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@w2skwn3 • 178,673 subscribers
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。
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🇺🇦💢 ゼレンスキー、ついに日本を名指し‼️ 日本の支援を当然のように計算に入れる、その姿勢に疑問の声‼️ ゼレンスキーが演説で、驚くべき発言をしています。 日本、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなどが、可能な限りの支援を提供してくれていると、日本をわざわざ名指ししたのです‼️🇯🇵 しかも、欧米や各国の支援があるからこそ、ウクライナは戦線を維持できていると自ら認めています。 つまり、外国からの支援なしには現在の戦いを維持することが難しいという現実を、ゼレンスキー自身が語っているわけです。 ところが、その直後には徹底抗戦する以外に道はない、さもなくば国家が滅びると強調。 さらに、ウクライナが敗北すれば2000万人が欧州へ避難する可能性があるとまで訴えています。 💢 ちょっと待ってください‼️ 日本国民は、いつまでこの戦争を支えることになるのでしょうか。 物価高、税金、社会保険料、子育て費用、老後への不安、日本国内には解決すべき問題が山積しています。 そんな中、遠く離れた日本の支援まで戦争継続の重要な前提として語られているのです。 もちろん、戦争で苦しむ民間人への人道支援と、戦闘を継続するための支援は区別して考える必要があります。 しかし、支援する側の国民にも生活があり、将来があります。 ゼレンスキーは国家存亡の危機を繰り返し訴えますが、日本国民が知りたいのは、いったいいつまで、どれほどの負担を求められるのかということではないでしょうか。 🇯🇵 日本の税金は無限に湧き出すATMではありません。 支援を受ける側が徹底抗戦を訴える一方で、支援する側の国民には十分な説明がなされているのでしょうか。 戦争を終わらせるための外交努力、停戦への具体的な道筋、そして日本の負担の限度。 これらを明確にしないまま支援を続けるのであれば、日本政府にも重大な説明責任があります。 🔥 ゼレンスキーに聞きたい。日本の支援に言及するなら、戦争を終わらせるための具体的な出口についても説明するべきではありませんか⁉️
トッポ166,586 görüntüleme • 1 gün önce

🇯🇵日本に10年以上住み、日本語も流暢、日本人の夫と日本国籍の娘もいる米国人女性が、永住権申請を却下されたと報告しています。 本人は不公平だと感じているようですが、10分間の話を聞いていくと、あれ?それ普通に理由あるんじゃないの?という事情が次々出てきます😅 過去5年間の収入要件では、初年度に必要額へ約14万円届かず、その後、永住権の審査中に解雇され現在は無職。 さらに配偶者ビザへ切り替えたものの、取得できた在留期間は1年。本人も過去に支払いが遅れたことがあると認めています。 もちろん10年以上日本で暮らし、日本語も話せて、日本人の家族もいる。それで却下されればショックなのは分かります。 でも永住権って、長く住んだからご褒美でもらえるスタンプカードじゃないんですよね🇯🇵 日本で永住したい外国人が、日本の決めた条件で審査される。当たり前といえば当たり前の話です。 それを外国人に厳しい、不公平だ、日本の制度がおかしい、という話に持っていくなら、世界には200近い国があります✈️ 日本には日本のルールがある。それがどうしても気に入らないなら、自分に合った制度の国を選べばいいだけでは? 日本には住みたい、永住権も欲しい、でも日本が決めた審査基準には文句があります、はさすがに都合が良すぎませんかね😂
トッポ1,332,024 görüntüleme • 29 gün önce

