森井勇磨 (Morii Yuma)'s banner
森井勇磨 (Morii Yuma)'s profile picture

森井勇磨 (Morii Yuma)

@YumaMORII3,771 subscribers

フルマラソン:2時間9分59 ハーフ:1時間2分50 ボストンマラソン2024 8位入賞☆ 京都4大公認ロードレース(舞鶴・福知山・亀岡・京都)2023・2024シーズン2年連続完全制覇👑🥇 2024 京都市スポーツ栄誉章☆ #京都のエース #京都の時の人

Shorts

今回の大阪ハーフマラソン2026 2月・3月のマラソンに見据えて今回の大阪ハーフマラソンに対しての「消極的な思考」が「最低最悪の走り」にまで壊れた程でした。神戸マラソンの時もそうでしたがその時よりも更に最悪を超えていました。 「消極的」という事は「制御」する事にもなるので気持ちが後ろ向き、重心やベクトルも後ろにいくのではそれが「最低最悪の走り」になったという事を痛感しました。 これ以上走る意味が全くないのとこれで走ると最悪の事態もあると判断して10kで途中棄権しました。 動画と画像で「消極的」→「抜けた走り」→「最低最悪の走り」を載せておきます。 今回のと以前のレースで思ったのは ・勝負レースを練習の一環 ・これでいくとペースを決めつける ・躊躇した走り→上体が真上にいき力が抜けた走り 上記のような心理・精神状態で走る位ならレースに出ない方が良いと思ったのと本命のフルマラソン前にハーフマラソンを流れの中で出る事が本当に良いのか?と疑いました。 ここ4年間のフルマラソン前のこの時期のハーフが62分後半~65分切りで走ってフルマラソンに挑んで大体2時間15分前後で走っています。年によって連戦数等も違うので一概に言えませんが……… ただ、ボストンマラソン2024の時は京都マラソン・大阪マラソン連戦後、7週間は自分で立てたレースには出ずに一本に絞って走ってピークが合っていたというのと溜めていたのを出せた。というのを実感しています。 特に今回は2月・3月のマラソンに気持ち等もピークにもっていく為に気持ち等も抑えて挑みましたが、それが逆効果で走りも動きも制御して崩れるの悪循環でした。 そうなると、今回は流れの中でハーフマラソンを出る必要ってあるの??という事でした。 順位の付くレースでは自分のベストパフォーマンスをして勝負するのが一番。と思いました。 結果的に中途半端な組み立てが身体も冷え切って途中棄権もして現場にいる事に「罪悪感」を感じたので早々に引き揚げて自分の体調とメンテナンスも急遽入れて2月・3月のフルマラソンに向けての自分自身の体調を最優先にしました。 特に「最低最悪」の走りをした時は自己ベストを出した走り以上にダメージがでかいので早急の対応は必然だからです。 本当は交流や大阪国際女子マラソンでも身近でのランナーの応援や成長ぶりを観るのを楽しみにしていました。 ※実際に活躍して素晴らしい走りでした たた………それ以上に自分のスケジュールと今の状況を照らし合わした時にどっちが最優先なのか?となったので本命のフルマラソンが控えているので帰りました。 後は精神的にも落ち込んで「今日は途中棄権したわ🤣」と笑い話で済む気持ちにも全くなりませんでした。 ここが大学の時に箱根駅伝を目指してやっていた事や実業団でやっていた時の厳しい中でやっていた事が脳内や身体に染み付いて未だに残っていると思いました。 それが笑い話で済んで切り替えてその時は楽しむのが出来れば良いですけどねぇ…… 年に1回の大きな大会のイベントで自分にとって「損した一日」になった事は事実で、中途半端な事をした事で尚更損しました。 やるなら思い切ってやる!本気でやる!方が良いと思いました。 今回の収穫は、本命のフルマラソン前にマイナス要素を曝け出しておいて良かった事です。 今シーズン、全く良いレースがないのと京都マラソンと東京マラソンで今季の出すもの全て出せるように残りの期間を準備します。 次のレースは京都マラソン前に2月8日に京都府市町村駅伝があります。 2019年から選出されてからコロナや大雪以外ではずっと走っています。 メンバーも都道府県組に優勝経験者を揃えた大会記録を狙えるメンバーの予定です。 京都マラソン前に7連覇と個人の単独最多優勝(現在個人5勝)も掛かっているので自覚と責任と覚悟をもって走りたいと思います。 #大阪ハーフマラソン #大阪国際マラソン #京都マラソン #京都府市町村駅伝

