
溝口勇児 | YOAKE Group CEO
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CEO @realvalue_jp @NoBorder_info @breakingdown_jp @herozz_jp @LASTCALL_ofcl @_creatorzz_ | 著書:持たざる者の逆襲 https://t.co/rZ68bWfuPl エンジェル投資先 https://t.co/t81z4OnjMN
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G1ジャパンダートクラシック@大井競馬場 堀江さんの馬(イッテラッシャイ)が大本命の一番人気。勝ったらやばい
溝口勇児 | YOAKE Group CEO1,706,574 Aufrufe • vor 16 Tagen

10月4日は #里親の日 日本には、さまざまな事情で生まれた家庭で暮らせない子どもたちが約4万2,000人います。そのうち、里親家庭で暮らす子どもたちは約4人に1人にとどまっています。 児童養護施設は、子どもたちを守るために欠かせない場所です。現場で子どもたちを支える方々には、心から感謝しています。 ただ、残念ながら、児童養護施設で育った子どもたちの進学率は極めて低く、また貧困率や犯罪率が高いのも事実です。 この現状を変えるためには、子どもたちが「自分は大切にされている」「困ったときには頼れる人がいる」と感じられる環境を、増やす必要があると考えます。 私の父も、当時の孤児院で育ちました。両親や親戚にも一度も会えず、その後、正しくない道に入り、そして生活保護を受ける生活の末に、自ら命を絶ちました。 私自身、父を避けていたのもあり、一度しか会ったことがありません。父が最後、何を思い、何に苦しんでいたのか、今となってはわかりません。 育った環境だけで、人生が決まるとは思っていません。いくら複雑な家庭で生まれたからと言って、犯罪を正当化するつもりもありません。 ただ、道を踏み外す前に、安心して頼れる大人や自分に愛情を注いでくれた家族がいたら、違う人生もあったのではないか。そう考えずにはいられません。 2年前に認定NPO法人日本こども支援協会のアドバイザーに就任してから、里親制度を知ってもらうために活動してきました。これからは、シングルマザー支援も含めて、さらに力を入れていきたいです。 生まれや境遇は、子ども自身には選べない。だからこそ、その先の人生で選べる道を増やすことに、大人が責任を持ちたい。 先日、記者会見をさせていただいゼロ高等学院の経営に参画したことや、堀江さんと私で1億円ずつ出し合って、複雑な家庭で育った子達向けに基金を作ったのも、こうした背景です。 一人でも多く、安心して幸せに暮らせる子どもを増やしたい。私はこれからも応援を続けます。 まずは、里親という選択肢を知ってもらうことから。皆さんも、発信・拡散にご協力いただけたら嬉しいです。 #里親制度 #日本こども支援協会
溝口勇児 | YOAKE Group CEO1,945,400 Aufrufe • vor 19 Tagen

本日、WEIN/BACKSTAGE Groupは、「YOAKE Group」としてリスタートしました。 あわせて、堀江さんと共にゼロ高の理事に就任し、経営参画すること、そして株式会社CROSS FMの取締役、CROSS FM TOKYOのCEOに就任することになりました。 名前を変えて心機一転、という話ではありません。 僕が向き合ってきたのは、ずっと同じ問題です。本人に何の責任もない、生まれや境遇という理不尽によって、人生の選択肢が奪われてしまうこと。 僕は母子家庭で育ち、家は自己破産しました。小学生で新聞配達、中学生で運送のアルバイト、高校も経済的な理由で自宅から一番近い学校を選びました。 父とは一度しか会ったことがありません。父もまた選択肢を持てないまま、孤独の中で自死しました。父も、生まれた環境に人生を左右された一人だったんだと思っています。 