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Ana Sayfaya Dön

悲報 稲中もの リハックSPを9時からと勘違い 個人的感想 社会保障制度へのアプローチ 0歳投票権への考え方 道州制を語る2人 勉強になるし、腑に落ちることが多い 失礼ながら笑ってしまったのは 高橋さんによるツッコミ やはり高橋Pは石丸さん大好きだと思う #石丸伸二 「無職ですしね笑」

66,453 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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台湾白菜1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 無職ですしね。 金儲けになる 結婚できなさそう。 この毒舌セリフは、石丸さんと高橋さんの関係性だから言えるのでしょう。

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waku waku1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 石丸さんを出演させたら動画が回るので、高橋Pはにんまり。高橋Pと石丸さんの相性もいいのでしょうね^^

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🟣Hide Metal🇯🇵1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 んだなっす ありがとうございます。素敵です #ナイス石丸伸二

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shng1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 楽しく見させていただきました!石丸さんにより政治に関心を寄せた1人としては、こういう本心で政治家が語る場面を少しでも多くみる機会が増えれば、日本国民が政治に関心を寄せるんだろうなと感じました。

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ヨンパチ1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 0歳児選挙権の議論、興味深かった。「だからこうやって議論が起きる」。一時の論破ブームで0-100の雰囲気有りましたけど、やっぱり「こっちの方が良いんじゃないか」という建設的な議論、個人が考える切っ掛けって大事。

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やしい1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 石丸都知事としてこれを見たかったですね。小池さん何やってんだろ。。

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altocat1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 高橋さんの、番組出演交渉力、組み合わせの妙、すごいと思います。 地上波でできないってどうなん?と。 ただ、石丸さん今は無職だけど、国民年金は払うと思うよ。

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青っぽい1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 おもしろかったですねー🐷

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損切りした医1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 社会保障の話をバサッと切ったスシローは自民党工作員です。テレビで余計なことをしゃべらせないよう監視している。

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1 yıl önce

@IxGmdn69y891379 道州制を進めるなら、全国各地で増殖した石丸派知事が一斉に知事・首長を辞めて、衆参同時選挙で大勝。 知事の席には後継者が入る。 それで、一気に道州制を進める位ではないと勝算がない気がした。

Benzer Videolar

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,038 görüntüleme • 1 yıl önce

石丸伸二 vs 取材不足 直接対決が実現! リハックで質問に答えていただきました。 高橋:取材不足さんからも来てますよ取材不足さん。石丸さんは知ってます?取材不足さん。 → 取材不足を知っている本音と知らないふりが混在しちゃってます(笑)。 石丸:なんとなく聞いたことはありますね。 → でしょうなあ。 高橋:石丸さんは地方議会の議員は政策を実現できないので政策を掲げることに意味がないと言ってますが、一方で「再生の道」の都議候補者に対しては、選挙区ごとに政策を掲げてもらうと語っている矛盾がありました。説明して欲しいです。都議選についてでしたかねこれね。 石丸:答えた方がいいですか? → 当たり前だ。なぜ聞く。 高橋:一応答えときますか。来てるから。 → 知らないふり諦めました。 石丸:文脈をきちんと理解してほしいなっていうのがまずあるんですよね。党として公約を掲げないっていう件なんですよ最初に言ったのは。それをどうやって実現するのかって執行部じゃないんですから。予算提案権編成権がないっていう話です。それは成立してますよね。一方で議決に際しては賛否を表明するわけですから、自分自身に判断基準価値観って要るじゃないですか。それを自分が願う政策として掲げるのは、それはもちろん妥当じゃないですか。なのでその2つは矛盾してなくて両方成り立つ話ですよね。都合よくというかなんか2つの矛盾するところを繋げて言ってるだけじゃないですか。 → 私が文脈の理解が足りないことになってしまいました(笑)。それはともかく、思考実験をしてみましょう。仮に「再生の道」の全議員が、議決の判断基準として同じ政策を持っていたとします。その場合、その政策を党としての政策と謳えるはずです。一方、仮に議員に予算提案権編成権があったとしても、「再生の道」の個々の議員がバラバラの提案をするようなら、党としての政策は謳えません。結局、党として政策を掲げることができるか否かは、各議員が一致した考えを持っているかバラバラの考えを持っているかだけによるのであり、予算提案権編成権があるか否かにはよらないのです。石丸氏の思考はこの辺りが混乱し切っているので、聞いている方が意味が分からなくなるのです。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vs高橋弘樹】再生の道にNG無し質問!※本編は30:31~になります【ReHacQvs再生の道】

取材不足

843,071 görüntüleme • 1 yıl önce

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

931,316 görüntüleme • 22 gün önce

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 görüntüleme • 9 ay önce