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速報‼️ ブルームバーグがウ軍の話として伝えたところによると、ロシアは核を搭載しない大陸間弾道ミサイルRS-26「ルベージュ」6基をアストラハンからウクライナ・ドニエプル川方面に向けて発射しました。標的はユジュマシュ軍需工場のようです。19日深夜に受けた6基のATCMSをそのまま返した感じです。

1,318,047 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

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ロシア在住です(松本陽子)1 year ago

ロシア国防省の発表はまだありません。ルベージュは国境の意。ルベジとも。射程は5800キロのICBMです。今回は核を搭載していませんが、報道が正しいのなら、これは明らかに西側への最後通牒でしょう。ロシアはあらゆる方法でずっと警告してきました。火遊びを続ける西側エリートはもはや人類の脅威。

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ロシア在住です(松本陽子)1 year ago

UPD 夜遅くにプーチン大統領の声明が出ました。結論から言うと、今回使用されたのは、大陸間弾道弾ミサイルのような射程の長いものではなくて、核を搭載しない極超音速中距離弾道ミサイルでした。明日YouTubeでプーチン声明を解説をします。おやすみなさい。

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Blues1 year ago

やっと…ですか

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T M1 year ago

やはりロシアは抑制的に動いてくれているようですね。 アメリカが変わる前の戦争屋の断末魔の煽りVSロシアの慎重行動。 早く2025年1月20日が来て欲しいです。 @kharaguchi

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ヒロ1 year ago

どうせ日本のマスゴミはロシアを狂ったように非難するんだろうけど… 毎度毎度、先にけしかけてるのはウクライナ(米英)だから! (その部分を絶体に報じないクズメディア!!)

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常不軽1 year ago

ロシアは理性的ですね。 最終通告なのでしょうね。

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Banban1 year ago

6発だったんですね‼️ この警告を聞かないんだったら、ウクライナは完全に滅びます‼️‼️ プ―チンはまだまだ冷静ですよ🔥🔥👏👏👏

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富金隆1 year ago

プーチン大統領を支持します!

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mooncave1 year ago

プーチンは相応の被害に応じた報復措置を取ると言ってたので今回は核なしで済んだけど、ウクライナが調子こいてロシア領内を攻撃して人的被害を出せばわからない。

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🇯🇵龍英樹1 year ago

いつでも核攻撃はできますよと宣言している。

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イランが史上初めて、ICBMを実戦で発射しました。🚀 標的はインド洋のディエゴ・ガルシア島。 米英の重要軍事基地です。 イスラエル軍の分析によると、このミサイルは2段式のICBM。 一度大気圏外に出て、約4,000キロ先の標的に向け降下してきた‼️ イランはこれまで、自国ミサイルの最大射程を「約2,000キロ」と主張し続けてきました。 その嘘が、今週崩れ去りました。 ディエゴ・ガルシアに届くなら、ベルリンにも、パリにも、ローマにも届く。 イスラエル軍参謀総長はこう明言しています。 このミサイルはイスラエルを狙ったものではないと。 射程はヨーロッパ全域に及ぶと。😤 今回、ミサイルは標的を外しました。 迎撃システムは機能した。 ただし、その代償は莫大です💸 専門家が指摘するのは、単にミサイルが大きければいいという話ではない点です。 大気圏外に到達し、自由落下に入り、 降下中に精度よく誘導できるか。 これが技術的な本質です。 イランがこの能力を隠し持っていたことは、以前から指摘されてきた。 そして今、それが実証された。 英国の専門家も懸念を示しています。 英国には弾道ミサイル防衛能力が存在しないと。 もし今回の標的がロンドンだったとしたら..... 追跡はできても、迎撃する手段は何もないのです。