BreakingDownも、NoBorderも、REALVALUEも、LASTCALLも、HERO'ZZやCREATOR'ZZといった教育事業も、根っこにあるのはこの問題です。 生まれ落ちた場所で人生の最終到達点が決まってしまう。BreakingDownやLAST CALLに集まってくる「持たざる者」たちが、もう一度立ち上がっていく。それは事業戦略である以前に、僕自身の原体験と地続きのものです。 ただ、事業が広がるほど、私が率いるベンチャー企業グループ(WEINやBACKSTAGE含めて計30社)を今の名前では、僕たちが目指すものを表現しきれなくなっているなという悩みがありました。実態が先に進んだから、名前を整えた。そういう順番です。 (これらの悩みを高木しんぺいくん高木新平 / NEWPEACE代表 に相談して、問題解決を目指しました。しんぺいくん、FiNCに続いて今の会社もサポートしてくれて本当にありがとう) 新しいMissionは「GREAT RESET / すべての闇を、夜明けに」。 Visionは「生まれや境遇に関係なく、誰もが自分の人生を選べる世界を創る」 「YOAKE」という名前には、生まれや境遇によって可能性が閉ざされる社会の構造に向き合い、理不尽によって奪われる人生をなくしたいという決意を込めています。 社会にある「闇」を、新たな選択肢と挑戦の機会によって「夜明け」へと変えていきます。 その決意を、まず形にしたのがゼロ高です。 生まれた環境にかかわらず、すべての子どもたちが経済的に自立し、進学・就職・起業のいずれも自分で選べる高校にします。 高校在学中からインターンや実務で収入を得ながら実績を積み、3年生で進路を自分で決める。 学費相当の収入に届かなかった生徒には差額分を返金する保証もつくり、堀江さんと僕でそれぞれ1億円ずつ拠出して「堀江・溝口ゼロ基金」も設立しました。 CROSS FMは、福岡・北九州を拠点とする公共免許を持つ、特定地上基幹放送事業者のラジオ局です。公共電波という信頼性と、YOAKEのコンテンツIP・拡散力を掛け合わせ、第一弾としてビデオポッドキャスト事業を始めます。「伝える」から、確実に「届く」メディアへ。 あわせて、金融、人材、グローバル経営、起業家教育、エンターテインメントの第一線で実績を重ねてきた8名の方に、アドバイザリーボードとして加わっていただきました。 元リミックスポイントCEO、SBIホールディングス常務執行役員 小田玄紀さん 元ナイキジャパン代表 秋元征紘さん 元PwCコンサルティング 代表取締役社長 椎名茂さん 元日本マイクロソフト 業務執行役員 澤円さん バブソン大学 アントレプレナーシップ准教授 ・東京大学特任教授 山川恭弘さん テレビプロデューサー おちまさとさん 株式会社プロノバ 代表取締役社長 岡島悦子さん 株式会社キープレイヤーズ 代表取締役 高野秀敏さん 発信力だけでは、一過性の話題で終わってしまう。経営・財務・組織づくりの知見と規律を取り入れます。 僕たちが持つ発信力やコミュニティ、CROSS FMの信用力、アドバイザリーボードの知見を掛け合わせ、挑戦する人や企業に新たな機会が届く仕組みをつくっていきます。未来を諦めない人たちとともに、理不尽によって奪われる人生をなくすという、成し遂げたいことがあるからこそ、誤解を恐れずに前に進みたいと思っています。 これは、僕自身の人生から生まれた決意です。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO1,384,089 Aufrufe • vor 24 Tagen