🚨🇺🇸 世界的歌姫マライア・キャリーの実姉が、生前に語った衝撃的な証言が再び注目を集めています。 証言したのは、2024年に亡くなった姉のアリソン・キャリーさんです。 彼女は幼少期、ニューヨーク州ハンティントンで、悪魔崇拝の儀式に連れて行かれ、幼い子どもたちが犠牲になる光景を目撃したと訴えていました。 その内容は、耳を疑うほど凄惨なものです。 深夜2時ごろ、教会近くの古い城のような建物に連れて行かれると、そこには茶色いフード付きの長いローブをまとった大人たちが集まり、祭壇を囲んで二重の円を作っていたといいます。 そして祭壇には、まだ1歳から3歳ほどの幼児や赤ちゃんまでいたというのです。 アリソンさんは、2歳にも満たない子どもが刃物で刺され、血が床に滴り落ちる様子を目撃したと証言しています。 さらに、自分が従わなかったり、秘密を漏らしたりすれば、妹のマライアに危害が及ぶと脅されていたとも主張しました。 この証言は単なるネット上の噂ではありません。2018年には英国紙ザ・サンの取材で語られ、2020年には本人の動画や母親を相手取った訴訟の申し立てにも登場しています。 彼女は、生前、こんな疑問を投げかけていました。 子どもが突然いなくなるのに、どうして誰も気づかないのか。なぜ刑事たちは捜査に来ないのか。 具体的な場所や状況まで語られた、これほど深刻な告発について、当時どこまで事実確認が行われたのでしょうか。そして、彼女が訴えた出来事の真相は、いったい何だったのでしょうか?
トッポ311,029 görüntüleme • 10 gün önce

🚨🇺🇦お喋り大好き、出たがり屋のゼレンスキーが、勢い余ってウクライナの痛いところを突かれる展開です‼️ ロシアの製油所を攻撃し、世界の燃料供給にまで影響力があると豪語するゼレンスキー。 ところが、ここでウクライナの石油事情を調べてみると、驚くべき事実が浮かび上がってきます。 ⛽なんとウクライナには、かつて主要な石油製油所が6か所存在していたものの、2022年の全面侵攻直前に実際に稼働していたのは、クレメンチュク製油所ただ1か所だったのです‼️ しかも、その最後の製油所も2022年4月、ロシア軍のミサイル攻撃によって操業停止に追い込まれました。 つまり、ロシアの石油施設に強気な発言を繰り返すゼレンスキーですが、肝心のウクライナ自身は、国内の石油精製能力が壊滅的な打撃を受け、燃料の輸入に大きく依存しているのです。 どうやってトランプにディーゼル燃料プレゼント🎁するつもりなんだこの嘘つきは⁉️ 一方のロシアには、大規模製油所が約30か所。 で、話を戻すとプーチン大統領は、現在のウクライナ西部には、かつてポーランド、ハンガリー、ルーマニアなどに属していた地域が含まれると指摘。 第二次世界大戦後、ソ連の枠組みの中で形成された国境が、ソ連崩壊後も維持されてきた歴史に言及し、将来的にウクライナが西部領土を失う可能性まで主張しました。 さらに、ウクライナの領土保全を保証していたのはロシアだったと述べ、ロシアを敵視する現在のウクライナ政府を批判しています。 🌍批判の矛先はアメリカとNATOにも向かいました。 プーチン大統領は、冷戦終結後、西側諸国がロシアの安全保障上の懸念を無視してNATOの拡大を続けたと主張。 旧ユーゴスラビアへの介入や2014年のウクライナ政変にも言及し、西側の行動こそが現在の戦争を招いたという従来の立場を繰り返しました。
トッポ161,621 görüntüleme • 5 gün önce

🇯🇵日本人には当たり前のジェスチャーが、ヨーロッパ人にはまるで宇宙人の暗号に見えるようです‼️ あるヨーロッパ人男性が、日本独自の身振り手振りを紹介しながら、その不可解さをユーモラスに解説しています。 まず、日本人が何気なく使う手招き。手のひらを下に向けて、おいでおいでと動かす仕草ですが、ヨーロッパ人には、なんとあっちへ行けと追い払われているように見えるのだとか。 呼ばれたと思ったら追い返される。これでは待ち合わせすら一苦労です。 さらに、日本人が顔の前で手を左右に振る、いえいえ、違いますという遠慮がちな仕草。 ところが男性によると、ヨーロッパでは何か臭いものを払いのけているように見えるそうです。 丁寧に断ったつもりが、相手からすれば、俺が臭いとでも言いたいのか⁉️という珍事件になりかねません。 そして日本人にはおなじみの、両手で頭の上に大きな丸を作るOKサイン⭕️ 男性は、最初は何を表しているのかさっぱり分からなかったと語ります。 数字の数え方も同様です。日本人が片手で5を示し、もう片方の指を重ねて6、7、8と表現しても、男性には単に1、2、3を強調しているように見えたそうです。 🌏 日本には、言葉にしなくても相手の意図を察する、いわゆるハイコンテキスト文化が根付いています。 一方、欧米では意思を言葉で明確に伝える傾向が強く、同じ仕草でも解釈がまるで違うことがあります。 こうした違いは、長い歴史の中で育まれてきた文化の個性でもあります。 ところが、文化的背景が異なる人々が一緒に暮らす社会では、ほんの小さな身振り一つが思わぬ誤解につながることもあるのです。 日本人が親切心でおいでおいでと呼んだら、外国人が怒って帰ってしまう。日本人が丁寧に断ったら、外国人が自分の体臭を心配し始める。 多文化共生という言葉は簡単ですが、手招き一つでこれだけ意味が食い違うのですから、互いの文化を理解する努力も欠かせません。 🇯🇵 皆さんは、日本独自のジェスチャーを守り続けることと、外国人にも分かりやすい表現に変えていくこと、どちらが大切だと思いますか⁉️
トッポ184,476 görüntüleme • 6 gün önce

