正在加载视频...

视频加载失败

【速報 前代未聞】 千葉県の病院で入院していた70代男性の点滴に "大便"を混入して殺害した助産師の女が逮捕 千葉県柏市の助産師:古川美由紀(51) 事件発生場所:柏たなか病院 【点滴の延長チューブに排せつ物を混入して殺害】

566,018 次观看 • 2 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

【入院患者の点滴に“排泄物”を混入か 助産師の女を逮捕】 | 千葉・柏市の病院で働いていた女が入院患者の点滴チューブに“排泄物”を混入させ殺害したとして逮捕された。容疑者の職業は助産師。当時は内科の看護師として勤務していた ▼犯行は1月30日、そのフロアの当直は2人で、1人が看護責任者である容疑者だった 容疑者は午前4時前、入院患者が寝ている病室へ行き、点滴のチューブに“排泄物”を混入したとみられる →直後に、巡回していた別の准看護師が患者の容体が急変したことに気づく 患者は翌日の夜に死亡。当時75歳の男性で、死因は敗血症を起因とする多臓器不全 事件の前日までは普通に会話ができる状態だった ▼容疑者は事件の1ヶ月後に病院を退職 →その後都内の別の病院で助産師として働いていた どちらの病院でも他に不審死は確認されていないという ▼事件から約半年…警察が逮捕に踏み切ったわけ 犯行はわずか1分ほどだったが、その時間に病室を出入りする容疑者の姿が防犯カメラに映る →亡くなった患者は別の看護師の担当で、本来容疑者が病室に入る必要はなし 警察はその後も職員など関係者への聴取を重ねる また、患者が亡くなった翌日に病院側から「点滴に異物が混入した恐れがある」との話を受けて警察は付着物を押収 →鑑定の結果“人の大便”とみられることが判明したが、誰のものかは特定できず 病院側のコメント 「今回の事件は、医療機関に勤務していた職員としてまた人として絶対に許されない行為でありこのような事態が生じたことについて深く遺憾に思っております」 容疑者は取り調べに対し容疑を否認

報道ステーション+サタステ

834,789 次观看 • 2 个月前

【点滴に“排泄物”混入】看護師長が発見した「異常な変色」 | 病院に入院していた患者が点滴チューブに排泄物を混入され殺害された事件。16日、病院側が会見を行い、逮捕された女が事件前に不審な行動をとっていたことが明らかに ▼容疑者は看護師として経験を積みたいと約1年半前に産婦人科から転職 病院や患者とのトラブルもなく、夜勤ではリーダーを務めていた 1月29日 事件が起きたフロアで容疑者と別の准看護師の2人が夜勤にあたり、32病床を半分ずつ受け持つ 排泄物を混入された患者は4人部屋で入院しており、被害者の担当は容疑者ではなくもう1人の准看護師。しかし容疑者は何度も病室に出入り 容疑者 「(准看護師に対し)被害者の病状が心配だから立ち入った」 →少なくとも30日の午前3時までは看護記録などにも異常を示す記載はなかった 1月30日午前4時すぎ 准看護師が同じ病室の別の患者のケアに向かうと被害者が「苦しい」と訴える 警察によるとその直前に容疑者が病室に入り約1分で出てくる様子が防犯カメラに映る ▼駆けつけた看護師長が点滴ルートの異常を発見 柏たなか病院 長谷川奉延 病院長 「看護師長Bは被害者のベッドで“側管”から血管に刺入されている先端付近まで、異常な変色があることを発見しました」 点滴袋と体をつなぐ“点滴ルート”には、途中に薬剤を入れるための『側管』があり、側管から患者の体へと続く部分の点滴液が茶色に変色していた →容疑者が注射器を使い大便を混入したとみられる 1月31日 被害者は敗血症による多臓器不全で死亡 ▼事件前に容疑者は『便注入、死ぬか』と検索 事件後に容疑者は出勤停止となり、約3週間後に病院に連絡。その際、警察の捜査が続いていると伝えられると… 容疑者(病院の会見による) 「そうですか。私、もう戻れないですね」 →その後退職 容疑者は容疑を否認している