レオが社長になった。 あいつの寝坊や遅刻は、一度や二度の話じゃない。同じ指摘を何十回したかも覚えてない。 一言許可取ればいいのに、勝手に冷蔵庫のもの食うし、家帰ったらなぜか裸でおれのベッドで寝てたこともある。 「このクソガキ」って何度思ったことか。 こいつの寝坊で飛行機に乗り遅れて、 大変なことになったこともある。 半年待って納車したおれの車を、 たった10日で勝手に使って事故らせたこともある。 貸してたチャリも、 「めちゃくちゃ高いから狙われるから気をつけろよ」と伝えたのに、 2週間で盗まれた。 宿泊日もフライトも日時を間違えて取って、 今日までどれだけ無駄金を払ったかわからない。少なくとも3桁万円は超えてます。 あぶく銭に目が眩んで詐欺師に騙されて、 おれに隠れて、おれの友達から大金を借りたこともあった。おれが責任取ることになったし。 仕事で引き合わせた女性を、いつの間にか口説きにいって、おれにクレームが来たこともある。 ハッキリ言って、ここにはとても書いてはいけないこともたくさんある。 もうさすがに堪忍袋の緒が切れて、 レオの両親と何度も緊急会議をした。 言ってもきかないから、 生活ギリギリの水準まで減給もしたし、休みも返上させた。 正直、何度ブチギレたか覚えてない。 多分、レオにとっておれは相当怖い存在だったと思う。 それでも、レオは逃げなかった。 投げ出さなかった。 そしたら、少しずつ変わっていった。 怒られる回数も減っていったし、 言葉も、態度も、仕事への向き合い方も変わっていった。 何もできなかったパソコンも、 今はブラインドタッチで叩けるようになった。 教えたAIも、驚くくらい使いこなせるようになった。 おれの付き人は、はっきり言って甘くないです。 おれが本気でハードに働く分、 付き人になるやつも本気でハードワークできなきゃ無理だしね。 だから今回の社長は、情じゃない。 実力で勝ち取ったポジションです。 持たざる者だったやつが、ここまで来た。 まぁでもこれからレオが成功していく事実が、 「自分には何もない」と思ってるやつの 火をつけるきっかけになればいいと思ってたりする。 あとは結果で証明してほしいし、 ほとんどの人は無理だと思うかもだけど、いろんな男を見てきたおれからすると、レオはそれができると思ってたりする。 おれのところに来て、もうすぐ3年。まだ21歳。 下手したら息子みたいな年齢だけど、 20年後には、今のおれよりもよっぽど優れた経営者になっていてほしいかな。 頑張れよ、レオ😎 ※動画はおれのところに来たばかりの頃のレオです。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO6,826,316 Aufrufe • vor 5 Monaten
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いよいよ、BreakingDown21の試合まであと2日。明日は公開計量です。 事前の勝敗予想を見ると、どうやら俺が負けると思われてるみたい。 でも、そのくらいの方が燃えるし、気も楽かなって。 ただ明後日は、気持ちと身体の強さで相手の経験を上回り、絶対勝ちます😎 最初は、初の北海道開催となるBreakingDown21を少しでも盛り上げたくて、プロモーションのつもりで練習の様子を公開してきました。 でも、温かいコメントや応援の声が増えるにつれて、今は応援してくれる人たちの期待に応えるためにも、絶対に勝ちたいという気持ちが強くなっています。 40代になったせいか、なかなか体重が落ちず、ここから明日までにあと3.5キロ落とさないと。今から最後の追い込みに入りますが、必ず計量はクリアするのでご安心を。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO701,575 Aufrufe • vor 1 Monat

