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日本&海外メディア、SNS、ニュース動画を日本語の吹替&字幕で紹介。フォロー返すよ! I introduce overseas media, social media posts, forum discussions, and news videos with Japanese dubbing and subtitl

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なぜ若い漫画家ほど、とんでもないヒットを生み出せるのか? 基本的に物語作れる人って頭おかしいんすよね。 基本的に3 作目までにヒットしなかったやつと 3 作以上は大ヒット作れないっていう。 鳥山明さんって、Dr.スランプとかドラゴンボールやったんですけど、その後当ててないじゃないですか。 キン肉マンの作者も高校生でデビューしました。 でもその後当ててないんですよ。 実はあれは構造の問題があるんじゃないかって、 まず、若くて頭が悪いことが必要なんです。 キン肉マンの、「マッスルドッキング」とかっていう技があって、本来は縦に行くやつが横になったらダメージでかくなるみたいになるんですけど、なるわけないんですよ。重力考えなら。 でも、あの、当時は高校生が書いて小学生が読んでたから誰も疑問に思わなかった。 現実を無視した面白さが必要で、そこを飛び抜けた面白さやっぱ頭が悪くないと書けないんですよ。 非現実績だけどこれが書きたいんだっていう情熱が必要。ただこれがなんで3 作以降できなくなるかって言うと偉くなると編集者の話を聞かなくなるんですよ。 作者はこれやりたいってなってやりたいやつをやっちゃうと売れないんです。 なので偉くなる前の「この人の話聞いてないと連載続けられないね」っていう優秀な編集者の縛りとか、言い方悪いんですけど頭の悪い情熱の作者っていうのセットがちょうど成立するのが 3作以内なんです。 で、3 作以内にヒットしない人はそもそも人の話を聞かないし情熱がないから何やってもしょうがないです。

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282,788 görüntüleme • 1 gün önce

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海外では今、「かつてJRPGが不当に見下され、馬鹿にされていた時代があった」と改めて話題になってる。 実際、2000年代から2010年代初頭にかけて、日本のターン制RPGやアニメ調のゲームは、海外の一部ゲームメディアでかなり雑に扱われてた。 その象徴のひとつが、アメリカで放送されていた有名ゲーム番組「X-Play」。 この番組では、日本のゲームを揶揄したり、嘲笑したりするコメディ調のレビューやスキットが何度も放送されてた。 近年になって、そうした昔の映像がSNSで次々と掘り起こされ、「今見るとかなり差別的じゃないか」と再び炎上したこともある。 特に大きなきっかけになったのが『FF16』プロデューサーの吉田直樹氏が、かつて西洋では「JRPG」という言葉が侮蔑的なニュアンスで使われ、日本の開発者たちも嫌な思いをしていたと振り返ったことがあった。 その発言をきっかけに、「じゃあ実際、当時のJRPGは海外でどんな扱いを受けていたのか」と過去の映像が掘り返され、X-Playのレビューも改めて注目されることになったんだよね。 この動画は、その「X-Play」で放送された『バテン・カイトス2』のレビュー映像。 ※日本語字幕付き

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1,001,660 görüntüleme • 8 gün önce

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アメリカで有名なアニメ系YouTuberが、「日本のアニメに高校が多い理由」をこう説明している。 ・日本人にとって高校時代は人生で最も輝いていた時期 ・社会人になると地獄なので、高校時代を懐かしむ ・日本人は自国社会の暗い現実を見たくない でも、かなり雑な日本論だと思う。 そもそも、大人になっても学園アニメを好む人達が、「高校時代が楽しかった」なわけないだろ。 むしろ高校時代が本当に楽しかった人ほど、大人になってまで学園アニメに強く執着しない気がする。 現実には、学生時代の方が人間関係も行動範囲も狭く、逃げ場がなくて地獄だったという人も多いだろう。 それに、日本人はアニメしか見ていないわけではない。社会人生活、貧困、家庭問題、犯罪、医療、政治を扱うドラマや映画も普通に人気がある。 「日本人は暗い現実を見たくないからアニメに逃げている」という説明では、日本全体をまったく説明できていない。 漫画だってそう。闇金ウシジマくん見てからいえ。 海外のアニメファンには、日本を「少年アニメだけでできた国」のように語る人が多すぎなんだよ しかも日本在住を売りにしていても、日本人社会とほとんど接点がなく、外国人コミュニティーの中だけで生活している人達(動画の3人がそう) 日本に住んでいることと、日本社会を理解していることは別だからな? 数本のアニメと自分の体験だけで、1億人以上の価値観を説明した気になるなよ

