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100年以上にわたり野良猫たちの 住処として親しまれてきた大木の洞。 そこは、母猫たちが子猫を 寒さや雨、危険から守る場所となり 静かな安らぎの場でした。 人々はこの100年もの歴史を持つ木の洞を コンクリートで塞いでしまいました。 人間の手によって破壊されたのです。

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【街を変えるのは、遠くの凄い人ではなく地域の力だけ】 「助けてください。 猫の捕獲を手伝ってください」 と自治会長からボランティアの私に要請してこられたエリア。 数年前にTNRのお手伝いに行ったエリアの 自治会長さんのご紹介でした。 聞けば、この20年、なすすべも無く 猫達は産まれては死にを繰り返してきたそうです🥲 無理解と誤解から、猫をお気に掛ける心優しい人に対して 嫌がらせのようなこともあったそうです🥲 猫の居場所になっていたお宅は呼び鈴を切り、表札も外し 心を閉ざしてらっしゃいました🥲 「うちの地域ではこんな対策をしましたよ」 とTNRの効果をよく知る隣町の自治会長さん繋がりで 私の元に協力要請がきました。 それまでに、自治会長さんが役所とのやり取り、回覧板で広報、一軒一軒から署名まで集めていらっしゃいました。 本来なら、住民自ら、猫の捕獲もするのがセオリーなのかも知れません。 でも、行政からの貸出し用の捕獲器の数も限られている上に(こちらでは捕獲器とキャリーを1台ずつ) これまで捕獲器など見たことも触ったことも無い人たちが いきなり 10頭を超える猫の捕獲をしている間にも どんどん猫は繁殖し、増えてしまいます。 そこは、捕獲に慣れていて捕獲器を30台は自力で手配できる私がお手伝いした方が、遥かに効率的です。 ちょっした異変に敏感なメス猫の多いエリアで捕獲は困難を極めましたが 1ヶ月弱の間に メス猫6匹 オス猫7匹 合計13匹の猫を捕獲し、 病院への搬送とリターンをしました。 避妊去勢手術費用は勿論、自治会から出していただきました。 人馴れしていた2匹は保護しました。 TNRをして終わりではなく そこからがスタートです。 自治会長さん自ら、地権者さんを説得し、水場餌場、トイレを設置し 自らの敷地内に清掃用具置き場まで設営なさいました✨ 心を閉ざしてらしたお宅の方ともお話しをし もし、嫌がらせなどがあれば 自治会長か私が全力で必ずお守りし、近隣のご理解を得ることをお約束し 連絡先を交換しました。 その後、敷地内にお水、トイレ、猫の日向ぼっこ用の場所までご準備くださいました✨(どれほど、勇気が要ったことでしょう🥺) そして、今ではお宅には立派な表札が掛けられています✨ 幸い、今年は子猫は生まれていませんが、まだ取りこぼした猫と新規流入猫がいるので 私は捕獲のお手伝いは継続します。 街を、人の意識を変えるのは テレビの向こうの有名人 インフルエンサーと呼ばれる どこか遠くの「凄い人」ではなく、 地域の方々の地道な日々の取組みだけであることを こちらの現場からイヤというほど学ばせていただきました✨ そしてそして、ボランティアが自治会長さんや 地域の方々に頭を下げて 猫の活動をしてきた過去も 確かにありましたが 時代も人の意識も確実に変わってきています! ここ数年は、手術費用は自治会予算で自治会を代表して自治会長が ボランティアに協力を求められる時代になったことをとても嬉しく感じます。 同じ街、地球に住む仲間同士協力し合って、仲良く暮らせる未来を創っていきましょう✨ #大阪さくらねこの会 #1人が1000匹より1000人が1匹ずつ #地域を変えるのは地域の力だけ #さくらねこ

大阪さくらねこの会

57,633 次观看 • 11 个月前

長文だけど、モルドバ人からの疑問 【モルドバはソ連から分離しました。 私たちがロシアに食料を与えている、独立しなければならないという叫び声とスローガンの中での独立。 独立すれば、私たちはめちゃくちゃ裕福になるでしょう。 そして私たちの国には、まさに繁栄の時代が来るでしょう。 今、30年が経ち、この30年間ずっと私はこの国に住んでいて、そして理解しました、私はバルティ市にいます、バルティ市はモルドバで二番目に大きい都市です、私はこの国で起こっているプロセスを判断することができますが、そして私は間違いなく言えるのですが、我が国はただの貧しい国になってしまったのです。 私たちは年寄りのことも気にしません、子供たちのことも気にしません、 しかし、これらすべてのことにもかかわらず、政府から、議会で、ロシアが依然として責任を負っているという会話を聞いています。なぜ? 私たちは兄弟を裏切り、友人を裏切り、 私たちはこの国で彼らとともに築いてきたものを完全に失ってしまいました。 さて、3月26日はルーマニア人、ドイツ人、ファシスト、ナチスからベルティ市が解放された日となります。 そして私たちが彼らを追い出したとき、都市は事実上破壊され、単に瓦礫の山でした。膨大な人口を失いましたが、すべて共同の努力によって再建されました。 現在一部の国家主義者、教育を受けていない野蛮人の集団が、彼らは占領者たちに電話をかけ、「スーツケース、駅、ロシア!」と叫び始めた。 そして、これらすべてのスローガンの下で、彼らは私たちの国を売り渡し、全てを失なってる。 私たちがソ連の一部だった頃、この国はまだ素晴らしかったのですが、 この国には無料の医療があったこと、この国には優れた教育があったこと、 この国には特別な技術教育がありましたが、今日ではまったく存在していないと言えます。 本質的にこの国を建てられる人さえいない。 人々はここを去りました、そして私は、今日彼らは再び叫び、すべてのことをロシア人のせいにしている。 彼らが教育を受けていないからとか、愚かだからではないかと私は確信しています。 しかし、彼らはこの国に何も良いことを望んでいないことが判明したこれらの人たちによって指揮されています。 説明してくれるすべてのモルドバ人の視点を聞きたいです なぜ西側諸国ではなくロシアが現状の責任を負うのか? ご存知のとおり、我が国はもはや自国で食っていくことができません。 私たちは砂糖も生産せず、牛乳も生産せず、すべて購入しています。 私たちの果物は外国産であり、野菜も外国産です。 もし本当にロシアがすべての責任だと思うなら、では、このロジックを説明してください。 ‼️もう一度言いますが、30年間、私たちは西洋の意見に耳を傾けてきました‼️ 30年間、私たちの国は破壊されました。 それでは、ロシアは何の責任を負うのでしょうか? 理解できない。誰か理解して説明できるでしょうか?」

