
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)
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菊地成孔です。僕が代表を務めている「新音楽制作工房」の告知用です。
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<近田春夫とハルヲフォン電撃的復活!!> レジェンドバンドの復活劇は海外の方が多いですが、世界でも「48年」スパンは最長だと思います!地球上に僕含め何人いるか分かったもんじゃないハルヲフォンクラスタだけでなく、X会の方にもZ会の方にもお勧めです!<年寄りの懐メロ復活>じゃない所が流石のハルヲフォン!!MVが一周回って「電撃的東京」に近い所がハンパないです!パパラルディが現代に蘇ってSUNOに触ったら絶対に作りそうなヘヴィーなエレクトリック・ブギー!!!! (菊地成孔 余計なこと言いますが、おとぼけビ〜バ〜は<ただ騒ぐだけの汚っねえバンド>の訳ないですよ。そう見せかけておいて、すげえ革新的で強いバンドです。何なら前座ワークはヘッドライナーよりヤバかったです。ギターは何回も投げてるようなので、1回目に投げて何事もなかった時、もしくは3回目ぐらいで「このまま同じことしてて、やがてファンが怪我したら大変なことになるから」と厳禁するスタッフがいるべきでした。って言うか、ギターなんか投げなくたって、おとぼけビ〜バ〜は充分ヤバいと思います) * * * * 近田春夫&ハルヲフォン、1978年『電撃的東京』以来の新曲『Oi Oi AI-未体験ゾーンへ』を2026年8月12日に配信リリース スペシャルゲストにイリア(ジューシィ・フルーツ)が参加 2026年8月12日、近田春夫&ハルヲフォン with イリアは、新曲『Oi Oi AI-未体験ゾーンへ』を配信リリースいたします。 本作は、1978年発表のアルバム『電撃的東京』以来、48年ぶりとなる近田春夫&ハルヲフォン名義での新曲です。 AIが急速に進化する今、「難しいもの」「怖いもの」と身構えるのではなく、「まずは遊んでみよう」というメッセージを、近田春夫ならではの遊び心あふれるサウンドに乗せて表現しました。音楽とAIが出会うことで生まれる、新しい時代のエンターテインメントを提案する作品です。 演奏は、近田春夫(キーボード・ボーカル)、恒田義見(ボーカル)、高木英一(ベース・ボーカル)の3人を中心としたミニマルな編成。キーボードとベースが生み出すグルーヴを軸に、シンプルながら力強いサウンドを展開しています。 さらに、スペシャルゲストとしてイリア(ジューシィ・フルーツ)がエレキギターで参加。唯一無二のギタープレイが作品に鮮やかな彩りを添えています。 本作では、作曲を近田春夫、作詞を妻である近田奈緒美が初めて担当。さらに、近田奈緒美は配信開始と同時に公開予定のミュージックビデオのプロデュースも担当し、楽曲の世界観を映像でも表現しています。新たなコラボレーションから生まれた一曲です。 近田春夫は、音楽家、音楽プロデューサーとして長年にわたり日本の音楽シーンをリードし、常に新しい音楽やカルチャーを発信してきました。本作でも、AIという現代的なテーマを近田春夫ならではの感性でポップな作品へと仕上げています。 ⸻ 近田春夫 コメント 「AIを難しく考えるより、まずは遊んでみよう。その気持ちで作った曲です。新しい技術も、結局は面白い音楽を作るための道具。自由に楽しんでもらえたらうれしいです。」 ⸻ 配信情報 タイトル 『Oi Oi AI-未体験ゾーンへ』 アーティスト 近田春夫&ハルヲフォン with イリア 配信開始日 2026年8月12日 ミュージックビデオ 配信開始と同時に公開予定 クレジット • 作詞:近田奈緒美 • 作曲:近田春夫 • 近田春夫(ボーカル、キーボード) • 恒田義見(ボーカル) • 高木英一(ベース、ボーカル) • イリア[ジューシィ・フルーツ](スペシャルゲスト/エレキギター)
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)29,514 просмотров • 12 дней назад

どこのどなたか存じませんが、こんな大層なねえ。バブル期の恋人(彼女)にでもなった気分ですね笑。ありがとうございます。63になりました笑(菊地成孔)