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6,193,981 görüntüleme • 1 ay önce

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🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

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1,383,573 görüntüleme • 1 ay önce

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🇯🇵黒人男性が日本で受けたという差別体験を語るも、その内容があまりにもしょぼく、海外でも疑問の声が上がっている。 ・それ、本当に差別だったのか? ・単なる思い込みや勘違いではないのか? 最初から悪意があると決めつけすぎて、普通なら気にしないような些細な出来事まで、すべて差別として受け取っているようにも見える🧐 日本語吹き替え 👇👇👇👇👇👇👇👇 日本での経験がトラウマになって、それ以来、黒人として旅行するのをやめたんだ。 「世界中が黒人を嫌ってる」ってよく言われるけど、本当にその通りだと思う。 「そんなのどこでもじゃないでしょ」って言う人もいるだろうけど、正直、俺はどこでもそう感じる。 「黒人なんだから、それくらい予想してたでしょ」って言う人もいると思う。 でも、そんな扱いを受けるのを当たり前として受け入れなきゃいけないなんて、おかしいと思う。 変わるべきなのは、人の考え方や他人への接し方のほうだろ。 最初に投稿した動画でも、「日本にはあまり期待しすぎないほうがいい」って話した。 日本でエレベーターに乗っていた時、日本人のグループが乗り込もうとしてきた出来事があったからなんだ。 彼らは私を見上げて、そのまま完全に、エレベーターに乗ってこなかったんだ。 それで一緒にいた人を見て、「うわ、本当にこういうことが現実に起きるんだ」って思った。 店の中でも何度もあった。 ただ買い物しているだけなのに後をつけられたり、無視されたり、店員が対応したがらなかったりする。 それで思うんだ。 なんで自分のお金を使って、行きたいと思っていた海外の場所まで旅行して、こんなひどい扱いを受けなきゃいけないんだって。 もうそんなことしたくない。うんざりなんだ。 それに人は、「日本人と一緒に行けばいい」とか「白人と一緒に行けばいい」と言う。 でも、差別されずに楽しむために、そんなことをしなきゃいけないなんて嫌なんだ。 それに、日本に行っていたヨーロッパ系の外国人たちは、店員に対して本当にひどい態度を取っていた。 でも、そういう人たちのことを、あなたたちはまだ憧れの対象として見ている。 それが本当に理解できない。 もちろん誤解しないでほしいけど、日本は本当に美しい国だよ。 もし行こうか迷っているなら、ぜひ行ってみてほしい。景色は素晴らしいし、食べ物も最高レベル。それに、本当に素敵な人たちもたくさんいる。 でも、こういう経験をしなきゃいけないのは本当に残念なんだ。 実は私もまた日本に行きたいと思っている。 だけど、また行って同じようなひどい扱いを受けるんじゃないかと思うと、気が重くなる。 これから旅行するなら、ただ一人の人間として扱われたい。 普通の人として接してほしいんだ。

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513,920 görüntüleme • 2 ay önce

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【日本語解説】The Yardという🇺🇸アメリカのインフルエンサーの番組で、「まどか☆マギカ好きやついたら殴る」と暴言をはいて海外で炎上する。 👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇 -お前はクソ児童性犯罪者だ。 -ゼブラ、(『まどか☆マギカ』を)出してくれる? -1000歳の子どもってそもそも何なんだよ? -俺たちはいつもそうやって、こういうクソみたいな連中をかばう言い訳ばかりしてる。 -もううんざりなんだ。 -もし俺が新しい職場に入って、同僚が「これが一番好きなアニメなんだ」って言ったら、「ああ、ちなみに仕事終わったらお前をボコボコにするからな」って感じだわ。 -ああ、ぶっ殺してやるよ、ってな。 -ゴミ捨て場の裏でボコボコにしてやるよ。 -気づかないうちに水温を少しずつ上げて、最後には沸騰してるみたいなもんだ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんな感じで暴言を吐いて、海外で炎上してます。 正直、日本で「まどか☆マギカ」好きなくらいで殴るやついないので海外の一部のアニメ嫌いは怖いですね。。。。 海外だとまだドラゴンボールやナルトみたいなアニメしか受け入れられてないんだろうな。

