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ねこさん60

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主な活動:サナ活と維新age

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郡山に来た山本太郎さま 「え~っ、本当に、皆さまにお会いしたかったですけど、正直、正直言いまして、郡山、放射線量高いです。 だから来るのに結構気合がいります。」 一生来なくていいよって私は思いました。 おやすみなさい。

郡山に来た山本太郎さま 「え~っ、本当に、皆さまにお会いしたかったですけど、正直、正直言いまして、郡山、放射線量高いです。 だから来るのに結構気合がいります。」 一生来なくていいよって私は思いました。 おやすみなさい。

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やっぱり街の声見ていても ゆりこは若い世代の女性に信頼されてるよな。 みんなしっかり見てるよ、安心しました。

やっぱり街の声見ていても ゆりこは若い世代の女性に信頼されてるよな。 みんなしっかり見てるよ、安心しました。

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山本太郎さま 「いま100Bq/kgは、放射性廃棄物と同等なんです。それを国民に食べさせて、安全とする政府、国なんて、もう、話にならないんですよね。国民全員が低線量被曝しろっていう話ですよね。」 実際には…放射性廃棄物は 8,000Bq/kg な?嘘ばっかり。

山本太郎さま 「いま100Bq/kgは、放射性廃棄物と同等なんです。それを国民に食べさせて、安全とする政府、国なんて、もう、話にならないんですよね。国民全員が低線量被曝しろっていう話ですよね。」 実際には…放射性廃棄物は 8,000Bq/kg な?嘘ばっかり。

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今夜は、民主党政権時代に、宮崎で発生した「口蹄疫」の動画です。 実は、自民党政権時代にも、2000年に宮崎県で口蹄疫が発生。 実に92年ぶりのことでした。 92年ぶりということは、畜産関係者も獣医も行政も政治家も誰も対処の経験がなかったことになります。 それにもかかわらず、当時の自民党や畜産議員連盟の初動対応が迅速かつ適切だったので、極めて短期間で最小の被害で問題を収束することができました。 最終的に殺処分された家畜や対策費を民主党政権の時と比較してみます。 【自民党政権時代】 👉2000年 740頭(牛のみ)・対策費35億円 【民主党政権時代】 👉2010年 276,049頭(牛・豚)・対策費1,000億円以上 いかに初動が大事であるかが解かります。 2000年の口蹄疫対策は、海外から手本として高く評価されています。 「政治主導」と言いながら、10年前の教訓と実例を生かすことが出来なかった民主党政権。 赤松大臣や関係議員の資質にも大きな問題がありました。 宮崎県に現場の責任を押し付け、役所のマニュアルに過度に依存していた対応は「政治主導」とは真逆の官僚主義的な「お役所仕事」だったと断じざるを得ない、そんな事件でした。 当時の出鱈目な対応を、宮崎出身の江藤拓議員が厳しく追及しております。 動画で17分と長いので、お時間のある時にご覧ください。 これ見ますとね、絶対に旧民主党の連中に政権を渡しちゃいかんと強く思えます。 凄まじいヤジです。 なんと、問題を引き起こしてる政権からの罵倒です。 野党に任せたら、我が国が潰れます。

Necosan60

1,008,341 Aufrufe • vor 2 Jahren

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俺たちの230バカウケ、マジだった 岸田総理:大統領、バイデン博士(学者であるジル・バイデン夫人)、ご来賓の皆様、このような素晴らしい夕食会を主催していただいたこと、そして温かい歓迎とおもてなしに心から感謝の意を表したいと思います。 私がここに来る前に、私のスタッフは、私のスピーチが短すぎると文句を言った人は誰もいなかったと私に言いました。(会場笑) これはおそらく良いアドバイスです。 したがって、私のスピーチは短くしておきます。 何よりもまず、正直に言うと、これほど多くの日米の著名なゲストを前に、息を呑み、言葉を失いました。 私の妻の裕子も、言葉を失うくらいで、主賓が誰なのか見分けるのは難しいと私に言いました(会場笑)。 それで大統領の隣の席に案内されたときは安心しました。(会場爆笑) 昨年、バイデン大統領とバイデン博士は、G7首脳会議に出席するため、私の故郷である広島を訪れました。 米国への日本人移民の中で最も多くの人が広島から来たことはあまり知られていません。多くの広島の人が、新たな世界、より良い未来、より高みを求めてアメリカへ向かいました。 大統領、故ダニエル・イノウエ上院議員が大統領の良き友人だったことは知っています。彼の母親も広島出身でした。 日米両国の長い歴史を振り返ると、先人たちは両国を行き来しながら、ビジネス、学術、芸術、スポーツなどのさまざまな分野で道を切り開いてきました。 「太平洋は日本と米国を隔てているわけではありません。むしろ、それは私たちを団結させます」。 これは、約60年前、ホワイトハウスで開かれた国賓昼食会で、ケネディ大統領が同じく広島出身の池田首相に贈った言葉です。 私はこのセリフが気に入りました。 私はこの言葉を何度も使用したため、スタッフはこのフレーズがスピーチ原稿に出てくるたびに、それを削除しようとしました。 (会場笑) しかし、私たちの関係をこれほど目に見える形で表現したものはなく、今日ほどこの言葉に意味があることはありません。 日本と米国はこれまで以上に団結しています。 (会場拍手) 太平洋が日本と米国を結びつけ、これほど近づけたのは、私たちの先人たちの開拓者精神と、私たち全員が共通に持つフロンティア精神のおかげだと私は信じています。 フロンティアに立つ彼らの成功は、個人の努力だけではなく、チームとしての総合的な努力の結果でもあります。 これは国家間でも当てはまります。 私たちの共同の取り組みは多様であり、私たちの明るい未来と世界の平和と安定にとって不可欠です。 私たちは今、揺るぎない日米関係をさらに高め、次世代に引き継いでいくための新たな境地に踏み出す歴史の転換点に立っています。 最後に皆さんご存知のスタートレック(米国のSFドラマ)のセリフ「誰も行ったことのないところへ果敢に行く」で締めくくりたいと思います。 (会場笑いと拍手) ちなみに、USSエンタープライズ(スタートレックに登場する宇宙艦)の操舵手ヒカル・スールーを演じたジョージ・タケイも広島にルーツを持っています。 (会場笑いと拍手) 大統領、バイデン博士、ご来賓の皆様、そして紳士淑女の皆様、私たちのフロンティアへの航海に乾杯したいと思います。 日米関係のこの言葉、Boldly Go! (人類未到の地へ果敢に旅立とう!)。乾杯!

ねこさん60

898,187 Aufrufe • vor 2 Jahren

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