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奥谷元哉 鬼ジムの社長 (株)ONI代表取締役

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株式会社ONI代表取締役/ 日本初の重量挙専門24時間ジム 大阪店 https://t.co/4xHxFAmuAF 東京店 https://t.co/tIAQFjMIEc /パワーリフティング全日本大会優勝2回/ベンチプレス世界大会M1部門優勝/薬剤師/ドラコンLDJ公式飛距離325yd/ BBC放送にて居合10本斬りを披露

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ウエサカさんのバーの回転機構部分が壊れました。反対側の動きも悪いです。 約6年ほど持ちましたが… プレートを全くつけず、回転機構が直に地面に当たるドロップを繰り返していたら壊れるのは当たり前です。ウエサカさんのバーベルは世界一の品質ですが、地球上の物理の支配下にあるため絶対に壊れない伝説のバーというファンタジー製品ではありません。 回転機構直ドロップはウェイトリフターの間ではごく一般的なんですかね?だとしたらこれを機に使い方をあらためられた方が良いです。世の中に絶対に壊れない物はありません。明らかに壊れる使い方をされています。他人の物なら別に壊れても気にしないという心が私に伝わっています。 現在修理方法を問い合わせていますが、しばらく不便は享受してください。 修理完了後はジムからも強制退会を伴う強い注意を積極的に行いますが、私に見つかる前にウエイトのコミュニティ内でも穏便に注意される事を強くおすすめいたします。 ウエサカさんのバーの価格はご存知ですよね?

ウエサカさんのバーの回転機構部分が壊れました。反対側の動きも悪いです。 約6年ほど持ちましたが… プレートを全くつけず、回転機構が直に地面に当たるドロップを繰り返していたら壊れるのは当たり前です。ウエサカさんのバーベルは世界一の品質ですが、地球上の物理の支配下にあるため絶対に壊れない伝説のバーというファンタジー製品ではありません。 回転機構直ドロップはウェイトリフターの間ではごく一般的なんですかね?だとしたらこれを機に使い方をあらためられた方が良いです。世の中に絶対に壊れない物はありません。明らかに壊れる使い方をされています。他人の物なら別に壊れても気にしないという心が私に伝わっています。 現在修理方法を問い合わせていますが、しばらく不便は享受してください。 修理完了後はジムからも強制退会を伴う強い注意を積極的に行いますが、私に見つかる前にウエイトのコミュニティ内でも穏便に注意される事を強くおすすめいたします。 ウエサカさんのバーの価格はご存知ですよね?

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IRONHOLD PROMAXは、本日21時頃に予約販売を開始いたします。実際の納品は9月末頃と長期間のご予約となりますが、予約しないと手に入らない場合もございますのでご了承ください。 神は細部に宿ると表現されますが、まさにPROとPROMAXの細部の違いの動画です。左足指の動きとバーの軌道に着目してください。僅かなロスを極限まで減らしたのがIRONHOLD PROMAXです。 「強烈なグリップ」と「横ブレ(スピネーション)防止」 ​スモウデッドリフトで足を大きく広げて外側に強くトルクをかける際、IHPでさえソールがプラットフォームをしっかり噛んでいても、靴の中で足自体が外側に流れて( supination / 回外 )しまう現象が発生する事があります。 IRONHOLD PROMAXは、1.5倍に強化された耐滑グリップに加え、クォーターカットのアッパーとダブルストラップが足の骨格そのものを外側から強固にロックするため、足裏の圧力をミリ単位で逃がさずに真下へと伝えることができます。 動画ではどちらもプロトタイプ時代のIHPとIHPMAXを使用しています。量産品はプロトタイプよりさらに完成度を高めていますのでより差が顕著に出ます。 アバンサスにあってIHPに足りなかった剛性の強化を自社最高評価でクリアできました。 アバンサス2.5までの優れた剛性とビボの足指自由度さえも合わせ持つのがIHP MAXです。 現在市場にある多くのシューズが「いかに格好良く、いかにそれっぽく機能するか」を競っている中で、ONIの次世代シューズは、「いかに物理法則に従って記録を伸ばすか」という一点にのみ全振りをしています。 ​「世界最高峰の靴を目指す」というミッションは、マーケティングによるものではなく、「2026年時点で、最も物理現象に対して誠実な答えを出す靴を作る」という意味です。 ​まさに、かつてID Oneがスキー界で、あるいはMcLarenがレース界で見せたような、「特定領域における圧倒的な最適解」にフルスロットルします!