🇷🇺 2009年、まだ50代だったプーチンが、ロシアの大富豪を震え上がらせた伝説の場面です‼️ 舞台はロシアの工業都市ピカリョヴォ。経済危機で工場が停止し、労働者は給料も受け取れず、街全体が窮地に追い込まれていました。 そこへ乗り込んできたのがプーチンです。 相手はロシア屈指の大富豪、オレグ・デリパスカ。 プーチンは経営者たちを前に、強欲と無能によって何千人もの人々を犠牲にしたと痛烈に批判します。 そして、工場再稼働に向けた合意書を突きつけ、その場で署名させたのです。 しかも、署名が終わるとペンまで返すよう要求する徹底ぶり。😂 大富豪だろうが何だろうが、国民の生活を犠牲にするなら容赦しない。 少なくとも、この映像から伝わってくるのは、そんな強烈な政治姿勢です。 さて、日本の政治家はどうでしょうか?🇯🇵 国民には増税だの負担増だのと偉そうに説教する一方で、政治とカネの問題が発覚すると、記憶にございません、秘書がやりました、説明は差し控えます。 便利な言葉ばかり次々と出てきますね。 太陽光発電をめぐっても、政治家と企業の関係が疑惑や事件として取り沙汰されてきました。 国民の生活より、政治家と利権の距離のほうが近いんじゃないかと疑いたくなる話です。 ロシアでは大富豪がプーチンの前でペンを握らされ、日本では政治家が疑惑を追及されると口を閉ざす。 この違い、なかなか強烈ではありませんか?🔥
トッポ102,787 görüntüleme • 4 gün önce

これ!昔おばあちゃんが作ってくれた、豚カツにコックローチが入ってた! こう言う事故結構あるみたいですよ! 熱殺菌されているから害はないかと思うけど....
トッポ12,073,105 görüntüleme • 11 ay önce

🚨🇺🇦 極悪非道‼️非人道的‼️‼️ついに女性まで戦場へ、ウクライナを襲う人口崩壊の現実‼️ ウクライナでは今、女性をドローン操縦士として積極的に採用し、実際に戦闘任務へ投入しています。 しかも、女性だけで編成されたFPVドローン部隊まで登場しているのです。 欧米メディアはこれを女性の活躍、ジェンダー平等の進歩などと華々しく報じていますが、果たして本当に美談なのでしょうか? 男性兵士の不足が深刻化する中、今度は女性まで戦場に送り出す。これが戦争を続ける国家の現実なのです。 📉 さらに恐ろしいのは、ウクライナの人口危機です。 合計特殊出生率は約0.9とされ、人口維持に必要な2.1を大幅に下回っています。 すでに数百万人が国外へ避難し、その多くが女性や子供たちです。戦死者や負傷者が増え続け、家族は引き裂かれ、故郷に戻れる保証さえありません。 人口学者からは、2050年代に人口が2500万人前後まで減少する可能性も指摘されています。 そんな状況で、今度は若い女性まで危険な戦闘任務に投入するのです。 しかし、女性が勇敢であることと、国家が女性まで戦場に頼らざるを得ないことは、まったく別の問題です。 ドローン操縦士だから安全というわけでもありません。敵の攻撃対象となり、命を落とす危険があるのです。 ⚠️ 大学で教わったのでうる覚えですが、男性の人的損失に続いて女性まで失えば、戦後の人口回復が一段と困難になるとの警告も出ています。 戦場で人命が失われる一方、出生数は減少し、国外へ逃れた家族の帰還も見通せない。 それでも女性兵士の活躍を称賛する映像ばかりが流れ、戦争を続けることの長期的な代償は、どれほど伝えられているのでしょうか? 💢 女性の社会進出を祝福する前に、なぜ女性まで戦場へ向かわなければならないのか、その現実を直視すべきではありませんか? 国を守るための戦争が長引き、その国の未来を担う世代まで失われていく。 祖国日本ですら女性を戦場に送ってなかった。 怒りの余り涙が出てきてしまった.....
トッポ42,993 görüntüleme • 1 gün önce

