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Ana Sayfaya Dön

#感想 久保田学(横山緑)は、政治家には絶対なってはいけない気質の持ち主 ✅差別助長・弱い者イジメ・嘘を捏造・自分に都合の悪い発信者をデマ扱い・説明拒否 1️⃣弱い者イジメ ・自分に都合のいいように無実の弱者をスケープゴートに仕立て、責任転嫁してヘイトを向ける 2️⃣差別の助長 ・生きづらさを抱える人間に【障害者】と何度も呼び、レッテル貼りして烙印を押す 3️⃣不誠実な発信 ・虚偽情報の流布をしたことを認めない、説明も謝罪も行わない。 4️⃣言論封殺 ・自分に不都合な発信者を常習的なデマ発信者と断じ、事実無根の嘘を捏造して、圧力をかけて沈黙させる。人格否定をする罵詈雑言を私にほぼ毎日送りつける 5️⃣説明拒否 ・自分に都合の悪い事象の説明の要求は無視し、一方的に通信を遮断して逃避する ・・・わたしは以上を根拠をもって説明できます (久保田学氏は元立川市議会 文教委員副委員長を務めていた過去もある) 横山緑(本物) くぼた学

580,905 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

論破されてないで! 「文書に出てきた人間が判断してはいけない」 "まともな告発"であればそれは正しい意見。 しかし、それは『どんな状況でも常に絶対』ではない。 指針には、やむを得ない場合には通報者探索をする事ができる(通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない等)旨の記載がされている。 このような証拠も証言も無い怪文書のような物を見つける度に「これは公益通報だね。数千万使って第三者委員会を設置して判断してもらおう!」なんてやってたら無駄な経費がかかるし、結果が出るまで時間もかかるし、その間に風評被害が広まる恐れもある。 知事の悪口だけ書かれていたのならともかく、知事以外の職員や関連企業の名誉毀損もかなりされていた。 行政のトップとして第三者の被害を守るために何としても食い止めなければ安全配慮義務を怠る事になる。 知事は真っ当に責務を果たしたに過ぎない。 そして、この文書は、誰が書いたかも分からない、何一つ証拠もないし、誰から聞いたかの証言すら書かれていない。 通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない文書である事は明白。 だから通報者探索をする事もやむを得なかった。 藤本委員長は、「知事がおっしゃる事情はこのやむを得ない場合に当たるとは思えません」と言ってるが、これは単なる藤本君のただのお気持ち表明。 "やむを得ない場合に当たるとは思えない理由"を全く説明していない。 説明もせずに「思えません」てw こんなもんで知事側に納得しろという方が無理な話。 裁判になれば、これは「やむを得ない場合に当たる」と正当に判断され、まともな判決が下される可能性が極めて高い。 結果を言わないのは卑怯者のすること

ジャスティス‼️ため池マン

45,193 görüntüleme • 7 ay önce

次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

Nathan's supporting team JPN

41,138 görüntüleme • 1 gün önce

藤倉善郎が何に怒っているのかも理解出来ない鈴木エイトに、正しい自己評価を求める方が酷ってものよ… テロリストが鈴木エイトのブログ記事『やや日刊カルト新聞』を読んで安倍元総理を殺害対象にした。今日の公判では、それが間違いだったと認めたんでしょ? なのに、誇張やデマ、妄想でブログ記事を書いていた当の本人はテロリストの口から『やや日』というワードが出てきて″功績″だと誇っているのよ…。普通の人なら良心の呵責に苛まれるところなのにね… また、藤倉某の怒りも理解できず 「僕は被害者」「一方的に相手が変なことをしてきている。困ったなぁという状態でしかない」「(『やや日』を)自分1人でやるのならいいけど、こっちの″功績″を利用してやるのはやめて欲しい」 と言っているわ。どうしようもないわね…この人… 鈴木エイトとテロリストはメンタルも倒錯具合も本当に似ているわ 安倍元総理が暗殺された後に家庭連合(統一教会)信者が、メディア報道が統一教会一色になっていることに対して「いい教団の宣伝になっていますね」とポストしていてドン引きした記憶があるわ 自公連立解消の時も一般人からすると公明党もこれでオワコンだなと思うものを、創価学会信者と思しき人が公明党が話題になっているのを「公明党のいい宣伝になっていますね」とポストしていて、宗教で繋がっている人はこういう発想をするものなのね、と思ったものよ テロリストが『やや日』を読んで殺害対象を安倍元総理にした、と語っているのを聞いて『やや日』の“功績″と、常人とは真逆の発想をするのよね…。カルト宗教信者よりよっぽどカルトに陥っていることに気付いて欲しいわ