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<ルアン・リブート・プロジェクト ⑤チケ販売中> アルバム配信前にリリパのチケット確保しないとね!!代表もDJでブン回しますよ!!オールスタンディング!!(この赤い画と赤い文字の赤い動画は赤い収録曲「優雅な生活が最高の復讐である」) 「あたしをつくらないで(上)」リリース&バースデー・パーティー 日時:2026年7月11日(土) 会場:青山月見ル君想フ チケット:5,500円+ドリンク オールスタンディング 開場 18:30 開演 19:00 出演 菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)/ DJ ルアン / LIVE ALi / VJ チケットは本日5月16日(土)18時より、月見ル君思フのHPで販売を開始いたします! *トレーラー制作 「菊地成孔 / HIZURU / OGAWA(新音楽制作工房)+AYANO SUDO」
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)38,920 просмотров • 3 месяцев назад

頭欠け全尺頂きました。14分あるんで長いの無理な方はシカトで(菊地成孔 「小鳥たちのために III」)
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こちら完成版。ブーレーズのセリーを学習させたMAX(AI)にサックスの伴奏を自動生成させています。これ、さまざまな4バージョン録ったのでカタログサイトに全てアップしますのでチェックよろしく(菊地成孔)
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<hair cut 100 the movie > 例えばこんな感じだよ。遊ぶっていうのはさ(菊地成孔 コドモスパンクハッピーとさよならしたばかり)
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Todo el mundo quiere verlo en persona, ¿verdad? <スペイン語から翻訳> ステージで見たいでしょ誰だって? (菊地成孔)
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新音楽制作工房+ルアンさんでパーティー。今年の6月14日は重奏的な日で、大切な順に ① ルアンさんのアルバム完成 ② 工房の○○くんが2度目の離婚。3X歳の若さで代表のタイスコアを叩き出した記念 ③ 工房○○が男児を出産 ④ MAJで「国宝」に惜敗 ⑤ 「泉京香は黙らない」ジョブ終了→オンエアへ ⑥ 「ポカポン」の音楽好評につきOST発売 ⑦ 工房の○○、○○が社内で色々あり新しい門出 ⑧ 「さよならノワール」録音とミックス終了 ⑨ シラスで代表と東浩紀さんの対談が売上1位に <選外> 菊地成孔さん、藤井風さん、ドナルド・トランプ初代アメリカ国王さん、チェ・ゲバラさん、川端康成さん、竹野内豊さん、マーカス・ミラーさん、ボーイ・ジョージさん、アンドレイ・マルコフさん、の誕生日。 (菊地成孔 ぶっちゃけ疲れたよ笑) *撮影:ルアンさん
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)13,164 просмотров • 2 месяцев назад

<1st アルバムリリース&リリース・パーティーの告知、並びに工房全体のAI使用に関するステートメント(後)> 我々は過去に於いても、現在においても、また未来に於いても、音楽テクノロジーは分け隔てなく全て使用し、そこにはAIも含まれますが、言うまでもなく「はい◯◯風サクッとよろしく」的なイージー・ウエイや(実際に使ってみるとわかりますが、実際そんな簡単に行かないんですけど、すっかりそういうイメージですよね。人種差別程度には偏見ですこれは)、特定個人の声や楽曲に似せて生成させる等々、明らかな怠慢や剽窃、ましてや企業でもあるまいし、コストカットや雇用の削減、等をしているのではありません。 我々は、<AI使用でしか成し得ない、新たな表現領域の追求>のため、工房内で切磋琢磨しながら、先端ツールとして使用、いち個人の作業時間、鍛錬時間の有限性を超えた、工房=ラボ的な組織力によって、AI音楽の先端可能性を絶えず追求し続けている結果、お陰様で成果物へのご高評賜り、大変嬉しく思っております次第であります(まあ、レンチンギャングがSNSの中でウロウロするのは冒頭にある通り仕方ないとして)。 そして、我々の内部でも「実際に触って、使って頂くのが理解への最短距離。AI教室みたいな動画を制作するのが1番早い」という説が出ているぐらいで、何せ、最古の音楽テクノロジーである「楽器」から幾星霜、音楽テクノロジー発達の行く末として、とうとう「文字さえ書ければ使える」という、ユニバーサル・デザインの極限値が達成されたのが生成AIですので、万民が一度、掌中に収め、使用してみるのが一番良いと思っております。 