これは我々が運営するスクール「CREATOR’ZZ」でAI動画を学び始めて、まだ3ヶ月の生徒がたった一人で作りました。 作品名は「REALVALUE 8」。 REALVALUEと令和の虎のメンバーが、マフィアとなって戦う物語です。 もし同じ映像を実写で作ろうとしたら、企画、脚本、キャスティング、撮影、照明、編集、CGなど、大勢のプロと数千万円規模の予算が必要になってもおかしくない。 でも、これは一人+AIで作られています。 以前、AIによって「映像制作の民主化」が起きると話しました。 今回の作品を見て、その未来は、俺が想像していたよりずっと早く来るかもしれないと思いました。 誰もが高品質な映像を作れる時代になれば、技術だけでは差がつかなくなる。 そのとき本当に価値を持つのは、 何をつくるのか。 どんな世界を描くのか。 どうやって人の感情を動かすのか。 つまり、企画と世界観と、人間の感性です。 この作品を作ったのは、AIクリエイター養成スクール「CREATOR’ZZ」で学び始めて、まだたった3ヶ月の生徒です。 こういう才能が、日本から次々と生まれたら面白い。(我々の仕事だけでもたくさんあるから、興味ある方は「CREATOR’ZZ」で勉強してね) 我々は、これから1年間で1000名以上のAIクリエイターを輩出し、日本で最も多くのAI動画人材が集まる組織をつくります。 なぜなら、その先に実現したいことが、まだたくさんあるから。 まずは、この作品を見てみてください。 映像制作の未来が、もう始まっていることを感じてもらえると思います。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO898,722 Aufrufe • vor 2 Monaten

7月8日。安倍総理が銃撃され、亡くなった日に、新しい挑戦を始めます。自分のこれまでの人生の中で、最も身の危険やリスクを伴う挑戦になります。 この構想を形にするために重要な会社のM&Aやテクノロジーを活用した挑戦も準備してますが、まずは第一弾として7月8日に新しいYouTube番組を公開します。 内容は、時に「陰謀論」と呼ばれながらも、長らく時の権力にタブー視されてきたテーマに正面から切り込む内容です。 制作陣には、格闘技や経済番組の中では、お陰様で国内No.1の再生数を誇るようになったBreakingDownやREALVALUEなどの僕のチームに加えて、地上波で数々の人気番組を手がけてきた、政治・社会・陰謀論領域に精通する国内最高峰の制作陣も加わっています。 今回は内容が内容なだけに誰かのチャンネルで流すのではなく、自分のリスクで0からSNSアカウントやYouTubeチャンネルを立ち上げる予定です。なのでこれまで以上に簡単ではない挑戦にはなると思います。 ですが、だからこそ「これは流せない」「スポンサーが嫌がる」「世論が荒れる」といった地上波でされてきた忖度は一切なく、会議室で消されてきた、でも本当は議論すべきだったテーマを、この番組では扱います。当然、7/8の番組の初回テーマは、かなり踏み込んだものを予定しています。 正直に言うと、経営陣や社外顧問の中でもいまだ反対の声は多く、仲の良い経営者や報道関係者からは、命の危険を指摘されました。 「もうこれ以上、波風は立てないほうがいい」 「穏やかにやっていくだけでも十分」 たしかにその通りだと思うし、権力者を刺激せずに進むことが賢い生き方なのもわかってるけど、成し遂げたいことがあるからこそ、抵抗や誤解を恐れずに進みたいと思っています。 無傷で何も変えられないくらいなら、傷ついてでも前に向かう方を選ぶと、人生、腹を括っています。 なので皆様、7月8日を楽しみにしていてください。 尚、関心ある方は本投稿の拡散のご協力をいただけると嬉しいです。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO7,977,404 Aufrufe • vor 1 Jahr

なんとか勝つことができました。 急遽対戦してくれたSATORU選手、本当にありがとう。感謝。 飯田、君のお陰で過去一盛り上がる大会になったよ。ありがとな
溝口勇児 | YOAKE Group CEO5,929,506 Aufrufe • vor 1 Jahr