sayu

104,170 görüntüleme • 7 ay önce

【政治評論 さとうさおりの胡散臭さ】 さとうさおりが信用されないのは、その矛盾に満ちた言動と計算高さゆえだ。彼女は極端な目立ちたがり屋であり、政治的野心も明らかに強い。それにもかかわらず、「私は政治家にはなりたくない」「税金でご飯を食べるのは嫌」と、涙ながらに語る。しかし、実際には政治の世界での影響力を求め、選挙に関わる活動すらしている。言葉と行動がこれほど乖離していて、どうして信用されるのだろうか。 本当に政治家になる気がないのなら、なぜここまで執拗に政治に関与するのか。自らを「どの政党にも属さない中立的な存在」と装いながら、実際にはN関連の議員から支援を受けている。しかも、その事実を認めようとしない。これは単なるご都合主義ではなく、意図的な欺瞞だ。 さらに問題なのは、彼女の常套手段である「嘘泣き」と「被害者ムーブ」だ。批判されるたびに涙を流し、弱者を演じて同情を引こうとする。しかし、その手法があまりにも露骨であるため、逆に胡散臭さを助長している。まるで、自分の発言や行動に責任を持つ気がないかのようだ。 では、彼女は本当に何を求めているのか。結局のところ、さとうさおりは「政治に関与したいが、批判されるのは嫌」という、あまりにも都合のいい立ち位置を確保しようとしているだけなのではないか。そのために、泣いたり、誤魔化したり、都合の悪い事実を隠したりしているのだろう。 だが、こうした欺瞞的な態度は、長くは続かない。嘘泣きも、被害者ムーブも、やがて見透かされる。政治の世界では、結局「本音」が問われる。彼女が今後も曖昧な立場を取り続けるなら、その評価はますます下がり、胡散臭さは深まるばかりだ。 @satosaori46 #嘘泣き #被害者ムーブ

芸能ライター山本武彦メイン

70,334 görüntüleme • 1 yıl önce

本日7月17日 高市首相の答弁 いつもの異様な答弁 この答弁は典型的な「聞かれてもいない自己弁護の長広舌」であり、政治家として極めて不適切で、視聴者に強い違和感を残す内容でした。 主な問題点 1. 質問と無関係な予防線を張りまくっている 明らかに「中傷動画作成」に関する追及を受けていない(または受けていない場面)で、冒頭から「私は作っていないし、依頼もしていない」と自ら火のないところに煙を立てるような発言を始めています。 これは「何か後ろめたいことがあるから先に言っておく」という典型的な防御反応に見えます。聞かれてもいないことを長々と語るのは、議事進行を無視したパフォーマンスに他なりません。 2. 「中継が入っているから」という言い訳が露骨すぎる 「中継も入ってますから、これは大事なこと」と自ら認めている点が特に滑稽です。 要するに「国民が見ている前で自分のイメージを守るために、関係ない話でも時間を取って語らせてください」と言っているに等しい。 国会答弁は国民に対する説明の場であって、個人のイメージ回復の場ではありません。この意識の低さが際立っています。 3. 「矜持」「誇り」といった言葉の空虚さ 自分を「政治家としての矜持」「誇り」と強調する一方で、具体的な疑惑には一切触れず、抽象的な自己正当化に終始。 こういう「私は清廉潔白です」と繰り返す人は、往々にして逆効果になります。真に潔白であれば、淡々と事実を答えれば十分です。長々と弁明する必要がありません。 4. 周囲の議員の反応も象徴的 隣の議員が資料をめくったり、メモを取ったり、退屈そうにしている様子が映っているのも痛い。 本人も「聞かれてもいない話」をしている自覚があるからこそ、中継を意識したパフォーマンスになっているのが丸わかりです。 総評 高市氏のこの答弁は、「疑惑を追及されたくない政治家が、質問をすり替えて自分のストーリーを一方的に語る」という古典的な国会パフォーマンスの好例です。 特に「中継が入っているから大事」と明言した部分は、国民を「イメージ操作の対象」としか見ていない傲慢さが表れており、非常に印象が悪い。 政治家は自分の都合の良いタイミングで「これは大事なことだから」と独演会を始める権利はありません。質問に誠実に答え、必要最小限で事実を述べるのが責任ある態度です。 このような「聞かれてもいない長々弁明」は、むしろ疑惑を深め、信頼を失うだけ。 「清廉をアピールしたいなら、まず質問にまっすぐ答えなさい」——これが多くの視聴者の率直な感想でしょう。

