
ネコ型
@necogata01 • 9,579 subscribers
Hip-Hop/Rap■Producer/Beatmaker/Gwashiの2代目DJ/翻訳 ■ Ableton, MPC, SP404■作品https://t.co/D3vmxuJP6x History never repeats, it do rhyme though
Shorts
Videos

Beastie BoysのMike Dが2人の息子たちのバンドをバックに“So What’cha Want”をやってます。インスタとか見ると新曲も作ってるみたいですね
ネコ型77,569 просмотров • 2 месяцев назад

femaleラッパーとしてLauryn Hill、Cardi Bに続く3人目のグラミー賞「Best Rap Album」受賞者となったDoechiiのスピーチ 以下、拙訳 今、どこかに私のことを見てくれている黒人の女の子がいると思うんです。 そして、私を見てくれているたくさんの黒人女性がいると思います。 あなたたちに伝えたいのは、『あなたならできる』ということ。 何だってできる。不可能なんてない。 周りの人に、『ここにいるべきじゃない』『肌が黒すぎる』『賢さが足りない』『大げさすぎる』『声が大きすぎる』なんて、ステレオタイプを押し付けられることがあっても、絶対にそれを受け入れないでください。 あなたはいまのあなたのままで、この場所に立つにふさわしい存在なんです。 私がその証拠です。神に感謝します。 以上
ネコ型398,269 просмотров • 1 год назад

A Tribe Called Quest - Check The Rhime(1993) 珍しいバンドセットでのパフォーマンス。勢いあって最高
ネコ型115,237 просмотров • 4 месяцев назад

Flying Lotusが実はiPhoneの着信音を作っていたことを公表 iOS13 以降 iPhone に入っている「Daybreak」+「Chalet」がそれだそうです。 日本語だと「シャレー」と「夜明け」
ネコ型458,530 просмотров • 1 год назад

Parappa vs De La Soul – "Say I Gotta Believe" Featuring Double (2001) PS2版「パラッパラッパー2」で使用された曲。日本からDoubleが参加しています
ネコ型177,114 просмотров • 1 год назад

Herbie Hancock『Rockit』(Grammy Awards 1984) 1984年のグラミー賞で披露された伝説のパフォーマンス グラミー賞史上初めて“スクラッチ”が放送された瞬間として知られています スクラッチを担当したのは、グランドミキサーDST(のちの Grandmixer DXT) 『Rockit』がリリースされた当初、多くの人々はこの独特な音が何なのか理解できませんでした しかし、この生放送を通じて初めて「ターンテーブルを楽器として演奏する姿」を目にし、その正体を理解した人が多かったと伝えられています
ネコ型118,582 просмотров • 9 месяцев назад

Nas『Memory Lane』のデモバージョン。Q-Tipはこのデモが好きすぎてプレミアとNasに「正式に出すべき」と進言し、『One Love』制作のインスピレーションにもなったと語っています
ネコ型32,973 просмотров • 3 месяцев назад

DJ Shadowがインスタで、今までに作った自身のremix仕事で一番好きなトラックとして、DJ Krush『Meiso (DJ Shadow Klub Mix)』を挙げていて深く頷きました
ネコ型46,617 просмотров • 5 месяцев назад

J DillaとDaft Punk 2000年に発表された Slum Village の「Raise It Up」は、J Dilla が手に入れたレコードのイントロに入っていた強烈な電子音をサンプリングし組み上げた曲です 当時のディラは、その音の主が特別有名なアーティストだとは思っていなかったようですが、実はそれは Daft Punk のトーマ・バンガルテルがソロ名義で発表していた「Extra Dry」でした。 ダフト・パンクの当時のマネージャーであり、Ed Banger Recordsのオーナーでもあるペドロ・ウィンターは知人のDJから「スラム・ヴィレッジの新曲でトーマスの音が使われている」と知らされます。つまり、この曲のサンプリングは制作者に無許可で行われたものでした 通常であれば、使用料の請求や訴訟に発展してもおかしくないケースですが、すでにディラの才能を知っていたウィンターは、争うのではなく「サンプル使用の代わりにリミックスをやってもらおう」とディラ側に提案します。法的措置ではなく、音楽で返してもらうという発想でした。ディラもその申し出を快諾したといいます。 最終的にディラ本人は多忙のため制作に参加できませんでしたが、盟友の Karriem Riggins が作業を引き継ぎ、「Daft Punk – Aerodynamic (Slum Village Remix)」というコラボレーション曲が誕生しました
ネコ型47,542 просмотров • 5 месяцев назад