件ほど、婚活は難しくなる。
ミドリさん178,913 просмотров • 8 месяцев назад