奥野さん、まだ言ってるんですか。いい加減にしてくださいよ。 本来は売上や利益を追う立場である起業家の僕が、他の事業で稼いだ利益を毎月数千万単位で持ち出し、赤字覚悟で収益を度外視し、大義のためだけに命や資金を削って番組を作っています。 そんな覚悟でやっている中で「自分の発言がカット=忖度」や「萎える」と言われたら、正直気分が悪いし、リスクを背負って参画してくれているチーム全員を踏みにじる言葉です。 こんな危ないプロジェクトを手掛けることで、僕自身にも多くの弊害が出ています。それも覚悟で挑戦しています。 学会員の方は気分を害するかもしれませんが、そんな覚悟で挑戦してる僕らに対して「創価学会ぐらいに忖度する」と思われていること自体が僕たちへの侮辱です。 僕はあくまで中立でありたい。真実を知りたい。フェアでありたい。偏りたくない。それぞれの正義を知りたい。責任ある立場を担った人なら伝わると思いますが、「正義の反対は悪」ではなく「正義の反対はまた別の正義」です。 前回は創価学会を取り上げましたが、僕は他の番組のように、一方の観点や自分の視点だけで無責任に陰謀論を語る番組にはしたくありません。欠席裁判のように誰かを叩いたり、無責任な陰謀論を一方的に語るだけの番組なら、すぐにやめます。 今回のNoBorderは「創価学会をタブー視する風潮」に切り込みました。 一方で今の社会の空気は、「創価学会を肯定的に語ることもタブー」という事実もあります。例えば、これは石破政権や外国人問題についても同じです。 僕はCEOとして、MCとして、一方に偏らず、時に弱い側の意見を拾い、双方の主張を聞き、真実の輪郭を掴もうとしています。なぜなら、正しい理解の先にしか正しい決断はできないからです。経営も番組作りも同じです。 だから今の社会で、肯定的に語ることがタブーとされる創価学会についても、それ以外の事案についても、僕は叩かれることを逃げずに踏み込みます。SNS上の風潮含めて、あらゆる意味で誰かに忖度するつもりもありません。 僕はこの先も、ただの馬鹿な陰謀論者が好むような他の番組みたいに、番組内で「ピー」を入れて有料会員に繋げる真似は絶対にしません。小銭稼ぎではなく、大義を持ってやっているからです。 奥野さん、今後も番組の構成や尺の都合でカットは出ますが、意見があるなら直接僕やチームに言ってください。それをせずに外で「忖度だ」と言いふらすのは無責任で頭にきます。 奥野さんの発信のせいで無用な誤解が広がり、毎月大金と人生のリスクを背負って必死にやっている僕らの士気を削いでいます。 長文になると途端に理解できなくなる馬鹿な境界知能や、匿名の陰謀論アカウントから何を言われても構いませんが、NoBorderの出演者であり先輩でもある奥野さんにこうした発言をされるのは残念です。 いずれにしても、チームを貶める発言はたとえ奥野さんでも許しません。ただ、僕と奥野さんの根っこの想いは同じはずです。奥野さんになら伝わると信じています。 最後に、僕たちが誰かに忖度していない証明の一つとして、奥野さんの発言部分を添付します。
溝口勇児 | 連続起業家3,995,936 Aufrufe • vor 1 Jahr

【ご報告】本日、国際的に評価される報道会社をM&Aで取得し、社名をNoBorderに改称、僕がCEOに就任しました。 この会社は、過去の報道実績から、首相官邸やホワイトハウスをはじめ、各国政府機関、さらにはトランプ大統領を含む要人への取材パスを保有する、稀有な報道ネットワークを有しています。 例えば、この強力な取材パスがあれば、僕自身がホワイトハウスの記者会見などでトランプ大統領に直接質疑応答ができますし、僕たちが指定する人を送り込むこともできます。 さらに、同社はワシントン、ニューヨーク、ロンドン、フランス(欧州総局)、香港、シンガポール、ベイルートといった世界7拠点に加え、沖縄・福島・八ヶ岳・横浜など国内外に11支局の展開実績があります。 今回この会社を買収することで、報道ネットワークを引き継ぎ、少しずつ組織を強化しながら、時の権力者にタブー視されてきた真実にアクセスする体制を少しでも整えたいと思っています。 新番組『NoBorder』の公開予定日は7月8日。 安倍元総理が銃撃された日でもあり、僕にとっては人生で最もリスクをとった挑戦を世に出す日になります。 