高市政権の独裁に反対するゆうこく連合有志の会

24,940 görüntüleme • 3 gün önce

岡田敏夫の言う通り、モテる男は女の感情を動かすのがマジで上手い。女は感情を揺さぶってくる男に惹かれる。わざと他の女の影をチラつかせたり、ふとした瞬間に弱みを見せたりして「この人は私にだけ心を許してるのかも」って錯覚させてくる男にエグいくらい沼る。 ただ、勘違いしてほしくないのは、弱みを見せれば誰でもモテるわけじゃない。モテない男が見せる「弱み」は、単なる「甘え」になっている。「どうせ俺なんか…」「好きになってくれるのは君だけ…」みたいなネガティブな発言は同情を引くどころか逆効果。重い・めんどくさい・自信がない、そんな男は一発でキモいと思われる。 本当にモテる男は、弱さを見せても立ち位置を崩さない。あくまで余裕の中で人間味を見せる。モテる男の弱音が女の感情を揺さぶるのは、それが全て計算だから。本音を見せてるように見えて、実際は「信頼」と「特別感」を演出してるだけ。例えば、俺が20代の子を沼らせた時もそう。普段は仕事で忙しいけど、少しの時間でも会いに行って「お前と話すと気が楽になるわ」って言った。その一言で「お前だけには心を許してる」って思わせる。女はこの「自分だけ特別」という待遇にマジで弱い。他の男とは違う立場にいると錯覚して、どんどんハマっていく。 結局のところ、モテる男の弱みは「戦略」で、モテない男の弱みは「依存」。ここを履き違えると一気に冷められる。女の感情を揺さぶって沼らせたいなら、弱さや甘えたい気持ちを全面に出すんじゃなくて「普段は強いけど、たまに見せる素の表情」でギャップを作れ。計算して「隙」を見せれる男に女はズブズブに沼っていく。

Gai

377,680 görüntüleme • 8 ay önce

ドナルド・トランプ氏がかつて自ら広報担当者のフリをしてメディアに電話をかけていたという、ニューヨークの記者たちの間では長年の「公然の秘密」とされてきた騒動の概要です。 1980年代から90年代にかけて、トランプ氏は「ジョン・ミラー」や「ジョン・バロン」といった偽名を使い、 自身の私生活やビジネスの成功を宣伝するために記者へ電話をかけていました。 当時の音声記録を専門家が分析したところ、声のピッチ、トーン、抑揚などがトランプ氏本人と一致しており、「科学的な確信を持って本人である」と結論付けられています。 特に注目されたのは、雑誌『ピープル』の記者による録音データです。その中で「ミラー氏」と名乗る人物は、トランプ氏がいかに女性にモテるか、そしていかに寛大な人物であるかを第三者の視点で熱心に語っていました。過去の裁判資料によれば、トランプ氏自身も1990年の証言で、特定の名前を広報用に使用したことを事実上認める発言をしています。 しかし、この音声が改めてメディアで大きく取り上げられると、トランプ氏はテレビ番組で関与を全面的に否定しました。 「自分には似ていない」「自分の声を真似しようとする人間はたくさんいる」と主張し、この騒動自体を自分を陥れるための詐欺のようなものだと一蹴しています。