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657,773 görüntüleme • 2 ay önce

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🇺🇸アメリカ人が語る、初代ガンダムに描かれた「宇宙の恐怖」と「戦う責任」。 実は実は初見では気づかなかったんだけど、アムロが父親と話しているあの場面。 アムロが誤ってコロニーの外壁に穴を開けてしまった時、宇宙に吸い出されていく人たちの中に彼の父親がいる。つまり、アムロは間接的とはいえ、父親を宇宙空間に放り出してしまったんだ。 その結果、父親は後に宇宙船障害のような状態になり、正気を失ってしまう。ガラクタをいじり続けるだけの、ほとんど中身のない存在になってしまう。この場面は本当に怖い。 そしてこれは、ガンダムにおける重要な要素の一つ、宇宙は危険なフロンティアだという考えにもつながっている。ほんの一瞬で人は宇宙に放り出され、死ぬか、精神を壊される。宇宙は決して安全な場所じゃない。 ここで重要なのは、アムロというキャラクターが知性によって生きている人間だということだ。ニュータイプ能力だけじゃない。敵を予測し、考え、対応する力こそがアムロの強さなんだ。 だからこそ、その知性を失った父親の姿を見ることは、アムロにとって最大級の恐怖になる。父親のことを考え、ずっと気にかけてきたからこそ、その衝撃は大きい。 長い時間をホワイトベースの仲間と過ごし、ようやく再会した父が、もはや父ではなくなっている。中身の抜け殻のような存在になっている。これは当時のアニメでは、よほど暗く重い作品でない限り、まず描かれなかった表現だ。 それでもガンダムは、あえてそれを描いた。本当に素晴らしいと思う。 そして次に来るのが、アムロと母親の再会だ。 アムロは地球に戻り、自分が幼少期を過ごした家に帰る。人生で一番人格が形作られた場所だ。そこで待っているのは、想像していた帰る場所とはまったく違う現実だった。 そこでアムロが目にするのは、決して懐かしい故郷の姿じゃない。連邦軍の兵士たちが家に入り込み、休暇気分で騒いでいる。 ほとんど乱痴気騒ぎみたいな状態だ。宿だと思って勝手に使い、女性たちまで連れ込んでいる。 この場面は、善と悪の単純な対立じゃないということをはっきり示している。 連邦軍、つまりいわゆる味方側の兵士でも、普通に不快でどうしようもない行動を取る。 ガンダムは常にこう言っている。善と悪は存在するけど、人間は簡単にどちらにも転ぶ。戦争の現実ってそういうものだ。 そしてアムロは母親と再会する。このシーンには本当にいろんな要素が詰まっている。 人々がアムロを信用していないこと。母親が必死に彼を守ろうとしていること。そして同時に、母親がアムロを怖がっていること。 愛しているのは間違いない。でも、目の前にいる息子はもはや以前の子供じゃない。アムロは兵士になってしまった。 母親は言う。人を殺してはいけないという、ごく単純な平和主義。でもアムロはそれを受け入れない。 じゃあ、母さんは僕がやられてもいいっていうのかい? 戦争なんだよ。 母親の考え方は理想的だけど、現実を見ていない。実はアムロ自身、以前はその考えに揺れていた。でも戦場を経験し、それが通用しない世界があることを知ってしまった。 ロボットアニメやメカ作品ではよくある考え方だ。みんなに優しくすれば争いはなくなる。でもアムロは分かっている。そうじゃない人間がいるということ。残念だけど、それが現実だ。 そして、あの象徴的なカットが来る。ホワイトベースが発進し、地上に母親を置き去りにする。正直、あれはかなりきつい映像だ。 雑誌ニュータイプだったと思うけど、当時のキャラクターデザイナーのコメントがある。彼は言っていた。あのカットこそが、初代ガンダムの核心だと。 子供時代、母親、過去の生活、それらすべてを置き去りにして、新しい人生へ進む。自分が守ると決めたもののために戦い、新しい仲間と生きていく。 母親を残すのは、彼女を守るためでもある。戦場に連れて行かないためだ。とても日本的な感覚も、多分そこに含まれている。