今回の大阪ハーフマラソン2026 2月・3月のマラソンに見据えて今回の大阪ハーフマラソンに対しての「消極的な思考」が「最低最悪の走り」にまで壊れた程でした。神戸マラソンの時もそうでしたがその時よりも更に最悪を超えていました。 「消極的」という事は「制御」する事にもなるので気持ちが後ろ向き、重心やベクトルも後ろにいくのではそれが「最低最悪の走り」になったという事を痛感しました。 これ以上走る意味が全くないのとこれで走ると最悪の事態もあると判断して10kで途中棄権しました。 動画と画像で「消極的」→「抜けた走り」→「最低最悪の走り」を載せておきます。 今回のと以前のレースで思ったのは ・勝負レースを練習の一環 ・これでいくとペースを決めつける ・躊躇した走り→上体が真上にいき力が抜けた走り 上記のような心理・精神状態で走る位ならレースに出ない方が良いと思ったのと本命のフルマラソン前にハーフマラソンを流れの中で出る事が本当に良いのか?と疑いました。 ここ4年間のフルマラソン前のこの時期のハーフが62分後半~65分切りで走ってフルマラソンに挑んで大体2時間15分前後で走っています。年によって連戦数等も違うので一概に言えませんが……… ただ、ボストンマラソン2024の時は京都マラソン・大阪マラソン連戦後、7週間は自分で立てたレースには出ずに一本に絞って走ってピークが合っていたというのと溜めていたのを出せた。というのを実感しています。 特に今回は2月・3月のマラソンに気持ち等もピークにもっていく為に気持ち等も抑えて挑みましたが、それが逆効果で走りも動きも制御して崩れるの悪循環でした。 そうなると、今回は流れの中でハーフマラソンを出る必要ってあるの??という事でした。 順位の付くレースでは自分のベストパフォーマンスをして勝負するのが一番。と思いました。 結果的に中途半端な組み立てが身体も冷え切って途中棄権もして現場にいる事に「罪悪感」を感じたので早々に引き揚げて自分の体調とメンテナンスも急遽入れて2月・3月のフルマラソンに向けての自分自身の体調を最優先にしました。 特に「最低最悪」の走りをした時は自己ベストを出した走り以上にダメージがでかいので早急の対応は必然だからです。 本当は交流や大阪国際女子マラソンでも身近でのランナーの応援や成長ぶりを観るのを楽しみにしていました。 ※実際に活躍して素晴らしい走りでした たた………それ以上に自分のスケジュールと今の状況を照らし合わした時にどっちが最優先なのか?となったので本命のフルマラソンが控えているので帰りました。 後は精神的にも落ち込んで「今日は途中棄権したわ🤣」と笑い話で済む気持ちにも全くなりませんでした。 ここが大学の時に箱根駅伝を目指してやっていた事や実業団でやっていた時の厳しい中でやっていた事が脳内や身体に染み付いて未だに残っていると思いました。 それが笑い話で済んで切り替えてその時は楽しむのが出来れば良いですけどねぇ…… 年に1回の大きな大会のイベントで自分にとって「損した一日」になった事は事実で、中途半端な事をした事で尚更損しました。 やるなら思い切ってやる!本気でやる!方が良いと思いました。 今回の収穫は、本命のフルマラソン前にマイナス要素を曝け出しておいて良かった事です。 今シーズン、全く良いレースがないのと京都マラソンと東京マラソンで今季の出すもの全て出せるように残りの期間を準備します。 次のレースは京都マラソン前に2月8日に京都府市町村駅伝があります。 2019年から選出されてからコロナや大雪以外ではずっと走っています。 メンバーも都道府県組に優勝経験者を揃えた大会記録を狙えるメンバーの予定です。 京都マラソン前に7連覇と個人の単独最多優勝(現在個人5勝)も掛かっているので自覚と責任と覚悟をもって走りたいと思います。 #大阪ハーフマラソン #大阪国際マラソン #京都マラソン #京都府市町村駅伝

