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100歩譲って立石サード起用のためにライト佐藤レフト森下は分かる。 しかしサード木浪なんかするぐらいだったらサード佐藤ライト森下に戻すべき。 サード立石じゃなければ木浪レベルしか代わりに出れる選手がいない。 これが主力二人をルーキーのために動かした結果の悪影響。 確かにレフト立石は怖い。しかし佐藤と森下というリーグトップクラスの選手を二人動かしてまで使う程の信頼を立石は得ていないはず。 増しては代わりにサード出れるのが木浪や糸原に限られる。 どうしてもサード立石プランで行きたいのなら、万が一の時の代わりにサードがいなければこの様に痛い目に遭う。

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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「下手ならネットにアップしてはいけない」 みたいな意見を見た👀 でも、みるはあまりそう思わない。 みんな最初は初心者だし、 上手くなるために練習してる。 だから、上手くない段階で出すことを 後ろめたく思わなくていいと思う。 もちろん、 練習してから出すのも自由だし、 誰にも見せずに淡々と続けるのも正解。 私も昔、親に 「下手なギターしてないで勉強しろw」 って言われてから、 人にギターを聞かれるのがめちゃくちゃ怖くなった。 それからずっと、 ネットにも上げず、 部屋でこそこそ生音で練習してた。 結果、今思えば変な癖もついたし、 人に聞かせるのも怖くなったし、 かなり遠回りしたなと思う。 辞めなかったのは褒めたいけどw 趣味でも仕事でも、 まず大事なのは続けることだと思う。 褒められることがモチベーションになってもいい。 承認欲求でもいい。 それで続けられるなら、 立派な理由だと思う。 外に出して、 「もっと上手くなりたい」 と振り返るのも全然あり。 もちろん、アドバイスしたい人もいると思う。 「その人のため」 「親切で言っている」 って気持ちなのかもしれない。 でも、信頼関係がなかったり、 この人の言うことなら聞きたいと思える演奏を 先に見せられていなかったりすると、 なかなか受け取れないこともあると思う。 本当にその人のためにアドバイスするなら、 まず仲良くなるか、 聞きたいと思ってもらえる関係を作ることが先だと思う。 だから、全部を真に受けなくてもいいし、 誰かに何か言われることを怖がりすぎなくていい。 怖いなら、 いきなり全体公開じゃなくてもいい。 友達だけ、 オープンチャット、 クローズドな場所、 小さな場所からでもいいと思う。 ※クローズドな場所の方が厳しいイメージもあるけどw アップしたいと思ったなら、 アップしていい。 承認欲求でも、 交流したいでも、 上手くなりたいでも、 動機は何でもいい。 続けていく中で、 自分がどうしたいかが見えてきたら、 その時に選べばいいと思う🎸 ちなみに今のみるは、 ・馴れ合わない ・上手くなるために淡々とやる ・応援してくれる人を大事にする というスタンスに落ち着いた。 ※これはまだできてない部分もあるから、 日々を通じて良くしていきたいという今後も込めて。 でもこれは、 私が「上手くなりたい」を突き詰めた結果、 そうなっただけ。 交流のために演奏するのも正解。 アップせずに淡々と練習するのも正解。 ただ、 「アップしたい」 と思ったなら、アップしていいよって話。 下手だから出しちゃダメなんじゃなくて、 上手くなる途中だからこそ、 出してみてもいいと思うな✨ なおこれは昔出して、下手なプレイ出すなって言われた過去の動画🎸

猫音みるみる🐈‍⬛🎸全世界わんにゃん化計画

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覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

