
白坂リサ/ Risa Shirasaka
@organ3174 • 10,762 subscribers
21歳/仙台二高→慶應大SFC /ミックスルーツ🇯🇵🇨🇳/メルマガ→白坂リサの「熱血!最前線」https://t.co/j0DCBEXhjt /2025年度塾生議員/共著『わたしたちの世界を変える方法 アクティビズム入門』(河出書房新社)/📩okosaramannchi.0909☆https://t.co/BlJxF5pTVH
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【取材しました】 ◎19歳・大学生2人組 Q.なぜここに? A.「新宿で遊んでいて、たまたま通りすがって。」 「NoHateという言葉が引っかかって。NoHate、良いと思う。デマと差別が蔓延していることはあると思う。 」 「音楽が好き。HIPHOPのなかでもそういうフレーズはあるので、興味が湧いた。」 Q.いまの政治・社会状況について思うことはあるか? A.「そんなに強いものはないが、SNS見ていたら、デマは多く見る。」 「メディアの意図が分からずに鵜呑みにしてしまう若者が多い。メディアは双方の意見を聞くべき。」 「テレビは偏向報道。フリーの記者が頑張って欲しい。」 Q.周囲で政治の話は? A.「大学の授業で、新しい自民党総裁の話もある。興味ある若者は多い。」 Q.推し政党などはある? A.「なんとなく、聞いた限りではあるが、少なくとも自民党は良くないのかなと。そういうことをよく聞く。でも高市さんは国民のために頑張っている印象がある。」 「僕は高市さんは、パッションがあって素敵だと思うが、思想ってやっぱり行き過ぎちゃいけないと思っていて、昔の日本のように行き過ぎた思想は良くないことを招くと思う。高市さんはそこが心配。」 Q.「日本人ファースト」はどう受け止めた? A.「参政党の躍進は若者の意見が反映されていたのではないか。SNSを駆使して(若者の間で)知名度も高かった。意見が届いていると思えた。参政党良いなと周りでなっていた。自分も、良いこと言っているな、と思っていた。 具体的なことではなく、イメージとして、良い印象があった。 けれど、こういう活動を知って、参政党の言うことを鵜呑みにしていた自分がいたと考えさせられた。考え直した。」
白坂リサ/ Risa Shirasaka178,555 views • 8 months ago

【インタビューしました #衆院選2026】2/3@逗子駅 れいわ新選組 有野洋輔候補(慶應義塾大学SFC 特別招聘准教授) 比例、南関東ブロック Q.政治=生活と感じていない人々にどういう言葉を届けるか。 A.「学問と政治は完全には切り離せない。たとえば科学や研究も政治とつながっている。 そして、学ぶ目的を追求していったとき、己を知り、己を知るためには、社会・世界を知ることが必要。世界を知るから本当の自分に気づく。同時に自分も(世界を)探求しにいくから(自分が置かれている)社会を知ることができる。これは究極の学問の目標だと思う。 やはり、学ぶ必要があるのだと思う。 本当の自分と出会うために、本当の社会と出会うために、学ぶこと。 これがきっと政治を考えることとつながっていると思う。」 #有野洋輔 #れいわ新選組
白坂リサ/ Risa Shirasaka48,684 views • 4 months ago

【取材しました】 ◎37歳・反差別ポスターを掲げる Q.ご自身の中でいま1番の政治的課題は? A.「やっぱり排外主義。外国人を怒りの矛先にして、安直な敵を作っていること。政治家が自分たちの至らないところを、外国人を標的にすることで誤魔化している。」 Q.カウンターデモにも参加されているとのこと。いつ頃から参加している? A.「今回の参院選から」 Q.政治的関心を持ったいちばんのきっかけは? A.「都知事選からちょっと興味が湧いてきたが、本腰を入れて勉強するようになったのは今回の参院選から」 「日本人ファーストっていう単語が頭にきちゃって。まずは勉強かなと。」 Q.公の場で声を上げることや、その意義について A.「じつは自分はバンドマン。表現者としてステージに立ち、大きい音でお客さんのもとに届けるという役割を選んだので、そういう立場であるからこそ、おかしいことはおかしいと言わなければいけない。」 「同業者からは叩かれているが、それでも(自分の)ポリシーに負けちゃいけないと思って、矢面に立っている。」
白坂リサ/ Risa Shirasaka37,679 views • 8 months ago

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」
白坂リサ/ Risa Shirasaka34,523 views • 8 months ago

【社民党・大椿ゆうこ氏に質問🙋♀️②】 #衆院選2026 Q.社民党は国会の中でどういう役割を果たしたいか。批判ばかり、理想論ばかりと考える人にどういう言葉を届けるか。 A.「野党は与党が出してきた法案にたいして批判的な目を持って審議をしていくということが、そもそも必要。批判ばかりと思われてるかも知れないが、それが野党の役割なんだということをもっと深く理解してもらう必要がある。 その上で、いま憲法改正、原発容認と流れていっている中で、私たちは憲法を尊重、原発はいやだ、戦争には反対など、そういう人たちの受け皿だと思っている。だから国会の中でぶれずに訴えていく役割があると思っている。」
白坂リサ/ Risa Shirasaka15,279 views • 4 months ago
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