そこでご理解いただけることといえば、<クリエイティヴィティのネクストを徹底的に追求する限りに於いて>という高邁な理想の遥か以前に、音楽用のAIが思い通りに動かすことさえ(一般イメージと逆に)物凄い難しい。ということです。 AIだけが可能にする(しそうな)斬新なイメージを抱くはよし、それを実現するのに、AIはインスタント・ツールでもイージー・ツールでもありませんし、よしんばイージーに剽窃し、個人の権利を侵害したり、「それ風」レンチンしまくりでチャらく功利的に悪銭を儲けたいのだとしても、AIよりも、ギターや、前AIであるDAWのが万倍早いです。 テクノロジー論、とまで大上段に振りかざす気は毛頭ありません。が、あらゆる道具に「危険で違法な道具」と「安全で合法な道具」の差などありません。どんな道具だって、楽したりインチキしたり、悪用しようと思えばできますし、新しい表現、感覚の拡張、といった芸術領域を徹底追求しようと思えばできます。 鉛筆一本でさえ未だにそうでしょう。逆に銃器全般も、弱者のセルフディフェンスや狩猟の為に使えば、それは悪用ではなく、売ってる国はドラッグストアで売っている訳です。 そういう意味で、AIは過去のすべての音楽テクノロジーとなんら変わりません。思い通りにピアノを弾くのが難しいのと、思い通りにMIDIで打ち込みするのが難しいのと、思い通りにAIを駆動するのが難しいのは同一線上の事象です(音楽家とAIの間に介入する「プロンプトの口利き」としてのchatGPTみたいな仲介業者とどう付き合うか?というのは、すげえ重要なんですが企業秘密ですから、どうしても知りたかったらカステラとかメロンとか、そういった物を私宛に)。 もちろん我々、、、、というか<そんなもん誰だって>でしょうけれども、重篤な性被害をもたらすディープフェイクや、依存によって死者を出したオンラインchat(「Eliza」。アメリカのプロダクツ。死者の国籍はベルギー。妻子がいたがElizaに強い転移を起こして6日間会話した後、自殺)、等々、AIの悪用可能性や、結果としての危険性が高いサーヴィスには然るべき確たる法規制が必要だと思います。 要するにAIはPC等に似て、全てのデジタルコンテンツに与するので、また、人工知能の発達が人類に与えるインパクトは、自動車のエンジン一個のそれとは比べ物にならず、膨大なその全てを、ディストピアックな不安感を接着剤に、何でもかんでも同一視してしまうのは、黎明期にありがちな早計であり、繰り返し、各分野でのAIのあり方の違いが正しく精緻に認知されることが現在、何より重要であると思われます。 エンタメ並みの面白さを持つ、AI使用のチュートリアル動画による啓蒙。が、いよいよ当工房しかやり手がいない。という状況になりましたら、実行に移したいと思います。 * * * * * ただ、エッセンシャルかつ完璧を目指す「AI論」のようなものになったら、著書一冊分に相当してしまうでしょう。私は、2~3年前にはいろんな出版社から「音楽生成AIについて本書け」というオファーがやまぬ時期があり、それは未来的なテクノロジー論として、つまりポジティヴブックとして、だったのですが、ご想像の通り、RIAA並びにメジャー3社のsuno、udioへの訴訟が起こるや否や、オファーがゼロになりました笑(「ポジティヴで」期から全部断っている、という事実も加担していると思いますが笑)。 だって、こと「音楽」に限定しても A) 音楽に<著作>権概念が初出し、それを保護するアソシエイトが初めて出来た地点(全米作曲家作詞家出版者協会の設立時=1914年) B) 戦争テクノロジーから「コンピューター」を経て、「人工知能」という概念が工学上初出した地点(アラン・チューリングの「コンピューターと知能(1950)」を基にした、米国ダートマス大学内での会議=1956年) C) 最初の音楽テクノロジーである「楽器」が初めて開発された地点(少なくとも、現在、断崖絶壁に立っているとはいえ、一応、グローバルなプラットフォームとして採用され続けている「12音等分平均律」。を産み出した「西ヨーロッパ」文明の基盤確立時=概ね12世紀以降) から、現在までの、最低でもABC3つのパースペクティヴを基に、音楽におけるAIの、本日たった今の存在意義について、完璧に「正しく」記述しないと何の説得力ないですよね。 でもそんなこと誰にできると言うのでしょう?1個人には言うまでもなく、いかなるチームにもchatGPTにも無理ではないでしょうか? 何故なら、それのテキスト化よりも高速でAIのスペックも法律も変わるでしょうから、そもそもこの企ては追いつかない。というより、出力される意味が無化され続けるからです。 と、大変長らくお待たせいたしました。まあまあ、概ねこうした状況の中、遅まきながら以下、最低限、3点のみを以って、我々<新音楽制作工房>のステートメントとさせて頂きます。 * * * * * 1)我々は、最初の音楽制作 / 演奏ツールとしての「楽器」から、最新ツールとしてのAIまでの、すべての音楽用テクノロジーを等しく使用し、音楽表現のネクストレベルを常に目指しています。 