報道ステーション+サタステ

1,320,187 次观看 • 1 个月前

【地域の病院が入院機能“廃止”に…大幅赤字で“消える”病院】 | 新潟・十日町市にある「県立松代病院」。地域で唯一入院できる病院だったが、あす4月1日から入院できない“診療所”に規模を縮小 ▼3月で39のベッド全てを廃止 →背景にあるのは深刻な経営の悪化 新潟県は豪雪地など民間病院がない地域が多いため、全国で2番目に多い13もの県立病院がある。しかし、赤字は年々拡大し約46億円にも上る 急ピッチで病院の再編が進められ、入院機能を集約し医師や看護師を効率的に配置 →「県立松代病院」もその対象に 県立松代病院 吉嶺文俊 院長 「僻地まで面倒を見るという県立病院だったので今の時代になって見直しかなと。僻地をどこから閉じるかと言った時に比較的閉じやすいと思ったかもしれない、状況的に」 ▼この病院を拠り所にする住民も数多く… 人口の減少とともに入院患者は減少し、約20年前と比べると2024年度の入院患者は半分ほどに 雪で倒壊寸前の自宅から救助された87歳の女性が病院へ。1人暮らしで身寄りがなく、介護施設も空きがなかったため、松代病院が受け入れることに 県立松代病院 大関明樹 医師 「病気の方だけではなく“社会的な入院”の受け皿になっていた。地域の人たちの生活を支えるライフラインにもなっていて、一つの大きな役割を担っていた」 →今後松代病院に代わって入院機能を担うのは、山を越え車で約20分の十日町病院 ▼住民は「入院のハードルの高さ」に不安 1月に十日町病院に突然の膝の激しい痛みで搬送された女性は入院できず。『病床がそれだけの余裕がない』と言われたという 病院が出席した住民説明会でこうした不安を訴えると、十日町病院の院長は… 県立十日町病院 清﨑浩一 院長 「おそらく整形外科の担当医の所見で入院が必要な場合、そうでない場合を医学的に判断したと思う。ただ状況によって考慮すべきことだと思う」 →今後は、より患者の生活環境に配慮しながら松代病院の患者の受け入れに備えると説明 しかし、住民が求める入院機能にどこまでこたえられるかは未知数 ▼あすから『診療所』に…訪問診療に力を入れる 患者の異変を早く捉え、入院に至らないよう治療。限られた環境でもできる医療を提供する 松代病院の大関医師は『いまさら言ってもしょうがない』と前置きした上で… 県立松代病院 大関明樹 医師 「この地域にとってお金の問題さえなければ絶対(ベッドは)あった方が良かった。確かに県の赤字の額も話を聞くと看過できないもので非常に厳しい判断」

報道ステーション+サタステ

21,767 次观看 • 5 个月前

【病院内殺人“隠蔽”か】当時の院長・主治医を逮捕 事件から2年… 青森・八戸市で病院を経営するなど、地元の名士として知られる医師の兄弟を逮捕 ▼事件はみちのく記念病院で発生 2023年3月、容疑者(弟)が主治医をつとめていた認知症の男性患者が拘束されていた状態で寝ていたところ 血を流しているのが見つかり、その後死亡 →同じ病室に入院していた男が、歯ブラシで何度も刺したことを看護師に打ち明ける →しかし、遺族に渡された死亡診断書に書かれていた死因は“肺炎” ▼2人は死因を偽り事件を隠蔽しようとしたか 殺害された入院患者の遺族 「亡くなったとき、病院関係者からは『ちょっと転んだ』という内容の一報だった。その後死亡診断書を受け取る時も、歩きながら看護師から手渡されただけで、経緯の説明については一切なかった」 →その後、病院関係者が警察に通報 警察が行った司法解剖の結果、死因は頭蓋内損傷 →去年7月、暴行した男に対しては殺人罪で懲役17年の判決。動機は「身体拘束に耐えられず、事件を起こすことで退院できると思った」 ▼暴行当日について新たに分かったこと 警察によると、逮捕された2人の容疑者は病院にはおらず。“肺炎”と書かれた死亡診断書は、別の医師に2人が共謀して作成させたか ▼2人は多くの医療機関に携わる 経営者として“やり手”と目されているものの… 病院のスタッフ 「ファミリー経営なので物を言えない雰囲気。クビになるのが怖くて誰も直接言えない。これまで意に沿わない人が何人もクビになってきたのを見てきたので」 →捜査関係者によると患者は当日、本来必要な医師の診察がないまま看護師が治療か 病院のスタッフ 「病院の評判・経営に影響がないよう、事件を隠蔽しようとしたのではないか」 →警察は2人の認否を明らかにしておらず、動機について捜査へ

報道ステーション+サタステ

46,368 次观看 • 1 年前