トッポ

459,918 views • 5 months ago

ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

トッポ

1,055,840 views • 5 months ago

ルビオ議員がヌーランド国務次官補を公聴会で追い詰めた、あの瞬間が今また注目を集めています。 🎙️ ルビオ議員がヌーランドに質問しました。 ウクライナは生物兵器・化学兵器を保有しているか、と。 ヌーランドの答えは、 ウクライナには生物学研究施設が存在する、でした。 さらにこう続けました。 ロシア軍がその施設を制圧しようとしているのではないかと非常に懸念している。 研究材料がロシアの手に渡らないよう、ウクライナ側と協議を重ねている、と。 ⚠️ ルビオ議員はさらに畳み掛けます。 ロシアのプロパガンダ機関はすでに、ウクライナがNATOと連携して国内で生物兵器を使う陰謀を企てていたと主張している。 もしウクライナ国内で生物・化学兵器による事案が発生した場合、100%ロシアの仕業だと断言できるか、と。 ヌーランドの答えは明快でした。 自分たちがやろうとしていることを相手のせいにする、これはロシアの古典的な常套手段だ、と。 🧬 ここで重要なのは、ヌーランド自身が施設の存在を認めたという事実です。 その後、タルシー・ギャバード氏がロシアの報告を事実として確認し、バイデン政権が意図的に異なる説明をしていたことを証明しました。 ひまわり綺麗ですね。リアルにひまわりは昔から好き。

トッポ

43,082 views • 2 months ago

ウクライナ最新戦況!ロシアカウントダウン🇷🇺 2026年8月上旬、ウクライナ戦線では派手な大突破こそ起きていませんが、地図を少し引いて見ると、かなり嫌な形で戦況が動いています🇷🇺🇺🇦 ロシア軍が現在進めているのは、一気に都市を奪う電撃戦というより、国境からウクライナ軍を押し戻しながら緩衝地帯を広げていく消耗戦です。 まずスームィ州北部です。 ロシア軍は国境周辺で少しずつ圧力を強め、ウクライナ軍を後退させようとしています。 ここで重要なのは、数キロ進んだ、何平方キロ取ったという話だけではありません。 もともとウクライナ側がロシア領への越境作戦を展開していた方面で、今度はロシア側が逆に押し返しながら、安全地帯を作ろうとしているわけです。 ウクライナ軍としては放置することもできないので、当然ここにも兵力を回さなければならない。すると別の戦線が薄くなる。そこへドローン、砲兵、滑空爆弾などによる攻撃が続く。 つまりロシア軍は土地だけではなく、ウクライナ軍の人員と時間そのものを削っているんです⚠️ そして、さらに警戒すべきなのがハルキウ州北部です。 ロシア側にとって、この方面で緩衝地帯を広げる意味は大きい。ベルゴロド州への攻撃を遠ざけるだけでなく、ハルキウ市への軍事的圧力そのものを強めることができるからです。 ヴォウチャンスク周辺などではウクライナ軍も局所的に押し返しています。しかし問題は、ロシア軍が大部隊を一直線に突っ込ませるだけの戦い方をしていないことです。 少人数の部隊を浸透させ、守備の薄い場所を探し、ドローンで監視しながら少しずつ陣地を広げる。ウクライナ側が対応すれば、また別の場所を突く。 これを延々やられたら、守る側はたまりません。 兵士は寝られない、部隊を休ませられない、補給車両を動かせばドローンに狙われる、増援を投入すれば別の戦線が手薄になる。 南部のザポリージャからドニプロペトロフスク方面でも似た構図が見えてきています。 ここでもロシア軍は一日で何十キロも進むような派手な攻勢ではなく、防衛線の弱い場所を探しながら圧力をかけ続けています。 だから地図だけ見ていると、たったこれだけしか進んでいないじゃないか、と思うかもしれません。 でも私は逆に、そこが一番怖いと思っています。 ロシア軍は大損害を出しても攻撃を止めず、ウクライナ軍に休む時間を与えない。ウクライナ側は兵員、砲弾、防空ミサイル、車両、そして何より経験を積んだ兵士を消耗し続ける。 戦争は領土の面積だけで勝敗が決まるゲームではありません。 今日1キロ、明日500メートルでも、それを何カ月も続けながら相手の予備兵力と補給能力を削り続ければ、ある瞬間に前線のどこかが耐えられなくなる可能性があります。 今のロシア軍が狙っているのは、まさにそこではないでしょうか。 スームィで圧力をかけ、ハルキウで兵力を拘束し、東部と南部でも休ませない。大突破を狙う前に、ウクライナ軍そのものを薄く引き伸ばしていく。 動画で伝えられている、塹壕に兵士が一人残されるような光景も、この消耗戦の恐ろしさを象徴しています。 ニュースでは前線が数キロ動いたという数字だけが流れますが、本当に見るべきなのは、その数キロを守るためにウクライナ軍があと何人の兵士と、どれだけの装備を投入しなければならないのかという部分ではないでしょうか?🇺🇦🇷🇺

