
SUSUちゃん
@susu2aa • 10,590 subscribers
日常・事件・お得情報・ちょっとした感想をつぶやきます。 ADHDなので話題が飛びがちで多趣味ですが、「飽きない」と言われます。ドラマや逆張り投資で夢みています!
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岡村隆史、元・関西トップクラスのB-boy(ダンスネーム:KID)だった事実を令和の子たちに広めたい。 めちゃイケやオカザイル、三浦大知コラボ、最近のJO1やGENERATIONSとの共演を見て「普通に上手い芸人」くらいに思ってる人多そうだけど、中学時代はAngel Dust Breakersで切り込み隊長やってたガチのパワームーバー。ウィンドミルやヘッドスピンの軸の正確さで当時から一目置かれてたレジェンド。 お笑いのイメージが強すぎて、ダンスの過去が埋もれてるのがもったいない。昭和・平成民は「あれ見たら普通にカッコよかったよな…」って頷くだけだよな。 #岡村隆史
SUSUちゃん1,398,539 Aufrufe • vor 7 Tagen

逃亡中の日本人31歳、マレーシア行きの飛行機に乗る直前にバンコク空港で身柄確保。カンボジア拠点の特殊詐欺グループ指示役。 被害総額は10億円超。許しを求めても、もう遅い。
SUSUちゃん959,647 Aufrufe • vor 1 Monat

『お金がない!』は、1994年にフジテレビ系で放送された織田裕二主演の全12話です。平均視聴率は20%超で、本人が歌う主題歌「OVER THE TROUBLE」もヒットしました。 主人公の萩原健太郎は25歳。親の借金と小学生の弟2人を抱え、町工場の安月給で暮らしています。夕食は焼き魚1匹を3人で分ける極貧ですが、本人は「貧乏でも悪くない」と割り切っています。 転機は給料日の工場倒産です。給料は出ず、アパートも失い、幼なじみの美智子(財前直見)のつてで外資系保険会社のビル管理に入ります。そこから社員のふりをして大口契約を取り、学歴もコネもないまま成り上がっていきます。各話は「希望もない!」「お金がある!」のように欠乏をタイトルにし、苦労をすぐ勢いや笑いに変える構成です。貧困の重さより、90年代の痛快コメディに近い逆転劇です。
SUSUちゃん311,206 Aufrufe • vor 25 Tagen

大学サークルの恨みって、ここまで行くんだな…。先輩に「タメ口やめてくれ」って言われた後輩が、 駅で硫酸ぶっかけて沖縄まで逃げた。手袋の指紋で一発特定。リアルの人間関係、怖すぎだろ。
SUSUちゃん620,244 Aufrufe • vor 1 Monat

東京都足立区でJAFを呼んだつもりが、来たのはトクリュウ…「お前が呼んだんだよな」とか言いながら来るなよ。 結局トクリュウ逮捕されたらしいけど、ロードサービス装った恐喝とか最悪だろ。 #東京 #JAF
SUSUちゃん432,124 Aufrufe • vor 1 Monat
1:35
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『人間・失格〜たとえばぼくが死んだら』 キャッチコピーは「少年を殺したのは、どの愛か」。 教師。友達。学校。親。愛と呼ばれたものが、誠のまわりに並ぶ。どれが殺したか。それは愛だったか。答えはこちらにはない。
SUSUちゃん269,193 Aufrufe • vor 1 Monat

大学ボート部の7人が、卒業3年後に再会する話。貴子(鈴木保奈美)は教師。健吾(唐沢寿明)は代議士秘書で、一番結婚しそうな相手。時男(江口洋介)は定職がなく、貴子を好きなままアメリカから戻ってくる。則子、純、尚美はそれぞれの仕事と恋を抱えて再登場する。一番地味なのがチョロ(中野英雄)。最初は居ても居なくてもいい男に見える。再会の入口は昭和で、形だけでも7人集まる。途中で尚美が倒れ、貴子と健吾の結婚も家と仕事でこじれる。そのあとチョロが、女と金と仕事で壊れて死ぬ。友情を掲げていたのに、誰も止められなかった。最後に貴子は一人残る。健吾は夢を優先し、時男は「また会おう」と手紙を残して消える。7人で幸せになる話ではない。曲は今でも知られている。
SUSUちゃん36,306 Aufrufe • vor 1 Monat