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0:38くらいからのコードを2capoアルペジオにすると神の音がする サ終した美少女ゲームの曲がリファレンス 減5度がエロすぎる!

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コントロールチェンジ送ったり、同期を確実に噛ますために いにしえからDTMをやっている方は、曲スタートを1小節目からにしない癖がついていると思います。 (自分は基本3小節目を1小節目として扱っています) このやり方、今でもメリットが多々あって 書き出した曲を0:00から鳴らない、1秒くらい無音があって曲がスタートされる白身を入れやすい。 Logic Proをお使いの方は経験があると思いますが 曲途中で再生を止めて、再度頭から再生させた際 さっき止めたところのソフトシンセの残響音が鳴り終わるまで残る、みたいな現象。 ※分かりやすく、例えで動画撮ってきました。 この現象、どういう仕様のせいでそうなっているのかは分からないんですが この状態で頭からバウンスすると、当然ド頭に残響音が残ったまま書き出される。 この事故を防ぐために、バウンス前には必ず ド頭に空白を入れてあるので(自分の場合1~2小節目間)、完全に音が消えるまでその間を何度か走らせます。 なにが言いたいかというと とあるめちゃくちゃ売れた曲のリトラック案件がきまして その曲のド頭、曲始まる前にこのLogic残響みたいなのが残ってた(爆) そのままリリースしてたとはすごすぎてすごいw

くうP

29,574 次观看 • 8 个月前

トマトを甘くする研究が、THCをコントロールする技術につながりました。 大麻草のCBD・THC量が増減するとき、植物の中でどの代謝経路が動いているのか。 そして、その代謝回路のスイッチをどうオンにするのか。 私たちは、すでにそこまで特定しています。 その原点にあるのが、トマトの「糖」の研究です。 一般的にトマトは、水を減らすと糖度が上がります。 しかし、実の大部分は水分であるため、同時に収量は落ちます。 「糖度を上げると、収量が落ちる」 これは、農業が長く向き合ってきたトレードオフです。 そこで私たちが着目したのは、水を減らすことそのものではなく、 「水を減らしたとき、植物の中でなぜ糖が実へ移動するのか」 という仕組みでした。 解析を進めると、水ストレスによって、葉で作られた糖を実へ送る代謝のスイッチが入ることがわかりました。 ならば、水を減らさずに、その代謝スイッチを入れればいい。 PLSではこの考え方から、水を十分に与えながら糖度を高め、 「糖度か、収量か」という従来の二択を崩す研究を進めてきました。 そして現在、この「植物の代謝を読み、制御する技術」を大麻草へ応用しています。 トマトの糖を制御したように、大麻草ではCBD・THCなどのカンナビノイド量をコントロールし、THCフリーを目指します。 これが、私たちの大麻草研究の核となる技術です。

(株)Plant Life Systems

84,106 次观看 • 1 个月前