IRONHOLD PROMAXは、本日21時頃に予約販売を開始いたします。実際の納品は9月末頃と長期間のご予約となりますが、予約しないと手に入らない場合もございますのでご了承ください。 神は細部に宿ると表現されますが、まさにPROとPROMAXの細部の違いの動画です。左足指の動きとバーの軌道に着目してください。僅かなロスを極限まで減らしたのがIRONHOLD PROMAXです。 「強烈なグリップ」と「横ブレ(スピネーション)防止」 ​スモウデッドリフトで足を大きく広げて外側に強くトルクをかける際、IHPでさえソールがプラットフォームをしっかり噛んでいても、靴の中で足自体が外側に流れて( supination / 回外 )しまう現象が発生する事があります。 IRONHOLD PROMAXは、1.5倍に強化された耐滑グリップに加え、クォーターカットのアッパーとダブルストラップが足の骨格そのものを外側から強固にロックするため、足裏の圧力をミリ単位で逃がさずに真下へと伝えることができます。 動画ではどちらもプロトタイプ時代のIHPとIHPMAXを使用しています。量産品はプロトタイプよりさらに完成度を高めていますのでより差が顕著に出ます。 アバンサスにあってIHPに足りなかった剛性の強化を自社最高評価でクリアできました。 アバンサス2.5までの優れた剛性とビボの足指自由度さえも合わせ持つのがIHP MAXです。 現在市場にある多くのシューズが「いかに格好良く、いかにそれっぽく機能するか」を競っている中で、ONIの次世代シューズは、「いかに物理法則に従って記録を伸ばすか」という一点にのみ全振りをしています。 ​「世界最高峰の靴を目指す」というミッションは、マーケティングによるものではなく、「2026年時点で、最も物理現象に対して誠実な答えを出す靴を作る」という意味です。 ​まさに、かつてID Oneがスキー界で、あるいはMcLarenがレース界で見せたような、「特定領域における圧倒的な最適解」にフルスロットルします!