トッポ

13,093 views • 9 days ago

【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

173,855 views • 6 months ago

プーチン大統領の長年の政治顧問で、ロシアを代表する公共知識人のひとり、セルゲイ・カラガノフ氏が、カメラに向かってこう明言したんです。 💥 ウクライナ戦争があと1、2年このまま続くなら、ロシアはイギリスとドイツを核兵器で排除すると。 これ、とんでもない発言なんです。 しかもロシアはすでに核戦略を公式に書き換えていまして、核保有国の代理として行動する国々も核攻撃の対象に含めるよう変更しているんです。 ⚠️ つまりドイツは核兵器を持っていなくても、ロシアの法律上、核攻撃の標的になりえる、ということなんです。 先週、ロシアはキエフに極超音速ミサイルを発射しました。 これは大規模攻撃ではなく、明確なメッセージとして設計された攻撃だとロシア側は述べています。 🎯 次のミサイルには核弾頭が搭載され、ヨーロッパへ向かうかもしれない、という警告なんです。 ところがこの重大な発言、ニューヨーク・タイムズにもロンドン・タイムズにも載っていないんです。 メインストリームメディアは完全に無視しています。 📢 タッカー・カールソン氏はこう言っています。 おそらく私たちの生涯で最大のニュースに、誰も注意を払っていない、と。 そしてこの戦争の本質についても改めて指摘しています。 これはロシア対ウクライナの戦争ではなく、ウクライナを舞台にした代理戦争だ、とロシア側は一貫して主張しているんです。 実際、カナダ元副首相のクリスティア・フリーランド氏自身が、ウクライナ指導部で彼女が知る人物の全員が、ソロスから何らかの支援を受けている、と認めていた映像が存在しているんです。 🌍 ウクライナは戦場ではなく、ずっと前から外部の利益によって動かされてきた国だったということ。 ここまでエビデンス出ても応援団してる人はお医者さんに見てもらいましょう。

トッポ

25,795 views • 4 months ago

号外‼️衝撃の事実判明‼️ なんとゼレンスキーが和平交渉のさなかに、プーチン大統領を殺害しようとしていたとの情報が飛び込んできました‼️しかも、標的はロシア大統領官邸そのもの😱 😡これは…ただの挑発ではありません。 これは明確な「首脳暗殺未遂」です。 ロシアの発表によれば、ウクライナ軍がなんと91機もの長距離ドローンを使って、夜間に官邸を狙ったといいます。 攻撃はすべて撃墜されたとのことですが、これが成功していれば……ロシアと世界の運命は一瞬で変わっていたかもしれません💣 しかも、これは和平交渉が行われていた最中の出来事…… 裏で「平和」を語りながら、前線では「爆撃」を指示していたという構図になります😨 💥ラブロフ外相は 「これは大統領官邸そのものへの直接攻撃であり、報復なしでは済まない」と発言。 一方ゼレンスキーは、 「これはロシア側のねつ造だ!怒りを演出しているだけ」と全面否定📣 ですが、この騒動に対し、トランプ大統領もついに激怒!!🔥 プーチン大統領から直接報告を受けたというトランプ大統領は、「これはもはや交渉のレベルではない」と不快感を隠さず、「攻撃的であることと、誰かの自宅を爆撃するのはまったく別の話だ!」と語気を強めました。 しかも、ゼレンスキーはロシアがこの「陰謀」を理由に、ウクライナ政府施設への大規模報復攻撃を狙っているとも警告しています。 まさに、和平の場で“ナイフを隠し持っていた”のは誰かという疑惑が、世界を揺るがせています…。 🇷🇺ロシア側は「プーチン殺害未遂」 🇺🇦ウクライナ側は「捏造による情報戦」 そして―― 🗣️アメリカのトランプ大統領も「真相が明らかになるまで静観せざるを得ない」と述べた上で、「和平交渉の立場を見直すべき」とのプーチンからの伝達を受け取ったと明かしました。 今世界は重大な岐路に立たされています。 …それでも銃声は止まらず、ザポリージャ州ではロシア軍の進軍が加速中。 おバカな行為の為、マーララゴで行われた和平交渉は白紙に戻りました。 とんでもないね和平交渉中に殺害しようとか。 最初から和平しませんと言う意思表示とも見られてます。

トッポ

82,996 views • 7 months ago