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え、OBS Moveプラグインに付いてるフィルター、音量をトリガーにアクション起こしたり音量に合わせて設定動かすとか色々できたんか!!🤯 色々シンプルに組めそうね・・・これは音量が一定以上だったら集中線ソースを表示しつつ、開発中のフィルターで拡大しただけのやつ。 色々ネタ考えて解説しよ🫠

61,260 次观看 • 10 个月前 •via X (Twitter)

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📕OBS自動絶叫表現解説2025📕 配信での大声や絶叫にあわせて「顔がドアップになり集中線がゴゴゴ」な表現を配信中に自動で発動する方法について過去にも解説しましたが、より簡単な2025最新版で導入手順を以下に解説しますね👩‍🔬🧪 #OBS #Vtuber素材 #VTuberAssets 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟘. 目次 1.導入するプラグイン等 2.配信画面で絶叫表現状態を作る 3.集中線ゴゴゴを作る 4.自動処理の設定 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟙. 導入するプラグイン等 📦 Move 画面内「Download」ボタンからOSに合わせてインストーラー取得 Win: move-transition-*.*.*-windows-installer.zip Mac: move-transition-*.*.*-macos.zip 📦 V-Cam Switcher マルチカメラ表現フィルター。こちらのポストに記載のリンクを開き、「 📦 集中線素材 フリー素材としてこちらに置いておきますね。1920x1080の画面用に焦点位置を調整できるよう2倍サイズで、白と黒の二色を制作しています。 商用かまわず常識の範囲内でご自由にお楽しみを! 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟚. 配信画面で絶叫表現状態を作る OBSを起動して、自動絶叫表現を使いたいシーンを開きます。 まずはお顔のズーム状態を作りましょう。 お姿のソースを右クリックして「フィルタ」を選択し、開いたフィルタ編集ウインドウの「エフェクトフィルタ」枠の中で「+」ボタンから「V-Cam Switcher」を作成します。 🎛️ V-Cam Switcher の設定 ☆以下の3つを使っていい感じにズームされた状態を作ってください ・ズーム / Zoom ・横位置 / Pan X ・縦位置 / Pan Y ※参考 念のため、この状態で「設定保存スロット / Camera Preset Slots」の枠内にある「カメラ1」から「カメラ6」までの保存ボタンを6つ押しておきましょう。 後々このフィルターでホットキーが使われると予期せぬことが起こるのでその回避のためです。 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟛. 集中線ゴゴゴを作る 次にOBSのソース欄に 𝟘𝟙 でダウンロードした集中線素材(action_lines_for1080p_white.webm)をドラッグ&ドロップします。 ソース欄に新しくソース「action_lines_for1080p_white.webm」が作成されるので、右クリックして「名前を変更…」から「集中線」と変更し、ダブルクリックして「ループ(繰り返し)」にチェックを入れて「OK」します。 ひとまずwhiteの方を使っておいて、背景に合わせてあとでblackと比較検討しましょう。 集中線ソースが完成したら、ソース欄から集中線を右クリックして「ブレンド方法」>「SRGBオフ」を選択しておくとフチが綺麗になじみます。 集中線ソースをシーンの上の方に重ねて位置調整をします。1920x1080の画面向けに制作した素材ですが、それ以外の画面設定の方は適宜リサイズしてご利用ください。 画面の2倍サイズの素材なので、画面からはみ出たまま移動させ、ズームしたお顔の位置に集中線が集まるように調整します。 ※参考 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟜. 自動処理の設定 それでは実際にマイク音量を監視して自動でズームおよび集中線の表示/非表示の切り替え機能を作っていきます。 自分の声が出ているソースを右クリックして「フィルタ」を選択し、開いたフィルタ編集ウインドウの「音声フィルタ」枠の中で「+」ボタンから「Audio Move」を作成します。 この時、他にも音声フィルタがすでに設定されていて、マキシマイザーなど音圧をゴリゴリに高めるものを使っている場合はうまく音量の大小が扱えないので、マキシマイザーからリミッターに変更してください。最終音量が監視対象になるようです。 Audio Move は Move プラグインに付属のフィルターで、ソースの音声に適用すると音量に応じた様々なアクションが行えます。 今回は指定の音量を超えたかどうかでズームおよび集中線の表示/非表示を行います。 🎛️ Audio Move の設定 ・Meter Type: Peak True ・Easing: 97.0 ・Action: Filter Enable ・Source: お姿のソース ・Filter: V-Cam Switcher ・Threshould Action: Enable Over and Disable Under この状態にして、配信画面を見つつ声を出しながら Threshould の値を調節して、「普通の声ではお顔がズームにならないけど、大きな声を出すとズームになる、かつズームになって少し経って元に戻る」というポイントを探って設定してください。 ※参考 さて、お顔のズームがいい感じにできたら、集中線の表示/非表示にも適用します。 まず Audio Move を OFF にします(目玉アイコンを OFF に)。そして右クリックから「複製」を選択すると「Audio Move 2」が作成されます。 OFF の状態のまま以下のように上から順に変更します。 🎛️ Audio Move 2 の設定 ・Action: Source Visibility ・Canvas: Main ・Scene: 現在のシーン ・Source: 集中線 ・その他はそのまま ※参考 これで Audio Move と Audio Move 2 を ON にしてみましょう(目玉アイコンを ON に)。 どうでしょう、大きな声を出した時だけズームされて集中線が表示されたら設定成功です! 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 以上が「大きい声を出したら自動で絶叫表現になるやつ」の最新解説でした。 以前書いた Advanced Scene Switcher を使ったものよりかなりシンプルになったと思いますので、Move プラグインに感謝しつつお楽しみください✨ 今後もリッチな配信画面にするアイデアを共有できるように研究していきますね‼️ みなさんも面白い使い方を思いついたらぜひみんなでシェアしていきましょうねー🙌✨

蓬莱軒🏮解説&クリエイター系Vtuber🏮

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