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@wtry1102 • 1,925 subscribers
AI楽曲×作詞×イラスト 「夜坂瑠璃」とAIの共作でオルタナ・エモ系の歌を制作中 AI×SNS時代を歌詞とMVにしてる人 CPP/FlovaAI Capcut TapNow/KlingECP https://t.co/UX85IO8vpL https://t.co/HZG9LVuYah
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うわーこれは便利。 早速試させてもらいました。 動画参照ネタは頭にあったけど、GeminiOmniでマネキン化は全く頭に無くてマジで目から鱗です。 元動画のGrokImage1.5で作ったモノのモーションやカメラワーク取り出せるし、Seedance2で動きの検証するのにプロプントガチャする必要なくてコスト抑えて出来るのがありがたい。 GrokImageってキーフレームでやると動き良いけどアニメ絵だと絵柄が変わっちゃうしキャラシートでリファレンス参照だと今度は動き溶けやすいんだよね。 あくまで動きやカメラワークだけ欲しいときにこのやり方はキャラの絵柄や一貫性が保てるしクレジット抑えて試せて助かります。
WTR130,195 views • 2 months ago

アニメ実写合成ショートMV「AKIBArabbit」 秋葉原をウサギ少女がパルクールもどきで駆け回るKawaiiBASSショートMVを作りました。 現実の秋葉原の街並みを使いながら、 アニメ調キャラクターがPOV気味のカメラで疾走する映像に挑戦。 かわいいけど速い。 無表情だけど跳ねる。 そんな感じのMVです。 Seedance2を使ったいろんな方の作例を参考にし作成。 tapehead.lab(tapehead.lab)さんのアニメ実写合成フローとMankyu(Mankyu | AI動画生成)さんのスタート/エンドワンカットライブ動画を参考にして作ってみました。 また最初の動画はマップ上に矢印指定でPOV映像を作るという今流行りの方法を取り入れてみました。 スタートフレーム指定のオムニリファレンスでやったので厳密にはワンカットにはなっていないのですが、絵コンテ無しのキャラシートと動画のラストフレームをそのままスタートフレームとして動画生成し、編集でつなげていってます。 (※タイトルテロップのスペルミスがあったので修正し再投稿)
WTR40,187 views • 3 months ago

『NOSTALSEA ~ルミアと記憶の図書館~』 幻想的な民族音楽と水没図書館を描いたアニメーションMV。 「この世界は、懐かしいであふれている。」 このキャッチコピーから浮かんだ造語「NOSTALSEA」 Nostalgia+Seaを組み合わせて作りました。 懐かしさのフックに選んだのは、 カセット、CD、MD、オルゴール。 かつての日常だったものを、 ルミアには用途の分からない遺物として置きました。 知っている世代には記憶を。 知らない世代にはルミアと同じ好奇心を。 見る人の世代によって意味が変わる仕掛けです。 人類を知らないルミア。CDを知らない子どもたち。 同じ“知らない懐かしさ”を、水没図書館で描きました。 水没図書館という舞台は、TapNow Creative OSとのブレインストーミングから生まれました。 当初Codexで作った企画案はゲームセンターで遊ぶというネタでしたが、松丸氏のXスペースで語られた発想と重なったため、いったん全没。 Creative OSと検討を重ね、ゼロから再構築しました。作品の核を探し直す過程で、大きく助けられました。 30秒以上の動画ということでしたが、わりとガチ目に制作し2分という長さになりました。 Creative OSをOpus4.8でガッツリ回したので まぁまぁクレジットが溶けました(´;ω;`) 制作中に思いついたエンドロール風の歌詞テロップというネタも盛り込んでみました。 TapNow TapNow 日本公式(タップナウ) #ルミアと始まりの海
WTR15,436 views • 1 month ago

#AIMV #klingai 『VoxelBuild』MV 完成。 今回のテーマは「AIで王道オルタナロック実写MVを成立させる」でした。 都市の曇天の下で歌う彼女と、白いボクセル空間で“積み上げる少女”。 「UNDO / rebuild(崩して、作り直す)」をモチーフに、オルタナロックMVとしての空気感と構成で仕上げました。 Klingリップシンクを用い、ほぼ全編リップシンク Grok生成による外ロケ風の歌唱シーンを軸に構成 白いボクセル空間の少女パートで対比演出 Filmoraでのカット/色/空気感の統一と映像と音楽の同期とテンポを重視し編集 特にフィルムライクなグレードで統一 AIMVでよくある“1構図の反復”ではなく、MV文法として見続けられる流れを目指しました。 この曲を作ったのは昨年末ですが、奇しくもここ最近界隈を賑わせているAI音楽の創作論について私なりの解釈を歌詞にした内容となってます。
WTR18,247 views • 6 months ago
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