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石田ゆたか 大和市議

@yutaka_ishida18,841 subscribers

道産子。 20歳から10年間、飲食一筋。30才で原発、格差問題から政治に目が向く。山本太郎さんの推薦を受け、縁も所縁もない大和で市議に無所属で立候補、初当選。 現在3期目 目指すのは「良い循環」 政府の財布より、国民の財布 食は命 子は宝 一極集中経済の是正 地球と仲良く 寄付申込は下記リンクよりお願いします

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これなんだよ。 小卒から総理までのぼり詰めた男が言った『弱者が勝つ唯一の方法』 この動画ぜひ見て欲しい。 田中角栄は言った。 「勝てねえ土俵で相撲を取るな」 自分も飲食時代に行き詰まったとき 自分の「できること」と「できないこと」を書き出した 自分に「あるもの」と「ないもの」を書き出した その上で「できること」「あるもの」を組み合わせて、どうしたら人のためになるか、どうしたら勝てるかを考え、行動した。 往々にして「面倒なこと」「人がやりたがらないこと」に気づかれていない価値がある。 最初は周りから馬鹿にされたり、止められたり、反対もされる。理解されない。それでも愚直にやる。黙々とやる。 大きな組織のバックもなく、金もない、知名度もない、学歴もない、政治の経験もない。 でも、だからこそ言える言葉があるし、持たざるものだからこそ味わってきた泥にまみれた経験がある 政治の場にふつうの庶民がいない。 それは悪く捉えれば「自分なんかが議員になれるはずがない」なんだけど、良く捉えれば「だからこそ自分みたいのが議員になる価値がある」となる。 そうと決まれば徹底的に自分の弱さを前面に出す。恥は捨てた。心ない言葉や冷笑なんて無視すればいい。必ず分かってくれる人がいる。分かってくれる人との繋がりを徹底的に大事にする。 とにかく地域を歩いて、人と会う。そして地域課題やいろんな視点を教えてもらう。その声を市政に運ぶ。この繰り返し。 自分は北海道出身で飲食の仕事をしたくて、5000円握りしめて住む場所も決めずに寝袋と調理道具を持って23歳の時に東京に出てきた。友達の家に泊まらせてもらいながら、日雇いの仕事で食いつなぎ、なんとか寮付きの飲食の仕事にありつけた。本当にお世話になった。助けられた。 つまり大和市に縁もゆかりも無い。政治経験もない。北海道のド田舎で生まれ、ひたすら飲食の世界で働いてきた人間が原発事故から国民より、一部の組織団体のために政治があると痛感し、エリート政治にお願いするだけじゃ変わらない。庶民側が決定権取らないと変わらないと一念発起。飲食の仕事を辞め、12年前に大和に引っ越し、半年間、徹底的に地域を歩き続け、市議に最下位当選させて頂いた。その後も同様の活動を続け、2期目3期目は倍近いご支援を頂き、当選させて頂いた。 別に特別なことはやってない。 ひたすら地域を歩き、市民から教えてもらった課題を市政に運ぶ。頂いた御縁を大切にしてレポートを持ってまわる。そこでまた教えてもらう。信頼貯金をひたすら続ける。 田中角栄さんの動画見て、また改めて原点回帰。 周りと比較して、背伸びしてできないことをやるより、泥臭くて誰もやりたがらないことを淡々と徹底的にやる。 そうして 市民に議員として鍛えてもらう。 市民の直の声を頂ける。 自分の信頼貯金が貯まる。 大きな組織団体に依存しない議員になれる。 選挙の勝敗は単なる結果 重要なのは世の中良くするために 自分が何を積み重ねるか 自分はこの地道なプロセスにそれが全部詰まってると信じてる。 それを愚直にやり続ければ勝手に結果はついてくる。選挙は手段であって、目的じゃない。 今は組織団体のバックを受けて選挙に勝つのが常識常道かもしれん。だけど、自分の野望はその常識をぶっ壊すこと。 逆にデカい組織や団体のバックがあると選挙で足を引っ張られる。 庶民のために泥臭い、地道な活動を淡々とできる人間が議員になるのをデフォルトにする 政策の優先順位は徹底的に市民の暮らしをなにより優先する。 実体の経済を優先して守る 財政よりも人 政府よりも人 なぜなら人が世の中を支えてる 人が豊かじゃなければ、国も財政も豊かになどなりようがないからだ これが大原則 国や金は人を支えるためにある 極めて当たり前の大原則を徹底的に守る それをただただ実践する。 それだけでいいんだ。 そこから全ての物事を考えればいい。 頭が猪突猛進な自分にはこれがちょうどいい。そうすればゴチャゴチャ考えなくて済む。そのぶん動ける。ブレない。 最後にすげえ好きな田中角栄さんの言葉 「自由民主党がつぶれても、やむを得ん。自由民主党なんて潰れたって、日本が潰れなければいいんだ。政党の看板の掛け替えはききますが、国家民族の看板の掛け替えはきかない」

石田ゆたか 大和市議

21,585 görüntüleme • 3 ay önce

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