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昨日のREAL VALUEのゆーへいさんの挑戦は本当にカッコ良かった。 あのスタジオ、あの空気、パワハラタイムで、普段の自分なんてとてもじゃないけど出せない。 あの場に立った人しかわからない感覚ですよね。 結果として、ゆーへいさんの魅力がすごく伝わってきて、ファンになりました。 来週は、いよいよ自分の回。 竹之内社長がいなければ、確実に詰んでました。 あの日の自分を観るのは正直こわい(笑) 果たして、涙のワケはいかに?!

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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あけましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくね^_^ 元旦は、まずこの詩から。 「蓮と鶏」金子みすゞ 泥のなかから 蓮が咲く。 それをするのは 蓮じゃない。 卵のなかから 鶏(とり)が出る。 それをするのは 鶏じゃない。 それに私は 気がついた。 それも私の せいじゃない。 これは、 金子みすゞさんの「蓮と鶏」という詩になります。 蓮の花を咲かせているのは、蓮じゃないように あなたを生かしてるのは、あなたじゃないってことです。 だって、 心臓を8秒止められないですよね? あなたの意志にかかわらず、 あなたの心臓はなっています。 じゃあ、誰が動かしてるのか? 自分は自分の力で生きてるのではなく、 「宇宙の力」で生かされてると分かってるのが、 宇宙人です。 それがわかると、「宇宙の力」が使えるのです。 宇宙の力とは「空間の力」のことです。 生きる力や、運の源泉は全て空間にあるんです。 ようは、 あなたがあなたしてるんじゃない。 「宇宙があなたをしている」 主体の反転! 2026年は、 そんなことをあの手、この手で 伝えていきたいと思っています。 Happy New Earth! あなたのおかげで去年もやる気満々でメッセージを届けられました。感謝! 今年もよろしくお願いします。 We are the Future! ひすいこたろうでした。 ▲▲▲アリガ島▲▲▲

ひすいこたろうの名言セラピー

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歌コレルーキー1位のE-LAND( 「動画拝見しました!」と言いながら、27分間に21回の自薦。 聴いてないですよね? 聴いてたとしても、何秒聴いたのでしょうか? ニコニコ動画は聴き合う文化・交流の文化だと思ってましたが、聴かないで自薦だけしてる方が強いというのが証明されてしまいました。 残念ながら現在E-LANDの返信欄を見ても、どんどん証拠は消されていってます。 自分でも隠したい過去になったのでしょう。 あなたとの交流の痕跡ごと消されていってます。 期間中にE-LANDとコメントでやり取りをした方、今も残ってるか確認してください。 いいね、マイリスしたと言われた方、マイリスは見えないけどいいねは見えます。本当にいいねされたか確認してください。 歌コレとボカコレが壊れたと言った理由はこれです。 順位が公平かどうかというレベルの話ではありません。 根本の聴き合う文化・交流の文化の破壊です。 このままにしていていいのでしょうか? 声をあげろとは言いません。 拡散の手伝いをしてください。 文化の破壊者がのうのうとしていては必ず後に続く者が出て来ます。 そして、今回こういう告発をしましたが、実は本当に腹がたったのは他の人の作品を「コピペで適当に褒めた事」です(動画を参照)。 自分の作品が伸びなかった時、ひとつの感想にどれだけ救われるか。それがコピペだなんて。 人の心がないんかいマジで。

NorthP

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DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

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☆-------------------☆ 今夜第5話放送 TVアニメ「#さよならララ」 EDテーマ Hana Hope「Hearts Glow」 🎧配信 ☆-------------------☆ 人間を人間にするものは、なんだろう。 TVアニメ『さよならララ』の主人公ララは、人魚の世界を離れ、人間の世界へと歩き出します。二つの国籍を持ちながら育った私は、幼い頃から時々、自分の居場所がどこにもないように感じていました。どちらも大切な自分なのに、時にはどちらの世界にも完全に当てはまらないようだと。 ララも、人魚姫としても、少女としても、違和感を抱えていてどこか自分の輪郭を探し続けている。 誰かに愛されたい。 誰かと繋がりたい。 自分の存在を認めてほしい。 そんな願いで踏み出すララは瞳を閉じて未来にかけてみた。 その一歩を踏み出す勇気こそが、人間らしさなのかもしれない。 この曲のタイトル『Hearts Glow』は『心の光』という意味を持ちます。歌詞の中には『君だけのwild glow』という言葉が出てきますが、wild glowとは外の世界から見れば少し変わっていても、自分にしかない輝きのことです。周りには理解されないこともある、それでも何度も何度もあきらめずにその光を表現しようとする。 人は誰もがそれぞれのwild glowを持っている。 そしてその wild glow は、本当は美しい hearts glow なのだと思う。 この曲の世界観をイメージ通りに表現してくれたのはプロデューサーの David Baronでした。 彼は Michael Marcagi、The Lumineers、Lana Del Rey など、私が憧れていたアーティストたちの作品を手掛けてきた人でした。初めてスタジオに入った瞬間、この曲は正直なありのままの自分を歌うべきだと感じました。 ニューヨーク州ウッドストックのスタジオで、ミュージシャンたちと向き合いながら、一音ずつ曲のsoulを組み立ていきました。その中で、私は初めて自分が求めていたフォルクポップのサウンドに辿り着けた気がしました。 ありのままの自分を隠さずに歌うこと。 それこそが私にとっての居場所だった。 居場所に迷っているみんなへ、そしてララちゃんへ、この曲はそんな人たちへの大切な手紙です。自分の光を決して手放さないで、心に宿るそのwild glow はきっと誰かと繋がるhearts glowだから。

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