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253,984 görüntüleme • 1 ay önce

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黒肌キャラをアニメ化するときは、また外国人がまたこんな風に文句言うにきまってるんだよな。🥱 👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇 動画の字幕起こし まずはっきりさせておきたい。 私はアニメをキャンセルしに来たわけではありません。 でも黒人ファンとして、「人種差別はもう十分だ」と言いに来ています。 私の好きなアニメの一つに『デュラララ!!』があります。 でも、あの黒人ロシア人キャラは問題です。頼むから描き直してほしい。 『約束のネバーランド』のシスター・クローネも、ミンストレル的な見た目に寄っています。大きな唇、飛び出た目。 それは本当に不快で、あまりにも露骨に反黒人的に見えるので、作品全体を台無しにしかけるほどつらいです。 『ワンパンマン』にも、ブラックラスター、別名「超合金クロビカリ」がいます。正直、とても人種差別的です。 しかも面白いのは、私はその作品にハマりかけていて、「まあ、あの回は無視しよう」と思ったことです。 でも残念ながら、黒人は何かのファンであり続けたいなら、何度も何度もそうしなければならないのです。 ジャンル全体をキャンセルしたくないなら、どの問題と戦うかを選ばなければならない。 なぜアニメは黒人性をこんなにもひどく間違えてしまうのでしょうか?

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466,401 görüntüleme • 3 ay önce

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🇺🇸アメコミ黒人作家のBrian Howard Blackton Jr.氏 「創作の自由」とは? ドラゴンボールなどの愛を語り、クリエイターは社会的なチェックリスト(ポリコレ)ではなく、自分が本当に描きたい物語を描くべきだと語ったと主張。 動画吹替の文字起こし 👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇 子どもの頃、僕はスパイダーマン、バットマン、X-MEN、スーパーマン、そしてもちろんドラゴンボールZが大好きだった。 そのキャラクターたちは、誰一人として私に似ていなかった。 それでも僕は彼らとつながっていた。 なぜなら優れたキャラクターは人種だけではなく、痛み、野心、動機、希望によって人とつながるから。 地元の黒人の子どもたちは、みんなドラゴンボールZが大好きだった。 みんな悟空やベジータになりたがっていたし、彼らの人種なんて関係なかった。私たちは自分たちがそのキャラクターだと分かっていた。 嘘をつくなよ。君たちの中にも、自分の部屋でスーパーサイヤ人に変身しようとした人がいるだろう。 誰も彼らの人種なんて気にしていなかった。 僕たちは彼らの旅路に共感していたんだ。 私がVenus and Ryan Comicsで物語を作る時も、同じ考え方をしている。 黒人、白人、ラテン系、アジア系に関係なく、章を読めば、ヘゼカイア、アイザイア、ケイレブ、そしてヴァリアン本人にも共感できるはずだ。 デュレル・ブルックス、ダスト・ディフェンダーにも、彼が黒人であっても共感できるべきだ。 なぜなら、これらのキャラクターは苦難と向き合い、誰もが共感できる動機を持っているからだ。 結局のところ、私は黒人クリエイターが創作の箱に押し込められるべきだとは思わない。 私たちは実験し、自由に創作し、他の文化から影響を受け、そして何より、自分たちが語りたい物語を語ることを許されるべきだ。 社会的なチェックリストを満たすために作られた物語ではなく。クリエイターが本物の自分として創作する自由を失った瞬間、アートは情熱ではなくパフォーマンスになってしまう。 正直、私は自分ではない何者かのふりをして成功するくらいなら、自分自身のまま失敗する方がいい。 そこで聞きたい。今のクリエイターたちは、アイデンティティの期待に合わせるよう圧力を受けていると思うか? そして、アーティストは自分の人種や文化を特定の形で代表する義務があると思うか? そして、アーティストは自分の人種や文化を特定の形で代表する義務があると思うか? コメント欄で教えてください。動画を見てくれてありがとう。 Brian Howard Blackton Jr.でした。

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257,201 görüntüleme • 2 ay önce