境界を越え、真実に届くための、新たな挑戦。ぜひご期待ください。 また公開に先立ってNoBorderの公式YouTubeチャンネルと、一昨日お知らせしたように公式コミュニティを開設しました。 コミュニティはいきなり2000名を超える方に参加いただいています。7月8日21:00〜の番組への期待も大きすぎて、今は異常にプレッシャーを感じてます… 皆さん、応援してくれる方はリプ欄からぜひ、チャンネル登録とコミュニティの参加よろしくお願いします。 また前回の投稿含めて、拡散協力してくれた方々、本当にありがとうございます。感謝。 最後に、今回のM&Aに応じてくれたNOBORDER社の上杉さん、難しい意思決定だったと思いますが、心から感謝しています。今の僕なんかに託してくれた上杉さんのご期待を裏切らないように邁進して、必ず大きな存在になります。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO4,069,936 Aufrufe • vor 1 Jahr
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本日で41歳になりました。 若い頃に思い描いていた「40代の自分像」とは、良くも悪くもまったく違う場所に立っているなと。 SNSを開けば、自分が不良やアンチとケンカしている動画が流れてきて、まさかこの歳になって「日本一キレてる男」みたいに思われるこんなおかしな人生になるとは夢にも思いませんでした。 振り返れば、4年前にはどん底に落ちた時期もありました。最近は「よくあそこからここまで立て直したね」と言われることも増えましたが、あの頃から今日までを思い返すと、本当に多くの仲間や友人・先輩たちに支えられ、救われてきたのだと実感します。 (ちなみに次にどん底に落ちるとしたら、逮捕になるのかなと。 NoBorderのせいで「そろそろ逮捕されるんじゃない?」と言われるのですが、悪いことは何もしてないので、もし本当に逮捕された時は誰かの陰謀なので見捨てずに助けてください😎) この一年で最も大きかったのは、 「経団連を影響力で超えることを目指して始めた REALVALUE」 「報道機関の買収からスタートし、タブーと真実の輪郭に迫るNoBorder」 この人生を賭けた2つのプロジェクトに、真正面から本気で取り組んだことです。 BreakingDownと合わせると、SNS月間総再生数ではこの3つのコンテンツが国内1〜3位を独占しました。 「失敗したらどうしよう」「巻き込んだ人の顔だけは絶対に潰せない」 そんな不安や緊張、そのさらに先にこそ挑戦があり、その中心にこそ価値が生まれる。そんな当たり前の真理を、今年は痛いほど思い知らされました。 ただ、これらのプロジェクトを次のステージへ進化させたり、新しいプロジェクトに矢継ぎ早に挑戦していくには僕ひとりのリソースだけではもう限界で。それに今以上を創るためには自分を超える創造性を持つ人物と組む必要がある、そう悩んでいたタイミングで、「おちまさとさん」と出会いました。 おちまさとさんは、BreakingDownの関係者が最もインスパイアされた番組「ガチンコ!」や「学校へ行こう!」をはじめ、日本のエンタメ史に残る数々の名番組をつくってきたレジェンドプロデューサーです。 現在一緒に制作している賛否が巻き起こるのは間違いないキャバ嬢がテーマの新番組も、プロジェクトを進める中で「この人は他のテレビマンとは格が違いすぎる」と何度も感じさせられました。 そんなおちさんは、プロデューサーとしてだけでなく、投資家・経営者としても大きな成功を収めている方ですが、このたび正式に、BACKSTAGE GROUP 取締役CCO(チーフコンテンツオフィサー)として参画いただくことになりました。(正直めちゃくちゃ嬉しい。これは僕たちにとって本当にデカい。) これからは、おちまさとさんやチームと共に、「テレビの次」を創り、日本のメディアを本気でアップデートしていきます。