2)ですので、我々は「AI専門のギルド」ではありません。オーケストラアレンジから完全アコースティックの作曲、作詞、演奏、歌唱、前AIテクノロジーとしてのMIDIを中心としたDAW全般を、局面に合わせ使用しており、各ツールのミックス、メンバー同士のコラボや合作も行っている、トータルなミクスチャー集団として、恐らく世界でも唯一の工房だと自負しております。 3)その理念的な根幹は、第一に音楽制作用AIに違法性はない。第二に悪用はしない。という、工房全員一致のアティテュードに依るものです(=もし何らかの逆転劇が起こり、音楽生成AIが、コカインほどの違法になったら、使用は中止します、というか、したくてもできなくなります)。 1と2は我々の活動履歴が雄弁に物語っており、ご理解いただけると信じますが、3には、ここまで繰り返し書いた通り、不安症の方や、強粘着性の方は、モヤが完全には払拭しきれないやも知れません。前述、chatGPTはどなたも触りますが、sunoとudioの生成サーヴィスは、どなたも触るわけではないので、可及的速やかなる「国民総音楽AI使用時代」の到来が求められますし、到来の暁に明確になるのは、「最初は誰もが楽しくいじっているが、やがて飽きて止めてしまい、音楽の創造性と才覚の持ち主だけが、追求し続ける」であろうこと。つまり、<楽器>が人類に生じさせる現象と、何一つ変わりません。 と、ここが最重要ですのでコスりますが、それがいかなる道具であれ、悪用しようと思いさえすれば、画鋲一個でさえかなり悪用することができます。我が国の殺人事件で使用される凶器で最多のものは「暖かい、お母さんの味」を調理するときに必ず用いられる包丁です。 つまりこれはクリシェもクリシェですが、テクノロジーというものは、人間が作り、人間が有効利用する以外、正しい道はありません。 ですので、ここでステートメントを1つ増設しますが 4) 我々がクリエーター集団として問題視しているのは、AI成果物の審美的評価だけであり、そして何より、音楽テクノロジーがクリエイティヴィティを拡張する可能性、というものが、何者かの圧力によって潰されたり、その発達が歩みを止めた事は、音楽の歴史上一度たりともない、という認識を前提としております。 以上です。いうまでもなく、これはあくまでステートメントであり、いかなる立場の方への批判でもありませんし(レンチン発言者は特例です)、それが前向きで発展的なものだとしても、議論の誘発を意図するものではありません。 といった次第で御座いまして、我々は(現在のところ)日本で唯一の音楽制作ギルドとして、世界を見回しても、AI使用による商業音楽作品の成果は、質量ともトップクラスであるという自負が、些少なりとも御座います。(ステートメントにある通り)AIの使用、不使用と関わりなく、音楽的な全方向へ、今後も変わらず精進して参ります所存ですので、変わらぬご贔屓賜れば、これ以上の喜びはありません。最後に、スライ・ストーン氏とブライアン・ウィルソン氏に、工房を代表し、敬意と等量の弔意を捧げます。2人は音楽性と人間性を超えて偉大なテクノロジストでした。音楽を自宅で録音し、納品する天国と地獄を、リズムも、ハーモニーも、人間を発狂に至らしめる黄金の神託であることを、我々音楽家は全員、身をもってフレッシュに経験し直すべきであることを、2人の音楽は導いて止めません。長文ご精読ありがとうございました。それではアルバムより1曲。
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)45,025 просмотров • 1 год назад

「建国ft 没」いいよいよ公開となりました(菊地成孔) <詳細> 2023年にリリースされたQN/K「21世紀の火星」より、最新MV「建国 ft 没」が公開。(Lyrics 没 / N/K / QN Beat田中義崇<新音楽制作工房>) 全尺が36分。楽曲が冒頭と結尾に2度流れるワンショット&センターリヴァース形式という異形のMV。 メキシコ在住の嘉山正太(Producción Mundo Perdido)による「日本人監督と日本人アーティストによる、現代メキシコ映画」というスタイルで制作された「QN/Kメキシコ4部作」の最終作が、アルバムリリースから3年を経て<たった今の世界>に突きつけるシュールレアリズムとして遂に完成。 4作中、3作の撮影場所が現在存在しないという「中米の現在」が濃縮され、マジックリアリズム・ヒップホップを標榜する「QN/K」の世界観が結晶化されたMV。 (「QN/K」→元SIMI LABのQNとJAZZ DOMMUNISTERSのN/K aka菊地成孔によるヒップホップ・ユニット。1st album「21世紀の火星」は、ビートの半分が菊地成孔アレンジによるバンドセット、半分が菊地が代表を務める「新音楽制作工房」のメンバーによる。