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海外の外国人女性が「日本はテーマパークではなかった」と実体験を語る。 そもそも、なぜ日本を「テーマパーク」だと思って移住してきたんだ? 普通は来日前に、賃金や労働環境、家賃、転職事情くらい調べるだろ。 翻訳ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日本は、住み始めるまでは楽園だ。 英語教師の仕事には将来性がない。 しかも、日本語ができなければ、 そこから抜け出すのは簡単ではない。 英語教育業界から抜け出せるほど日本語が上達したとしても、今度は一般的なサラリーマンとして働き、日本特有の有害な労働文化に捕まってしまう。 上司や経営者からは、サービス残業をするよう圧力をかけられ、すでに懸命に働いているのに、さらに働かせるために批判される。 だから仕事の日は、いつも会社の外で食事をする。上司たちとの関わりを避け、少しでも会社から逃れるためだ。職場では誰も友達ではない。 仕事が終われば、みんなそれぞれの生活へ帰っていく。しかし、同僚同士が友達ではないから、自分が家に帰っても何もない。友達もいない。 家族もいない。アパートではペットを飼えないので、 ペットすらいない。狭いワンルームの部屋に、自分一人だけ。 こうして、つらい職場へ行き、帰宅してもつらいという生活を延々と繰り返すことになる。日本人の同僚たちは、学生時代にすでに友達をつくっていて、自分の家族もいる。 日本へ移住した外国人の多くは、結局、日本を離れて母国へ帰っていく。英語教師の仕事からも、ブラック企業からも、抜け出せないからだ。 もちろん、そこから抜け出すことは不可能ではない。だが、心身をすり減らさずに済む仕事を見つけるまで、 私には3年半かかった。 日本の労働文化から離れるために、外資系企業へ逃げる必要があった。 SNSを眺めていると、日本はまるでテーマパークのように見える。 しかし、実際に日本で暮らす現実は、それよりもずっと暗い。

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58,396 görüntüleme • 22 gün önce

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海外では何でアニメ嫌いがアニメの審査員してんだ?🧐 👇👇👇👇👇👇👇👇 Crunchyroll Anime Awards(アメリカのアニメアワードで日本人は大半は知らない)の審査員に、ポリコレ系コンサルタントや、アニメのファンサービスを強く批判してきた海外メディア関係者が含まれているとして、一部で「日本アニメを本当に理解して評価できるのか」と疑問視されている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 動画の文字起こし イギリスを拠点に活動しているDEI系のアニメコンサルタントが、Crunchyroll Anime Awardsに関わっている。まあ、ある意味では相性抜群という感じだけど、問題はそれだけじゃない。 さらにひどい話がある。審査員の中には、編集者として活動している人物もいる。 彼は今年2月、『死亡遊戯で飯を食う。』について記事を書いていて、そのレビューの中でファンサービスを完全に否定。「気持ち悪い」「過激すぎる」「アニメという媒体にとって悪影響」とまで書いている。 でも安心してほしい。話はさらにひどくなる。次に出てくるのは、Anime News Networkで働いているリーという人物。彼は『物語シリーズ』をレビューしていて、作品自体については「とても良い」「知的だ」とかなり高く評価している。 ただし、その大きな要素のひとつである女性キャラクターの過剰な演出については、「作品の中で最悪の部分」「アニメの悪い側面を象徴するもの」とまで言っている。しかし、『物語シリーズ』においてファンサービスは欠かせない大きな要素のひとつだ。 さらに、この人物もCrunchyroll Anime Awardsの審査員のひとりで、GameSpotで働いている。 彼の記事では、『妻、小学生になる。』について「非常にトランスフォビックだ」とはっきり書かれている。 さらに、2018年の少し古いクリップでも、彼らはアニメのファンサービス全般について語っている。 「最近評価の高い作品には、少なくとも多少のファンサービスがある。 もはやそれが当たり前になってきている。でも、それが疲れる原因にもなる。特にゾンビ物だと思って見始めたのに、実際は別の内容だった場合なんかはね」つまり全体的に見ると、彼らはファンサービスをかなり嫌っていることが分かる。 ファンサービスのあるアニメ自体をあまり好んでおらず、それを「疲れるもの」だと感じている。これは2018年の発言だけど、ほぼ10年近く経った今でも、その傾向は変わっていない。 GameSpot、そして審査員リストにいる他の人物たちを見ても明らかだが、彼らはファンサービスをかなり嫌っている。それだけではない。 彼らはアニメという媒体そのものにも問題があると考えているように見える。だから、この審査員の顔ぶれを見ると、「Crunchyrollならこういう人たちを選ぶよね」という感じになる。