チタロ

101,959 görüntüleme • 4 ay önce

原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

You

620,562 görüntüleme • 2 yıl önce

ジャニーズ事務所が10日のプレスリリースで、私のマイクなしの質問を「不規則発言」だと勝手に断定しているのは、私だけでなく、世界のあらゆる記者会見での記者たちの質問を、中傷し、愚弄するものだと思います。記者が、マイクなしで質問するのは、逃げようとする会見者に説明責任を求める際のごく普通のやり方です。それを、会見とは関係ない「ヤジ」であるかのように印象づけようと、「不規則発言」などとプレスリリースにまで書き込むジャニーズ事務所からは、強い悪意を感じます。 マイクなしの質問は、「不規則発言」などでは全くなく、正当な質問です。これは私が、東日本大震災が発生した2011年3月11日、ホワイトハウスでたまたまあった記者会見で、マイクなしで「大統領、日本メディアから質問させてください」とオバマ氏に呼びかけ、質問に答えてもらった際のやりとりです。 オバマ氏は、マイクなしの私の声がけを聞き、私を指してくれました。マイクが回ってきて、大統領に、東日本大震災の被災地から伝わってくる痛ましい映像を見て、個人としてどう思うのかを問いました。 オバマ氏はこの会見冒頭で震災についてのメモを読み上げていました。私は、そんな事前に用意されていた声明ではなく、オバマ氏本人の個人的な思いをどうしても聞きたいと考え、マイクなしで質問の声を上げました。会見場の後ろのほうから、懸命にオバマ大統領に呼びかけました。 オバマ氏が心情を吐露したこの回答は、朝日新聞以外の多くの日本メディアが詳しく報じ、ほとんどの米主要メディアも流していました。CNNは「日本人記者に聞かれて初めて、オバマは本音を語った」と詳報していました。(朝日では、デスクがなぜか「お涙ちょうだいの原稿はいらない」と言い、質疑の原稿としては紙面に載りませんでした) オバマ氏が、私のマイクなしの質問に普通に答えてくれた通り、こうした質問は、米国や世界、日本の会見で、ごく普通の手法です。それを、ジャニーズ事務所は、「不規則発言」だなどと勝手に断じ、記者の質問の信頼性を意図的に毀損しようとしており、きわめて不誠実だと思います。日本や世界の現場で、真剣に質問しようとしている多くの記者たちに対する、攻撃でもあると感じます。ただでさえ、報道の自由度ランキングが他の主要国に比べて著しく低い日本において、権力側が記者への攻撃をさらに強める行為です。 それだけでなく、ジャニーズ事務所は10日のリリースで、「NGリスト」の記者として、望月氏、佐藤氏、私の名前を勝手に発表しました。一方で、芸能リポーターらの「候補」記者の名前は一切明かさず、隠したままです。NGリストの記者だけを名指しし、攻撃するように仕向ける、一種の「犬笛」だと私は感じます。 ジャニーズ事務所が問われているのは、世界史上最悪と言っていい、子供に対する組織的な性加害事件に対する説明責任です。50年近くにわたり、少なくとも数百人、おそらくは数千人が被害に遭っているとみられる、おぞましい性加害事件への説明責任と、真摯な改善策が問われているのです。 にもかかわらず、自らの非には向き合わず、記者攻撃に転じたジャニーズ事務所からみえるのは、性加害事件を数十年間にわたって組織的に隠蔽してきた会社の真の姿です。そのジャニーズ事務所の本質に、メディアは改めて目を向け、厳しく検証する必要があると強く思います。

Toshi Ogata (尾形 聡彦)

10,589,743 görüntüleme • 2 yıl önce