地球から太陽までの距離1億5000万km😂 太陽は地球の109倍のサイズ😂 嘘つけ!

イワシュウ
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太陽があるはずの1億5000万kmも離れていない場所で、 なぜ局所的な光の反射が起こるのでしょうか?

フラットアース🌎❌
11,550 views • 1 month ago
地球で皆既月食が見られるとき、月では「皆既日食」となります。その全経緯をステラナビゲータ11でシミュレーションしてみました。地球のみかけの大きさは太陽の4倍。でかいです。実際には地球の周りには地球からみた満月よりはるかに明るく輝く「紅環」が見えているはずです。 これは、地球のごく薄い(15kmほど)対流圏の大気の屈折により、地球に隠れたはずの太陽面が見えるためです。 あと、レイリー散乱による地球大気の青空も光っているはずですが、どのくらいの明るさなのかはよくわかりません・・

天リフ編集部
57,400 views • 10 months ago
【太陽が巨大プロミネンス放出 地球の80倍】 🌞 露太陽天文学研究所によると20日、太陽の北極で通常よりはるかに大きなプロミネンス(紅炎)の放出が観測された。大きさは100万キロメートルを超え、地球の直径の約80倍にあたる。 恐ろしくも神秘的な光景。

Sputnik 日本
542,262 views • 8 months ago
今日は「夏至の日」 太陽系の様子を再現し「地球に乗った日本にいる人」を置いて動かしてみました。※地軸の傾きも再現 夜中から始まり太陽側に人がいるときが正午ごろです。 「地球に立つ」ように斜めにすると、日本にいる人から見た世界に。 ご覧の通り、とても高く見える太陽を再現できました。

天体感測室
57,311 views • 1 year ago
アトラス彗星(3I/ATLAS)は地球から3億km未満まで接近し、毎日200万kmずつ接近し続けています。 これは、ロシア科学アカデミー宇宙研究所太陽天文学研究所によって報告されました。

JBOSS🇯🇵
51,442 views • 8 months ago
Jumping to my dream〜 せつないこの地球で〜 Fighting for my dream〜... show more

𝙘 𝙝 𝙞 ⑅
75,596 views • 1 year ago
太陽は地球から約1億5千万キロも離れていません。 そもそも、1億5千万キロという距離(長さ)が現実の物質的な空間の中に存在してない。 さらに、光が1年間に進む距離は約9兆4600億キロと言われいるが、この世の物質的空間の中にそんな長い距離は無い。 だから「1光年」という単位も噓。 だいたい、今この瞬間にピカッと光った光が、1年後もピカッと光った状態で見え続けるとかそんなことがあるわけない。

石井一弘(カズ 裏コロナHP管理人&裏コロナの本 著者)
144,668 views • 3 months ago
月は地球の曲率の下に沈んでいくのか、それとも太陽のように遠ざかるにつれて消えていくのか? 映像:ロシアの宇宙飛行士オレグ

フラットアース🌎❌
12,390 views • 2 months ago
青空に白い月が見えています。 月カレンダーを外に持ち出して空と比較すると、今の宇宙を表しているのを実感できますよ。 「地球から太陽」の方向を合わせて「地球から月」の方向を見ます。ご覧の通り、太陽と月の角度が同じになります。 地球を回る月をリアルに感じてみましょう。

天体感測室
25,338 views • 1 year ago
【地球の自転速度が急上昇 理由不明】 地球の自転周期は23時間56分4.09秒で、これを1恒星日という(恒星が南中するまでの間隔)。太陽を基準とした1太陽日(地球が太陽に対して一回自転するのにかかる時間)が24時間である。普段我々は1太陽日を1日と呼ぶ。 地球の自転速度は、長期的には「潮汐摩擦」(潮の満ち引きによって起こる海水と海底との摩擦)によって遅くなる。その割合は過去100年間で1日の長さが約0.6〜0.7ミリ秒延びているので、同じ割合で遅くなるとすると5億年後には1日の長さが25時間になる。 短期的には地球内部にある核の運動の変化や地球規模での水(海水、陸水、氷河)の分布変化などが原因となって変動し、自転速度は必ずしも一定の割合で遅くなっているわけではない。氷河の融解や再凍結、地殻変動でも変わるのだが、自転が早くなる原因は不明。 さらに長期(数億年スケール)では、月が地球から遠ざかるに従って自転が遅くなる効果も加わる。現在月は地球から毎年約3.8cm遠ざかっており、これは地球-月系の回転角運動量を考えると、スケート選手が手を広げると回転が遅くなる現象と同じ原理(モーメント増加に伴う角速度の減少)と言える。月が誕生した約45億年前の地球の1日は約4〜6時間程度と高速自転していたと考えられている。 #地球自転 #1日 #地球 #地球の自転速度が急上昇