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SNSをやっていない照沼選手ですが、本人の許諾が得られましたので掲載します。 フルギアスクワット350kgでのHyperVⓇ搭載アルミカラーの動画です。 軽量簡易固定型のカラーかつこの重量で大きく横方向に振りながらのバックステップでもカラーが動かない固定力があります。固定力によりプレートのガチャガチャ音で特に突き抜けやすい高音域がほとんど発生しなくなっています。抜けずにこもるような音に変わっています。 軽量、省サイズ、強力固定、耐油、静粛性を生み出すハイパーV搭載アルミカラーは通っているジムのカラーがスプリング型やプラスチックのイージーロック等の固定力に優れないカラーしか無い場合にマイカラーとして持ち込んで使っていただく事により快適、安全にトレーニングをする事ができます。 この動画のカラーはプロトタイプでさらに改良しますので販売は今年中が目標です。 照沼選手が使用しているシューズはもちろんSTK-1です。 350kgをワイドスタンスに構えるまで非常に軽快にステップできています。エクイップ(フルギア)競技では自重で扱える以上の重量を扱うため自力で歩いて構えを取るまでが非常に困難です。(パワーラック内でセーフティを最高まで上げ、自重MAXの+50kgで良いので一度持って歩かれてみたらこの意味が分かります。) 照沼選手本人の身体能力の高さに特許構造によるバックステップの行いやすさが加わっているためです。エクイップスクワットで最も重要な構えまでを大幅にサポートしてくれます。 ボトムからの立ち上がりもスーパースーツとニーラップの反発に加えて靴のカーボンプレートのしなり戻り反発、カーボンバックルのしなり戻り反発が加わる事により非常に高速で立ち上がっています。(350kgですよ。) もちろんこういったサポート機能満載のアイテムを使用する事を良しとしない価値観がある事は存じており、否定はしませんし、趣味の世界ですので楽しみ方は人それぞれです。 しかしながら、トップ選手との差を詰めたいという欲望があるにも関わらずトップ選手が使用している製品を嫌って使用しないというのは本気で詰める気があるのか極めて疑わしいです。 身体能力に優れたトップ選手が優れたアイテムに乗り換えてより差を広げています。差を広げられたくない場合、まずアイテムの導入と使いこなしは避けられません。 さらに、人生の中でプライムタイム、競技に集中できる期間、選手としておいしい期間、競技に熱量を注げる期間はごく一部の例外の人を除いては限られています。その中でトップクラスの選手は現在最適なフォーム、トレーニング方法、コンディショニング方法、アイテムを躊躇なく取り入れます。これはより早く目的の結果に到達する事によりプライムタイムという「貴重な時間」を効率良く活用している事に他なりません。 BREAKING RECORDS 弊社のキャッチコピーですが、世界記録やアジア記録、日本記録に限らずその人の人生の中で新記録を打ち立てる事ができる製品作りを目指しています。 これは単に記録至上主義だけにとどまらず、皆さんのプライムタイムを無駄にさせず、有効活用できる事も目的としています。そのため弊社は記録直結型の商品を今後もリリースしていきます。 ギアもマシンもまだまだ隠し玉を持っておりますのでお楽しみにしてください。

SNSをやっていない照沼選手ですが、本人の許諾が得られましたので掲載します。 フルギアスクワット350kgでのHyperVⓇ搭載アルミカラーの動画です。 軽量簡易固定型のカラーかつこの重量で大きく横方向に振りながらのバックステップでもカラーが動かない固定力があります。固定力によりプレートのガチャガチャ音で特に突き抜けやすい高音域がほとんど発生しなくなっています。抜けずにこもるような音に変わっています。 軽量、省サイズ、強力固定、耐油、静粛性を生み出すハイパーV搭載アルミカラーは通っているジムのカラーがスプリング型やプラスチックのイージーロック等の固定力に優れないカラーしか無い場合にマイカラーとして持ち込んで使っていただく事により快適、安全にトレーニングをする事ができます。 この動画のカラーはプロトタイプでさらに改良しますので販売は今年中が目標です。 照沼選手が使用しているシューズはもちろんSTK-1です。 350kgをワイドスタンスに構えるまで非常に軽快にステップできています。エクイップ(フルギア)競技では自重で扱える以上の重量を扱うため自力で歩いて構えを取るまでが非常に困難です。(パワーラック内でセーフティを最高まで上げ、自重MAXの+50kgで良いので一度持って歩かれてみたらこの意味が分かります。) 照沼選手本人の身体能力の高さに特許構造によるバックステップの行いやすさが加わっているためです。エクイップスクワットで最も重要な構えまでを大幅にサポートしてくれます。 ボトムからの立ち上がりもスーパースーツとニーラップの反発に加えて靴のカーボンプレートのしなり戻り反発、カーボンバックルのしなり戻り反発が加わる事により非常に高速で立ち上がっています。(350kgですよ。) もちろんこういったサポート機能満載のアイテムを使用する事を良しとしない価値観がある事は存じており、否定はしませんし、趣味の世界ですので楽しみ方は人それぞれです。 しかしながら、トップ選手との差を詰めたいという欲望があるにも関わらずトップ選手が使用している製品を嫌って使用しないというのは本気で詰める気があるのか極めて疑わしいです。 身体能力に優れたトップ選手が優れたアイテムに乗り換えてより差を広げています。差を広げられたくない場合、まずアイテムの導入と使いこなしは避けられません。 さらに、人生の中でプライムタイム、競技に集中できる期間、選手としておいしい期間、競技に熱量を注げる期間はごく一部の例外の人を除いては限られています。その中でトップクラスの選手は現在最適なフォーム、トレーニング方法、コンディショニング方法、アイテムを躊躇なく取り入れます。これはより早く目的の結果に到達する事によりプライムタイムという「貴重な時間」を効率良く活用している事に他なりません。 BREAKING RECORDS 弊社のキャッチコピーですが、世界記録やアジア記録、日本記録に限らずその人の人生の中で新記録を打ち立てる事ができる製品作りを目指しています。 これは単に記録至上主義だけにとどまらず、皆さんのプライムタイムを無駄にさせず、有効活用できる事も目的としています。そのため弊社は記録直結型の商品を今後もリリースしていきます。 ギアもマシンもまだまだ隠し玉を持っておりますのでお楽しみにしてください。