(Abema、Netflix、UNEXT、Amazon PrimeなどOTT各社の皆さん、僕たちは「日本で一番おもしろい企画を作れる集団」だという自負があります。ぜひ一緒に、新しいエンタメを仕掛けましょう) 40歳の一年は、まさにぃ西川将史WEIN / BACKSTAGE COO の参画が大きな転機でした。そして41歳は、おちまさとさんおちまさと をはじめ、続々と参画してくれる幹部陣に支えられる一年になりそうです。 色々と書きましたが、人生は有限で、経験できる瞬間にも限りがあります。 だからこそ周囲に理解されなくても、後ろ指を指されても、「どうしてもこれをやり遂げたい」と思える仕事に全力で向き合えていること。そしてその想いに共鳴し、共に走ってくれる仲間がいること。 たとえストレスを浴び続けるような日々であっても、その環境に身を置けていることがどれほど幸せか。40代になってようやく、心の底から理解できるようになりました。 もし人生が最初から順風満帆だったら、今のステージには絶対に辿り着けなかった。だからこそ、これまでのすべてに心から感謝しています。 41歳も、さらに大きな挑戦を続けます。 社会の理不尽や不条理に屈しない“影響力”と“自由”を掴みにいき、その延長線上で、一緒にリスクを取ってついてきてくれる経営陣やチームメンバー、パートナー、支援者の皆さん、そして社会に恩返しをしていきます。 どうかこれからも僕たちの挑戦を見守ってください。いつも温かい応援、本当にありがとうございます。励みになってます。感謝。(おバカなアンチ達も今日くらいは温かいコメント頼むね😎) ※添付の動画は昨日のサプライズイベントで映像チームが作ってくれたものです。いつもありがと。 溝口勇児 拝
溝口勇児 | 連続起業家2,092,804 Aufrufe • vor 11 Monaten

今夜21:00〜からのLASTCALL放映に向けて大詰めですが、昨夜新年一発目のNoBorderも公開されています。 今回のタイトルは「ヤクザは悪か?正義か?治安を維持していた“必要悪”という現実」です。 現在、ヤクザ人口は全盛期の10分の1にまで減少しました。しかし皮肉にも、日本の治安は悪化の一途をたどっていると言われてます。彼らが消えた空白に台頭したのは、警察の手が届きにくい海外マフィアや半グレといった、より無秩序な存在です。 新年一発目となる今回は、地上波はもちろん他のメディアでも決して扱えない、ヤクザは必要悪なのか、というタブーに切り込みます。 ゲストMCには、ヤクザ映画の金字塔「極道の妻たち」原作者の家田荘子さんをお迎えしました。 裏社会の勢力図が大きく変わった今だからこそ、ヤクザの功罪を整理してあえてフラットに、ヤクザは必要か不要かを議論しました。ぜひ最後までご覧ください。 番組リンクはリプ欄からどうぞ。
溝口勇児 | 連続起業家1,750,103 Aufrufe • vor 9 Monaten

エンターテイナー折原氏デスドル@ネットオフィサー【拡散希望】 に関する悪質な犯罪行為を、証拠とともに全て公開します。 この動画では、今回僕らが被害を受けた悪質な犯罪行為について、内通者を通じて僕と折原本人が直接対面し、全ての証拠を元に問い詰めている映像が差し込まれています。 ただ、結論本人たちから深い謝罪があったことと過去に当該アカウントで投稿していた誹謗中傷の投稿は全て削除すること、今後も一切その類の投稿をしないことを約束したので、エンターテイナー折原氏を刑事罰に問うことはしません。 今後も僕たちは、事実関係なく信者を扇動し印象操作をして人の人生を平気で潰すような輩や自分や仲間たちを心ない言動で嘲笑して傷つける人達に絶対に屈しません。 この件だけでなく、これからも僕たちは守りたいものを守れるように、助けたい人を助けられるように、変えたい不条理を変えられるように、理不尽には徹底的に抗います。 今まで彼に人生を潰されてきた人が少しでも報われますように。
溝口勇児 | YOAKE Group CEO3,008,354 Aufrufe • vor 1 Jahr