菊地は映像に関し、メキシコの映像制作集団Producción Mundo Perdidoの香山に一任) <QN/K y Producción Mundo Perdido メキシコ4部作> 「火星 ft HennyK」「Told me」「国境線」「建国 ft 没」 Producción Mundo Perdido Shota Kayama / Director y escritor Paola Farías / Productor Erika Lucero Razo Jiménez / Productor en línea Iwao Kawasaki / Director de Fotografía Oscar Tapia / Director de Arte Shota Kayama / Editor César Vega Rodríguez / Sonidista Takahiro Murokawa / Asistente de dirección Guillermo Díaz Madrid / Actor Guillermo Edith Pérez García / Actriz Dita Ericka Martínez Domínguez / Actriz Ericka María Fernanda Cañas Martínez / Actriz Fer Takahiro Murokawa / Actor Taka Abraham Cruz Morales / Bailarines Diablos Raul Jimenez Carrasco / Bailarines Diablos Christian Yazbek Díaz Sevilla / Bailarines Diablos Juan Aguirre Valle /Mujer Bailarines Diablos Daisy Fanny Martínez Hernandez / Chelista Ernesto Tapia Olvera / Decorador Oswaldo Tapia Olvera / Decorador Miguel Ángel Jardinez Hernández / Props Música 「建国」 没 / N/K / QN / Letra 田中義崇(SHIN_ON_GAK) / Beat 菊地成孔(SHIN_ON_GAK) / Ost Sicilienne de Gabriel Fauré Orientale Op50 de Cesar Cui Le Cygne de Camille Saint-Saëns Estudio de Sebastian Lee Texto Historia verdadera de la conquista de la Nueva España Bernal Díaz del Castillo Transporte TRANSPOHC / Transporte Hector García Xolalpa / Chofer Hot Set / Seguridad Luis Fernando Espinosa Juárez / Encargado de Seguridad Carlos Marcelino Cortés / Elemento operativo Mural Escenas populares / Pedro Rendón Las labores del campo / Ramón Alva Guadarrama La industrialización del campo / Marion Greenwood La minería / Grace Greenwood La historia de México / Isamu Noguchi D.R. © Jean Charlot /SOMAAP/México/2025 Agradecimientos Inbal Miller Gurfinkel Directora General de Cultura y Educación en la Alcaldía Cuauhtémoc, CDMX 2025 Grupo Arte y Cultura Ocelotl
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)18,149 просмотров • 5 месяцев назад

新音楽制作工房メンバーズ・ファイル始まりました!第一回は高橋大地と大野格です。全長版は公式YouTubeカタログサイトで公開中です(菊地成孔)
菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)10,481 просмотров • 4 месяцев назад