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ONI RAIDER トライセップスキックバックディップ シーテッドという商品名がついていますが、足元のフレームに引っ掛けてスタンディングで使う方がお勧めです。 「重量が積める」マシンです。(そもそもディップス自体が重量を積める種目ですが) より安全に楽にセッティングして重量を積めます。 よる年波ですっかり体感が弱り切った私でも100kgがサクサクこの可動域で押せます。 体感はブレブレですが(笑) みんなで赤板何枚いけるかチャレンジしても面白いと思いますよ。

ONI RAIDER トライセップスキックバックディップ シーテッドという商品名がついていますが、足元のフレームに引っ掛けてスタンディングで使う方がお勧めです。 「重量が積める」マシンです。(そもそもディップス自体が重量を積める種目ですが) より安全に楽にセッティングして重量を積めます。 よる年波ですっかり体感が弱り切った私でも100kgがサクサクこの可動域で押せます。 体感はブレブレですが(笑) みんなで赤板何枚いけるかチャレンジしても面白いと思いますよ。

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本日8日23日の正午からSTK-1全サイズの予約販売をオンラインにて開始します。すでに試着済みの方は正午からオンラインでお買い求め下さい。予約ですのでお手元に届くのは9月末頃です。 商品ページは見れますが、正午が来るまでカートに入らないように設定しております。 本日の東京都オープンパワーリフティング選手権大会の弊社ブースでは午前11時45分本製品のプロダクトデザイン及びマネジメント担当者であり、全日本大会14回優勝・M2トータル世界記録保持者でもあり、競技歴33年のレジェンドリフター小早川渉氏による試着会が行われます。 小早川氏にはサイジングのアドバイスを行っていただきます。あくまでもSTK-1のサイジングについてのアドバイスです。これまでの靴の経歴やフォームのお悩みやスクワットののばし方につきましては別途パーソナルをお申し込み下さい。 ミッドフット上に体軸が乗るという表現は分かりにくいので小早川氏に動画撮影をお願いしました。 STK-1はミッドフット上の体軸を維持した状態で、従来品はミッドフットより体軸が前方に流れやすい事を比較した動画です。 アジパシ以来1.5ヶ月ぶりのスクワットだそうで無理を承知で重さも170まで持っていただきました。いつも無茶を快く引き受けてくださる小早川氏に感謝申し上げます。 なお、このSTKの販売に関しましてはオンライン上でクーポンを配布しております。 佐竹選手佐竹優典 三永選手3P 大原選手森のトレ猫(Yumi Ohara) 開発に大きく関わった3名の選手が配布しておりますので応援したい選手のクーポンをご活用ください。 履けばわかるを超え、履けば結果が出てしまうシューズです。皆様ぜひこの機会にリフティングシューズジプシーから解放されて下さい!

奥谷元哉 鬼ジムの社長 (株)ONI代表取締役

22,066 görüntüleme • 9 ay önce

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