11,733 次观看

Videos

YumaMORII's profile picture

5月10日 「京都のエース会」のみならず関西の精鋭が参加した 「関西最強市民ランナー練習会」を西京極で行いました🔥 練習内容 1000+2000+3000+2000+1000 設定:2分50~55・6分~6分5・9分15・6分~6分5・フリー R:2分・3分・4分・3分 ※自分の中での刺激はLT-M1-M2-M1-AT 参加メンバー 森井 北村君 古川君 新納さん 村山謙太君 ※世界陸上2015年の10000m日本代表🇯🇵 菅井君 ※山梨学院の後輩 川谷君 ※ひらまつ病院時代のチームメイト 坂口さん 藤島さん 武田さん 結果 1000:2分50 2000:6分 3000:9分15 2000:6分5 1000:2分42 ※村山君・北村君が2分32秒台・古川君が2分34秒 まずはこのメンバーで特に村山謙太君が参加してくれた事で周りからの注目はありました!更に菅井君に川谷君等も参加し内容の濃い練習会になりました! 自分は昨日の京都選手権の5000とのセットの持久系で行いましたが思っていた以上に身体の疲労にハムストリングの張りが強く最初の1000からしんどかったです😢 背中や腰がガチガチで臀部も上手く乗れておらず抜けていた走りでした。 3000のM2ペースでようやく落ち着いて整えてからは良い感じに走れた中でラストの1000までいきました。 ラストの1000は2分40秒目安に考えていきましたが、古川君と村山君が入りの200を29秒前後と速めにいき自分も想定より速くいきましたが、疲労の蓄積があったのか200過ぎてからは残りの800は33秒前後ペースと保つのがやっとで2分42秒でした😢 古川君に村山君に更には400からギアを上げた北村君に全く付けず10秒近い差を付けられて悔しいです😞 自分自身の800・1500付近のペースがまだ上げ切れていないのと攻めてラスト200付近までは一緒にいきたかったのでそれまでの土俵に立てていないのが情けないです😩 今シーズンのマラソンの事を考えるとラスト勝負になるまで立てているのでこのトレーニングもやれないと勝負になりません。 この日のラスト1000は上半身の腕等は乳酸は溜まらなかったですが最後に大腿部の股関節付近のところを無理矢理使う程臀部や股関節がこの日は使えていなかったです😓 想像以上に前日の疲労と昨日のリカバリーが短かったのも影響はありました。 それでも相変わらず負けたくない気持ちと勝ちたい気持ちがあるからラスト1000も最初からいってしまうんだと思います🤣 ※良い意味でぶっ飛んでいて頭のネジが飛んでいますw ※要は「リミッターを振り切る」。 ここ2週間はLTやMペースに今週の序盤にはファルトレクと有酸素系をベースにやっていたので解糖系等は空きましたが乳酸が溜まりにくくなったという事は刺激のバランスも大事というのは感じました。 特に今週は3回持久系のポイント系を行ってキツいけど動いてきています。 ただポイント系を増やすと負荷は上がるのでリカバリーや練習回数、一日のTOTAL距離も考えないといけません。 それでもトップレベルの見ると一日2回ポイントや1週間のポイントの回数も以前より増えている感じはあります。 自分の目標をしているとなるとポイント系の回数を増やすのは必然!それもMペース以上に時折AT・VO2・Rペースを入れるのが理想なので今シーズンのここ1カ月ちょいでVO2前後も入れている割合は増やしています。 2週間後の関西実業団選手権に向けてですが明日からの一週間もポイント系は2~4回は入れる予定です。 5月12日にVO2付近のトレーニングを西京極で練習会で行う予定なので一回一回のトレーニングを大事にしていきたいと思います🔥 撮影は新納さんとケマケマさんに撮ってもらいました🎥 高校生等もメニューは違えど高度の練習をしている選手もいましたし自分も交流がある選手が多いので声掛けもしました📣 走っている途中に何時も何時もお世話になっている京都外大西の藤井勘太先生が「良い描写撮れたねぇ~😆」と走っている時に言ってくれました🤣🤣今日もありがとうございました🙇 指導者や選手からも注目された中でしたが自分は楽しかったけど上にいくには今日のでまた自分の弱さを確認出来たので自惚れずにやっていきます! 今日は北村君や古川君に村山君等と皆さんと一緒に走れて楽しかったです✨ 皆さんありがとうございました🙇 #京都のエース会 #関西最強市民ランナー練習会 #平成の常勝軍団 #男だろ #雑草魂

森井勇磨 (Morii Yuma)

29,576 次观看 • 1 个月前

没有更多内容可加载