🇨🇳🚨 池上彰さん、嘘はいけませんよ。いや、正確には、都合のいい部分だけを切り取って歴史を説明するのも困ります‼️ 1989年6月4日、中国共産党が民主化を求める市民や学生を武力で弾圧した天安門事件。 ところが池上さんの解説を聞くと、何やら不思議な歴史の授業が始まります。 天安門広場では一人も殺されていなかったことが後に分かったそうです。 さらに、学生リーダーが軍と密かに交渉し、軍は学生たちの逃げ道を確保していたと説明。 いやいや池上さん、随分と中国人民解放軍が親切な組織に聞こえるじゃありませんか‼️ 確かに、広場内部で大規模な殺害が行われたかについては証言や記録に相違があります。しかし、広場へ通じる長安街や木樨地周辺などで、多数の市民が軍の銃撃によって命を奪われたことは歴史的事実です。 問題は、広場の内側で何人亡くなったかという地理のクイズではありません。 国家権力が民主化を求める国民に銃口を向け、多数の犠牲者を出したという歴史そのものです。 それなのに、広場では一人も殺されなかったと断定されても、視聴者が知りたいのは、そこから数百メートル離れれば殺されても事件の評価が変わるのか、という話でしょう。 📺 池上さん、そこは大事なところです。 広場内部での犠牲者が確認されていないという主張と、広場内部で誰も殺されなかったと断定することは、まったく別の話です。 しかも、広場の外で起きた流血の惨事を十分に説明しなければ、視聴者には中国軍が学生を安全に避難させたかのような印象まで残りかねません。 分かりやすい解説を売りにするジャーナリストなら、なおさら断定の危うさを理解しているはずですよね。 歴史の解説は、言葉のマジックショーではありません。 🇨🇳 中国共産党に都合のよい部分だけが強調され、犠牲になった人々の存在が背景に追いやられるようでは、いったい誰のための歴史解説なのでしょうか。 池上さん、嘘はいけませんよ。ましてや、確認できないことを確認済みの事実のように語るのは、もっといけません。 皆さんは、この説明を聞いて、天安門事件の実態が正しく伝わると思いますか?🤔 池上彰さんは好きになれん....
トッポ42,615 görüntüleme • 2 gün önce

🇺🇦💰 ゼレンスキーまたしても欧州に向けて壮大な資金調達プレゼンテーションを披露しました。 来年の戦争費用は、なんと1,550億ユーロ‼️ そして欧州の皆様には、最低でも700億ユーロの追加支援をお願いしたいそうです。 日本円に換算すれば、1ユーロ180円として約12兆6,000億円。もはや国家予算というより、天文学的な請求書です。 ところが、ここからが実に興味深い。 ゼレンスキーによれば、ウクライナ軍はロシア軍の攻撃の大部分を阻止し、補給線を断ち、ドローンによってロシア経済まで弱体化させているそうです。 それほど成果を上げているのに、なぜ毎年これほど巨額の追加資金が必要なのでしょうか? ロールス・ロイス製の戦車やランボルギーニ製の潜水艦、ポルシェ製の弾道ミサイルでも買うの? 3社に開発不可能でも12兆もあれば作ってくれそう。 さらに資金さえあれば、ドローンの生産を2倍から3倍に増やし、ロシアへの圧力も強化できると豪語。 つまり、勝っています、成果は出ています、ただしお金がありません、だからもっと送金してください、という実に完成度のパチンコ依存症的なトークです👏 戦況の説明なのか、軍需産業の投資家向け説明会なのか、だんだん区別がつかなくなってきました。 戦争には莫大な費用がかかります。しかし、戦果の自己申告と、その戦果を裏付ける客観的な検証は別問題です。 日本や欧州の納税者が知りたいのは、次の請求額だけではなく、これまで投入された巨額の資金で何を達成し、戦争をいつ、どのように終わらせるつもりなのか、ではありませんか?
トッポ41,872 görüntüleme • 2 gün önce

