#大阪維新の会

国民民主・公明が提出の「(都構想住民投票と統一地方選)同日選禁止法案」について「どういう理由で提出?」という声に「理由以前の問題」と話をすり替える #吉村洋文 同日選になれば実質的に #大阪維新の会 以外の政治活動が極端に制限されるなど、制度の欠陥を説明せず有権者を欺く吉村。 最近、彼の「解説動画」のほとんどがすり替えや居直り、逆批判の「吉村話法」ばかりと感じるのは私だけ? 府知事かつ連立与党の代表が、こんなにペラペラな人物では大阪や日本の将来が不安で仕方がないのですが💦 皆さんはどう思いますか? ー以下、同日選の問題点まとめー 同日選(住民投票と地方選の同時実施)をめぐる背景制度の違い 地方選挙は「人(候補者)を選ぶ」ためのものであり、住民投票は「制度(大阪都構想など)を選ぶ」ためのもの。 法制度上、両者は別に行うのが適当であるという整理。 禁止法案の動き 維新が住民投票と地方選挙の同日実施(ダブル選挙)を企図していることを受け、国民民主党や公明党などが同日実施を禁じる改正法案を国会に提出。 維新だけが有利とされる構造公職選挙法による規制 公職選挙法では、候補者を擁立していない政党や政治団体は、選挙期間中に選挙区域内での政治活動(街頭演説やポスター掲示など)が著しく制限。 実質的な「独占」状態 大阪における府知事・市長選などのダブル選挙において、維新以外の政党が十分な候補者を擁立できない場合、維新以外の勢力は告示から数日間、街頭での政治活動がほとんど不可。結果、選挙期間中に維新のみが公然と街頭に立ち続け、有権者へアピールできる「空白の期間」が生まれる。 相乗効果 住民投票の運動と選挙運動を同時に行うことで、強い知名度を持つ現職首長(知事・市長)を擁する維新へ関心が集まりやすくなり、支持層の動員や投票率の向上において維新側に有利に働く相乗効果が指摘。
Shoji Kaoru ☘️大阪の政治を取り戻そう☘️35,544 views • 15 days ago

大阪維新の会 豊中市長選挙 公認候補予定者の市橋ひろしです。 全てをかけて、豊中を前に進めます。 #市橋ひろし #豊中市長選挙 #大阪維新の会
市橋ひろし|豊中市|大阪維新の会233,205 views • 6 months ago


