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「勁Band Super Jam」 ステージもルールも関係なく ただ音に乗って ただぶつかって あの頃のBeyondは 音そのもので存在していた 完成じゃなくていい その瞬間の熱だけで すべてが伝わる #Beyond #二階後部座席 #ギターの音 #1983Forever #黃家駒 #ロック精神 #時代の証人

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「リンパ腫の終活。愛猫が大好きだったギターを弾いた途端、脳腫瘍で動けないはずなのに、動いた」 僕は 音楽の奇跡なんて信じない。 綺麗事は好きではない。 奇跡も信じない。 でも、終活を始めて、日課だったはずの 「ギターを聴かせる時間」 を、半年近くやっていないことを思い出した。 ごめんね、こんな当たり前の時間が必要だったよね。 僕はギターは特に上手ではないし、フレーズも何も決めずに、ただ、おもむろにギターを鳴らしただけだった。 それなのに 脳腫瘍で、もう、まともに動くこともままならないポーチーが 動いた。 そして 僕の方を向いて 僕のギターを 聴いてる 「聴いてるわけねーだろ。たまたま偶然だろ」 普段ならそう思う でも、僕にはわかる ぽーちー、ギター、聴いてくれてるんだよね リンパ腫なんてなかった時に、僕の膝に乗ってギターを聴くのが日課だった。(2個目の動画は過去のものです) 今ぽーちーは、きっと、僕の膝に、乗ってるんだよね。乗れてるよ。大丈夫、乗れてるよ。 「大きな音はショック死につながる可能性があるから控えてください」 そう先生に言われていた。 そんな先生の言いつけを破って ギターを弾いた ギターを弾いて よかった だって、これが、僕たちの日常だったんだもんね 僕たちの当たり前は、誰にも奪えないよね これが僕らの終活。 幸せすぎて元々下手なギターがもっと下手くそに。 でも、そんなのどうでもいい。ぽーちーが、聴いてる だからここからは文字通り 「一生」弾き続けるよ。 くそー!急に動くから!動揺してフレーズめちゃくちゃ迷子じゃん!!かっこいい動画にしたかったのに笑!動くなら言えよ!!!笑 僕らの終活に、涙なんて一つもない スーパーウルトラ幸せだ→

響介

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6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

nina

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260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

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小学5年生だった。 学校が終わると、友達と遊ぶ前に家に帰った。 待っていたのは、病気の妹の世話だった。 まだ子どもだった。 だから、寂しいと感じる瞬間もあった。 凜音さんは、こう話していた。 「ママがいつもそばにいてくれなくて、おばあちゃんちでおいしいご飯食べてるけど、ママのご飯が食べたいなって思うときもあった」 インタビュアーが聞いた。 「それはママには言えた?」 凜音さんの答えは、 「言えなかった」 だった。 2歳下の妹、楓音さんはミトコンドリア病を抱えていた。 食事をうまく飲み込めず、鼻からチューブを通して栄養を取っていた。 痰の吸引など、24時間のケアも必要だった。 母親は妹の介護でいつも忙しかった。 凜音さんも学校から帰ると、寝るまで妹の世話を手伝った。 妹が大切だった。 お母さんも助けたかった。 でも本当は、ママにもそばにいてほしかった。 ママのご飯も食べたかった。 それでも、言えなかった。 家族を助けたい。 でも、自分も子どもでいたい。 その2つの気持ちを、小学5年生の少女は抱えていた。 誰かが悪いわけではない。 妹も悪くない。母親も悪くない。凜音さんも悪くない。 それでも、子どもが家族を支えていた。 これが、ヤングケアラーの現実だった。 学校では、普通の小学生に見える。 でも家に帰れば、家族を支える存在になる。 家族を助けることは、悪いことではない。 むしろ、優しいことかもしれない。 でも、子どもが「家族だから」と自分の時間だけでなく、寂しさまで我慢しなければならないとしたら。 その子どもを、今度は誰が支えるのか。 あなたは、どう思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

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KENさん(ex.D-SHADE)の想いから生まれた バラード。YouTubeにアップしました。 KENさんは多くを語らない人。たまに酒の席で、D-SHADEの話をするくらい。でも、その言葉の端々から今でもあの時間が色濃く残ってるんだろうなって感じる時がある。 特に、響くんへの想いはきっと特別なんだろうなって。 だったら、その想いを曲にしたらいいんじゃないか。 そう思って、オレなりに歌詞を書いてみました。 オレ思うんです。「想いは伝わる」ってよく言うけど伝えなければ、やっぱり伝わらない。 そして、伝えられるうちに伝えた方がいいって。 だからKENさんに「この曲、やりませんか?」って伝えました。 正直、こういうのって照れくさい。だけど、大切な想いなら届けるべきだと思った。俺たちは口下手で不器用だから音楽をやってるのかもしれない。 でも一番大事な言葉を音楽で伝えられるって それって、すごく幸せなことだと思う。 オレの歌にKENさんのギターが重なった瞬間、心がリンクしたみたいで涙が出た。 そして僕にも大切に思う人たちがいます。 その想いが響いてほしい。 そんな願いも込めて 「響」という名前に重ねてこのタイトルをつけさせてもらいました。 ヒットチャートの一番じゃないかもしれない。でも、聴いてくれた人の心には 一番深く残る曲だと信じています。 届いてほしい。 響いてほしい。 俺たちは聴いてくれる人がいるからこそ輝ける。 君の胸に響け。 D♰Cry 「響 -HIBIKI-」

YU+KI / D†Cry

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Round A Ground Round99!ありがとうございました。 7年前から全国のライブハウスを回ろう、と企画して、全都道府県も行ったし、 アジア、ヨーロッパ、アメリカ、色んなとこ行った。 DJスタイルから、ギター、ピアノ、ドラムも叩いたな。Rap Showからロックバンドとの対バン、たくさんダンスした日もあった。んで最後に無料っていうのやりたくて、フリーライブで地方をまわらしてもらった。 そんな地方ラストのRAG、実はめっちゃくちゃバッド入ってる状態で新潟入ったんだけど、イントロが鳴った瞬間にいつもの自分に戻れたよね笑。 思えばいつもそうだった気がする。 本当に色んな事があったな。 きっと人生で一回しか会わない人もあの中にはいて、もう会えない人もいて、 何回も来てくれてる人もいて、 俺はあの頃から変わらずに、今も新しい音楽を作ってる。 世界に自慢できる仲間もいっぱい出来たよ。 まだまだやりたい事もやらなきゃいけない事もたくさんあるし、 昔っから自分で風呂敷広げまくってくし広げたら包まなきゃ気が済まないタイプの人間だもんで、 俺って最高だなーって思う日もあれば、 俺ってダメな奴だなーって思う日もあって、 ぶっちゃけ潰れそうになる夜もあるけど、 音楽や、"俺の音楽"、"俺の仲間の音楽"を好きな人の事は一生裏切れないし、 多分初めて音楽を作る様になった中学生の頃からずっとその必然の中を生きてるんだと感じる。 Round A Groundはまもなく終わりを告げますが、 俺達の戦いはまだまだこれからだ…っ! ってなわけで、人生続く限り音楽は鳴り止みませんので、 共鳴してきましょっ✌️ いつもありがとう。 -SKY-HI

SKY-HI

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