MK✝️ほんものだよ

47,385 次观看 • 2 年前

「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。

ビタ

14,649,661 次观看 • 2 年前

20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

30,809 次观看 • 11 个月前

昨日の朝、仕事前に神社でこの子を見つけました。子猫が…なぜこんな場所にいるの?そう思った瞬間、胸がぎゅっと締め付けられました。仕事に間に合わず、その場で保護できなかった。フードを置いて「ごめんね」と言うしかなかった自分が、今でも苦しい。寒そうに足を縮めていた姿が、頭から離れません🥺 昨日も今日も、この子は外のゴミ箱を漁ってパウチの袋を食べてました。餌場の方には他の子がいるから来られなかったのか、カメラにも映らず…。カツオの空袋を咥えて必死に走る姿を見て、もう限界でした。 今日、捕獲器で保護してシェルターへ。チュールをあげるとウニャウニャ言いながら夢中で食べる。触れる、抱っこできる、パウチも奪うように食べる。この子は人を知っています。怖がらない、逃げない。だから余計につらい。迷子なのか、それとも捨てられたのか…。 ガリガリの体。外でどれだけ我慢して、どれだけ寒くて、どれだけお腹が空いていたのか。考えるだけで胸が苦しくなります。でももう寒い外でゴミを漁らなくていい。 迷い猫じゃ無ければ里親募集します🙇 #保護猫 #子猫 #迷子猫 #捨て猫かもしれない #外は危険 #寒かったね #頑張って生きてきた #もう大丈夫 #保護しました #命をつなぐ

北名古屋さくら猫

168,671 次观看 • 8 个月前

着いた翌日、創立125周年を迎えるザポリージア工業大学のキャンパスを訪問しました。出迎えたのはナタリア・フルマノーヴァ先生という、電子通信が専門の教授で学部長を務められる方でした 先生の研究室が置かれた棟の3皆に上がると、何もありません。一棟は昨年7月7日10:00に、ロシアから打ち込まれたドローンによって木っ端微塵に破壊されてしまったのでした。現場を案内をしてもらうと、その日、火の海に包まれた上層3階分が壁も天井も機材も学生がたむろした研究室も見る影もなく、今も火災臭がただ漂うばかりでした ここが教室だったのか、と思うと、わたくし波慄然としました。幸い夏休みとあって学生も教員も無事でしたが、ナタリア先生いわく「自分の1番好きな居場所」が一瞬に掻き消されてしまったわけです。対話の記録から、先生が当日のことを語ってくれた内容を抄訳します 「その日のことをよく覚えています。2025年7月7日、私にとって記念すべき1日でした。というのも、その日がたまたまキーウで勉強している長女の18歳の誕生日だったのです。彼女に電話をして、お祝いを伝えました。 それから大学に向かいました。たいてい10時になると、私は同僚と一緒にコーヒーを飲みます。でもその日は別の場所に立ち寄る用事があって、遅れたのです。ちょうど10時に、ものすごく大きな爆発音が聞こえました。ロシア軍がこの建物の側面を直撃したのです。 呼ばなかったのに、学生がおおぜい私たちを助けようと駆けつけてくれました。なんとか復旧しようと頑張ってくれたんですね。しかし結局ラボを失ってしまい、今では授業もできません。攻撃を受ける前はいろんな種類の研究やプロジェクトを行っていました。ロボティクス、オートメーション、電子通信などに取り組んでいました。また、学生たちと一緒に新しいUTVやロボット、自動車、さまざまなおもちゃを作るとか、わくわくするような科学研究に集中していました。でも今では、研究室が破壊されてしまったこと、そしてやはり学生たちにとって安全じゃないから、それらの活動はすべて封印されています。危険をともなうなら学生たちを連れて来ることはできません。 毎晩街はシャヘド・ドローンの攻撃を受けます。その状況はもう4年以上続いています。楽ではけっしてないのですが、どうして自分たちがここでこれをやっているのか、つまりなぜここにいるのかは、はっきり分かっています 多くの同僚は他の国や別の都市に移っていきました。しかしここは私の街であり、私の国であり、私の大学、そして私の学生たちがいる場所です。だから私はここでこうしている以外ないんです。彼らを支えなければなりません」 #zaporizhzhia #zaporizhzhiacontemporaryartcentre #zaporizhzhiapolitechuniversity

ロバート キャンベル

29,387 次观看 • 4 个月前