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共産党 山添拓さんのド正論。 戦争を止める事がいちばんの対策。 もちろん緊急の対策は必要だが、この先何か月もやるのでしょうか。 国内で消費税減税や医療や介護や教育、充実させるべき分野がまだまだ沢山あるのに、 その貴重な財源をこの戦争対策に使うのか。 イランへの攻撃がなければ起きなかった事態。 アメリカとイスラエルの国連憲章違反の先制攻撃が原因の戦争、 その戦争をやめようと迫ることが一番の対策。 #山添拓

435,080 次观看 • 4 个月前 •via X (Twitter)

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アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

トッポ

59,969 次观看 • 4 个月前

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 次观看 • 2 个月前

アメリカとイランの関係が、また不穏な方向に揺れています。ほんの数週間前までは、イランが核兵器の開発を止めるなら、アメリカは妥協して制裁を解除する…そんなムードだったんです。ところが交渉中にネタニヤフが爆弾投下して全てパー❣️ これで戦争の足音が近づいてるわけですが、問題はトランプ大統領の態度もフラフラしてるんですよ。戦争反対って言ったり、強く出るべきだって言ったり…。でも本質はそこじゃない、とミアシャイマー教授は言ってます。 ここ30年間のアメリカの戦争外交──イラク、アフガン、ウクライナ…全部失敗してるんです。莫大な軍事費を使って、国力を削って、勝てない戦争ばかり。 しかも、イランはウクライナより強い国。アメリカはイランを爆撃する能力はあっても、占領して安定化させる力はもうありません。 これじゃまた終わりのない戦争になるだけです😔 で、ここが一番重要なポイントなんですけどね、アメリカがイランと戦争になれば、一番得をするのは誰か。はい、中国です。 アメリカが中東に張り付けば、太平洋はガラ空きになります。台湾が封鎖されても、アメリカは助けに来られない。そのとき、日本は?…孤立します。 だからこそ、日本の本当の国益は何か?それは「アメリカにイランと戦争させないこと」。アメリカの軍事力はアジアに集中させるべきなんです。 なのに、なぜか日本の保守派の言論人たちは、アメリカのネオコンやイスラエルロビーの強硬論をそのまま繰り返してるんですよ。 ウクライナのときと同じ。全部真似して、結果としてロシアと中国が強くなり、日本の立場が悪くなったのに、まだ拍手喝采してる。 本当のリアリズム(現実主義外交)っていうのは、「どうやって力のバランスを維持するか」を考えること。 イランとも、ロシアとも戦争しないほうが、むしろアメリカにも日本にもプラスなんです。 今のアメリカは、ナンバーワンの座を中国に迫られつつあります。だからこそ、ロシアと仲良くしておくべきなんです。それが「バランス・オブ・パワー」っていう考え方。 なのにアメリカは、ロシアも敵にして、中国とロシアを団結させてしまった。 …これ、日本にとっては大失敗です。 外交には戦略が必要です。「捨てないでアメリカ様」じゃなくて、10年後、20年後の国際的立ち位置を見据えたリアルな戦略を、日本の外務・防衛官僚は持たなきゃいけません。 📣 これ以上、アメリカのネオコン派にただ乗っかるだけの外交は、もう終わりにしませんか?

トッポ

68,908 次观看 • 1 年前