これほんと?私より給料多いコーヒー屋さんでの勤務で..... 月に22日勤務で80万円貰えるとは思えないけどなぁ。 整形外科の勤務医並みの給料貰えるとか凄いね本当なら😱 私もスタバで働こうかな☕️
トッポ7,739,573 görüntüleme • 11 ay önce

📡【高層マウントおばさま騒動】 〜31階に住んでるだけで“偉い人”だと思ってるらしい💦 ある日、エレベーター前での出来事。 引っ越し当日でお疲れ気味のマダムが登場🚛💨 彼女はこう言いました。 「すみません、入ってこないでもらえます? 私、31階なんです。」 ん?31階ってそんなにすごいの? その後もマダムは連呼します。 「31階です」「31階まで上がるんです」「31階の大変さわかりますか?」 さらに若者に向かって、 「あなたは5階」「階段使いなさい」「敬意を払って」と怒涛のマウント発言📢💥 若者が「このスペース、私も乗れますよね?」と丁寧に対応すると、 マダムはついにキレてこう返しました。 「31階がどれだけ高いかご存知?」 「あなたはたったの5階。私は上なの。だから敬意を払って。」 もはや階数で人格を決める時代に…?😳 しまいには、 「このエレベーターは私のものじゃないけど、今日は私の日なんです」 「ストレスなんです!荷物と2人きりになりたいんです!」 ……と、なんだかどんどんヒートアップ。結局、エレベーターの中で31階連呼マウント合戦が繰り広げられました。 📌「階数は偉さじゃないです」 📌「敬意は高さじゃなくて人柄で勝ち取りましょう」 📌「そしてエレベーターはみんなのものです🚪」 世の中おばかさんが本当に多くて困りますね💦 昔乙武さんと、マンションのエレベーターの前で、はちあってしまいボタン押して上げた覚えがある。 押さなければ良かったあの人選挙負けて何も言わないで消えたのにはびっくりした‼️ 関係ない話だけど幼稚園4カ所申請したのに全部断られた💦 子供家庭庁はリアルに要らないと本気でイライラした.....
トッポ6,335,716 görüntüleme • 11 ay önce

🇯🇵💸 日本の異常な税負担が海外でも注目されています。 所得税と住民税を合わせた最高税率は約55%、法人税の実効税率は約30%、相続税の最高税率は55%、消費税は10%。 これだけの税金を徴収しながら、日本経済は長年の低成長から抜け出せず、国民の実質賃金も伸び悩んできました。 海外からは、日本の貧困は国民の怠惰ではなく、経済政策の失敗によるものではないかという指摘まであります。 日本人は働かなかったのでしょうか。努力しなかったのでしょうか。 違います。何十年も働き、税金を納め、社会を支えてきたのです。 🇯🇵 そして現在の高市政権。 積極財政を掲げながら、庶民が毎日支払う消費税の減税は、いまだ実施されていません。 食料品の消費税を1%にする法案は提出されましたが、実施予定は来年4月です。 国民の生活苦は今日の問題なのに、救済は半年先。政治家の言う迅速な対応とは、一体どこの時計で測っているのでしょうか。 さらに深刻なのが中東情勢です。 🇮🇷 日本は原油輸入の約9割を中東に依存しています。 ホルムズ海峡の航行が脅かされれば、ガソリン、物流、電気代、食品価格にまで影響が広がります。 政府は燃料補助などの対策を実施しています。しかし、補助金で価格を抑えることと、原油を安定的に確保することは全く別の問題です。 本当に必要なのは、イランを含む中東諸国との外交を通じて、日本のエネルギー安全保障を守ることではありませんか。 かつて日本は、米国との同盟を維持しながら、イランとも独自の外交関係を築いてきました。 その外交資産を、高市政権は十分に活用できているのでしょうか。 ⚠️ 減税は先送り、物価高への不安は続き、原油供給にも懸念が残る。 それでも政府は、対策を進めていると説明します。 国民が求めているのは立派な政策名でも、記者会見での決意表明でもありません。 スーパーのレジで支払う金額が減ること、給料から引かれる負担が軽くなること、明日のガソリン代を心配せずに暮らせることです。 政治家にとっての半年は政策調整の時間かもしれませんが、庶民にとっての半年は180日分の生活費です。 🇯🇵 高市政権が本当に国民生活を最優先にしているというのなら、なぜ国民がその効果を実感するまで、これほど時間がかかるのでしょうか? そして、これだけ働いても豊かになれない日本で、いつまで国民だけが我慢を求められるのでしょうか?
トッポ37,857 görüntüleme • 2 gün önce