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181,618 görüntüleme • 3 ay önce

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キャンディキャンディの作者が44年前にイタリアでかなりカオスなインタビューを受ける。 ※当時のイタリアでは社会現象になるほどキャンディキャンディがヒットした背景がある。 ●イタリア人記者: 非常に美しい、黒い髪と瞳を持つ年齢相応の女性ですが、お二人こそが『キャンディキャンディ』の作者です。 「なぜ、あなた方日本人とはまったく異なる外見のキャラクターを考えたのですか。国際市場を意識してのことでしょうか?」私たちはそう尋ねました。 ●いがらしゆみこ(作画): 「まったく違います」 作画担当のいがらしゆみこさんは答えます。 「日本の女の子たちは青い瞳が大好きなんです。彼女たちはそれに慣れていますし、世界中の人形を持っていますから」 ●イタリア人記者: なるほど、バービー人形のようなものですね。キャンディも少しバービーに似ている気がします。 ●水木杏子(原作): でも、キャンディはもっと子供っぽい。彼女はむしろ、すべての少女がなりたいと願う姿。 自由で天真爛漫、開放的で、かわいらしく大胆な女の子を象徴しています。 日本の女の子たちがみんな彼女のようだというわけではありませんが、彼女のようになりたいと思っているのは確かです。 ●イタリア人記者: ここで、『なかよし』の編集長が、100万部の発行部数を背景とした威厳をもって話に入ってきました。 ●なかよし編集長: 「日本はスポンジのようなものです。黙って吸収し、ありとあらゆるものを自分のものにしてしまう」 ●イタリア人記者: 「分かっています。分かっています。トランジスタ、カメラ、時計、そして今度は漫画だ。あなた方は漫画で我々の市場を侵食しています」 「これはビジネスですよ」と彼は言い返します。 ●なかよし編集長: 「我々日本人は、役に立つものか、楽しいものしか受け入れないのです。戦後、アメリカ人は4,000万部の聖書を無料で配布しました。我々がキリスト教に改宗することを期待してね。ですが、まったく効果はありませんでした。 私に言わせれば、それは聖書が役に立つものでもなければ、楽しい娯楽でもなかったからだと説明できます」 ●イタリア人記者: 「聖書を漫画にすればいいじゃないですか。あの中には素晴らしい物語がたくさんあるのですから」 ●なかよし編集長: 「もうやりましたよ。とっくにね。マルクスの資本論もも漫画にしましたし、ニーチェだってそうです。」 我々の日本の漫画とアニメの産業は、あらゆるものを飲み込み、作り替え、消化してしまう巨大な機械なのです。 ●イタリア人記者: 私たちはキャンディの「二人の母」に、なぜこれほどまでに大成功したキャラクター、いわば金の卵を産むガチョウを描き続けないのかと尋ねてみました。彼女たちは笑いだしました。 ●いがらしゆみこ&水木杏子 「とんでもない。そんなことをしても意味がありませんわ」 ●イタリア人記者: 「しかし、ミッキーマウスは今も生き続けていますよね」 私たちはあえて食い下がってみました。日本人女性の二人は再び笑いました。 ●いがらしゆみこ&水木杏子 「ミッキーマウスは、50歳を超えてもまだいたずらっ子のままですね。私たちの国、日本では常に新しいものを作ります。子供たちを満足させるため、常に異なるキャラクターを考案し続けているのです」 ●イタリア人記者: 彼女たちが、アメリカのコミック業界をむしろ時代遅れで保守的だと考えているのは明らかです。 対照的に、彼女たちは自分たちが時代に即していると語ります。一つのキャラクターが終われば、また次のキャラクターへと移るのです。 その際、市場を年齢層や、男の子向け・女の子向けという二つの流れに分けることにも細心の注意を払っています。 女の子には『キャンディ・キャンディ』のヒロインを、男の子には巨大ロボットやマジンガーといった具合に。

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28,997 görüntüleme • 1 ay önce

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