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在日ウクライナ人 🇺🇦 筑波大学院 卒業 (国際関係論) ||| NPO法人 日本ウクライナ友好協会 KRAIANY 副理事長

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北方領土に来て、何事もなかったかのように「イクラ」を食べて、談笑するプーチン。 外交的な大問題のはずなのに、この余裕と無関心さ。これこそが、ロシアの日本に対するスタンスを表しています。

北方領土に来て、何事もなかったかのように「イクラ」を食べて、談笑するプーチン。 外交的な大問題のはずなのに、この余裕と無関心さ。これこそが、ロシアの日本に対するスタンスを表しています。

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本日のトランプの演説で一番怖かったのは、アメリカの大統領がレソト🇱🇸という国が知らず、「誰も聞いたことがない」と言った後、共和党が笑っているところです。 トランプが停止しようとするレソトの支援プログラムが実は多く人の命を救っています… ↓↓↓

本日のトランプの演説で一番怖かったのは、アメリカの大統領がレソト🇱🇸という国が知らず、「誰も聞いたことがない」と言った後、共和党が笑っているところです。 トランプが停止しようとするレソトの支援プログラムが実は多く人の命を救っています… ↓↓↓

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現在、ウクライナで行われるデモで聞こえる「跳ねない者はロシア人(Хто не скаче, той москаль)」という掛け声は、2013-14年のマイダン革命の中で生まれたものです。 これは民族差別ではなく、「自由と権利を守るために声を上げる人々」と「権力に従い沈黙する人々」との違いを表現す言葉です。

現在、ウクライナで行われるデモで聞こえる「跳ねない者はロシア人(Хто не скаче, той москаль)」という掛け声は、2013-14年のマイダン革命の中で生まれたものです。 これは民族差別ではなく、「自由と権利を守るために声を上げる人々」と「権力に従い沈黙する人々」との違いを表現す言葉です。

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『最初にロシアのバレエがやって来て、 その後にロシアの戦車がやって来る』 映画研究者アッサ・ノヴィコヴァ氏が語る、西欧の「ロシア文化」に対する幻想と現実。 ・・・ 『私の教授(ドイツ人)が私にこう言ってきたのです: 「とても不思議だな。なぜ君はソビエト映画について書けないんだい? ソビエト映画とプーチンの間に何か繋がりがあるとでも思っているのかい? ロシアはプーチンではない。そもそもロシアとは、ソクーロフであり、タルコフスキーであり、ソローキンなのだから」と。 私は立ち尽くして思いました。 「へえ、素晴らしいわね。ロシアに一度も行ったことがない人間が、チェーホフを読んだというだけで『ロシアとは何か』が分かっている気になり、私に説明してくるなんて。一方、現地で35年間暮らし、ソビエト連邦に関する文献をたくさん読んで研究し、サハロフセンターで働き、戦争のために自国を去ったこの私は、ロシアが何なのか分からないというのに」と。 そして私としては、次のような理解をしてほしいのです。文化とは時代の反映であり、起きているすべてのことを何とか省察するためのきっかけなのだと。「ロシアとはチェーホフやソクーロフであり、ブチャやマリウポリは彼らにとってロシアではない」などと思うのではありません。 この戦争は、ソビエトというプロジェクトの名のもとに始められました。プーチンはソビエト連邦の崩壊が最大の地政学的悲劇だったと考えており、この戦争はソビエト帝国とステータス・クオ(現状)を維持するためのものです。ソビエト文化は、このプロジェクトが空間において自らを正当化する手段の一部なのです。 つまり今に至るまで、ロシアに一度も行ったことがない人々が、「ロシアのバレエを愛しているからロシアは素晴らしい」と考えてしまっています。 私はいま、ここでヨーロッパの人々と本当にたくさんの会話をしてきました。彼らはこう言うのです: 「ロシアのバレエ、これは素晴らしい。戦争、これは悪いことだ。だけどウクライナに武器を与えるのはやっぱりダメだ」と。 私は思います: 「へえ、結構なことね。あなた方はここヨーロッパにいて、平和主義者でいられるという特権がある。なぜならここにはまだ、ロシアの戦車が来ていないから」と。 最初にロシアのバレエがやって来て、その後にロシアの戦車がやって来るのです。』 🎥:Очевидцы

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31,945 görüntüleme • 1 ay önce

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

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173,994 görüntüleme • 6 ay önce

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