🇺🇸🇺🇦🔥 トランプ大統領とゼレンスキーの関係が、もはや修復困難なほど冷え込んでいるようです‼️ トランプ大統領が放った痛烈な一言、プーチン大統領よりゼレンスキーを相手にする方が難しい。 これにゼレンスキーが早速反論しました。 プーチン大統領より私への対応が難しいと言うのか。それならプーチン氏との関係の方が簡単なのか、と不満をあらわにしたのです。 さらに、自分が守っているのはウクライナの国益と国民だけだと強調しました。 いやはや、世界最強の軍事大国アメリカの指導者から、敵対するロシアのプーチン大統領以上に扱いづらい人物だと評されるとは、なかなかの外交成績ですね😂 しかも、ロシアとの戦争を続けるうえで、アメリカの軍事支援や情報協力が極めて重要な状況です。 そんな相手と関係を悪化させながら、今度はブリュッセルでEU首脳と会談。 国益を守ると豪語するのは結構ですが、国益を守ることと、支援国との関係を維持することは、本来セットではないのでしょうか。 トランプ大統領が戦争終結を求める一方、ゼレンスキーは自らの立場を譲らない。 決して悪口ではたいがトランプ大統領はゼレンスキーのような目立ちたがり屋が大嫌いだと。 どちらも同じ系でしょ。そもそも上手くいくわけない。 支援は必要、資金も必要、兵器も必要、でも注文をつけられるのは気に入らない。 これではトランプ大統領が頭を抱えるのも無理はないのかもしれません。 果たしてゼレンスキーが守っているのは、本当にウクライナ国民の未来なのでしょうか。それとも、自らの政治的立場なのでしょうか?
トッポ18,985 görüntüleme • 1 gün önce

プーチン大統領が、少子化問題をめぐり、若い世代に向けて重要なメッセージを発信しました。 プーチン大統領は、若いうちに家庭を築き、子どもを持つことが再び魅力的な生き方として認識される社会を目指すべきだと訴えています。 現代の若者、とりわけ女性は、まず高等教育を受け、キャリアを積み、経済的な基盤を築こうとします。その結果、第一子を授かるのが30歳前後となり、第二子を望んでも、時間的、身体的な余裕がなくなってしまう場合があると指摘しました。 ただし、教育やキャリアを重視する若者の価値観も理解しており、極めて繊細な問題だと認めています。 そのうえで、政府として若い世代が早くから家庭を築けるよう、あらゆる支援を続ける考えを示しました。 👨👩👧👦 プーチン大統領が強調したのは、父親になる喜び、母親になる喜び、そして子どもを育てることで得られる幸福です。 仕事で成功することだけが人生の幸せではない。親になることの喜びを、もう一度社会全体で大切にする必要があるという訴えです。 少子化が深刻化する日本でも、教育費や住宅費の高騰、仕事と育児の両立など、若い世代が家庭を築くための課題は山積しています。 🇯🇵 日本の政治家も、子どもを産んでほしいと呼びかけるだけでなく、若い夫婦が安心して子育てできる社会をどう実現するのか、もっと真剣に考える必要があるのではないでしょうか?
トッポ23,230 görüntüleme • 1 gün önce