放課後おじさん's banner
放課後おじさん's profile picture

放課後おじさん

@utsumotoku • 7,561 subscribers

都内在住|平日は社畜、休日はカメコ|独身|平成女児服|モデルは成人済み|サブ垢は@u2motoku|

Shorts

202X/8/X 14:39 「お手伝いの対価」 なんてことない日常。 このまま変わらなければいいのに。 お祭り行くからお小遣いちょうだい!なんてかわいいおねだり。 本当はいくらでもあげたいけど。 それじゃあ教育によくない、と自分に言い聞かせて、 1週間お風呂掃除したらね、って約束。 今日は約束していた最後の日曜日。 編んでもらったおだんごもなんだか浮かれ気分。 真面目に掃除するからうなじに髪もこぼれてきちゃって。 ああほら!泡が顔にもはねちゃってる! ここだよって教えても、きょとんとした顔。 ちょっぴり不器用なところも愛おしい。 ずっとこのまま素直なあなたでいてね。 ※成人済であることを確認して同意のもと撮影を行っています。 ※世界観・設定は撮影のテーマでありフィクションです。

202X/8/X 14:39 「お手伝いの対価」 なんてことない日常。 このまま変わらなければいいのに。 お祭り行くからお小遣いちょうだい!なんてかわいいおねだり。 本当はいくらでもあげたいけど。 それじゃあ教育によくない、と自分に言い聞かせて、 1週間お風呂掃除したらね、って約束。 今日は約束していた最後の日曜日。 編んでもらったおだんごもなんだか浮かれ気分。 真面目に掃除するからうなじに髪もこぼれてきちゃって。 ああほら!泡が顔にもはねちゃってる! ここだよって教えても、きょとんとした顔。 ちょっぴり不器用なところも愛おしい。 ずっとこのまま素直なあなたでいてね。 ※成人済であることを確認して同意のもと撮影を行っています。 ※世界観・設定は撮影のテーマでありフィクションです。

22,176 görüntüleme

Videos

utsumotoku's profile picture

S県・体育館にて 202X/X/1X 15:58 「これがはいったら」 ふわりスカート。 体育館のこもった空気の中で、彼女だけが異質。 それは教育実習最後の日。 専門が理科である自分には当時縁のなかった体育館。 まさか教え子に呼び出されるとは。 担当したクラスの生徒の顔はさすがに覚えている。 だからこそ驚いた。 クラスでも特に目立つ存在という訳でもなかった女子。 綺麗な黒髪をまっすぐのばした、大人しい感じの子。 それがこの1か月での彼女への印象。 先生、見てて。これがはいったら、 何か言ったような気がしたが、不明瞭。 でも、なんだか決意したような唇。 何も聞こえなかったふりをしてそのまま見届ける。 ドリブル音が響く、ふわりスカートが舞う。 目を離せない。目が離せなかった。 ねえ先生、はいったよ、見てた? 声をかけられてはっとする。 思わず視線を下げていたことに気がつく。 淡いリボン柄、薄いグレーのワンピースの柔らかな膨らみ。 失格になる前に、引き返さなければ。 にっこり笑顔で僕を見つめる幼気な瞳。 ……引き返せるのか? ※成人済であることを確認して同意のもと撮影を行っています。 ※世界観・設定は撮影のテーマでありフィクションです。

放課後おじさん

674,351 görüntüleme • 2 gün önce

utsumotoku's profile picture

S県・下校道にて 202X/7/1X 16:25 「退屈なひざこぞう」 傘が好き。だから、雨の日が好き。 なんて言う珍しい子だった。 綺麗に整えられたボブヘアーが似合っていた。 僕は、彼女が鈴を転がすような声で笑っているのを、 教室の片隅で耳をすませて聞いていた。 どこのグループにも属さず、 クラスでもちょっと浮いてるような、 くらげのようにふわふわとした女の子。 ある日の放課後、突然の雨で帰れずにいた僕。 後ろから、 「雨」 夏なのに涼しい声が聞こえた。 下駄箱で2人きり、 しかし声をかけようにも話題がない。 でも雨も降りやまない。 昇降口の隅っこに2人並んで体育座り。 何時間過ごしただろう? 今思えば2.30分くらいだったかもしれない。 隣に座る彼女の顔が見られなかった僕は、 ずっとひざこぞうを横目で見ていた。 見ていることがバレないように。 デニムのミニスカートからまっすぐにのびた脚が綺麗で、 目に焼き付いて離れない。 幼いながらいてもたってもいられなくなり、 雨の中走って帰ったのを覚えている。 今も、あの雨の放課後を思い出している。 ※成人済であることを確認して同意のもと撮影を行っています。 ※世界観は撮影のテーマでありフィクションです。

放課後おじさん

208,104 görüntüleme • 23 gün önce

utsumotoku's profile picture

S県・下校道にて 202X/7/1X 16:25 「退屈なひざこぞう」 傘が好き。だから、雨の日が好き。 なんて言う珍しい子だった。 綺麗に整えられたボブヘアーが似合っていた。 僕は、彼女が鈴を転がすような声で笑っているのを、 教室の片隅で耳をすませて聞いていた。 どこのグループにも属さず、 クラスでもちょっと浮いてるような、 くらげのようにふわふわとした女の子。 ある日の放課後、突然の雨で帰れずにいた僕。 後ろから、 「雨」 夏なのに涼しい声が聞こえた。 下駄箱で2人きり、 しかし声をかけようにも話題がない。 でも雨も降りやまない。 昇降口の隅っこに2人並んで体育座り。 何時間過ごしただろう? 今思えば2.30分くらいだったかもしれない。 隣に座る彼女の顔が見られなかった僕は、 ずっとひざこぞうを横目で見ていた。 見ていることがバレないように。 デニムのミニスカートからまっすぐにのびた脚が綺麗で、 目に焼き付いて離れない。 幼いながらいてもたってもいられなくなり、 雨の中走って帰ったのを覚えている。 今も、あの雨の放課後を思い出している。 ※成人済であることを確認して同意のもと撮影を行っています。 ※世界観は撮影のテーマでありフィクションです。

放課後おじさん

270,017 görüntüleme • 2 ay önce

Daha fazla içerik yok.