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三次元にとどまることを選択した人々に何が起こるのか 古代のシステムが崩壊し、地球がより高い周波数で上昇するにつれて、一部の魂は5次元に上昇し、他の魂は天の意識のままになります。 これは、腐敗したシステムが彼らのために存在し続けることを意味するものではありません。 彼らの現実の認識は、真実が彼らの周りで明らかにされていても、恐怖、生存、幻想に閉じ込められたままになる原因となります。 地球上の誰もが同じ壊れたシステムの崩壊を目撃しています。 支配に基づく政府、メディア、銀行、企業、機関は、暴露されるでしょう。 しかし、この破壊は外部から起こりますが、3次元の人々と5次元に移動する人々を分けるのは内部の反応です。 5次元の人々にとって、この崩壊は解放と見なされ、彼らは恐れていません。 彼らはすでに幻想を捨て、心と頭の中で準備をしています。 彼らは平和、明晰さ、目的を感じます。 この破壊は、彼らがすでに知っていたことを確認します。 そして今、彼らは自信と信仰を持って新しい地球に完全に入っています。 まだ3次元にいる人も同様の障害を経験しますが、反応は非常に異なります。 彼らはパニックに陥り、混乱し、裏切られたと感じています。 彼らはまだ古いシステムが彼らを救うと信じています。 彼らは真実に抵抗し、偽の救世主に従い、誰かが問題を解決するのを待ちます。 彼らは周りのすべてが崩壊したときに立ち上がる準備ができていないため、嘘にしがみついています。 これにより、物理的な空間ではなく周波数の分割が生じます。 私たちは皆同じ土地を歩いていますが、私たちの経験はまったく異なります。 三次元の人々にとって、世界は暗く絶望的に見えます。 五次元の人々にとって、世界は生きていて、光に満ちています。 人々は自分が調和しているものしか見ません。 それはラジオ局が異なる周波数で放送しているようなもので、あなたのチャンネルにチューニングされていないものは何も聞こえません。 三次元に閉じ込められた人々の中には、やがて目覚める者もいるでしょう。 圧力、崩壊、摩耗、孤独はついに殻から出てくることができます。 彼らは夢を見たり、感情的なブレークスルーを経験したり、献身の心を開く瞬間を経験するかもしれません。 その瞬間、彼らは目を覚まし、物事を見始め、変化が始まります。 このサイクル中に目が覚めない人もいるかもしれません。 彼らの魂は地球を去り、他の場所で彼らの研究を続けることを選ぶかもしれません。 準備ができたら、もう一度チャンスがあります。 誰も罰せられたり忘れられたりしません。 しかし、スケジュールは異なります。 五次元のアセンダントとしての役割は、彼らを説得することではなく、光を具現化することです。 愛をもって真実を語り、種を植えよう。 そして、一歩下がって、彼らの魂に決めさせてください。 あなたは嵐から誰かを救うためにここにいるわけではありません。 あなたはここにいて、平和が可能であることを彼らに思い出させ、落ち着きの中心になるためにいます。 これは素晴らしい選択です。 システムは誰にとっても壊れています。 しかし、起こる未来は、あなたが嵐の中にいる頻度に完全に依存しています。

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【あるものを断定的に否定するのは非常に難しいという話】 なんとなく普段思ってることなので長くて申し訳ないんですが少し語らせてください。 筋肉の世界ではサプリやトレーニングの方法論について色んな人が意見を述べています。中には過激に「Aは無意味!」と断言する人もいます。しかしここで少し冷静に考えて欲しいのです。サプリでもトレ方法でもなんでも良いですが、あるものを断定的に否定するのはとても難しいものなのです。 あるものを仮にAとし「Aは全く効果がない!」と誰かが断言するとします。しかしそれはやや強引過ぎると言わざるを得ません。ある一つの実験などでAの効果が否定されたとしても、Aの効果が全くないと断言は出来ないのです。なぜならば、その一つの実験でAに効果がなかったとしても、条件を変えた他の実験では効果が認められたり事が往々にしてあるからです。 ある実験で効果が認められた!も ある実験で効果に優位差がなかった!も それは判断材料の一つにしか過ぎず、あくまでその条件下でその結果が出たに過ぎないということです。 どんな人が?どのくらいの量で?期間は?タイミングは?条件が変われば効果が変わる可能性は常にあります。ある一つの条件で効果がなかったとしても、別の条件で(ありとあらゆる条件のもとで!)効果が出ないことを断言するのは相当に難しいです。ある人たちにはすごく有効かもしれない。 例えばサプリと筋肉量の増大の関係なんかで言えば ・使用した人は充分な量を取っていたのか ・期間は短くなかったか ・他で沢山栄養をとっていたからそれ以上増やしても意味がないからサプリの効果が出なかったのではないか ・トレーニング熟達者でそれ以上筋肉量が増える余地がないから効果が少なかったのではないか ・そもそもサプリと併用しておこなったトレーニングの質に問題はなかったのか ・筋肥大の遺伝子による個人差が考慮に入っているか 、、、などなど沢山要素があります。同じ人だって増量か減量か、初心者かエキスパートか、トレーニングはしっかりやってたかそうでもなかったかで、筋肉の成長って全然違いますよね。そんなような変数だらけの中で一つの要素であるサプリに効果があるとかないとか断言することはとても難しいというわけです。 「AというサプリはBという条件下ではどうやら意味はあまりなさそうだ」というのならわかります。「Aというサプリは意味がない!」だと少し思慮が浅いかなと思います。 例としてサプリを挙げましたが、どちらかというとトレーニング方法をイメージしてまして、、、追い込むのはダメ!とか、高重量は無意味!とかの話もそう。そんなに簡単に断言なんて出来ません(ちなみにぼくは追い込むのも高重量も超有効だと思ってます)。 逆に言えば沢山のエビデンスに基づいて否定されてることは、かなりの確率で効果がないということにはなると思います(そう言ったものでも革新的な結果が突然出てきて覆されることもあるでしょうが)。 ちょっと皮肉を言うとIQの低い人は断定的な物言いを好み、IQの高い人は断定的な物言いを嫌うと言う話があります。深く考えれば自然とそうなると思います。 何が正しいか判断が難しい場面に差し掛かった時でも、安易に誰かが言った根拠の乏しい言説を盲信せず、どちらがよりベターかを多角的に判断していきたいものです。そうすることで失敗が減り、効率が上がり、結果が出やすくなってくると思います。

ヒサーノ@筋肉の人

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【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

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