天文学者 阿部新助 Dr. Avell
66,966 views • 1 year ago
💫私たちは、ただ太陽のまわりを静かに公転しているだけではありません。太陽系そのものが銀河の中を、時速約50万マイル(約80万km)という驚異的なスピードで疾走しています。まるで暗黒の宇宙を突き進む“高速船団”の一員のように、地球もまたその流れの中にあります。 太陽は天の川銀河の中心を一周するのに約2億2千万〜2億5千万年を要します。これを「銀河年」と呼びます。恐竜が生きていた時代から現在までで、太陽系はまだ銀河を一周していないのです。私たちは宇宙的なスケールで見れば、壮大な旅の途中にいます。 そして重要なのは、この瞬間も決して同じ場所には留まっていないということ。あなたが今吸い込んだ一呼吸は、これまで一度も通ったことのない宇宙空間で行われ、二度と戻らない座標で刻まれています。地球の自転、公転、太陽系の銀河内運動、それらが重なり合い、私たちは常に“新しい宇宙”へと移動し続けています。 日常の足元は静かに見えても、実際には猛烈な宇宙航行の真っただ中。私たちは星を巡る存在であると同時に、銀河を旅する存在なんです。 #太陽系 #宇宙 #天の川銀河 #銀河年 #太陽系... show more

picard
105,716 views • 5 months ago
2月7日に太陽で発生したプロミネンス噴出を、NASA(アメリカ航空宇宙局)の太陽観測衛星SDOがとらえた映像。右上には同縮尺の地球。 高解像度映像&詳細👉

アストロピクス 宇宙画像情報サイト
369,662 views • 3 years ago
あそこで走れるのが太陽って感じw #西から昇る太陽 #中務太陽

373@教えたがりゴリラ
102,849 views • 7 months ago
【太陽が目覚める 小休止は4日間で終了】 ☀️ ロシアの太陽天文学研究所は25日、一時的に直近2年間で最低水準に低下していた太陽活動が回復したと発表した。 これまで4日間連続で太陽表面の黒点が観測されない状況が続いていた。11年サイクルで訪れる太陽活動が最も活発な極大期の現在としては異例の状態だった。 だが、予想通り太陽が「元気を失っている状態」は長くは続かなかった。地球からは見えない太陽の地平線の向こう側ではMクラスのフレアが発生したとみられ、まだ姿を表していない若い黒点群の兆候も観測できるという。

Sputnik 日本
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【潜在的に危険な小惑星、8月17日に地球の近くを通過】 ☄️直径50メートルの小惑星2025PMが、地球から約77万キロの距離まで接近する見通し。最近地球にこれほど接近した最大級の小惑星の1つになるという。 小惑星2025PMは、アポロ群(地球の軌道を横切る小惑星のグループ)に属しており、太陽の周りを2年強かけて1周する。今年の8月1日に発見されたばかりで、氷やガスの痕跡のない石の塊とみられているという。 学者らは、地球に衝突する可能性はきわめて低いと強調している。なお、米アリゾナ州にある有名な「バリンジャー・クレーター」は、約5万年前に小惑星2025PMと同じ大きさの直径およそ50メートルの隕石が衝突して形成された。

Sputnik 日本
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#山崎伊織 #西舘勇陽 両投手のキャッチボールを至近距離からどうぞ 綺麗な球筋です #巨人 #ジャイアンツ #giants

巨人情報@サンスポ
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